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以前勤めていた会社での複数セフレとの体験談 2

後にこのコウとも少し関係があるFの話だ。

色々遊び回ってるイメージだが、普段は仕事が忙しい。


営業成績が社内No.2にもなり、その順位を落とせないから普段は結構夜遅くまで働いた。


現地集合・現地解散、おまけに出張もあり、上司には営業報告はしているのだが、会社に毎日居る事務員からすると、月に7~8日来ないバイトみたいな出社ペースと思われてただろう。


売上が伸びてきたのもあり、事務所を広いスペースに移転したり、新しい事務員が入ったりと会社は慌ただしかったが、俺はずーっと外に居たので、事務所移転後に移転前の場所へ往くなど、慣れるまで浦島太郎状態だった。


ようやく慣れた頃に会社へ顔を出すと、見慣れない事務員が居た。


名前はF。


俺は経費の精算するくらいしか仕事が無いので色々観察していると、このFは"私、仕事出来ますオーラ"をバンバン出している。





事務の先輩社員の指示を半分聞いたくらいから、既に手は動かし、1度やった仕事は指示されると

「言われなくても分かってます!!」

って態度を示す。


仕事は出来ても可愛げがないタイプだった。


1ヶ月後、平日の休みをもらい夕方近くまで寝てしまい、ボーッとし過ぎてコウやN子と会う気力も無いので、テレビを見ながら

「晩飯どうしようっかなぁ~」

と考えていた。


たまたま捲った雑誌に粉もん(お好み焼き&たこ焼き)が特集されていて、完全にソース食べたい口になってしまった。


酒が飲めないので、お好み焼き食いに1人で店に入る勇気が無い↓↓

するとたこ焼きかぁ…、たこ焼き屋なんてどこにあったっけ?

思考を巡らし、飲み屋街に行けばあるだろうと、シャワーを浴びて往く準備をした。


車に乗って飲み屋街に着いたのは、20時頃になっていた。


駐車場に車を停めて、ブラブラ徘徊した。


こんな時間に男1人で歩くと100%風俗のキャッチに声かけられる。


何人ものキャッチの攻撃を躱し、地域のお店にも電話1本で届けるようなキャバ嬢御用達っぽいたこ焼き屋を発見した。


そこは店内でも食べれるので、ソース味としょうゆ味をそれぞれ10個ずつ食べ、満腹で店を出た。


さぁ帰ってもする事無いし…キャッチの攻撃を躱しながら街ブラでもするかと、当てもなく歩いた。


ちょうど良い腹ごなしにもなり、そろそろ帰ろうと駐車場に向かうと、前からどこかで見たような女がフラフラ歩いてきた。


「あっ、俺さん!!おはようございます♪あれっ、こんにちはー♪違う…こんばんは~♪♪」

ほろ酔いのFが歩いてきた。


「おぅ、F。1人で飲んでたの?」

「はい、一緒に飲む相手居ないから、ひとりで飲んでました~~♪」

かなりハイテンションだ。


疲れる↓↓

Fは真面目そうな雰囲気で銀行の受け付けに居そうなタイプで、155cmCカップ(後で聞いた)、痩せても太ってもいない。


個人的には魅力を感じないタイプだが、お見合いとかでFが来たら大当たりだろう。


年齢は30歳で俺の3歳上、会社は芸人並みに入社順で序列が決まるので、Fは敬語で話してくる。


そしてFはコウの高校の後輩で、たまにコウの家に遊びに来るらしい。


「俺さーん、ちょっとだけ付き合ってもらえませんかぁ~?相談乗って欲しいんですぅ」

「別に構わないけど、俺は酒飲めないからね!!」

「私ももうそんなに飲みましぇんから~~」

確かにこれ以上酔って吐かれたりしたら困る。


「じゃあ、居酒屋でも行くか?」

「やった~♪」

そう言って、Fは俺の腕に巻き付いてきた。


居酒屋でちょっと広めの個室に通され、俺は烏龍茶、Fは生ビールを注文し、ポテトや軟骨唐揚げなど定番メニューを適当に頼んだ。


飲み物が来て、意味のない乾杯をし、Fの悩み事とやらを聞いた。


内容は頑張って仕事してるのに、先輩や上司は認めてくれないとの事。



初めてFに会った時に感じた可愛げのなさがずーっと社内で出てしまってるのだろう。

こういう場合はとりあえず聞き役に徹する。


「なるほどなぁ、へぇ~、そりゃ辛いよな…」

など、相槌を打ち続けた。


そのうち解決したのかしないのか分からないまま、話した事ですっきりしたのか、話題は彼氏の話になった。


"彼氏おるんかい!!"

