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友達の結婚式で知り合った若い美人妻との体験談 2

カラオケの廊下を歩いている時、裕香は俺の腕にしがみついてきていました。

「ねぇ…うちでコーヒー飲んでかない??」

その誘いにドキドキしながらタクシーに乗って裕香のマンションへ向かいました。

タクシーの中では裕香が俺の手を握り、それを巨乳や腕に押し付けてきたりしていました。

その時の俺はというと、かなりの罪悪感で一杯でした。

マンションに着き部屋に上がった後は、予想に反して本当にコーヒーを入れてくれました。

しかもかなり美味いコーヒーでした。

ソファーに座って面と向かって飲んでいたんですが、急に恥ずかしくなってきて話題を夜景に移しました。

東京タワーも綺麗に見えるんだねぇ~と窓の近くに立って見ていると、裕香が後ろから抱き付いてきました。

もうそうなったら歯止めが効きません。

正面から抱き合いながら、またディープキスをし始めました。

しかも今度は巨乳をムニュムニュと揉みながら。

裕香は俺の背中や首、後頭部などを撫で回し、最後は股間を摩り始めました。





ソファーに押し倒し、肩紐をズラしてブラの上から揉みまくりました。

黒のレースで覆われた高そうなブラでしたが、それよりもハリのある巨乳にしか目が行きません。

キスをしながらブラをずらし、乳首を摘まんでコリコリすると、裕香は吐息をもらしながら舌をしゃぶってきました。

しかもジッパーを下ろしてトランクスの上からチンコを弄りながら。

首筋を舐めて鎖骨へ移動し、一気に乳首にしゃぶりつきました。

少し焦げ茶色になった乳輪と乳首でしたが、感度は抜群で、硬くなった乳首を甘噛みしたら背中を反らせながら反応してくれました。

巨乳好きな俺にはたまらん胸で、揉んだり舐めたり噛んだり繰り返していました。

太ももを脚の間に入れて、下着の上からモモでアソコを圧迫しました。

すると小刻みに腰を動かし、俺の太ももにアソコを自ら擦りつけてきたんです。

凄い美人のくせにこのアンバランスで卑猥な積極性に興奮し、しつこいように巨乳を攻めまくりました。

やっと下半身に手を伸ばし始めた頃には、もう太ももでも分かるほどびちゃびちゃの大洪水でした。

直でアソコを触り一気にクリトリスを激しく擦ると、

「んあぁっ!だめっだめっ…イッだちゃうっ…。イッちゃぅっ!」

と、ビックリするほど簡単にイッてました。

体をガクガク震わせながら絶頂を迎えた姿は、まさにエロの女神様って感じでした。

イッた後は間髪入れずに膣内に指を入れて、中を刺激してやりました。

「待ってっ!だめっ!まってっ!!んやぁあっっ!まってーっ」

「待たないよ、もっとイッてごらん?ここ気持ちイイんでしょ?ほら…」

「イイっ!そこ気持ちイイっ!…・だめっ!またイッちゃうからっ…んはぁっ!イクッ!イックッ!!」

グッチャグチャと音をさせながら、今度は深くイッたみたいです。

ソファーから転げ落ちるほど激しく痙攣しながら、最後は俺に抱き付いてきました。

加藤鷹のセックステクニックで学んだ指の動き…声を大にしてありがとう!と言いたい気分でした(笑)

