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エキサイトチェアに両手両足縛って元カノセフレにAV風インタビュー

セフレ朝美との体験記です。

ついこないだの金曜日夜。

朝美と俺は会いました。

ただセックスするだけです。

その時のセックス内容を教えます。

その日に行ったホテルには、エキサイトチェアなる、両手、両足を縛れる椅子があります。

カメラをセットし、朝美の両足と左手を縛り、目隠しをして開始。

AVのようにセクハラインタビューからしちゃいました。





名前や年齢やスリーサイズを言わせ……。

「朝美ちゃん今、彼氏いるの?」

朝「はい…います」

「名前なんていうの?」

朝「陽介」

「じゃあ陽介君とも、エッチをバリバリしてんだね」

朝「……」




「あれ?彼氏とセックスレス?ダメだよ~若いうちは沢山セックスしないと。蜘蛛の巣はるとか言うよ」

朝「えと……その……」

「あれ?もしかして、セックスはしてますよ~って答え?」

朝「は…はい」

「へぇ?何、もしかしてセフレがいるとか?」

朝「……」

「そっかぁ、セフレいるんだ?何人いるの?」

朝「一人です!」

「力強く言ったね。ね?朝美ちゃんは、正直、彼氏とセフレとのセックス、どっちが好き?」

朝「……セフレです」

「そっかぁ、じゃあね、今からセフレとのセックス思い出してもらってね、言葉にしながら、オナニーして貰おうかな?出来る?」

朝「……」

「やるよね?」

朝「頑張ります」

とは言え、なかなかはじまらないオナニー、朝美は戸惑っていた。


「じゃあね、朝美ちゃん?朝美ちゃんが今まで一番、興奮したセックス思い出してみて」

朝「えと、セフレがまだ彼氏だった頃なんですけど…私、ミニはいたまま…パンツ脱がされて…それで、わざと人が多い駅とか、彼氏と歩きました…」

「ノーパンなんだ…いやらしいね」

朝「はい…彼氏はわざと、駅の階段とかも人が多い時にあるかせたり…電車に乗ると、スカート越しにお尻さわったり…」

「スケベな彼氏だったんだねぇ」

朝「はい…私は見られてると思うと、ドキドキして、アソコが、濡れてくるのがわかるんです。彼氏に、アソコ…濡れたよ…と言うと彼氏はニヤニヤしながら、ドン・○ホーテに入って…大人のおもちゃのコーナーに私を連れて行きました」

朝「彼氏は…そこで、朝美はどんなの使いたい?と普通の顔で言うです。けど私にはバイブ一つ一つが…男の人のアレに見えて…」

朝「濡れてたのがもっとひどくなったんです…そしたら彼氏がスカートの中に手入れて…アソコを触ったと思ったら…耳元で「静かにしとけよ」って言った瞬間グリグリってアソコを刺激したんです私…気持ち良すぎて、少し声出ました…」

「凄い、エッチな体験だね」

このあたりから、朝美は息を荒くし、空いてる右手をマムコに持ってくる。



朝「私はもっとして欲しかったんですが…彼氏は声出した罰と言って店をスタスタと出て行きました。私も後をついていきました。

すると彼氏は近くのゲーセンに入りました。プリクラの中に二人入りました。直ぐに設定すると彼氏は耳元で『朝美の感じてる顔、プリクラするよ』
私はそれは嫌でしたが、私の体は嫌がってませんでした」

「どうゆうこと?」

朝「早く、アソコに指を入れて欲しくて…自分からお尻突き出したんです…」

朝「彼氏は『いやらしい子だ』と言ってお尻をパンと叩きましたそれがゾクッと来て…私の頭が変になりました」

朝美は、この時点で栗をグリグリし、かなり荒い息遣い、また、ときおり、喘ぎ声を入れてました。



朝「その後、タクシーに乗りました。タクシーの中で彼氏は、私にクリトリスを触ってろと命令しました。私は、まだまだ気持ちよくなりたかったので、触りました。ただ、バレないようにうつむいてました。タクシーの運転手に「酔っ払い?大丈夫?」とか言われた気がします」

朝「タクシーがホテル前につくと、彼氏はホテルに入らず、影になった電柱に私を連れて行きました」

朝美はマムコに指を入れ「ウアッ」とか言ってましたが…。



朝「アッ…アノ…イク…もうイク…イクダメウアッ」

と勝手にいきました。

エロかったので、ご褒美に目隠しや縛りを取りました。

撮影を再生し、一緒にみました。

自分のいやらしい姿に興奮してる朝美。

四つん這いにして思いっきりついて、生中だししました。

朝「やっぱり…○○とのエッチ…すごくいい」

朝美との別れ際、朝美が漏らした言葉です。

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セフレ | 【2018-01-19(Fri) 00:30:23】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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