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23歳の彼女が温泉旅館で巨根のオヤジに寝取られた 1【体験談】

これは去年の秋に彼女と行った温泉旅行での出来事です。

オレは鉄鋼所に勤めてる28歳で、オレの彼女はそこの事務をやってるOLで歳は23。

名前は仮名ですが「かおり」としておきます。

うちの会社の事務員は色気のないおばさんと普通の主婦だがパソコンができるパートさんの二人だけだったんだけど、そのパートさんが旦那の転勤で退職することになり新卒採用できたのがかおりだった。


第一印象のかおりは特別可愛いというわけでもないがブスではなく、中の上だがよく笑う娘で、人懐っこい愛嬌のある娘だった。

オレは両親が温泉好きで小さい頃からよく家族で温泉旅行に行ってたんだけど、かおりも温泉好きだということがわかりよく話があった。

そんな彼女の事を好きになるのに時間は掛からなかった。



かおりは大学卒業とともに彼氏とも別れたらしく今はフリーだということは普段の会話から聞き出せていたからオレは彼女が入社してから3ヶ月が経過した7月に思い切って告白した。

返事は見事OKでオレにとって5年ぶりの春が訪れたw




オレは実家住まいなのでかおりと会うときは外でのデート以外はほとんど彼女の部屋だった。

かおりはセックスにはあまり積極的ではなく、いつも「話してる方が楽しいし一緒にまったり映画見てたりする方が好き」と言ってたが、オレは久しぶりに出来た彼女だしソープを利用してたオレからすると、ぶっちゃけタダでできるので会う度にセックスしたいぐらいだった。

そんなオレに彼女もガンバって応えてくれてるうちに、かおりも多少セックスが好きになってくれたなぁと感じていた。

そんなかおりをオレは一段と愛おしく想うようになっていった。



セックスは彼女の部屋でもよくしてたけど、アパートなのであまり大きな声は出せないし、オレが前にソープでローションプレイを経験して以来、大好物になっていたローションも彼女の部屋だと後処理が面倒だから使用できず、ちょくちょくラブホも利用するようにしていた。



かおりは身長は低くて可愛らしいのだが胸は良い感じでボリュームがあり、乳首も色白のかおりらしく色素が薄目でピンク色とは言わないが、可愛い色しててオレがかおりの身体で一番好きな部分だった。

正常位で突く度にぷるんぷるん揺れるかおりのおっぱいを見てると、一気に興奮がMAXになりすぐ逝きそうになってたw

不満を言えばセックスには応じてくれるかおりだったが、フェラは「アゴが疲れるからイヤだ」「汚いからイヤだ」と拒否され、騎乗位でおっぱいを激しく揺らしながら淫らに腰を振って欲しいのだが

