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美容院で私を担当してくれる子と浮気しています 3【人妻体験談】

時間の感覚がわかりません、気を失ってたのかそうじゃないのか全く分かりませんでした。

気がつくと彼にキスされていました。

ヒトミさん、すごく綺麗で可愛いです。声もすごく色っぽくて僕のチンポの勃起が止まりませんよ。って彼。

彼はセックス中に何度も綺麗とか可愛いとか言ってくれるのでうれしさと安心感をそこで感じることができました。

しばらくすると、これはどうですか?ヒトミさんっていわれ、

腰をまた持ち上げられ、お尻を突き上げられてしまって、突かれてしまいました。

今度はさっきと違いました。

大きなカリ首が私のGスポットをこするというかえぐるようにお腹に向かってぐいってくるんです。

いつの間にかベットに腹ばいになってしまってました。

また逝っちゃうんですか?ヒトミさんって彼の声。

動きが高速になりました。





もうだめもうだめイクイクイクって心の中で叫びました。ジェットコースターの頂上から落ちる(内臓がフワッとひっくり返るような)感覚が襲ってきました。

また頭の中が真っ白になり、なんとも言えない幸福感を感ました

ヒトミさんの逝き声何度聞いてもたまりませんって、彼に言われました。実際は声に出してしまってたみたいでした。

その日の彼との初めてのセックスは所々記憶がありません。

ただ、体位を色々変えられて彼の巨根で突かれ、色々な言葉を浴びせられてしまい、これまで経験したことない快感を感じていました。

最後は顔にかけられました。

ヒトミさんって言われ口びるに彼のものを感じた時ごく自然に口を開け彼のものをお口の中へ受け入れてお掃除してました。

こっち見てと彼の声。

お掃除したまま彼と目を合わせました、後頭部に彼の手がいつの間にか回ってて私の頭を支えてくれてました。

僕もヒトミさんの事大好きです。これから少しずつやさしく調教していってあげますね。って言われました。

脈絡がわかりませんでしたが、最後正常位で抱かれている時、ユウジくん大好きって思っていたのはあったと思います。エッチしている間にどんどん彼を好きになっていました。

きっと言葉で出てしまってたんだと思いますが。調教が何のことか記憶にありませんでした。

朝になって、どうしても気になっていたあれを聞いたんです。

ねぇ、調教していくって言われた気がするんだけど・・・あれって??って私。

え?覚えてないんですか?これからも秘密の関係続けませんかって聞いたら、頷いてて、僕好みに調教してもいいですか?って聞いたら、ユウジくん好みにしてって言ってましたよ(笑)

いってな~い(笑)って私。

絶対言ってました(笑)って彼。

ほんとに記憶ないから(笑)って私。

今回1回限りって言ったでしょ(笑)

言ってたんですけどね~(笑)

でもそうですね、僕はヒトミさんが好きだから関係続けたいと思ってるので、OKなら飲み大丈夫な日をまた教えて下さい。

今回限りなら飲みもなしにしませんか?仕事外でヒトミさんに合うと抱きたくなりますから(笑)

