FC2ブログ
アクセスランキング

何度イっても、彼のクリ責めは続きました【エッチ体験談】

1週間前、彼にクリトリスをいじられ続けた体験談です。

「今夜は、うんと濃厚に、若菜のクリをくりくりしよう・・・・」と彼は言いました。

私は、おっぱいとあそこが露出するエッチなランジェリーをつけてきました。

「今日はクリトリスいじりを中心に」

と言って足を開かせ、腰の下へ枕を押し込みます。

恥ずかしい場所が、天井の灯りに向かってさらけ出されました。

「明るいところで、クリトリス検査しますよ・・・ブライダルチェック(結婚前の婦人科検診)だ」

いやらしい婦人科の先生役になった彼が、のぞきこみます。

「よく見えるように、もっと足を開いてください」

「はい、お願いします」

「小さいクリトリスだな・・・包茎ですね。皮を剥いてチェックします」

指先で花びらを広げ、しっかり剥き上げられました。





「うん、仮性包茎です。手術の必要はないが、陰核に白いカスがついていますよ・・・きれいにしますからね」

ローションを垂らし、小さくおりたたんだティッシュで、剥いたクリトリスをそっと拭きます。

「ああっ、  あんっ、  ・・・あんんーっ・・・」

「気持ちいいんですか?」

「ああっ・・・あうっ・・・・あっ・・・」

「はいじっとして・・・勃起してきた・・・カスが取りやすい」

「はうううう~ん、  うっ、うっ、ああ~~ん!」

ふくらんできた陰核を、下から上へ、あらゆる角度で何度も何度もそっとぬぐっていきます。

「あっ、あっ、あっ、だめです、あんっ」

「きれいになりました。カスがつかないよう、毎日よく剥いて、きれいに洗ってください」

「はい・・・すみません・・・」

「小さめのクリトリスですね。未発達のようですから、マッサージが必要です。これでは結婚できませんよ」

またローションを垂らし、指で剥いて固定したクリトリスを、そっとマッサージします。

「ああーーーーん!!」

「治療ですから、声を出さないでください。はい、これ噛んで」

ハンカチタオルを、噛まされました。

「ん~っ」

「声を出さないでぇ・・・動かないで・・・我慢して・・・」

優しく、勃起クリトリスを下から上へ、なであげてきます。

つまんで軽くもんだり、円を描くようにソフトにマッサージしたりします。

「くっ・・・・んんーーー」

「まだまだ、イかせませんよ。・・・だいぶいい感じになってきましたね」

「暴れるから手を縛りましょう」

両手を後ろで縛られました。

突き出したおっぱいの、左右の乳首をきゅっと摘ままれます。

「うんんっ」


「こっちも未発達ですね。クリトリスと連動してますからね。乳首が柔らかいままですね。マッサージしますよ」

両乳首にもローションをかけられ、摘まんだりこねたり、刺激をうけます。

「んっ、んっ、んん・・・」

「うん、固くなってきた」

背中がしびれてきて、おまんこがうるんでくるのがわかりました。

「んっ、んんーーーーーー!!」

下腹部が熱くなり、軽くイって、のけぞりました。

「はい、赤く固くふくらみました。乳首もこれくらい勃起すればいいでしょう」

乳首の開発が終わり、またクリトリスをローションで優しくマッサージ。

「んんん~っ」

指でこすられ、少しずつイきそうになります。

「クリトリスが最高潮にぱんぱんに大きくなりましたね。結婚したら、こういう恥ずかしい赤い突起をすべて、旦那様に差し出さなくてはいけませんからね」

「はい・・・」

乳首とクリがぷっくりと敏感になって、私のオマンコはぬるぬるになってしまいました。

「では、最終チェックしましょう・・・わかりますね」

「・・・・・・」

「その前にもう少し肥大させるか・・・」

彼は、ニップルリングというグッズを取りだしました。

本来、乳首を吸い出して、乳首の根元を黒い輪ゴムではめるものです。

「はい、じっとして」

クリトリスを吸いこまれ、ポンプで吸引されました。

「ううっ・・・」

敏感なクリトリスを根元から吸引され、恥ずかしさと、じんじんする快感でたまりません。

「ああんっ、クリが引っ張られるぅ~」

「クリが大きくなってくる。透明なチューブの中に、赤いクリが吸引されているのが見えるぞ」

何度もポンプ吸引を繰り返され、肥大させられてきました。

「そろそろいいかな」

彼が黒い輪ゴムをすべらせ、クリの根元にはめ、それからそっとポンプをはずします。

「おー、クリの根っこにゴムがはまった。真っ赤なクリが絞られて、すごくいやらしい」

彼が、リングをはめられたクリトリスを口の中に含んで、優しくしゃぶるようにして舌でころがしました。

「あっ、あああっ! だ、だめ!!!」

先端をきゅっと軽く吸い立て、唇でしごいたり・・・。

クリトリスのとがりを、舌の先でくすぐるように撫でられたり・・・。

「はあっ!!! あああっ! 気持ちいい・・・っ」

クリトリスを舐めながら、彼が両手を伸ばして、とがった乳首をいじくります。

「あっ・・・三点責め・・・だめっ、イく・・・」

何度イっても、彼の責めは続きました・・・

・他の体験談も探してみる⇒ FC2 Blog Ranking



関連記事

⇒職場の女性とエッチしたい!と思ったことはありませんか? by カメキチ






エッチな体験談


Fc2Blog Ranking禁断の体験

恋人・妻との体験 | 【2017-10-10(Tue) 15:10:29】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
コメント
コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


Copyright © 秘密のH体験談告白 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*