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絶世の美女との脳内妄想

背中を低くして御尻を突き出したシックスナインの体勢をとった一枚が、某有名雑誌に掲載されていた。そのモデル女優とは同じ出身高校の同級生だった。
シックスナインで下になって目元だけ黒塗りで隠された男優が酷く紅潮しているのとは対照的に、女優は、男優と同様に目元部分だけ黒塗りで隠されているほかは、艶めかしくあえぎ声を出しているような表情という仕上がりだった。

この撮影現場では何度か女優にあえぎ声を出してもらっており、そのなかからシャッターチャンスの一枚を撮ったものだった。下になっている男優は、シックスナインで女優の股間を見せつけられながら喘ぎ声を出されるという、セックスさながらのシチュエーションに顔真っ赤になって大興奮という一枚だった。この一枚をみながら、その撮影会当日のことを思い出した。


撮影会当日。
大学に入ってから入会した非公式のサークルで年に数回、ヌードモデルの撮影会がある。下着姿からオールヌードまで撮影する。
先月、その撮影会に参加した。

撮影現場に入り、被写体のモデル女優がソファに座っていた。モデル女優とは同じ出身高校の同級生で同じクラスになることはなかった。彼女は某大学に在学する傍らでイベントコンパニオンの仕事をしている絶世の美女。公でいつも他人の目にとまったり、見ず知らずの他人の視線を浴びたり、いつも人から注目されているに違いない。

彼女のほかにも、街中や電車内などでときどき思わずハッとするような美女を見かけることがある。ぶしつけとわかってはいても、ついチラチラと視線を送らずにいられない。そして、見とれ過ぎるあまり目が合ってしまい、慌ててそらすという挙動不審な状態に陥るのもよくある。





もちろん顔がすべてじゃないけれど、やはり美人には抵抗し難い魅力がある。できることなら見とれているだけでなく、一度くらい絶世の美女と関わってみたいと思うことは高望みが過ぎると深く溜め息をついた。

撮影現場で彼女は、白の分厚いガウンを着て待機していた。彼女はガウンの下の着衣が、上半身はニプレス、下半身は隠す部分を最小限に抑えた極小Tバックのみと、教えてくれた。

下が極小Tバックなのは、前貼りの代用と言っていた。前貼りとは、陰唇が直接写ってしまうのを避けるために使うもので、その形状はいろんなものがあるそうだ。

陰毛の生え際から肛門までを完全に覆う大きいサイズのものもあれば、性器を覆うのに必要な最低限のサイズしかもっていないものもある。
とくに女性の場合、絆創膏状のテープを割れ目に沿って貼り付けるだけのものもある。

でも、ヘアヌードのように陰部の描写を前提にした撮影では、出演者には陰部を完全にさらけ出した演技が求められる。前貼りは相手へのマナーであり、基本的に画像に映りこむべきものではないため、撮影ではアングルに細心の注意が払われる。人権遵守の観点からヌード撮影時に、現場スタッフや役者に見えないように、使用するものだそうだ。

しばらくしてから同じ撮影現場に、彼女と同じガウンを着用した男性が一人挨拶をして入ってきた。その男性が参加するのは、当撮影会の主目的が四十八手の実演のために絡みの相手として撮影するためだった。絡みでは彼女はニプレスを取り外すこととなっている。

美術モデルには女性と男性のダブルポーズというのがあることを、モデル女優である彼女が教えてくれた。ある美術モデルの二十代半ばの女性の話しで、何回か一緒に裸になって親しくなった高校卒業したばかり男の子を相手にヌードデッサンのペアになり、ポーズが始まってから抱っこするポーズのときにちんちんが御尻に当たってくすぐったいといって射精することを許したうえで自らおまんこに導びいて、精液がオマンコに溜まったまま身体が密着したポーズをとり続けたとか、最初から堂々と本当に性器を交わらせたポーズを披露したモデルがいるそうだが、こたびの四十八手の撮影は、下半身だけ男女とも着衣ありだから互いの性器が直接に接触するような行為はなかった。

撮影の時間になり、彼女がガウンを脱いだ。脱ぎっぷりの良さに加えて、ニプレスと前貼りだけの女優のエロさにどよめきが起こるほど、現場にいた監督とカメラマン、照明技師など、スタッフ全員が圧倒されていた。