これも「疲れるからキライ」と言ってあまりやりたがらなかった。

でもそんな事は些細なことだと思ってたし、かおりを好きな気持ちは日を追うごとに増していき、オレもいい歳だし、かおりとの結婚も意識するようになっていた。



そんな幸せな日々を過ごしていたオレたちが秋の連休を利用して二人で好きな温泉旅行に出かける事になった。

付き合いだして初めての旅行だったのでかおりもオレも楽しみにしてた。


そして当日、予約した宿は昼過ぎからチェックインOKとの事だったのだが、少し余裕をみて8時頃には出発した。

アパートでかおりを乗せて、どうせ高速も国道も混んでるだろうし、時間的にも余裕があるから高速には乗らなかった。

ま、高速を利用しなかったのはもう一つ理由があり、オレは以前見たAVの影響で、運転しながら助手席の女に手マンしたいと思ってたんだw

でも普段からかおりとドライブしてるときもなかなかチャンスはなかったのだが、その日は遠出だし、どこかでその欲望を果たしたいなと密かに燃えていたw



しばらく走っていると予想してた通り道路が渋滞してきた。

手マンなんかして注意が散漫になり事故ったりしたらシャレにならんという思いから今までは躊躇してたのだが、そんな安全運転至上主義のオレに絶好の機会がやってきたw

かおりは今ハマってるテレビドラマの話をしていたんだけど、オレは上の空で相づちを打ちつつ、かおりの太ももに手を伸ばした。



かおり「ちょっとも~なに~、やっぱ聞いてなかったでしょー」

オレ「なにってなにが?w 聞いてるよそれでそれで?」

かおり「う、うん、それでねあたしは犯人は男の親戚の・・・」

かおりがまた話を始めオレは太ももをさすっていた手をかおりの股に移動していった。


かおり「ちょっ、いや、もうなにしてんのよ、運転中でしょ危ないよ」

オレ「ダイジョブダイジョブ♪こんな渋滞してんだから、聞いてるんだから話してよ、続きどうなったの?」

かおり「えー?うん、それでね・・・」


オレはかおりのパンティの上からクリを爪で引っ掻くように何度も擦った。

かおり「事件は10年前の事故がきっかけで、あぁ!い、や・・」

かおりはこうされると弱いのをオレは知っているw

布を隔ててくる微妙な感じが好きらしい。

かおり「も~う、ちょっとぉ、ああぁ、それだめぇぇ、ふぐぅ・・」

オレ「かおり、もっとこっちに寄ってきて」

オレの車はベンチシートになっていて、手を伸ばして触り続けるのが疲れてきたのでそう言った。

2年前にこの車を買ったのもベンチシートだったのが決め手だ。

そう、この欲望を果たすためだw

かおりも気持ちよくなっていたので素直に寄ってきた(可愛い~


かおり「ああぁ、ん、いい、もうだめよ、見られちゃうよぉ」

オレ「大丈夫だよ、見えても顔だけ、こんな下まで見えない見えない♪」

かおり「でもぉ・・・」

オレ「かおりがあんまり感じて顔に出すと対向車が不審に思うかもなw」

かおり「やだぁもう、あはぁ・・」


そしてオレはかおりのパンティをずらして直接かおりのおまんこに触った。

かおりのそこは湯気が出そうなほど熱くビッショリと濡れていた。

中指を挿入し中でクイックイっと折り曲げたり激しく出し入れしたりした。

もうクチュクチュと音がしていた。


かおり「ああああぁぁ はううぅ、いい、いい、もぉ・・」

そしてタイミングよく信号が赤になりオレの車が先頭で止まった。

いくら渋滞してるとはいえ、右利きのオレが運転もしながら左手1本で手マンするのには限界があった。

手もダルくなり疲れていたころだった。

車が止まってすぐに右手に変えて、かおりのマンコを刺激した。


オレ「かおりイキたい?イキたい?」

かおり「うん、もうイカセてえぇぇー」

了解!とオレは指を2本入れて激しく手マンして左手でかおりの愛液をすくってクリを刺激した。


かおり「ああはぁ~!イイ!いく!いくぅ!気持ちいいぃ!ああ!これすきぃ、いいよぉぉ、ああぁん!」


オレは信号が変わってないかと前を見たらまだ赤だった。

だが横断歩道を渡っていたじじいが驚いた顔をしながらこっちを見てたw


かおり「あああぁ!いっちゃう!いっちゃう!」

と言いながらかおりは背中をのけぞらせてイった、と同時に後ろから「ビッ」っと鳴らされた。

いつのまにか信号が青に変わっていたようだ。

そんな鳴らさなくてもどうせ渋滞だろと思いながら手についた可愛いかおりが出した愛液を舐めとり、ささっとティッシュで拭いてから車を発進させた。

それからかおりに前を歩いてたじじいが気付いてこっち見てた事を伝えた。


かおり「はぁ、はぁ、もう、だから見られるって言ったでしょー」

オレ「かおりが声出しすぎだよwそりゃ見られるでしょー、かおりの声も聞こえてたと思うよ?w」

かおり「もうやだ、こんな事もうやめてよね」

オレ「ええー、いいじゃん、気持ちよかったっしょ?」

かおり「うん、だけどいやよ、車の中でやることないでしょー」

と、かおりが言うがまたいつか近いうちにやりたいなと思った。

オレ「わかったわかった、わかったからさオレのこれもなんとかしてよ」


もう興奮してギンギンだったオレのものを取り出しかおりに言った。

かおりも仕方ないなという感じで手コキしてくれた。

「しゃぶって」とお願いしたがあえなく拒否された。

普段でもほとんどしてくれないんだからそりゃそうかと諦めた。

我慢汁でヌルヌルになったオレのをかおりの手が激しく上下に擦りあげる。

オレは左手でかおりのおっぱいを揉む。

誰かに見られるかも知れない車の中でこんな事をしてる興奮も手伝ってオレはいつもよりかなり早くイキそうになった。


オレ「ああ、かおり!もう出そう!イきそうだ!」

かおり「ええ、もう?ちょまって!」

オレ「だめだよかおり、口で受け止めて!でるでる!」


だがかおりはシュシュシュっと数枚出したティッシュで受け止めてしまう(泣

かなり気持ち良かったが自分が責められる側になるとさすがに運転がやばかった。

重ねて言うが安全運転至上主義のオレとしては、受け身になるのは運転中はやめとこうと固く心に誓ったw


オレたちは途中ファミレスに寄って食事を済ませ14時ごろに温泉旅館に着いた。

ネットであらかじめチェックしていたんだが、実際に来てみると風情があり歴史を感じさせ、改めて良い旅館だなと思った。


入り口で仲居さんたちに出迎えられ荷物を渡しチェックインを済ませようとフロントに行くと、先に一組の夫婦らしき二人が記入等をしていた。

「ああ、こんにちは」と言われこちらも挨拶を返し、夫婦はそのまま仲居さんに案内され部屋に向かっていった。

宿泊客名簿にはオレが記入し、オレたちも仲居さんに案内され部屋へと向かった。


オレたちの部屋は廊下の一番奥の角部屋だった(ラッキー!

