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人妻になった同級生に中出し【人妻体験談】

今年の同窓会で彼女と再会、事実を聞かされ驚いたことがありました。
高校の同級生で菜穂子、当時はお互いに好意がある事は分かってましたが積極性のなかった私は誘う事も出来ずに、手も握れないまま卒業したのです。


私は大学進学、地元を離れたので彼女のその後は知らなかったのです。
そのまま就職してソープで初体験、年上のホステスと性処理の付き合いでしっかりテクを教わりました。

会社のマドンナと言われてた久美を口説き、彼女として2年後出来ちゃったので結婚。
仕事にも集中でき絶好調の時、同窓会の連絡が入り、卒業後初めて出席しました。

久しぶりに会う旧友、その中に菜穂子がいました。
色気のある大人になっていて2次会では横に座って話をしました。

彼女は高校卒業後地元の商社に就職、24歳で職場結婚、子供居なくてご主人も出張が多くて近所のブテックで働いてた。

3次会はキャンセル、彼女と待ち合わせた。
ホテルのラウンジで2人だけの初デート。
昔はウブだったと大笑い、それでもお酒がすすむにつれて大人の雰囲気。
彼女の充血した眼が色っぽい。

実家には帰郷は言っておらず、そこのホテルに泊まる予定でチェックインしてましたので、足もとがふらつく彼女の腰に手回し、エレベータの中でキスをした。
期待してたのか彼女は首に手をまわし舌を入れてきた。




部屋に入ってからは言葉もないまま互いに口を吸い合った。
ワンピースを脱がせブラを外し、自分も服を脱ぎベットに倒れこんだ。
パンストと下着を一緒に脱がし、大学時代にオナペットとしてた彼女の足を開いてオマ○コに吸いついた。

彼女はシャワーをと足を閉じようとしますが負けじと舐めまわした。
菜穂子の抵抗が弱まり、ア~と吐息が・・・

パンツを脱ぎ菜穂子に体を重ね、一気に挿入した。
お互いの気持ちが一緒になり、体もつながった喜びに菜穂子は涙を流しながら背中に爪を立て、私の名前を呼びながらイク~と大声を発し1回目のアクメを迎えた。

少し落ち着きを取り戻した2人はつながったまま話した。
初めての男性は俺と思ってた事や、東京に行きたかったが親から止められた事など、菜穂子の気持ちが伝わってきた。

今回の同窓会に俺が参加をすると聞いて友達の家に泊まるとご主人に了解を取って参加したらしく、朝まで一緒に居たいと言った。
今夜は沢山愛し合おうと俺は腰を動かした。
気持ち良いと言う彼女の期待にピストンを早めた。

「感じる 幹也がスキ イク~ イク~」
と腰を押しつけて来る。
俺も限界がきて中に出してもいいか聞いた。

「出して奥にイッパイ出して アァ~ア~ イク~」

思い切り奥に出した。
そのままじっとしてキスを繰り返し、彼女はこんなに感じたのは初めてと言う。

ペニスを抜くと
「ア~流れてきた」
とあわてて彼女はバスルームにに駆け込んだ。

俺も後を追いお互いをボディソープで洗い合った。
子供を産んでない体は見事なプロポーションで乳首もピンク色。
毛は薄めでお尻はプッリと張っていて由美かおる的なボディーであった。
それを見てペニスは元気になった。

菜穂子は
「大きいし主人と形が違う、怖いくらい」
とソープを手にして洗いながら扱き出す。

俺は菜穂子を後ろを向かせ、ソープが付いたままのペニスを挿入した。
その夜はほとんど寝ないで愛し合った。

彼女はご主人だけしか男性は知らなかったようで、子供が出来ないので結婚してからは避妊はしたことが無く、5分ぐらいの交感で終わってしまうらしく、今夜みたいに変になっちゃうみたいにイッタ事がなくて最初怖かったと言って、忘れられなくなったと空撃ち状態になるくらい求められた。
再会を誓い翌朝別れた。

その後海外単身赴任やバブル崩壊など仕事に追われ、菜穂子の記憶が薄れていった。


10年ぶりに同窓会があった。
当然ホテルを取ったが彼女は参加してなかった。
2次会3次会と級友を深めてホテルに戻ったのが1時過ぎ。

フロントにメッセージが入っていた。
電話番号が書いてあったので直ぐ電話をした。
それから30分、菜穂子は部屋にきた。

当然の如く抱いた。
10年前とは肌の張りは衰えていたがセクシーな体で、気になったのは乳首の変化だった。
授乳をさせた乳首だった。

「子供が出来たの?」
と聞くと驚く返事がきた。

今9歳の男の子がいて、その子を寝かせつけて出てきたらしく、ご主人は子供と遊んでいたアキレス筋を切り入院中とのこと。

10年前の逢瀬の後、生理が止まり妊娠。
幹也の子供と思ったらしく、菜穂子はB型ご主人はA型、どの血液型でも生まれる可能性があるので生む決心をし出産。

どこか俺に似てると彼女が言う。
「あなたの子供を生めてうれしい、元気な良い子よ」
と嬉しそうに話した。

俺には子供が2人いて両方とも女の子。
他所に俺の男の子が居ると聞き複雑な気持になって小さくなった。

俺の事を
「パパ、ママを喜ばせて。あなたの子供をしっかり育てるからご褒美頂戴」
と、小さくなったペニスを咥え、上手ではないが俺のペニスを味わうように舐めまわす。

「これ・・・これ、これが欲しかった」と。

元気を取り戻したペニスに
「ママに入れて」
と言った。
気持ちが盛り上がってきた俺は彼女に挿入した。

ご主人にばれないかが心配だったが、
「何の疑いも持たずかわいがってるよ、心配しないで。
あなたには感謝してる。あなたに抱かれたから私はママになれた。一生貴方を忘れない、2人だけの秘密よ。
だから今夜は愛して。今夜は安全な時だからあの時のように貴方を感じたい。」
と、2時間だったが隣の部屋が気になるくらい声を出して何度もイってくれた。

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人妻・熟女 | 【2018-01-17(Wed) 12:10:27】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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