あ、でもお店には来てくださいね!仕事は仕事で割り切ります^^ って彼。

翌日午後くらいだったでしょうか、あそこがジンジン痛かったですね・・。彼のもので膣内を広げられたからだと思います。

主人とは特別仲が悪いということはありませんし、子供がいないこともありエッチも月に1度くらいであります。

彼とエッチしてから初めて主人とした時は怖かったですね。

巨根で広げられた膣内がどうなのか、バレたらどうしようと恐怖感でいっぱいでした。

少しでもきつくしようとおもって閉めてましたがそれも限界・・。

でもバレなかったんです。

ほんと安心しましたね。

彼とのことは悩みました・・。

次会うともうそういう関係が続きます。

でも、終わりとなると寂しい・・。

答えは最初から出てました。

彼と会ってるときは楽しいというのはもちろんありました。でも彼とエッチしてしまい、たった1度のエッチで体もかれの虜になってるのを感じてました。

ただ認めたくないだけだったんですよね、それで悩んでるふりを自分の中でしていましたね。

日がたつにつれ彼と会いたくなりました。ううん、抱かれたい、まためちゃくちゃにされたいと思ってしまって止められなくなってしまいました。

3週間後くらいです、彼へメールしました。私の方はネットのフリーアドレスのメールを使っての彼とのやりとりです。

返信で、メール待ってたよ^^ ○日(彼の休み)に会える?とありました。

昼間に会い、彼のマンションへ行きました。

場所が幸いにも家から遠いので少し安心でした。

あいあわらず綺麗ですねって言われ口元がついゆるんでしまいます。


また会ってくれたってことは、秘密の関係OKってことでいいんですね?って聞かれ、ぎこちなく頷く私でした。

ヒトミさんしゃがんで、膝ついて、って言われ肩を抑えられ彼の前で膝をつきました。顔の前には彼の股間です。

まだ迷ってる(笑)?罪悪感は完全には抜けないからしょうがないと思いますよ。っていいながら彼は自分でズボンとパンツをずらして巨根を出してきました。

ヒトミさん、口開けて、って言われ開けると、半立ちのものをお口の中へ入れられてしまいました。

でもヒトミさん、迷ってても僕に会ったらこうされるって分かってましたよね(笑)?って言われておしゃぶりさせられました。

ヒトミさん、こっち見て、僕をみながらしゃぶってください。

私は彼を見上げたままおしゃぶりし続けました。

前回とは違って私の後頭部は彼に手でしっかり掴まれてて前後に動かされました。私はそれに合わせて頭を前後してました。

おしゃぶりが終わり、彼に入れられ気持ちよくなってくると、やっぱり・・いい・・・全然違うっ・・・て不覚にも心のそこから思ってしまいました。

まだ意識がはっきりしてるうち彼に言われました。

僕と秘密の関係続けるのOKですか?って彼。

頷きました。

ありがとう、ヒトミさん。今日もすごく綺麗ですよ。って彼。

その後突かれて、1度、2度と逝かされました。

ヒトミさん、少しづつ僕好みに調教していってもいいですか?って彼。

うん。なんて簡単にいえませんでした。

この前は調教してって叫んでたんですけどね(笑)って彼。

否定も肯定もできず困り顔の私に、ヒトミさん、困ってる顔もそそりますよ(笑)って言われてしまうし。

やさしくしますよ、ヒトミさんって言われ、攻められながら口説かれ、・・・

じゃあ、やさしくして・・ね、、って観念した私。

後でまた言ってないって言わないように、ちゃんと僕の目を見て言って見てください(笑)

恥ずかしくて笑ってる私に、どうしてほしいんですか?ヒトミさん(笑)って彼。

調教してって言ってごらんって彼。

彼と目を合わせたまま・・・

調教して・・って口を動かしました。

声でてないですよ(笑)って彼。

最後には、言わされてしまいました。

ユウジくん好みに調教して・・って。

わかりました(笑)。って、キスしてくれた彼。

ヒトミさん、口の中に出されたことはありますよね?

頷く私。

飲まされたことは?

昔・・・っていうと。

旦那さんにはないんですか?

頷く私。

じゃあ、飲まされたのは昔の彼氏で調教されてたんですか?

そうかも・・って私。

フフ、じゃあ僕が調教し直してあげますね(笑)って彼。

最後ヒトミさんの口の中に出すから飲んで下さいね^^

ほんとに?って私。

ほんとです。嫌ですか?

嫌じゃないけど・・って私。

久しぶりで抵抗ありますか?って彼。

悩んでる私に、

じゃあ、こうしませんか?僕に調教されるのOKなら飲んで下さい^^ って言ってキスされましたね。

見透かされてたんですね・・・私から会いたいって言ってきたんだから言うことを聞くって彼は自信もってたんでしょうね。でも悔しいけれどその通りだった私です。

この前同様、何度も逝かされ狂わされたあげく、最後は言われたとおり口の中へ出されてしまいました。

ヒトミさんって言われ、彼のものが目の前に見えた瞬間に自分から大きくお口を開けてしまった私です。・・・・

お口の中にたっぷり出されたあと、ヒトミさん、僕をみたまま口開けてって言われて、口を開けて中をみせました。

そのまま飲んでごらん。って頭をやさしくなでられながら言われました。

飲む時目を閉じてしまいましたが、一滴残らず飲みました。

私が彼の調教を受け入れる証と服従の意思を示した時になりました。

口開けてって言われ、彼のを飲んだ後のお口の中をみせました。

最高!!ヒトミさん、可愛いすぎです!って抱きしめられ、キスしてくれた彼。

また興奮してきたよ!って彼。

再度おしゃぶりをさせられそのまま2回戦でした。

2度目も飲まされ、飲みました。

以後は月1度~2度彼と会いセックスし調教されています。

去年の11月には複数も体験しました。

彼の提案ですることに。

<続く>

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人妻の浮気 | 【2017-08-12(Sat) 23:10:46】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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