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沖縄で出会った年下君とのエッチ体験談 2

彼はすぐに私の脚を開いて、私のもっとも恥ずかしい女の部分を凝視した!
きっともう、かなり濡れてる。
そんなに見つめられると恥ずかしくて益々濡れてしまう。

彼は何人の女性のそこを見たことがあるのだろうか?
テクニックの幼さからそんなには知らないと思うけれど、見比べられているようで恥ずかしい。

私のそこは少し人と違って、ヒダがかなり長いとダーリンが言っていた。
彼もやっぱりそう思っているのだろうか?
そんなことを考えると余計に羞恥心から濡れるのを感じた。

彼は凝視しながら恐る恐るといった感じで私の女陰のヒダに触れてきた!
片方を摘んで引っ張るようにしながら開いて、もう一方も同じ様に開いて、充血して蜜が溢れた中心に舌を這わせてきた。
舌先が触れた瞬間、あまりの快感に全身の肌がゾクゾクッと粟立った。

彼は仔犬がミルクを飲むようにしながら私自身を舐めている!
こんな舐め方、大人の男なら絶対しないだろう。
でもそれがまた可愛くて胸がキュンとして凄く感じる。

彼は私の蜜を全て飲み尽くすように舐め続けた。
私も快感の波が押し寄せてきて、声を抑えられずに深く大きく漏らした。
その声を聞いて彼は嬉しそうに私を上目遣いに見つめた。
私が感じてることに自信を持ったのか、舐め方に少しだけ余裕が出てきた。




ペロペロって感じで舐めてた舌が、男性自身を迎える入り口からクリトリスまで大きくゆっくりと舐め上げるようにしてきた。
舌先がクリトリスに触れた時・・・。

私「あんっ」

声を上げて腰が自然に跳ねた!
彼はそこが私の急所とわかってクリトリスを集中的に舐めてきた。
経験は浅いが勘はいいみたい。
私は堪らず彼の頭を上から抑えて、そこから引き離すようにしたが、私の下半身にしがみついて離れない。

年下の男の子にイカされるのは恥ずかしくて抵抗があった。
しかし年下とはいえ、やはり男の力はどうにもできない。
クリトリスを執拗に舐められているうちに、どんどん大きな波が押し寄せてきた!
恥ずかしくて我慢していたけど、もうダメ。

私「イ、イ、イッちゃうっ・・・」

掠れた小さな声を絞り出し、腰をガクガクッと痙攣させた。
ぎゅっと閉じた瞼の裏で白い強い火花がバチバチッと光って、カオリンがキュッと締まり、トロリと蜜を吐き出したのがわかった。

私はたまらず両膝で彼の頭を挟みつけ、痙攣が収まるのを待った。
呼吸が上がったままようやく上半身を起こすと、彼が得意そうな顔で這い上がってきて・・・。

彼「イッてくれたんですよね?」

そう言うと唇を重ねてきた。
キスをしながら私をイカせたことを自慢気に喜んでいる彼が愛しくて、強く抱き締めた。

そうして彼のモノに手を伸ばすと、カチカチでヒクヒクして亀頭は熱く限界まで膨らんで、先の方はヌルヌルに濡れている!
私はそのまま仰向けに倒れて両足で彼の身体を挟みこみ、ゆっくりと自分の膝を胸の方に引き寄せた。

彼もその意味を理解して、やや緊張した顔で自分のペニスに手を添えて私自身の入り口に宛がおうとするが焦って上手くいかない。
私は彼に優しく微笑んで、右手を彼のペニスに伸ばしてそっと添えた。

それからゆっくりと私自身に誘導してあげると、彼がいきなり腰を強く押し込もうとしたので、「ダメダメ、焦らないで!ゆっくり来て」と彼を制して、左手で彼の背中に手を廻してゆっくりと引き寄せた。

亀頭部分が私の膣口を押し拡げるように入ってくる!
これ以上は拡がらないって思った時、ズルッという感じで亀頭部分が完全に入った。
ホッとした私は息をゆっくり吐きながら、そのまま背中に回した手で彼の腰を引き寄せた。

亀頭部分が収まると、あとは割りとすんなりズズッて感じで彼のペニスが埋まって来る。
膣壁を押し拡げ、形を変えながら大きい亀頭が入ってくると同時に、締まった私の入り口を硬い竿が通過しながら擦り上げて、強く刺激される感覚に体の中心がゾクゾクして、ぶわあっと総身の毛穴が粟立つのがわかる。

女の身体がオスのペニスを受け入れ、待ってましたとばかりに全身で大歓迎しているような気がして、私が一番大好きな瞬間だ。
やがて心地いい圧迫感が私の女性自身を襲った。
ついに彼自身を全て迎え入れた。

彼の安堵の表情を見た瞬間、私は思わず泣きそうな気持ちになってしまった。
私が彼に挿れられているのではなく、私自身が彼のペニスを抱き締めてるような感覚になって、私の心も幸福感に包まれた。

しばらくそのままで彼の顔を引き寄せて唇を寄せて、彼の舌を吸って絡め取るようにリードしながらキスをした。
キスをしている間中、彼のペニスはずっとヒクヒクしていた。
そのヒクつきに合わせるように私自身の中も微かにヒクつきだし、やがてシンクロし始めた。

すると彼が急に唇を離して不安そうな顔で私を見つめた。
その意図を察した私は、「いいよ♪」と言って微笑んだ。

彼が安心したような表情をした途端に、激しい射精感を女陰の奥に感じた。
凄い!さっき口の中に受けたあの勢いを今度は私の膣中に受けている。
膣の奥に直接射精が当たる感覚を初めて感じた!

