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昔の中出し経験からクセになってしまった人妻が…【浮気体験談】

赤ちゃんがとても欲しかった私は2年前の秋、久しぶりに会った彼(年下の元同僚)から狂おしい程の濃厚な中出しを体験し、一緒に来ていた彼の友人健二君からもSEXの手ほどきを切望され、その時の雰囲気で求められるまま膣を激しく痙攣させて子宮の奥に中出しを受けたのです。
(あの時は濡れっぱなしで大変だったわ、フッフッフ (^O^) )

でも彼とのきっかけを作ってくれた夫に感謝!ウフッ! 
だって夫以外の人からされる中出しの快感って、とても夫とのSEXでは味わえない位に自分を凄~く淫乱にさせるのを身をもって知ったのだから。

あの中出しを受け入れる時の強烈な熱さも・・・でも彼とのSEX以外は私、夫一筋ですけど
あの日・・・・久しぶりに彼の精液を2日で9回も子宮の中で受け入れたのに・・・出来なかったの。

でも、何時か彼の赤ちゃんを・・・・・きっと私、妊娠しにくい身体なのかもね。

何度か健二君からメールがきましたが、なにせ北海道と九州。
とうとうそれっきりになってしまいました。

私は全てを忘れ仕事に復帰しましたが、その職場で投稿No.2272の山根君と知り合いました。

仕事に慣れた頃、また子供が欲しくなりいつも夫と中出ししていましたが、軽い倦怠期でマンネリに。
そんな時、隣の席に26歳の山根君が入社。
とても親しくなり初めて家に遊びに来た時、夫の策略?で私達夫婦が山根君のSEXの先生をすることになりその日、なんと次の日の朝まで中出し3Pを初体験!
その日以来、

1、広君に必ず夫婦でSEXを教える
2、安全日以外の日は必ずコンドームを付ける

という事を条件にお泊りする様になりました。





7月、広君が来る日の前日の事でした、夫が急な出張で2週間不在に。
「あ~あ、広君に残念だけど、今回はキャンセルと言っておいて」
と言い残し早々とベッドへ。

次の日、広君にキャンセルを伝えると残念がっていましたが諦めてくれて・・・・
夫が出張から帰る2,3日前の事、昼から全員が外出してしまい広君と私の二人きりになった時に私の横に来て
「車で来ているので帰りに送るよ」
と言いながら私の身体を抱きかかえる様に横から抱きしめ、唇を首筋や耳たぶに押し付けてきたのです。

「あっ! やめて! ねえ!お願い・・・あぁぁ・・・ダメよ。 誰かに見られたら・・・あっ・・・そこ、ダメ!」

一応抵抗しますが私の弱い所を攻められると自然に力が入らなくなり、身体を預けていました。

のけ反るようにして舌を絡めあいながらディープ・キッスをされると、宙を飛んでいるような錯覚になり喘ぎ声が出てしまいます。

家では夫に遠慮してキッスも出来なかったのが、二人っきりになると初めて情熱的に舌を吸われ舐られました。

「はあぁぁ・・・ダメよ、家で・・・ねぇ・・ダメだったら・・・あっ!」

大きく開いた半袖のブラウスの胸元から入ってきた広君の指が、ブラジャーの中の生乳首を摘むと甘い声を上げていました。

「お願い、誰か来たら・・・あっ!あぁ!・・・ねえったら・・・はぁぁ」
弱点の乳首を転がされると興奮で顔が歪んでしまい
「ゆかりさんのその顔、いいね。エロいよ。」
無理やり舌を入れられながら乳首を摘まれますが、目は自然に入口のドアへ。

「あと2時間は誰も帰らないよ。大丈夫だよ!」

別の指はブラウスの一番上のボタンを外しながら、熱い唇を耳元から耳たぶへ這わされ舌で攻められると余りに感じて身体がガクガク小刻みに震え
「はあぁぁ・・・やめて、広君。ここではダメよ・・・あぁぁ・・・くっ・・・」

