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ドSとドM、お互いの全てを舐め合い愛撫し合った濃厚セックス 4

「とっても綺麗だったよ。A美。」

俺はA美のビショビショに濡れたオマンコにキスをし、SMチェアーからA美を開放した。

A美は身体に力が入らないらしく、座り込んでしまった。

A美の身体はいやらしい液体で濡れ、髪の毛までが汗で濡れていた。

「可哀想に。それじゃゆっくりお散歩しよう。」

俺は首輪に鎖のリードを付けた。

そしてリードを優しく引っ張ると、A美はゆっくり四つん這いのまま歩き出した。

まるで犬のようだ。

「お○っこしたいか?」

俺は屈んでA美にそう聞くと、A美は俺を見つめながら、こくん。と頭を下に動かした。

そして、ぽつんと床に嵌っている便器へ誘導し、

「よし。ここでお○っこしな。」

「・・・はい・・・。御主人様・・・。」

そう言うと、A美はその便器に尿を出した。




尿を垂れ流す音と、便器の周りの床に設置されている照明の光が、A美の卑猥な部分に当てられていやらしさを増している。

もう流石にA美には羞恥心など無かった。

尿が止まり終わると、そのまま部屋の中をゆっくり周らせ鉄格子の前に誘導した。

そして手錠を鉄格子に潜らせて、四つん這いのままA美の両手首に手錠を掛けた。

これで自由には動けない。



「これからいい物をあげるね。」

俺はA美のお尻を開かせて、アナルにローターを当てた。

「アナルは気持ちいいか?」

「・・・はい。御主人様・・・。」

そしてアナルにローションを垂らし、指をゆっくり入れていった。

「あっ、あ~~~・・・。」

暫く指でA美のアナルを刺激してからローターをゆっくり入れていった。

「あ~~~っ!駄目ぇ~~~!」

ガチャンッ、ガチャンッと鉄格子と手錠の鎖とがぶつかり合う音が木霊する。

すると手首が痛いのか、A美は両手を鉄格子に掴んで身体中を強張らせていた。

「もっと力を抜いて。」

ローターをA美のアナルの中に出し入れしていると、少しずつアナルの中が緩くなってきた。

そしてローターをアナルに突っ込んだまま、A美のオマンコの中にバイブをゆっくり入れていった。

「うっ、うっ、う~~~ん。」

A美は痛いのか泣いているのか、頭を床に着けたまま喉から唸り声を出していた。

そしてじょじょにスピードを加速しながらバイブを出し入れしていると、

「いっちゃう!御主人様ぁ~~~!」

A美は床越しに声を大きく出し身体中を強張らせ、大きな息を吐きながらお尻をピクッ、ピクッと痙攣させていた。

俺はローターとバイブをゆっくり抜くと、A美はそのままゆっくり床に倒れ込んでしまった。

「駄目だ。まだこれからだよ。」

俺はA美のお尻を抱え上げて再びオマンコの中にバイブを突っ込み、アナルにローションを垂らしてアナルの周りを指で撫でた。

「ここに御主人様のオチンチンを入れて下さい。と言え。」

俺はアナルの穴を刺激しながら言うと、

「・・・御主人様のオチンチンを入れて下さい・・・。」

「何処に?」

俺は少し強めにA美のお尻を叩いた。

「・・・私のお尻の中に・・・御主人様のオチンチンを入れて下さい・・・。」

「お尻の中じゃ解らないよ?」

再びA美のお尻を強めに叩く。

「・・・私のアナルの中に御主人様のオチンチンを入れて下さい・・・。」

「大きな声で言え!」

「私のアナルの中に御主人様のオチンチンを入れて下さい!」

「よし。いい子だ。」

俺はオマンコに突き刺さっているバイブを抜き、A美のオマンコの中にチンポをそのまま勢いよくブチ込んだ。

「きゃあああ~~~!」とA美は大きな悲鳴を上げ、俺はそのままゆっくり腰をグラインドしながらA美のオマンコの中を堪能し、A美のアナルの中へゆっくり入れようとした。

「うう~~~っ・・・。」

A美は唸り声を出しながら、頭を床に着けたまま身体を強張らせていた。

なかなかA美の中に入っていかない。

「力を抜いて。大丈夫だよ。」

優しく俺はA美にそう言うと力を抜いたせいか、ゆっくりと少しずつ、締め付けられながら俺のチンポが入っていき、根元まで入れることが出来た。

生まれて初めて経験したアナルの中。

そして初めて入れたA美のアナルの中はとても熱く、俺のチンポを強く締め付けてくる。

アナルの中は、オマンコの中以上の感覚であった。

俺は奥の方に入ったチンポをゆっくり戻し、チンポに唾液を垂らして再び奥の方に入れた。

そしてゆっくり出し入れを繰り返していると少しずつ緩くなり、A美も慣れてきたのか、小さなよがり声を出してきた。

最高に気持ちの良いアナルSEXだった。



「A美。気持ちいい?」

「・・・はい・・・。おかしくなってきました・・・。」

