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酔っぱらった浴衣姿の女子大生【タクシードライバーの体験談】

久しぶりの投稿です。ここ暫く美味しいことがなかったので報告するのがなかったのです。が!先週末ありました!!

8月5日(土)は地元では大きな花火大会があり、周辺は通行止めの規制が掛かっています。

しかし、シャトルバスや我々タクシーなどは一時的に入れるので、通行OKなのです。よって若いカップルや家族連れは利用してくれます。

19:30より始まった花火大会は20:30頃に終了しました。
私は営業成績を上げるため、何度も運転をしました。

大混雑だったため、花火会場から客が引け終わるのは早くても22:00近く。
22:00頃、男2人と女2人のカップルを乗車させ、指定された居酒屋まで走りました。
このカップルとは何もなく、降ろした直後に居酒屋から別なグループが出てきました。

女性2人でしかも浴衣姿!2人とも髪をアップにし、なかなか美形な感じ。
一人は昔いた「知念里奈」風。もう一人は「BoA」に似ていた。

その女性2人は男友達に見送られながら、私のタクシーに乗り込んできた。
BoA風の女が「○○方面まで」と告げると、2人とも酔っていたのか、メールなのか、車内は無口になった。

俺は、以前の失敗から”お客さんと会話をして、距離を近くしよう”と心がけているので、強引に会話をした。




「自宅ですか?」→「はい。先に私が降ります。」とBoA風な女。
聞いても居ないのに、知念似が「私はアパートでーーーす」と完璧酔った発言。

「今日、浴衣ということは花火を見てきたんですか?」→知念似「そーーでーーす。酔っぱらってまーーす!」と訳がわからない。

「地元の方ですか?」→BoA風女「私は地元ですけど、彼女は○×県からの学生ですし・・」

「となると、2人とも学生さん?」→BoA風女「えぇ」などと、とりとめの無い会話をしながら車内は盛り上がっていった。

暫くすると、指定された目印に到着。先にBoA風女が降りた。
「ありがとうございました」と軽く会釈をされ、車内に残った知念似の女が「じゃぁーねぇーメールするねー」と叫びながら出発した。

知念似の女が指定した場所は更に遠かった。
走り出すと知念似の女の携帯が鳴った。
会話を察すると、居酒屋で別れた男みたいだ。

「うんうん、今日楽しかったよーー また遊ぼうねーー」みたいな感じだった。
すると、今度はメール。たぶんさっきのBoA風女だろう。
一生懸命にメールを打っている。

暫く車内は静かになった。
一応、行き先を知っていたが、酔っぱらった女性なので、さりげに起きているか声をかけて確認する。

「こっちの方ですよね?」とか「ここを曲がっても行けるんですかね?」など3回くらい聞いてるうちに声が帰ってこなくなった!

信号待ちで停車をした時、後ろを見ると携帯を持ちながら、体は斜めに倒れている。

俺は”寝た!”と思い、わざと遠回りをし、眠りを深く誘った。
人気の少ない場所へ車を移動させようと、どきどき感のあまりにハンドルを切りすぎたら、知念似の携帯が床に落ちた。
「やばい!」と思ったが、全く動じず。熟睡決定!!

以前、40歳くらいのおばちゃんと車内でやり合った場所へ移動した。
ルームライトを消し、自動ドアからシートへ進入。

浴衣なので、まず、その裾をめくってみる。感づかれないようにゆっくりとずらすが、全く反応なし。

裾を全てめくってパンティーを見ようとしたが、斜め座りのため無理。即、胸へ移動。
浴衣の場合は、正面から触ってもあまり感触もないので、脇の袂から手を入れる。

Hit!ブラはしていたものの、ブラの上から触ることができた。
が、帯であげ乳になっているので、思っているよりイマイチ。。

どうにかブラを外そうと背中に手を回そうとしたが、シートに寄っかかっているため、これも断念。
この浴衣をどうしようか悩んで手を抜くと、タイミングよくシートに倒れ込んだ。