いつもは夫と広君に満足させてもらえたのに、夫は出張で・・・もう危険な日になっていて・・・・

動けない私の身体を後ろ向きのまま抱きかかえて机に手をつかせ、入口を向いたままの格好でスカートを背中に捲りあげ、腰を持ち上げるようにされました。

Tバックの横からトロトロになったアソコに広君の指が入り込み掻き混ぜられると
「あっ、ああぁぁぁ・・・いいぃぃ~」

押し殺した様な恥ずかしい声とクチュクチュという音だけがオフィスに響きます。
膝までTバックを下げて何度もクリトリスや膣壁を指で襲われ堪らなくなった時、ヒップに熱いペニスが!

「ダメよ。まさかここで・・・あぁぁ・・・入れちゃダメ! ハァ~・・・待ってぇぇ・・あぁぁ・・ゴムは?、ダメ!!!!」



ヌルヌルした膣口に熱いペニスを感じた時、グニュッと入ってきたのです!大きなペニスが!
後ろからすくい上げる様に胸を揉まれリズムカルに激しく突き上げられると、オフィスに居ることを忘れて腰を振っていました。

「ああ、ダメ~・・・ゴム付けて! はあぁぁ・・・お願い・・・あぁぁ・・すごく硬くて・・・太いの・・・ 凄い!!」
「僕も・・・気持ちいい!ずっと前からゆかりさんと会社で生でSEXしたかったんだ! ご主人に内緒で!」

私もまさかオフィスでSEXするとは夢にも思わなかったのですが・・・そのアブノーマルな雰囲気に今にも逝きそうです。

「あ・・はぁぁ・・いい!・・・あぁ~広っ! 久しぶりよ・・・」
「ようし! ご主人の代わりにこのマンコに濃~い精子入れてあげるから、いいね!」

後ろから突き上げられながら、右手で自慢のDカップを揉まれると乳首から不意に電流が流れ

「ダメよ!・・・お願い!・・・あはぁーんっ! いいっ・・・でも、今・・危ない日だから・・・あぁぁ・・お願い!外に!」

ペニスが激しく粘膜を擦る快感と乳首から鋭い快感に太腿がガクガクと痙攣して、もうどうにかなりそうです。

「あっ、ダメよ・・・逝っちゃう・・・逝くっ、逝っ・・ぅ!」

ペニスを呑み込んだ肉襞が強烈な収縮を繰り返した時、ついに絶頂に達し身体を震わせながら気が遠くなりました。

「うーっ!ぼくのチンポに吸いつく! いい、逝くぅ・・・僕の・・・子供産むんだ------!!」

広君のペニスが子宮の奥深くで何度も何度も跳ね上がり、熱く濃厚な精液を猛烈な勢いで水鉄砲みたいに、ピュー!ピュー!って感じで噴き出したのです!

「ああぁぁ~・・・ダメ~・・・・ダメだって!!」

射精の瞬間、子宮がキューンとなる感触と、赤く腫れあがった亀頭からのドクッ、ドクッっという感覚とが波のようになって襲ってくる信じられない程の快楽を全身に感じ、目の前が真っ白になって崩れました。

「あっ、あーっ・・・凄いよ!!・・・ゆかりさん!・・・」

広君はぐったりした私の後ろからオッパイを抱きしめ、背中に顔を付けてハアハアと激しく息をつきながら強烈な絶頂感の余韻にしばらく浸っていました。

「はぁぁ・・・10日分の精子出したよ。良かった!」

グチョという音と共にペニスを抜くと、タップリ出された精液がストッキングの上を膝の内側へと流れますが、初めてのオフィス・ラブに激しいスリルと興奮に目を閉じながら酔いしれました。
妊娠の事は頭の片隅には有りましたが、もうなるようになれぇ~て感じで・・・・。

