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個人宅への配達の仕事をしている俺の、奥さんとのSEX体験談

詳しいことは書けませんが、個人宅への配達を主にした仕事をしています。

ちなみに宅配便とかじゃないですよ。

その顧客の中の40代の奥さんがすごいんです。

最初はどこにでもある普通の応対でした。

ですが、回数を重ねるうちに「あれ?」って思うようになってきたんです。

たいていは玄関口に置いて終わりなのですが「リビングまで運んでください」や「お茶でもうぞ」と家の中に招くようになりました。

話し相手が欲しいのか、お茶を誘われるくらいはよくあるので、時間がある時はサービスと思って対応しているのですが・・。その奥さんは、やはりちょっと違っていました。

夏に近付いていることもあって、だんだん薄着になっていくのはわかるのですが、明らかに外では着ないような下着のような格好や、ノーブラで乳首が透けて見えるような服や乳首のポッチがわかる服、すごいミニスカートでしゃがんだだけでパンツが丸見えになってしまうものなど、どんどん露出が増えていったんです。





悪い気はしませんが、やはり目のやり場に困るというか・・。

そんな格好で、リビングでお茶を頂いたりしていれば、自然とアソコが大きくなってきてしまって・・。

でも、お客さんに手を出すことなんかできませんが、私の気持ちを知ってか知らずか「主人がしてくれなくて」や「なんか刺激が欲しい」や「スリリグなことがしたい」という話から「昨日はナスを使ってオナニーしちゃって」や「出会い系サイトに行ったら20人くらいからメールもらっちゃった」なんて話まで日に日に服装と一緒に過激になっていくんです。

そんなのが続いたある夏の日のことです。

話してる時に「エアコン壊れちゃって、暑くて困っちゃうわ」って服を脱いだんです。

一応、ブラジャーはしていましたが、すごくちっちゃいものでおっぱいの半分以上が出てて、かろうじて乳首だけを隠してるようなものでした。
もう限界でした。

「奥さん!」って言いながら抱きついていました。

ソファーに押し倒して無我夢中でおっぱいを揉んで、乳首を吸いました。

「あん、いや、あぁん」って、抵抗してるのかしてないのかわかりませんが、嫌がる様子もなかったので、パンツも脱がせてムレムレのアソコも舐めまくりました。

アソコがどんどん濡れてきたので、私はズボンとパンツを一気に下ろして挿入しました。

奥さんは窓が全開なのに「ああぁ、いい」と大声で喘ぎましたが、そんなの気にすることもできず、必死に腰を振りまくりました。

奥さんが上になったり、バックでしたり、汗だくになりながらピストンしまくって中に発射してしまいました。

それでも奥さんは満足できないようで、ドロドロに汚れたナニを舐めて復活させると、馬乗りになって腰を振ってきました。

奥さんはすごい乱れようで、私も腰を振って今度はほぼ同時にイキましたが「もう、早く襲いかかってこないから、欲求不満で大変だったのよ」なんて言って、何度も求めてきました。

その日から、奥さんのお宅に伺う時は、あとの配達がないように調整してから行くようになりました。

リビングだけではなく、キッチンや寝室などあらゆる場所でSEXしています。

奥さんも「他の人が来るかもしれないと思うとドキドキして」と、全裸で出てくることも多くなり、そんな日は太ももに垂れるくらい濡らしているくらいです。

本当はいけないことなのですが、これもサービスだと思って、ボッキしたナニを入れてあげています。

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人妻・熟女 | 【2017-06-12(Mon) 23:10:03】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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