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一目惚れ相手に初めての中出し 2【エッチ体験談】

あの日以来、中出しをしていないが、初めての中出しの気持ちよさが忘れられず、思い起こすだけで、ギンギンに勃起してしまう。

この前なんか、仕事中にギンギンになってしまい、会社のトイレでその日の事を思い出しながら、抜いてしまった。

しかし、ここ最近、仕事が忙しくて時間が合わずにSEXどころかデートも出来ない状態だ。


昨日も帰りが遅く、最寄の駅に着いたのは24時近かった。
声だけでも聞きたかったが、この時間じゃ~、M子も寝ているだろうと思い、駅前の商店街の中に屋台で軽く呑んで帰ろうと思った。

そうしたら、その屋台にF美という知り合いの女性が一人でいた。

彼女は、1つ年上で、他の居酒屋で何回も会ってるし、週1回バイトしているカラオケスナックにも行ったこともあった。

F美は長身で細く、ハイヒールを履くと俺と変わらない位の高さだから、おそらく172~3はあるだろう。
小雪そっくりで綺麗だし、性格も良い。

本当に大和撫子みたいな女性だが、カレがいない。(彼女が言うには、最近の男はデレデレしてて男らしさが無いらしい。)

なんやかんやしゃべりながら呑んでるうちに、1時半になっていた。
両方とも、明日も仕事だし、屋台を出ようとしたら、F美は呑みすぎたらしく、フラフラだった。
しょうがないので、家の方向は逆であるが、F美を家まで送ることにした。




F美の鞄を持ち、しゃべりながら家まで送り届けたら、
「遅いし、駅までなら家の方が近いから、今日は泊まって行けば」
と言われた。

しかし、1人暮らしの女性の所に、彼氏でもない男が泊まる訳にもいかないし、俺にはM子と言う彼女もいる。

でも、F美が酔っ払ってて、大きな声でしつこく言ってくるので、近所迷惑だと思い、取りあえず部屋の中に入った瞬間、F美は抱きついてきた。

M子という結婚まで約束した人はいるが、流れで俺はF美にキスをしてしまった。
ここまで来たら我慢できなくなり、ディープキスをしたまんま、玄関先でF美の服を剥ぎ取った。(F美のパンティーが濡れてたのに気付いた。)


玄関先でイマラチオさせた後、下駄箱に手をつかせ、バックで俺の肉棒をF美の蜜壺に放り込んだ。

何も言葉を交わさず、F美の喘ぎ声と2人の荒い呼吸だけが部屋の中に響いていた。
俺は自分の快楽だけの為に腰を振り続けた。

そして限界に来た所で、F美に何も言わずに、亀頭をF美の子宮に押し付ける位、奥にぶち込みながらナマで逝った。

F美はその場で倒れ込み半失神状態で体が痙攣していたが、またイマラチオをさせ、俺の肉棒の掃除をさせていたら、F美は失禁してしまった。

F美は失禁したら、完全に気を失ってしまったので、お姫様抱っこをし、風呂場に連れて行った。

体を洗ってあげているうちに意識を取り戻したF美は、
「Kさん、すごい。あんなに大きくて、硬くて、熱いの初めて」
と言い、フェラチオを始めた。

すごいテクニシャンで、根本までほお張り、空気と触れないくらい吸い付き、音を立てながら、俺を逝かせてくれた。
2回目とはいえ、大量に発射した精子をF美は飲み干した。


ベットで腕枕をしながら、F美に言った。
俺「勢いでやっちゃったけど、最初の時、ナマで出しちゃったよ。大丈夫?」
F「だって私から誘ったんだから。しかも、あんなすごいチンチン、ゴムつけたら、もったいないよ。」
と話をしてる間に、また俺の肉棒が立ってきた。
風呂場で口内発射してから、5分くらいしか経ってない。

F「Kさん、絶倫。」
俺「もう1回いい?」
と言った瞬間、俺はF美の上に乗っかり、激しいSEXをし、また中出しをした。
風呂から出て、F美の蜜壺から俺の肉棒は抜かずに、5回も中出しをした。

結局、朝までやりまくり、途中まで一緒に通勤をした。
満員電車の中で何もしゃべらずに、抱きしめあい、俺はF美の蜜壺と胸を弄繰り回し、F美も俺の肉棒を離さなかった。

M子には悪い事をしたとは思うが、F美との中出しは気持ちよかった。

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人妻・熟女 | 【2017-11-11(Sat) 13:10:35】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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