「あぁ、マンコの中から溢れ出ているよ。どんどん出てる!」

流れ出る精液をクリトリスに擦り付けてさらに弄ばれました。
拭いても拭いてもどんどん流れてくるのでティッシュで押えていましたが、初めてのオフィス・ラブの強烈な快感に身体が蕩けそうで暫らく動けませんでした。


帰宅する車の中でTバックの横から、精液が残っている膣やクリトリスをさんざん弄ばれると自然に腰がうねり始め、自分の出す声に感じて、家に着くまで広君の指で3回も逝かされてしまいました。

歩くのがやっとの状態で、玄関で広君に抱きしめられたまま、夫の居ないベッドに運ばれディープ・キッスを交わし生足を180度に開かされ

「淫らな奥さんにお仕置きしてやる!」
とベルトを外し両手を頭の上でベッドに縛りつけられ、グチャグチャに濡れたクリトリスと膣襞を指と舌で吸われます。

「あぁっ!いやっ!・・あぁぁ・・・また~・・・いいっ・・・ダメ~!!」

いつの間にか鏡台の中から黒いバイブを取り出してクリトリスに当てるとビクッビクッて痛いくらいに感じてしまい
「はあっ・・・あああぁぁぁ・・・逝っ・・・く!・・・・・」
我慢できずにとうとうブリッジの様に反り返り絶頂に。

大きなエクスタシーの波にさらわれて動けず、目が宙をさまよい余韻に浸っていると、
「もう逝ったの? これからだよ。」

バイブをクリトリスから乳首まで何度も往復させられると堪らず

「あっ!!そこ! お願い! あぁぁ~・・また!・・・逝・・・っく~・・・・はぁぁ・・・・」

膣襞や入口を何度も愛撫され膣の中に入れられた頃には、絶頂と同時に失神しちゃいました。

濡れた舌が私の舌と絡まるディープ・キッスで目を覚ますと、いつの間にか広君の身体にまたがった騎上位で抱きしめられていて、熱いペニスが子宮の奥でビクンビクンと動いていました。

「ああぁ・・初めてよ、こんなになったのは。 いつもより激しいんだから!」

緩々と下から突き上げられると、断続的に太腿が痙攣して膣も収縮しているようで
「今日の事は内緒ね・・・あ~、気持ちいい~。包み込むように締められると逝きそうだ!」

長いペニスが肉襞のきつい締め付けに
「あ~・・マンコ締める~。子宮に当たってる! 凄いよ~。そんなに激しくするとヤバイよ」

Dカップの胸に吸い付かれ下から激しく突き上げられると、ベッドが悩ましいリズムできしみ
「あ・・・ああ・・・はぁ・・・あぁぁぁ!・・・」

何がなんだか判らなくなって目は虚ろになり、今度は両手を彼の膝に置いて後ろに反り返った対面座位にされ、足を180度に開かされ、腰を前後に激しく揺さぶられるともう止まりません。

「あぁ~・・・凄い! またよ あああ! ゴリゴリして、逝きそうなの。ねえ広!! 一緒に・・・逝って!!」
身体がブリッジを作るように反り返るのをつかまれ

「ゆかりさん・・・ゆかり! まだダメ! 中に出してと言って! さあ、言って!」

私はできるだけ長くこの快楽を味わいたくて、言われるまま何度も無意識に叫んでいました。

「あぁぁ・・・ちょうだい! 中に!あなたのを・・・中に頂戴!!・・・あぁ~・・・出して!!」

広君は私の言葉を聞いて腰をしっかり捕まえ、自分の腰に私の足を絡ませて外れないようにして
「ゆかり~! 逝くっ・・・逝っくっ・・・・・・」 

愛情一杯の子作りだけのSEXは本能のおもむくまま私の身体を貫き、広君は私の腰をしっかりつかまえて熱いペニスを子宮の奥に入れたまま濃厚な熱い精液をドピュッドピュッと叩き付けていたのです。

大きな絶頂感の波にさらわれビクンビクンと激しい痙攣に思わず後ろに倒れましたが、信じられない位の量の精液を出されたみたいで・・・・また逝っちゃったの・・・

「ハア・・・ハアァ・・・逝っちゃった。ハァ、ハアァ・・・赤ちゃん、きっと出来ちゃうね。ハァ、ハアァ」

身体中あちこち吸われキッス・マークだらけにされましたが、ペニスは衰えません!!