扉を開け旅館のスリッパをぬぎ、さらに奥の襖を開けて部屋に入る。

僅かなスペースだがベランダもある。

夜はここでかおりを立ちバックで責めるのもいいかもw

なんてエロい妄想で1人熱くなってると、温泉は15時から入浴可能ですと仲居さんに説明された。

そして明日のチェックアウトは11時までにお願いしますとのこと。

さらに隣の部屋は今日は空き室だと教えてくれた。

若いオレたちに気を使ってくれたのだろうか?w

15時まで1時間もないし部屋でまったりしてから温泉に入ろうとかおりと話した。


かおり「さっきの中年のカップル、夫婦かな?」

オレ「多分そうじゃない?不倫には見えなかったよ」

かおり「うん、そうだね、二人とも優しそうな顔してたし、旦那さんちょっとイケメンだし」

オレ「イケメンって言うか?見た感じもう50近いだろ、あんなのがいいの?」

かおり「良いとかじゃないよー、もう」

なんて他愛のない会話をしながらまったりしてると15時になった。

二人で温泉に行き男湯と女湯で別れた。

脱衣所で服を脱ぎ浴場に入ると1人先客がいるようだった。

オレが一番かと思ってたのにちとガッカリ。

入っていたのはさっきの夫婦らしき男だった。

オレは掛け湯をしながら、股間を手でゴシゴシして温泉に浸かった。

ちなみに股間をゴシゴシするのはマナーだと小さい頃から親父にいつも言われてたw



温泉に浸かりながら夫婦らしき男と色々話した。

知らない人とでも風呂でだと普通に話し込めるから不思議だ。

だがこれも小さな頃から両親と温泉に行きたおしてるオレには普通の事だった。

話してるとやはり夫婦だという事がわかった。

名前は菅田さん、52歳だということ。

奥さんの歳までは言わなかったがオレも別に興味無かったので聞かなかった。

そして意外にもオレたちの隣の市から来たと言う事だった。

オレたちの事も色々話した。


菅田「彼女かわいいね、年いくつなの?」

オレ「先月23になったばかりです」

菅田「あーそう、若いってやっぱいいねー、ウチのはもうw」

オレ「いえいえ、そんなことないですよー、奥さんもお綺麗じゃないですか」

とは言ったが別に大したことなかったというか、ぶっちゃけよく見てない。


菅田「あ、そう、ははは、どうもね」

菅田「そうそう、この旅館の裏を少し歩くと源泉にそのまま浸かる露天風呂があるの知ってる?」

オレ「ええ知ってます、それを目当てで来たようなもんですし」

菅田「おお、そうか、あそこは雰囲気最高だからね、なかなかないよあんな露天は」

オレ「そう言われると俄然楽しみになってきましたよ、夕食後にでもいってみます」

菅田「ああ、そうしなさい」

そう言うと菅田さんは立ち上がり洗い場で身体を洗い出した。

オレもそろそろ出ようと思い身体を洗い、二人してもう一度軽く温泉に浸かって浴場を出た。

しかし、驚いたのは菅田さんのサイズだ。

平常時でも15センチはあるだろうビッグマグナムだった。

あんなのが勃起したらどうなるんだ一体。。


浴衣に着替えて部屋に戻った。

菅田さんの部屋はオレたちの部屋の手前2つ隣だった。

間にある部屋は空いています菅田さんと別れ、部屋に入ると既にかおりが戻っておりテレビを見ていた。


かおり「あーおかえりー」

オレ「ういー、気持ちよかったぁ」

かおり「同感~、あ、そういえばやっぱり夫婦だってね」

オレ「お、そっちも一緒になったのか」

かおり「うん、隣街から来てるらしいね」

オレ「みたいだな、ちょくちょく来てるみたいだよ、例の露天風呂も入ったことあるみたいだし」

かおり「あ、そうなんだ、後で行こうね楽しみだね」

オレ「おう、ふふふ」

かおり「なになに?どうしたの?」

オレ「菅田さんのめっちゃデカかったぞw」

かおり「デカかったってなにが?」

オレ「トボケんなよ、ポコチンだよポコチンw」

かおり「ポコチンってww どれぐらい?」

オレ「お、興味あり?」

かおり「そっちから言い出したんでしょ」

オレ「たってないのにマジでコレぐらいあったw」

かおり「ええー、そんなにぃ?」

オレ「かおりでは相手できないな」

かおり「なに言ってるのよ、する気もないし、そんなの痛そうで絶対ヤダよ!」

<続く>

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