彼とは半同棲、文字通り月の半分はFのアパートに居る。

売れないミュージシャンをバイト生活で支えているらしい。


「でねぇ~、その彼氏が~、今年で48歳なんですよぉ~」

「ぶっふぁッ!!」

思わず烏龍茶を吐いた!!

「大丈夫ですかぁ~?それで~、来年は必ず売れるから~って、ずーっと言うんですぅ~」

"こいつアホだ!!"

「んッまぁ…お互い好きならいいんじゃないの?」

「そうですよねぇ~、はぁ~、ちょっとスッキリした~♪」

「うん、うん。そりゃ良かった」

「ちょっとトイレ行ってきま~~す♪」

フラフラと立ち上がり、壁を伝いながらFはトイレに向かった。


変な話に付き合わされたなぁと思いながら、残っている冷えたポテトや軟骨唐揚げを食べた。


小にしては結構長い時間経ってようやく戻ってきた。


「ストッキング破れちゃった~へへッ♪」

左手に黒のパンストを握り締めてフラフラと入ってきた。


襖を閉めるのにFが後ろを向いた瞬間、俺はギョッとした。

Fのスカートがパンツの中に入ってケツ(パンツ)丸出しだったのだ。


「おい、F。パンツ見えてるゾ!!」

この酔い方だと気づいてないで帰りそうだから、はっきり言ってやった。


「えっ!?ヤダ~へへッ♪俺さんに見られちゃッた♪」

何だこのリアクションは?

俺もちょっとテンションが上がって、

「ちゃんと直ってないぞ。こっち来い、俺がやってやるから」

冗談のつもりでそう言うと、

「ヤダ~、えっち~~♪バ~~カ♪♪」

と、断られた(笑)

酔っ払いに付き合うのもめんどくさくなったので、

「もう帰ろう。俺帰って洗濯しなきゃ」


と適当に理由をつけて立ち上がろうとすると、

「もう1杯!!もぅ~1杯だけ♪」

と段々タメ口でしつこいのにイライラしてきたが、単にケツを触れなかった事への苛立ちかもしれないし、それだと器ちっちゃすぎるから我慢して

「じゃあラスト1杯な」

と言って注文し、届いたビールをFはチビチビ飲んでいた。


店を出た頃には深夜1時近くになっていた。


「おい、F!!お前明日も仕事だろ?大丈夫なのか?」

「らいじょうぶでぇ~~す♪♪」

と俺に寄りかかってくる。


彼氏も来ない日で愚痴を俺が全部聞いたから、ストレスから解放されたんだろう。


「お前ん家に送るから、住所の書いたもの持ってないか?」

住所聞いてデタラメ言われたりするくらいなら、書いてあるのを確認する方が確実。

返事もないので勝手にカバンを引ったくり、中の免許証を確認した。


会社を挟んで我が家からは真逆の方向だったが、放っておくわけにいかないからドアを開けて助手席に放り込んだ。


パーキングの精算をして、ナビに住所を入力して車を発車した。


「えへへ、俺さんが運転してるぅ~~」

とか言いながら腕に巻き付いてきた。


「おい!!運転中に危ないだろ!!」

注意してもやめないので、車を寄せて止めた。


「お前いい加減にしろ!!!!」

と、怒鳴り声でいった。


そうすると一気にしゅんとなり

「ごめんなさい↓↓ごめんなさい↓↓」

とシクシク泣きながら謝ってきた。


「もういいよ。

事故になったら危ないだろ?それが分かるなら、もういい。泣くな」

そう言って頭を撫でてやると抱きついてきた。


枯れていたはずの下心がムクムクッ♪と芽生え、

「よしよしッ♪Fはいい子いい子♪」

抱き締めてやった。


しばらくそうしてると、安心したのかスーッスーッと寝息が聞こえてきた。


"あぁぁ~もぉぉ~めんどくせぇ!!"

