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熟女の色気漂う同級生と20数年ぶりに再開して楽しんだアバンチュール

去年の話、自分の職場の後輩の結婚式に出席した時の事。

後輩と結婚する新婦側の席にどこかで見た顔が居た。


アレ?高校の同級生の…?

何となく気付いたが、話しかけるタイミングがない。

すると、不意に「○○君よね?」と向こうから話しかけて来た。

「お、おーっ!やっぱりそうだよな。」

世間は狭いものである。

彼女は後輩と結婚する新婦と同じ職場だという。


彼女とは学生時代、三年間全て同じクラスだったし、女子の中ではかなり仲の良い方だった。

当時の彼女には恋愛感情こそ無かったものの、非常に可愛い女性だと感じていたし、モテる方だったと思う。

丸顔でポニーテールでリボン付けて、ちょっと長めのスカート履いて。

ガチの不良ではないけど、ほんのり化粧したりして不良ぶった感じだった。

当時、彼女が付き合ってた彼氏はヤンキーだった筈。




高校卒業後の話を聞くと、彼女は20歳の時にデキ婚をして娘を出産するも3年で離婚。以来、女手一つで娘を育て、娘も早々に嫁に行き、間も無く孫が産まれるというから驚いた。


自分はというと、10年ほど前に結婚寸前まで行った彼女こそ居た事はあるが、その後破綻し、未だ独身。もちろんめぼしい相手も見つからない。

お腹も出て来たし、頭髪も年々薄くなる。

もはや女縁に関しては諦めて居た。


結婚式場で再会した彼女とは意外と話が弾んだおかげでLINEの連絡先を交換した。


お互い一人暮らし。

体の関係に発展するのに時間は掛からなかった。

かつて、あどけない可愛さを誇った彼女も、40代で孫が出来ようかというだけあってか、熟女の色気を感じる。

それでも年齢を考えると美魔女という言葉が当てはまっても良いレベルにある容姿。


久しぶりのトキメキを感じた自分は彼女を食事に誘い出すことに成功した。



お互い会わなかった20数年の間の話に花が咲き、違う居酒屋で二次会。

自分はそこまで飲めないが、底なしに酒を飲める彼女。

それでも多少酔いが出始めたか、彼女の顔が赤くなり妙にニヤケつつ身体を寄せて来る。

終電も近くなり、そろそろ帰宅せねばと店を出た。


同じ電車ではあるものの、下車する駅が全く違う為、先に降りる自分に彼女が、

「ねえ、もう一軒行かない?」

「まだ飲むの?す、スゴイね…」

「だって~、まだ飲みたいもん」

少しぶりっ子気味に言って来る。

そんな事を言われても此方も手持ちも少ないし、歩いて帰るにはあまりにも遠いし。

その辺りを説明すると、「じゃあウチにおいでよ」と言われた。

「良いけど…大丈夫?」

「私は平気よ。どうせ1人だしねェ。娘が出て行ってからやっぱり寂しいのよ。」

そう言われ此方もOKした。


自分も心のどこかで下心があったのだろう、いや正直あった。


家に入り多少の会話をするが、誘って来た彼女の方はもう眠たそうだ。


彼女を見てると下心が顔を覗かせる。

アソコも熱を持つ。

今なら押し倒せるのではないか?

でも、ここはグッと我慢。

こちらも変に嫌われたくない。

彼女に枕と掛け布団を出してもらうと、自分もあっという間に眠気に襲われ、いつの間にか寝入っていた。



ふと目が覚めると、深夜3時を過ぎていた。

彼女も目が開いていた。

掛ける言葉も無いまま間が空き、ちょっと目があった時だ。


「○○君、真面目ね(笑)」

「え?何で?」

「全然手ェ出して来ないじゃん。」

「だって…そりゃ…」

「ええ?私の事、女性として見れない?」

「いやいやそんな事はないよ。でも同級生だし、だから余計…ね」

「女が男を家に入れたって事はOKサインよ。普通。」

「そんな、人に寄るんじゃないの?」

「やっぱり真面目(笑)あ、もしかしてまだ童貞?」

「な訳無いだろ!」

必死で言い返すが、ソープランドなどには行かない主義な為、実は10年はSEXしていない。


「アハハ、じゃあ相手してあげよっか?」

「いや…え…」

彼女の誘惑に逆にドキドキさせられどうすれば良いか分からない。


「ほら触って。私、結構胸大きいのよ。」

そんな事を言われても俺はどうすれば良いのだろうか?

もうはっきり言って童貞と同じである。

でも、アソコはしっかりギンギンになっているのだ。

軽いタッチで胸を揉むと柔らかくて大きい。

優しく優しく、揉みほぐし顔を埋めてみる。

なんてフワフワなんだ。


自分もいよいよスイッチが入って来た。

パンツを脱ぐとギンギンになったまま。

彼女はそっと咥えしゃぶり尽くしてくれる。

亀頭に快感の電流が少しずつジワジワと走る。

優しく丁寧なフェラチオをしてくれる。


イッテしまうと後がないので、彼女を倒し、指入れを施し挿入に移る。

ずっと立ちっぱなしなのでスンナリと挿入出来た。


腰を動かす度にヌルヌルと滑りがよくなる。

膣内の痙攣が自分の亀頭にピクピクと伝わる。

すぐにでもイキたいほどだが、短時間では勿体無い。

彼女はあまり大きな喘ぎ声を出したりしない。アラフォー同士、大人のゆったりしたSEXだ。


ゆっくりゆっくり感じ合いながら顔を近づけるとキスをされ、やがてディープになる。

少しお酒臭いが、柔らかい口内を堪能しながらフィニッシュが近づいた事を告げると、しゃぶって出してくれるとの事で、膣内から抜いて彼女の口内に場を移す。


相当色んな男と経験してるのだろうか、あっさりイカされてしまった。


溢れる精子を彼女の口内に放出し、骨抜きにされた気分の自分はそのまま彼女の家で深い眠りに就いた。



翌朝、朝食を用意してもらって食事を済ませてから帰宅したが、久しぶりに恋をしそうな気分にドキドキが止まらない。

40歳にして新たな恋に巡り会えたとのではと思った。

その後もLINEでのやり取りはあったが、お互いタイミングが合わずに会えない日が続いた。


そんなある日、彼女から孫が誕生したとの知らせがあったのでささやかなお祝いをという理由を作ってコンタクトを取ろうとし、会うには会ったが娘と生まれたばかりの孫も一緒でHなムードになる訳もなく終わる。

そして帰り際、彼女から別の男性と再婚すると告げられ新しい恋の予感は泡となって消えたのであった。

今でも連絡が途絶えた訳では無いが、恐らくあんなSEXをする事はもう無いだろう。

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人妻・熟女 | 【2018-01-21(Sun) 12:10:33】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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