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後輩のFカップを堪能!生でアソコに入れたったw【エロ体験談】

俺29才(魔法使い一歩直前)、彼女23才(経験人数3人)

先月の出来事。

新卒でうっかり入ったIT系の会社がブラックでさ、残業時間が月200時間オーバーなんて普通。

そんなとこで7年以上働いてきたもんだから体も心も壊し、結局鬱一歩手前まで行った。


薬を飲みながら、俺は何で働いてるんだろう?と思い、思い切って1週間の休みをとった。

上司や部署の同僚からは冷たい目で見られたが、あえてKYで行くことにした。

ってか自分第一で考えての休みを初めてとった。

休みの間どこに行こうかと迷ったけど、普段いる環境とは全く別の環境へ旅に行けば何か見つかるかと思って旅行を選択。

ただ俺は英語ができねーので海外だめだし、暑いとこ嫌いなので、結局手近な北海道に行くことにした。





学生時代のダチとは殆ど連絡を取ってなくて縁なし状態だったけど、北海道で働いている&辛い環境という意味では同じ環境な女の後輩(空港スタッフ)に久々にメールしてみると、すぐに返事が返ってきた。

「北海道はいいとこですよ、楽しみにしてますね~」

社交辞令?何とも気が抜けたようなメッセージだった。

当日。空港に到着すると、どうやらフライトの時間を覚えていてくれたらしく、制服姿の彼女がいた。

そんでこそっと耳元で「お久しぶりです。」

ドキッとさせんな。

その後は一人で街を散歩して、スープカレーなんぞを食っている時にまたメールが。

「いまどこですか?早番が終わったのですが予定は空いていますか?」

うん、思いつきで旅行してるんだから予定は未定ですがな…

暇な旨と自分の居場所をメールすると、

「これから行きますね~」との返事が。

時間後、待ち合わせの場所にいくと、私服姿の彼女がいた。

八月とはいえ肌寒い季節なのに薄手のシフォン素材のミニスカートに、これまたシフォン素材のトップスとカーディガン。

北海道人は寒いの平気なのか?と思うのと同時にあれ?

こいつこんなに可愛かったっけ?という思いが。

(見てくれもスタイルもかでなれおん?に似ていることにはじめて気がついた)

その後は札幌の中心街にに移動して、すすきのやテレビタワー、公園を二人で散歩した。

今頃先輩たちは仕事してるんだろうなぁ…と一瞬思ったが、そんなことは彼女と話しているとすぐに忘れた。

どーでもいいが札幌はかなり区画整理されてんのな、すげー観光しやすかった。

んで夜9時くらいになって久々なんだし飯でも喰おう!

という流れになり、近場の居酒屋(半個室みたいになってるとこ)に入った。

それまでは俺の北海道感想がメインだったが、お互いの仕事の話や愚痴でかなり盛り上がった。

働き始めて8キロほどやせたらしい。そりゃイメージも変わるわな…

そして辛いのは俺だけじゃない、ということに気がつき、ふっと安心できた。

あとやせたのに落ちていない胸(Fカップくらい)をチラ見してたw

そんな楽しい時間は当然早く過ぎるわけで、気がつけば23時半過ぎ、札幌の地下鉄はそろそろ終電なはず。

彼女もそれを気にしてか、

「そろそろ行きましょうか」と切り出され、

「そーだね」と答えるヘタレな俺。

ただ会計を〆て外に出ると、丁度終電が終わった時間になった。どーする俺。

思い切って切り出した。

「俺が予約してるホテルなら泊まれるけど、どう?」

やましい気持ちが無かったといえば嘘になるけど、次の日も(午後からとはいえ)仕事がある彼女をほっぽり出すわけには行かない気持ちが(そのときは)強かった。

すすきのからタクシーで10分程度でホテルに着き、チェックイン。

シングルで予約していたのが、都合でツインになっていたのは正直、ホッとした。

「着替えてシャワー浴びてきますね~」

「おう、いってらっしゃい~」

何だこの流れ、完全カップル状態じゃねえか…

彼女が天然なだけか?

彼女は友達としてしか意識していなかったので、そのギャップに焦る俺。

当然愚息も暴走し、ええい静まれ!

と思いつつ部屋をうろうろしたりタバコ吸ったり、完全不審者状態w

でも、もしかしたらという思いもあったので、俺は一つ実験してみることにした。

彼女の布団を俺のベッドに置いてしまう実験に。

ってかベッドの上には黒いブラが!

ノーブラっすか先生!

(サイズ確認したらEカップでした)

彼女:「ふとん返してよぉ~」

俺:「ヤダよ~だ」のやり取りの繰り返し。

その内、しびれをきらしたのか、

「もう!」という声が聴こえたかと思うと、布団は剥がれずに、彼女がベッドに入ってきた。

「??!!!??」

リカイフノウ。

「えへへ、この方が暖かいね~」

とじゃれ付かれること10分、薄い浴衣越しにあたる巨乳(ブラなし)、甘いにおいに理性が完全に本能にやられました。

顔が段々近づいて、キス。

その後は本能の任せるままに明け方までやりまくっていました。

彼女は地声が低いんだけど、喘ぐ声はどこのエロゲ?ばりに可愛くて、そのギャップにやられて思わず腹上発射。

「本当に初めてなんですか?」

「出ちゃったね、へへ」

じゃねえ、またしたくなるじゃねえか。

それにしてもEカップ位になると後ろからさわっても重量感あるのね。

もったりした乳を弄くっていたら

「変態…」と言われましたが、

たぶん初めての男性には中毒です、そのボリューム感。

その次の日も、北海道にいる間ずっと夜はそんな感じの生(性?)活でした。

最終日に

「順番が全然違うけど、つきあってくれないかな?」

と告白してみたところ、

「こちらこそよろしくです」

との返事が。

今は東京にいるので遠距離ですが、来年あたり結婚しようと思います。

カラダの付き合いから始まった関係がどこまで上手く行くか、不安はあります。

そして、チラ裏ですみません。

初カノで舞い上がっているのかも。

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恋人・妻との体験 | 【2017-08-10(Thu) 22:10:53】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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