シートを倒して寝かし、俺は運転を再開させた。


ちょっと走って信号、ちょっと走って信号。

運が悪いときは何回も赤信号に引っ掛かる。

イライラしてタバコを取ろうと手探りで運転席と助手席の間を触ってたら柔らかいものに触れた。


Fの手だった。

パンッと払い除けても起きない。


"今完全に熟睡してるから、少々じゃ起きないな…よしッ"

Fの自宅近所の公園に車を停めて、辺りを見回した。


誰もいないし、街灯と街灯の間でここだけかなり暗い。


Fのブラウスのボタンを全部外し、キャミソールをたくし上げ、ブラジャーも持ち上げてオッパイ丸出しにしてやった。


「イヒヒッ♪仕返し♪♪」

そう呟きながら、携帯で何枚も写真に収めた。


次は下半身、スカートの中に手を入れてパンツをずり下げた。


脱力しててケツに引っ掛かったが、パンツが伸びようが破れようが関係ねぇ~!!と妙なテンションで、パンツを抜き取った。


足をシートに上げてM字に広げ、何枚も写真に収めた。


アソコに顔を近づけてみたが、臭がキツい。

指ならいけるって事で右手の中指で膣の入り口を触ってみた。

もちろん濡れてはいないが乾いてもいない。

クリをちょんちょんと触ったり膣穴をグリグリ刺激してると、だんだん濡れてきた。


次第に中指ヲゆっくりゆっくり奥へと滑らせ、完全に根元まで入った!!

全く起きないのに感心しながら、奥の方で得んを描いたり、上のザラザラした部分を指で押したが

「フゥ~スゥ~フゥ~スゥ~」

と全く起きない。


こうなれば、チンポ入れてみよう。

"起きたら負けよ!!チンチン挿入げぇ~~む"

と心の中で唱え、Fのシートを一番後ろまで下げて、腰を掴んで浅く座らせ、俺はチンポを出して助手席に移動した。


チンポの先に唾液を塗って、手でしごきながらクリや膣の入り口に擦り付けた。

唾液をしっかりつけたチンポをクリや膣の入り口にすり付け、膝の裏からFの足を持ち上げてゆっくりと挿入した。


そのまま手を回しFのCカップの胸を鷲掴み、乳首をレロレロした。


「スゥ~フゥ~」

"こいつ全然起きねぇな(笑)"

勢いで泥酔した同僚を無許可で犯している状況に興奮しながらも、これバレたらシャレにならんな!!と冷静になる自分と戦いながら、とりあえずピストンを続ける。


同じ体勢に飽きてきて、

「ダメだ…止めよう…」

とりあえず写メだけは色んな角度から撮影し(笑)チンポを抜いてウェットティッシュで綺麗に拭き、服装を整えた。


Fのブラウスを簡単に整え、車を動かしFの家に向かった。


「おい!!おーい!!Fッ!着いたぞ!!」

「んッ!?あっ、すっすいません。

なんか寝ちゃたみたいです×」

「部屋は何階?フラフラしてるから部屋まで送るわ」

「すっすいません×、2階の○号室です」

カバンから鍵を出して、助手席からFを抱きかかえて階段を登った。


足に力が入らないFは俺の首に両手を巻き付けて、なんとかついてきた。

鍵を開けて、女の部屋にしては殺風景な1K。

ベットに座らせ、冷蔵庫を開けるとビールしかない。


「お前、おっさんか!?」

水道水をグラスに入れてFに差し出した。


「すいません…」

ゴクゴクッと飲み干し、一息ついたFは自分の格好を見てハッ!!とした。


「あの~、私服脱いだりしませんでした?」

ヤバッ、Fのパンツが俺のポケットに入ったままだ!!

「お前、脱ぐクセでもあんの?パンツ脱いでたぜ」

と平然と嘘をつき、ポケットからFのパンツを出した。


顔を両手で押さえたFは

「アーッ、恥ずかしい…あの、お願いします…会社には私の酒癖は黙っててください!!」

あれっ!?なんか妙な展開になってきたぞ?