「ハァ・・凄いわ・・・今日は特に。 まだビクンビクンしてるよ・・・あぁぁ・・動いてる。、又なの?」

こんなに気持ちよかったのは、オフィスでアブノーマルなSEXを楽しんだから? それとも今日は夫が居ないから?
広君とっても大胆になっていて、出したばかりなのにまだ私の中で硬いペニスをビクンビクンさせるので、いつもより淫乱な人妻になっていました。

今度は抜かないでベッドにうつ伏せのまま腰の下にクッションを敷いてヒップを高く上げるバックスタイルにされると、後ろから反り返ったペニスをグイグイ打ち付けるので膣の中からグチョグチョという音と共に精液が子宮から漏れ出しているようです。

構わずに激しく腰を振っていたら急にお腹の辺りが熱を帯びてきて
「ああう! ううっ、あ、あ・・・すごいわ!・・熱い・・・あっ・・熱いの!! あぁあ!」

身体中から汗が滴るくらいに熱く感じながら、クリトリスに指が絡んでくるともうダメ。

「あっ!!ああぁぁ・・・だめ!・・・くぅ・・はぁぁぁ・・・また逝く!!!」

獣のような激しい子作りだけのSEXにお互い感じ入ってしまい、夫からの電話も騎上位のまま取り、彼の上で遠慮無く下から突き上げられるのに堪えながら、思わず出る喘ぎ声を隠すのに苦労しました。

眠るのを惜しんで子作りに励み、昼起きてシャワーを浴びながらディープ・キッス。
彼の要望で、裸の身体にエプロンだけの格好で食事を作っていると後ろから愛撫されます。

「あっ!待って!ダメよ、今は・・・ああぁぁ・・・だめっ・・ああぁぁ・・・」

身体はすぐに熱いラブ・ジュースを膣から内腿へ流すと、広君のペニスが抵抗も無く身体の中に入ってきたのです。

「はあぁぁ・・・凄い~・・・またなの? ああぁぁ・・・オマンコ熱いよ、はあぁぁ」

激しくピストン運動しながら奥へ奥へと暴れます。

「ゆかりと一度こんな風にしたかったんだ! エプロンの人妻はいいなぁ」

ペニスの角度を変えながら出し入れされるとザワザワと身体が波打つようになってきて、また逝きそうです!

「あぁぁ・・逝きそう・・・ねえ・・・逝くっ、逝くの!・・・ああぁぁ・・・あっ!」

彼の腰が一層激しく動いて逝きそうです!

「逝くよ!一緒に!はあぁぁ・・・逝くよ・・ゆかりの中に・・・逝くよ!逝くっっ・・・・・・」

広君のペニスが子宮の奥深くに何度も何度もドックンドックンと熱く濃厚な精液を猛烈な勢いで出しました!

射精の瞬間、身体全体が脈打ち燃えるような感覚を全身に感じながら、波のようになって襲ってくる信じられないほどの快楽に、目の前が真っ白になりました。

「ああぁぁぁぁ・・・すごい・・・すご・・い・・・」

いつの間にか抱きかかえられ仰向けにされると、射精したばかりのペニスが目の前にあり・・・彼の笑顔が見えて・・・
愛しくなり自然にしゃぶりながら清めました。

携帯で逝くところや中出しの瞬間、精液が流れ出すところを保存され、会社で隣の席からそっと見せられると・・・
見せられる度にその時の状況が目の前に現れ身体が熱くほてります。

今日も広君から誘われると断れず、夫に内緒でラブホで4回中出しされました。
しばらくこの関係から抜けきれずまだ続きそうです。

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