(気持ちいい♪)

こんな気持ちよさがあったなんて知らなかった。
イクっていう感じとはまた違って、女としての喜びというか、この為に女はこの世に存在している!
大袈裟でなくそんな心地よさだった。

ヒクつきが収まった彼は身体を私の胸に倒れ込むように寄せてきた。
愛しくて思いっきり抱き締めた。
彼はまだ私の胸で呼吸を荒げてる。
密着した彼の胸の奥で心臓がドキドキしているのがわかる。
彼の頭を優しく撫でて彼の呼吸が収まるのを待った。

彼はやっと呼吸が収まると顔を上げて照れ臭そうに私を見つめた。
私は黙って彼の顔を引き寄せてキスをした。
その時、彼のペニスが私の中でヒクついた!

(うそ!まだ収まらずに立ったままなの?)

私はビックリして唇を離して彼の顔を見た!
彼ははにかんだ表情で照れ笑いをした。
これが若さなのだろうか?
感心している私をよそに彼が腰を動かし始めた!

動かすとペニスの硬さがよく分かった。
膣壁を擦る時にペニスに負けてえぐられるというか、膣壁だけが変形させられる感じがして、気持ちよさが今までに経験したどれとも違う感覚なのだ。

初めて経験する感覚に私も戸惑いを隠せないで目を白黒させていると、彼が心配そうな顔で、「痛いの?大丈夫?止めた方がいい?」って聞いてきた。

私はまだセックスに余裕のない彼が私をいたわって心配してくれたことに感動して、「あんまり気持ち良すぎただけだよ。君って凄いよ!大丈夫だから好きなように動いて♪」って言うと、彼は目を輝かせて、「ほんとに?」って聞くから、「ほんとだよ!こんなに気持ち良くなったの、私、初めてだよ♪」って勇気づけてあげた。

男は出会った女によって善くも悪くも成長するのだと思う!
ならば私は自信を持たせて、どんな女性も満足させられる大人の男にしてあげたいと思った。


その一言で彼の動きが変わった!
先程までの弱々しく遠慮がちで少年のような動きが、いきなり力強く逞しい大人の男のように。
お世辞ではなく本当に快感が凄くて、あまりの硬さに無理矢理イカされる感じで、あっという間に絶頂まで達してしまった。

自分の意思と関係なく、凶器のようなペニスで強制的に快楽の頂点に押し上げられてしまうのが、まるで刺殺されるような感じで、本能的に怖くて、息ができないほど呼吸が乱れて、無意識に泣いているような喘ぎ声を上げながらも、イカないように抵抗してみたけど全く無駄だった。

ものすごく気持ちがいいのに、彼を置いてこんなに早くイッてしまうのが勿体無くて、瞬間、「やばいっ、イッちゃうっ!イクのヤダっ!」って叫んでた。

だけど、ほとんど言葉になっていなくて、「イッ・・・ヒグッ、キヒィイッ」って歯を食いしばって、シーツを両手でぎゅっと掴んで、それでも足りずに両足の指もぎゅうっと宙を掴んだまま、背骨が折れるんじゃないかと思うくらい反り返って、口の端から涎がつぅーっと垂れているのを意識しながら、腰の辺りから始まった小刻みな痙攣が駆けるように全身に広がって、やがてヒクヒクと一定の周期になって静まっていくのを、彼に貫かれたまま、今考えると驚くほど冷静に楽しんで味わっている自分がいた。


初めてこんなイキ方をしたもんだから、中の方が心配になるほどヒクついて、腰が勝手に暴れてるようだった。
私は達すると奥の方が男の人のを引き込むようにうねるらしい?
今までの男はみんな同じようなことを言ってた。

彼もまた同じような言葉で、「凄い!中で何かが絡みついて吸い込まれる!もうダメです!」と呻くように言いながら、激しく腰を痙攣させて3度目の射精をした。

時間を空けずに何度も射精しているとは思えないほどの量が、何度も勢いよく私の奥に当たって驚いて、膣奥が温かくなったと思った瞬間、急に視界が真っ白な光に埋め尽くされた。
重力もベッドの感覚も彼と触れ合っている感触もなくなり、急激に意識が遠のいていくのがわかった・・・。

ふわふわの雲の上で眩しい光に包まれているような感じで漂っている・・・初めての体験。
気持ちよすぎて心臓が止まってしまったのではないかと思ったが、こんな感じで天国に行けるのなら“まぁいっか”と思えるほど素敵な瞬間だった。

彼は私の胸に顔を埋めてしばらく息を整えていたが、さすがに疲れたのか引き抜くようにペニスを抜いた。
でも抜かれる時、まだ彼は硬さを失ってなくて、中から内臓を掴み出されるような感じがした。

私は驚きとその逞しさに感心して、痺れた手をついて上体を起こすと、ペニスを握って唇を寄せた。
硬い!全く硬さを失っていない!
私はこの逞しいペニスに愛しさが込み上げてきて、亀頭を含んでまだ尿道の中に残ってる精液を吸い出してあげた。

彼はくすぐったそうにして腰を引こうとしたけど、両手で彼のお尻を掴んで放さなかった。
吸い出し終えると私は、その若いエキスで自分も若返るような気がして全て飲み込んだ!

亀頭を放してその逞しいペニスをじっと見つめた。
本当に綺麗だ!
ピンク色にツヤツヤと輝いて、全体にシワの一つもないほどパンと張り詰めている。
さほど大きいわけではないけれど形がいい!
亀頭と胴部分とのバランスが私は好きだ。
いくら見てても飽きない♪
この美しいペニスを私の愛液で汚してしまったような気がして、根本まで、いや、玉までも綺麗に舐めてあげた。
彼は声にならない声をあげて感激しているようだった。

<続く>

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ナンパ | 【2017-08-17(Thu) 22:10:44】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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