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彼女のポロリに嫉妬と興奮【体験談】

僕の彼女は今年大学を卒業しました。

僕と彼女は大学の同じ専攻です。

その卒業式での興奮した出来事について書きたいと思います。

彼女・・・身長163cm、体重47kg、細くて胸はない(Bカップ)、可愛い系だけど純粋そうな感じ、男性経験は僕だけ。


卒業式の数日前のことです。

僕が彼女の家に行くと、「ねえねえ、卒業式の謝恩会で着るドレス買ってきたんだよ」と彼女。

彼女が持っていたのは黒い背中が大きく開いたドレスでした。

「友達の店で安く売ってもらっちゃった。サイズが若干大きいんだけど、まあ大丈夫っしょ」とすごく嬉しそうでした。


僕の彼女はあんまり肌を露出しない子で、セクシーな服とか着たのをあまり見たことがなかったので、純粋に見てみたいと思い、着てみるようにお願いしてみました。

「うん♪」と彼女は2つ返事でオッケーして、「ちょっとまっててね」と隣の部屋にドレスを持って入っていきました。

そして3分くらい経って、ドレスを着て戻ってきました。




彼女のドレス姿はセクシーで、その時ですら僕は興奮しました。

開いた胸元と背中、膝上まで見えている奇麗な足。

僕は(こんな姿みんなの前でさらすんだなあ)と、ほんの少しだけ嫉妬しながらも、卒業式なんだし思いっきり奇麗にでれたらなと思っていました。

しかし、そのときちょっとだけ変なことに気づきました。

彼女の着ているドレスはチューブトップのような感じで、肩ひもはありません。

しかし肩にはブラのストラップが1本・・・。

これはおかしいと思い、彼女に「お前当日もブラのストラップしてくのか?なんか変だぞ!」と言いました。

彼女もそれに対して・・・

「やっぱ変だよね~、じゃあ外してみる。肩ひもなくても大丈夫かなあ、うち胸ないし。まあやってみよう」

そう言って、肩ひもを外してみることになりました。

やってみると意外と大丈夫らしく、「全然大丈夫だわ~」と言っていました。

しかし今度の問題は、少し動くとブラジャーのカップの部分がドレスの胸元から見えて格好悪いというものでした。

黒いドレスだから黒い下着なら目立たないのですが、彼女はあいにく黒い下着を持っていませんでした。

彼女は「う~ん、困った・・・まあ、ドレスにカップついてるからノーブラでも大丈夫なんじゃないかな」と言い出しました。

僕は、彼女の胸の谷間が見えてしまうのが嫌だったので反対したのですが、「◯◯ちゃんたちに相談してみるわ」と言っていました。

そして明日友達に聞いてみるということでその話は終わりになりました。

僕もそれでその話が終わってしまい、特にどうなったか彼女に聞くこともしないで、卒業式当日を迎えました。

卒業式当日、卒業式が終わり、謝恩会が始まりました。

謝恩会は立食で、お酒もでますが、飲みがメインではなく、同じ専攻の40人がみんなに1人ずつ挨拶するというものでした。

僕はアイウエオ順でかなり早いので、そっこーで終わってみんなの一言を聞いていました。

友達の話では涙あり、笑いありといった感じで次々と時間が経っていきます。

そして最後から4人目の彼女の番になりました。

「司会の人に◯◯さん」と言われ、彼女が前にあるマイクの方へ歩いていきました。

前に出るとドレスを一旦ぐっと上げて直すと挨拶を始めました。

僕は彼女のドレス姿に見惚れていました。

開いた胸元とすっとした体型。きれいな足。

普段見るよりも数倍奇麗に見えました。

胸元からはわずかに谷間がのぞいています。

若干の嫉妬はありましたが、この程度ならと思えるほどで最初は気になりませんでした。

彼女の話に聞き入って、1分くらい彼女が話した頃、ふと視線を彼女の胸元にあてると・・・。

なんと彼女の胸の谷間がさっきの倍、いや3倍近くあらわになっているではありませんか。

僕は彼女が「このドレスちょっと大きいの」と言っていたのを思い出しました。

彼女も話に夢中で全く気づきません。

(やばい、このままでは彼女の胸が・・・)と思って、ひやひやしていました。

しかしスピーチももう終わりそうです。

幸運なことに彼女が最後に、「ありがとうございました」と言ってスピーチは終わりました。

僕はよかったーという思いでいっぱいでした。

彼女は大きく会場に向かって礼をしています。

その次の瞬間です。

彼女が頭をゆっくり上げ終わると、彼女のドレスが・・・。

そう、胸の下までさがっていたのです。

会場からは、「◯◯ちゃん胸~」と言う女の子の声と、男達の歓声とが入り交じっていました。

彼女の胸は40人のクラスメイトの前であらわになってしまいました。

彼女は胸に手をあててしゃがみこむと、立ち上がれませんでした。

女友達が駆け寄ってドレスを上げて見えないようにしてくれたのですが、彼女は真っ赤な顔でしばらく何も話せない感じでした。

彼女もショックだったのですが、僕もショックが隠しきれず、凹んでいました。

彼女は席のほうへ戻ってくると目に涙を浮かべていました。

顔は緊張からか、泣いているとも笑っているともとれる顔でした。

あとで友達に聞いたのですが、やっぱりみんなから胸は丸見えだったらしく、「◯◯ちゃんっていろ白くておっぱいもきれいやんね」とか、言われました。

しかも友達曰く、しゃがみこんでいた時にはずっとピンクのパンツが丸見えだったということです。

彼女とはこの話は全くしませんが、僕は彼女の真っ赤な顔を想像してたまにネタにしています。

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恋人・妻との体験 | 【2017-11-02(Thu) 10:10:41】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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