こんな美人がどんなオマンコをしているのか見たくて、グッタリしたままの裕香の下着を脱がせて脚を広げました。

手入れをしていないのか、毛むくじゃらなアソコが目の前に出てきました。

「だめぇ…恥ずかしいから…見ないで…」

手で隠そうとするので

「ダメ!見せなさい」


と手をどけ、俺は洗ってもいないオマンコにしゃぶりつきました。

「だめっ!シャワー浴びてないからっ!んはぁっ!!だめっ!汚いでしょっ!んやぁっ…!」

問答無用でクリトリスに吸い付き、また指を入れて加藤鷹直伝のポイントを刺激しまくりました。

「ああああああっ!やっ!んっイクっ…」

「またイッちゃうのっ」

「あっ!あっっ、はぁっあはぁ!やばい、いくっいっちゃうよ!」

「やらしいなぁ…イキたいの?またイキたい?」

「あんっああっ!やっ…やだっ…ああ…イキたいっ!イキたいのっ!!」

「じゃ~イッてごらん…ほらっ…!」

クリトリスに吸い付く俺の頭を両手で押さえながら、裕香はまた激しく絶頂していた。

潮らしき液体が少しブシュッと出ていたが、俺は構う事無く指を動かしまくった。

さすがに立て続けに連続でイッた裕香は、余韻に浸っているのかゼェゼェ言いながら動かなくなった。

腰の周りにだけキャミソールがある状態で、巨乳をたゆんたゆん揺らしながら、下半身は陰毛丸出し。

見ているだけで息子がガッチガチになってきたので、俺はジッパーの間からチンコを出した。

寝ている裕香の顔に、床にヒザを付いたままチンコを近づけてみたら、気配に気が付いたのか、裕香は目を開けるとそのままチンコにしゃぶりついてきた。

まだ若いからなのか、しっとりとしたフェラではなく、強いバキュームと舌の動きだけのフェラ。

それでも巨乳を揉みながら乱れた若妻を見ていると、それだけでイキそうになるぐらい興奮していた。

しばらくフェラをした裕香は突然起き上り、俺をソファーに座らせて今度は裕香が床に座ってフェラの再開。

だいぶみっともないけど、俺は下半身だけ全部脱がされた状態になっていた。

舐められながら上半身も裸になると、裕香が立ち上がって目の前で全裸になり、俺の上に跨ってきた。

素股のように擦りつけた状態で、互いに激しく舌を絡ませまくった。

オマンコが酷く濡れているらしく、ローションをつけなくてもスムーズにスライドできる状態。

いつも風俗でやる動きなんだけど、亀頭が膣付近に来た瞬間、腰を少し動かしてみた。

ニュルッと抵抗も無くオマンコに吸い込まれると、裕香は一瞬仰け反った。

でもすぐにまた舌にしゃぶりついてきて、奥までチンコを吸いこんだ。

根元まで入った時、亀頭に子宮が当たる感触があった。

腰をグラインドさせる裕香は無我夢中みたいで、エロエロな女の顔になっていた。

勝手に腰を動かして軽く1回イッた裕香を立たせて、一度やってみたかった夜景を見ながらの立ちバックに挑戦。

「だめぇぇ~~見えちゃうからだめぇ~~っ」

拒絶するかと思いきや、逆に喜んでるっぽかった。

後ろからパンパン腰を叩き付け、巨乳を鷲掴みにしながら喘ぎ声を聞いた。

生で入れているせいもあってイキそうになってきたので、カーペットの上で正常位で入れ直した。

深く突き刺して激しく出し入れすると、裕香は狂ったように喘ぎまくりながら俺に抱き付いてきてた。

「いやああーーー、何これ、ねぇ、何これ、ああああ、あ、あ、あっ、ねぇ、変だよっ、あぁぁっ!!」

「イキそうだよ、俺イキそう」

「だめっ…あんっ、ああっ、イクっ、ねぇ、また、またイッちゃ、イクッ、いくぅぅっ!」

ギューッと膣が締めつけられてきて、俺も堪らずイッてしまった。

出そうになった瞬間に抜いて、腹の上にドクドクと精子を放出した。

興奮してたからなのか、精子は巨乳にまで届くほど勢い良く飛び出してた。

豪華なデカい風呂に一緒に入り、お湯に浸かりながらまったりと過ごした。

旦那はさすがにもう若くないから、あんなに硬いオチンチンは久し振りってニヤニヤしてた。

いつもオモチャとか使うから、指とか舐められちゃうとダメなんだとか。

本当はMなのに、年が離れているせいで旦那は裕香にかなり優しいらしい。

俺みたいな口調で言われたいのに、ダメっていうとスグやめたりもするってぼやいてた。

その日は結局またエッチして、朝6時ごろ近所の目を気にしながら帰った。

寝室にあるキングサイズのベッドの上で、3時間以上も裕香と舐めあったり入れまくったりしてた。

幸せはその先も続いた。

裕香は完全に俺のセフレになっていて、セフレというか彼女気どりだったけど。

なんと俺に1人暮らしを勧め始め、初期費用はすべて裕香が出したほど。

さすがに月々の家賃は俺が出したけど、家具家電の多くは裕香が買ってくれた。

「アタシ以外の女入れちゃダメだからねっ!」

それが条件だった。

おかげで裕香は週に1回か2回はうちにやってきて、思う存分エッチしまくった。

まだ若いから激しくヤリたい年頃なんだろうな。

その時は完全に通い妻状態で、どんどんと淫乱で卑猥になっていってた。

あれから2年半、今でも裕香は飽きずにうちに通ってくる。

監視が厳しいから俺には彼女ができるキッカケもなく、いつまでこの状態が続くのか最近ちょっと不安でもある。

「アタシが旦那と別れたら結婚してねっ!」

ここ1年ぐらい毎回のように言うんだけど、子供もいないしそれもアリかなって思う今日この頃。

ハメ撮りもしているから写真付きで投稿したかったけど、旦那にバレたら最悪なのでヤメときますw

ダラダラと書いた駄文を最後まで読んでくれた有難う御座いました。

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人妻・熟女 | 【2017-07-20(Thu) 22:10:05】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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