「まぁ別に黙っててもいいけど、そんなお願いされるほど変なクセでもないと思うけど」

俺が脱がしたなんて微塵も見せない。


「私…お酒飲むと暑くなって…すぐ脱ぐんです。

前の会社の仲間で飲んでる時、友達の彼氏の前で脱いで…勘違いされて無視されて、いじめられてたんです。

それで辞める事になって今の会社にきたんです。

また同じようになるのが怖くて…」

「なるほどなぁ…それでかぁ」

しばらく考えて、俺はズボンのベルトを外し、パンツもろとも一気に脱いだ。


「なっ♪これでおあいこ♪♪」

そう言ってかるく勃起したチンポをFの顔の下正面に持っていった。


「ほらッよく見ろ!!俺はさっきお前のマンコばっちり見たし(笑)」

「ヤダッ、早く仕舞ってください!!」

「いいのか?ちゃんと見ないとおあいこにならないぞ」

おどけてそう言うと、Fはチラチラとチンポを見だした。


どう考えてもおかしな状況だが、酔っているFと深夜にハイテンションな俺。


調子に乗った俺はとうとう

「ちゃんと見ろって!!」

と言いながら、Fの顔を両手で押さえ口元ギリギリに勃起したチンポを近づけてやった。


「アッ…」

ビックリしたFだが、秘密の共有の力が働いたのか、そのまま舌で俺のチンポをチロチロと舐め始めた。


"よっしゃ~♪"

Fも乗ってきたのだろう、根元まで咥えこんで

「んッんッんッんッ!!」

と口だけで高速ピストンを続ける。


かなり気持ちいい。


さっきの黙って入れたのもあって、すぐにでもイキたいので、Fをベットに押し倒して、両足を膝の裏から抱え込み正常位で一気にぶち込んだ。


「んッ~ッ!!ハァハァ…ハァハァ…」

これでお互い会社にはバレたくない秘密の共有が出来た。

しかしFは本意ではないセックスをしている。

感じてはいけないと意識しているのか、声を必死に堪えていた。

本来ならこの部屋は歳上の冴えない彼氏との愛の巣。

会社の同僚に同意の元とはいえ、生で犯される場所ではない。


そんな複雑な表情を読み取りながら、身体を返してバックの体勢に入った。


お酒の影響で身体の力が思うように働かない女のFと、夕方まで寝てたシラフの男の俺。


好き放題やれる。


しかし、バックの体勢からチンポを突き刺す瞬間

「まっ待って…それヤバイです…」

スカートからはみ出たケツをぐぃッと掴んで一気に突き刺す!!

「ヒィィィィィィ!!」

なるほど、バックが好きなのか。


両手をバンザイして、俺にケツだけ抱えられてるような状態。


覆い被さり、器用にブラウスのボタンを外してブラジャーもたくし上げ、Cカップの胸を潰れるくらい鷲掴みにして腰を振る。


「ヤダッ、ダメダメダメッ、それいっちゃう!!イッちゃうぅ!!」

そう叫んだFは腰をヘコヘコ痙攣させて、脱力した。


また正常位に戻し、人形と化したFの身体に高速ピストンを繰り返し、イク瞬間チンポを引き抜いて思いっきり顔にぶちまけてやった。


「イヤッ、んッ…」

眉間にシワを寄せたが、顔を手で固定してチンポをしごきながら全部を顔に射精した。


全ての精子が出た、イッたばかりのチンポを唇に塗り込むようにすり付けると観念したようにお掃除フェラをした。


しばらくの間2人ともグッタリして、その後それぞれティッシュで綺麗にし、無言のままボーッとした。


沈黙を破ったのはFからだった。

「あの…、約束守ってくださいね…」

「分かってるよ。秘密の共有だからな」

「はい…」

罪悪感が込み上げてるのだろう。

少し悔しそうな顔だった。


「じゃあ、俺帰るわ。明日会社で」

「はい…、気を付けて…」

Fの家を出て、車に乗り込んだ。


携帯にはFの裸の写メと、ポケットにはFのパンツ(拝借した)(笑)、後でオカズにしよ♪と車を動かし家路についた。


翌日、会社であったが対応は普通。


女ってスゴいなぁと思うのは、その後、完全に無かったような接し方が出来るから(笑)

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職場・取引先など | 【2017-08-07(Mon) 22:10:01】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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