が、右肩が下になり首も曲がってしまった。
これでは俺もつらいと思ったが、袖から手を突っ込み背中に回せそう、と思い、即ブラのホック外しに成功。

そして彼女をシートに真っ直ぐに寝かし、仰向けにさせた。
正直、この段階で起きてしまったら強引にしてしまうしかない!
と思っていたが、ラッキーにも起きず。

浴衣の裾をゆっくり捲っていくと、なんと黒のTバックを履いていた!!
やはり、浴衣はTバックなのか?と思いながら裾はきれいにはだけさせた。

彼女の恥部に鼻をあて匂いを嗅いだが、非常にオ〇ッコ臭い。
しかも、陰毛の処理もままならなかったのか、両サイドから見えている。触ると”ショリショリ”と音がする。

太ももを触っても手で払う様子もナシ。
俺は彼女の右の膝を持ち上げ、クロッチ部分を指でなぞってみた。
ほんのりとした湿り気があった。

”見たい!”と言う衝動に駆られ、足を戻してTバックを脱がしに掛かる。
が、結構大変だった。どうにかTバックを脱がし、ポケットに突っ込み、頂く。

また、彼女の右の膝を持ち上げるとお万湖がご開帳!
匂いを嗅ぐと異臭がした。

しかし、ここまできたので、俺は何とか入れてイキタイ。
指でクリ付近をなぞると徐々に液体が出てきた。
何度も触っているうちに異臭はしなくなり、俺は舐めてみた。

”ピチャピチャ”という音が聞こえながらもこの女は何も気づかないのか?という心配と浴衣女とやれるという欲望が入り交じり興奮してしまう。

もはや我慢できなかったので、ズボンを降ろしビンビンの一物を彼女に向けた。
いきなりのしかかると、重さで目が覚めるかもしれないので、微妙な体勢で彼女のお万湖入り口付近まで到達。

ゆっくり先っちょだけ入れると、何となく体をくねらせた様子。
”起きた??”という不安があったが、何もナシ。

意を決して、ゆっくりと挿入開始。
もはや濡れ濡れだったので、意外と挿入しやすかった。

もう入れてしまえば勢いだ。と思い、「松葉崩し」の体勢で2・3回ピストンをすると彼女が目覚めてしまった!

「えっ? ちょっと、なにしてんですか!!! ちょっ ちょっ・・ ゃだぁ・・」と抵抗はしたが、完璧奥まで挿入されている。

俺はお構いなしに何度も突くと「ちょっ・・ぃゃだってぇ・・ ぁぁん だめぇ・・ぁぁ・・ ん・・・」と感じている様子。
右の足をもっと開いて突き出すともはやエロモードに突入!

「ぁぁああ  ぃぃいい・・ あぁぁ・・そこぉー」と感じている。
すかさず抱き起こし、キスをすると「ゴムあるの??」→「持ってないよ どうする?浴衣にも掛けれないよね?」と聞くと、観念したのか「浴衣脱ぐから」といって帯を外し始めた。

しかし俺は”浴衣でヤル”というシチュエーションに満足しているため、「大丈夫、掛けないように上手く外だしするから」とごまかした。

浴衣の上半身を強引にはがし、おっぱいを触る。
すると彼女は「えっ?ブラ外れてるし やったでしょ!」と笑いながら指摘した。

彼女のブラも黒で多分上下統一だろう。
おっぱいは結構弾力があり、手のひらから少しあふれる感じ。
けど、乳首はすごく硬くなっていた。軽くかむだけで反応はいい。

もう一度、シートに寝かせて正上位でプレイしようとしたが、彼女の帯が邪魔でのけぞった状態でのプレイ。

けど、これがさらに奥まで届くらしく
「ぃぃいい・・もっと・・感じるぅー・・だぁめぇ・・イッチャウょぉぉ・・・」と声も絶品。

結局ナカダシをしてしまった。が、気づかれないようにヘアの辺りにダラダラと精液を塗りたくり、外だししたように見せた。

結構彼女も満足したのか、次は彼女のアパートに移動してHすることになった。上半身は襟元がはだけ、下半身はめちゃくちゃな状態であったので、アパートに到着した時には私の上着をはわせて彼女の部屋へ移動。

そのときの裾を押える仕草がかわいく思え、アパートに入るや否や2ラウンド目を開始。

今度は明かりのある状態でH。
結局朝方まで4ラウンドをし、会社には定期連絡なしという状態で懲罰を食らった。

が、その女とは、昨日もアパートに行ってやってしまった。
もしかしたら、セフレになるかもしれない。

長文を読んでいただき、ありがとうございました。

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泥酔 | 【2017-12-02(Sat) 22:10:51】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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