「オマンコの中と、アナルの中、どっちが気持ちいい?」

「・・・どっちも・・・です。御主人様・・・。あぁ~・・・」

「もっと大きな声を出していいよ。」

そして俺は少しずつスピードを上げ腰を振ると、A美は狂ったように大声を出し始め、いやらしいよがり声を上げた。

早くも俺は果てそうになってきた。

「ああ、A美。最高だ!最高に気持ちいい!」

「私も!あぁ~!気持ちいい!」

「何処が気持ちいい?」

「アナルが、気持ちいい!アナルが気持ちいい!」

「もういきそうだよ!A美!」

「ああ~!もう駄目!御主人様!愛してる!ああ~~~!」

「ああ~~~っ!いくぞ~~~っ!」

俺は奥の方に突っ込むと、A美のアナルの中で果てた。

暫く精子を出しきるまで動かさないでいると、アナルの中がヒクヒク動いていた。

そしてゆっくりチンポを抜いていった。

抜いていく間、アナルの入口がとても良く締まっているのが感触で解った。

完全に入口から抜いた瞬間、

「あ~~~っ!」

とA美の大きな声。

暫くA美のお尻を抱えたまま、アナルを凝視していた。

A美のアナルはヒクヒク動いていて、とてもいやらしい。

A美の奥の方で吐き出した俺のものは出てこなかった。

飲み込んでしまったかのように。

お尻から手をA美は激しい息を吐きながら、ゆっくりと全身を床に沈ませた。

俺は手錠を外してやり、A美の頭を優しく撫でた。

「ごめんね、A美。痛かっただろ?」

「・・・いいえ・・・。御主人様・・・。」

俺は暫くそのままA美の頭を優しく撫で、燃えるように熱いA美の身体をゆっくり抱き起こした。

そして長い時間A美と熱いキスを交わした。



俺達はシャワーを浴び、ゆっくりオーロラ風呂に2人で浸かった。

俺は後ろからA美の身体を優しく抱きながら頭を撫でていた。

「ねえ、○○。」

「ん?何?」

「もう私、○○から離れられない・・・。」

「A美はどうしたい?」

「ずっと一緒に居たい・・・。でも・・・。無理だよね。」

「そうだな。それはお互いに無理だな。」

「でも・・・。また一緒になれるよね?」

「ああ、勿論一緒になれるよ。」

「○○。愛してる・・・。」

A美は振り向いて俺にキスをした。

そして、俺達は抱き合うようにベッドで横になり、眠りに落ちた。



どの位眠ったのか解らなかったが、俺はA美に起こされた。

鼻の辺りが、くすぐったい感覚に襲われて俺は目を覚ました。

目の前にはA美の顔があり、俺の鼻を犬のように舐めていた。

「おはようございます。御主人様。」

「ああ、おはよう・・・。」

A美は悪戯っぽくニコッと笑い、俺の鼻を舐めながら

「よく眠れた?御主人様?」

俺はA美の暖かい息と舌の暖かさとその感触と匂いが何とも心地良く、

「ああ、よく眠れたわ・・・。」

俺は目を瞑り、その心地良さを堪能していた。

A美はゆっくり俺の顔を舐め回しながら

「ねぇ、御主人様。縛っていい?」

そう言うと、ベッドに端々に付いている枷を俺の両手両足に巻き付けた。

「御主人様。愛してる・・・。」

A美は。俺の口の中に自分の鼻を擦り入れてきた。

そしてA美は舌を入れ、俺の舌や歯茎を舐め回し

「私達の匂い、好きになっちゃった・・・。」

そう言うと、A美はいやらしく音を立てながら俺の身体中を舐め回し始めた。

俺は目を瞑り長い時間、A美の舌の感触、暖かさ、音、匂い、全てを満喫していた。

そして、前回と同じようにA美に潮を噴かされた。

俺は前回と同様にMの味を経験し、俺はなすがままA美に身を預けていた。

今回も脳天まで覚醒させられ、俺は最高の気持ち良さを味わっていた。



ドSとドM、両方を備え持つのも悪くは無かった。

そして、俺達は長い時間、お互いの全てを舐め合い、愛撫し合った。

そしていつも以上の濃厚でいやらしいSEXをし、愛し合った。

時計を見ると8時を回っていた。

俺達はシャワーを浴びて帰り支度をし、チェックアウトしてホテルを出た。

そして駅近くにあったファミレスで食事をし、店を出て俺達はそこで別れた。

俺達は、この関係をずっと続けて行こうと誓い合った。

俺は誰にも邪魔をされず、A美との関係を続けられる自信があった。

しかし・・・。

A美は、他の男との関係によって変わってしまうかもしれない。

それだけを毎日心配している。

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セフレ | 【2018-01-12(Fri) 02:30:55】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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