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とあるパーティーで知り合った彼女との話【処女体験談】

とあるパーティーで知り合ったのが彼女(桃子)であった。

(田舎からの上京しての独身寮暮らしの二人(私も出身場所は違うが生活は同じ)でデートの待ち合わせ場所は、今年3月まで8chフジテレビ正午の「わらっていいとも」で放送前に放送される新宿駅ビル東口の交番脇なので放送される場所にあるので、昔を思い出し毎日暇があれば見ていた。)

出会って初めてのデートで豊満な胸が気になり
私「胸のサイズは」と聞くと、
桃子「バスト87cmのDカップ・ウエスト60cm・ヒップ90cmです。」
と、初めてのデートで訊ねる事もなく、答える女性もいないのに桃子は素直に答えてくれた。
(言葉に出せないが、もこれまでの男性との交際を確認すると無しと言われ、大感激でした。)

初めてのデートで、新宿駅から桃子の独身寮まで歩いた最中に答えてくれた内容です。

数回目の夜のデート時、当然新宿中央公園でデート中に、豊満な胸が気に
「見せて」
と頼むと
「いいよ」
とYシャツのボタンを外し、ブラを見せてくれたが、少し離れた場所で除き男を発見し、服装を元に戻させて、その場所を離れた。





恋のABCも順調で、A体験後のデート時は、桃子の肩に腕を置きそのまま手の位置が桃子の豊満な胸に触れる程度から、歩く時は常に豊満な胸を愛撫しまくり、周りに人がないと、キスタイム。

初めてのCは、レ○プもどきだけど、後に考え直すと桃子に仕組まれたような気持ちも残る。

現在と違い、ラブホテルの価格は高く、若い二人には遠い世界であったが、気合いを入れ桃子を説得し無理やり入った。

最初は、入るだけと言ってので、抵抗(「いや」と言い続け両手でブロックしようしていた)されたが
軽く左手だけを桃子の両手を押さえる(乗せていただけ)と抵抗しなくなったので、右手を桃子のスカートの下から入れ下着(パンティー)とパンストを合わせて引き下げ、足首から引き抜き、体を桃子の膝の間に入れて、自分のズボンとパンツを脱ぎ、桃子の娘目掛け自分のジュニアを突っ込んだ。

(コンドームを使用する思考もなく、生で挿入した・桃子の娘がおいでと招かれた気分がある)

「いや・いや・やめて」と騒ぎ始め、あまりにも痛そうな叫び声に、途中で抜いてしまった。
(ロストバージンの鮮血・印が見あたらなかった?)

桃子を寮に送る途中の喫茶店で
桃子「痛かっただから」
と言いながら、笑顔で許してくれた。
(やっとロストバージンが、出来てよかったという雰囲気もあった。)

桃子のためと一度コンドームを使用したが、桃子からコンドームを使用しないでと頼まれ、その後は生だしオンリーと言っても生だしは桃子には、一度だけで、射精してほっとした瞬間に桃子の両腕で突き飛ばされ、桃子はバスのダッシュし、残された私は生理の排泄物にまみれたジュニアを見て、今桃子に生理がと痛感した。

セックス時の基本、部屋に入るとすぐに各自が脱衣し・照明はON・コンドーム無しの生だし

モーテルに無理やり入ったときは、
「入るのが恥ずかしい」
と言いながら、二人そろってお風呂で体の洗いあって、その後ベットの上でうつ伏せにくつろぐ桃子の上に乗ると
(乗っただけで挿入したと思えないが、招かれたようなバキューム機能付きな桃子の娘?)

「あなたのが(私のジュニアが)桃子(娘)に入っている。危ない時期だから抜いて」
と頼まれたが、無理にでも射精していれば、その後の環境が大きく変化していた筈です。

相性は最高と判断していましたが、思わぬところから終止符が打たれました。

一度桃子の田舎を見てみたいと
「遊びに行っていいかな」
と桃子に伝えると
「父が会っても良い」
と返事してきた。

桃子の家に行く気持ちは無く、実家の近くまでドライブする程度だったのが、桃子の勘違いから

「(私と結婚は)不倫をして家庭を帰り見ないから、交際は駄目」
と桃子が父親から伝言を伝えてきた。
しばらく交際を続けよう思っていたが、桃子の決意は固く、仕方なく桃子との交際にピリオドを打った。

しばらくすると、後輩から桃子が仕事止めて、田舎に戻ったことを聞き、再出発はないと判断した。

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恋人・妻との体験 | 【2017-08-05(Sat) 23:10:21】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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