イベントコンパニオンのスタイルの良い身体に、先の彼女の説明の通り、上半身はニプレス、下半身は無毛のおまんこがかろうじて隠された極小Tバックのみ。美人タレントでPVとかで水着姿を見ることはあってもニプレスに極小Tバックの女優を見ることはなかった。単なる全裸にはない物凄いエロさだった。
先に彼女だけの女優単体の撮影が始まった。撮影はイベントコンパニオンの仕事で数をこなして慣れているようで、とったポーズはコンパニオンNGKキャンギャル 東京モーターサイクルショー2013 Girls of Motorcycle Showやホットパンツのコンパニオンファーストコーポレーションブース名古屋オートレジェンド2013のような感じだった。

そのあとで、男優もガウンを脱いだ。
男優はピチピチの白の海水パンツを穿いていた。男性の前貼りも想像してみたが、男性の前貼りは使用が難しいことが容易に想像が付く。男性器は構造上外部に露出していることに加え、勃起すれば前貼りをはがしてしまう。

ベテランであっても男である以上、ユーチューブで有名なセックスと禅に出演している女優のような魅惑的な女性の大胆なプロポーションを眼前にして、平常心を見ださず勃起もしないことを確約することはできない。

勃起して前貼りを突き破りそれが共演の女性の性器などに直接接触すれば、必ず顰蹙を買われる。結局のところ男性用の前貼りに最適なものはなく、海水パンツ着用であると合点した。

白い大きなベッドの上で色々なポーズをとるのだが、いろいろなポーズをいろいろな角度から舐めるように撮った。お笑いのようなアダルトビデオの比ではないほどすごかった。

遂に、雑誌に掲載されたシックスナインの撮影が始まった。男の上半身に跨り、とびきりの身体を見せつけるようにゆっくりと官能的にくねらせながらシックスナインの姿勢をとる女優。

男優は、上は全裸、下はピチピチの白のスポーツパンツを穿いているだけだ。男優の眼前には、アンダーヘアが全部剃られて股間に貼りついた布にくっきりとおまんこの形が。

「じゃあ、これに耐えられるかしら? この食い込みが好きなんでしょう?」といわんばかりに鼻先でいやらしく腰を振られながら、男優は声も出せずに生唾を飲み込みながらじっとお尻を凝視している。そのうち男優の熱視線がヴァギナ周辺に集中するのがわかる。

監督は男優に、両手で女優のクリトリスやヴァギナに愛撫を加えるようなしぐさをするように指示した。小さなヴァギナの周りに触れるだけで、その先にペニスを侵入することは許されない。内心は男優もヤバいと思っているのだろう。

手早くパンツまで脱がされれば窮屈そうにしていたおちんちんが勢いよく飛び出してきそうなほど、男優のパンツは明らかに膨れ上がっていた。勃起させられてしまったその姿を現場スタッフに晒される心境とはどのようなものか。

いわば、小学校のプールの授業で自由時間のときに高学年の女児二人掛かりで水泳パンツを水中で脱がされて、それを人差し指でくるくる回されて高笑いされてそのままプールフェンスの外まで思いっきり放り投げられて、真っ赤な顔して取りに行くのを見て楽しまれるような、男の面子を皆の前で無視されるという羞恥を与えられた心境だったのだろうか。

気が狂わんばかりにおまんこをみせつけられて男優の下半身は勃起したちんちんが際立っていたが、そこでストップ。

もはや現場の男優の存在とはおちんちんでしかなかった。男優は、女のコの部分を目の前にして精液が滲み出るほど理性が吹き飛んでしまっている状況を暗に自覚させられたようだった。

雑誌の紅潮した顔の原因は、このような経緯で徹底的に心がへし折れるまで悔しがらされたものだった。

女優は監督が期待したとおりの演出を平常心でこなして余裕の表情すらも浮かべているのに、一方の下になっている男優は、上になっている女優の演出が醸し出す女の色気に完全に平常心がかき乱されて、パンツの上からこれ以上ないほどに亀頭が膨れ上がって、必死で射精を抗っている。

ガマン汁が溢れ出て完璧にイカされモードに切り替えさせられ、眼前の陰唇に触れるか触れないかのところでおあずけをくらっている男優のペニスは、遂に、ピクピクと脈動し始めた。

背中に電流が流れるような快感に翻弄されながら、顔を真っ赤にして射精を堪えようとする男優。見ただけで強制射精をさせられそうになったところで監督からOkが出たおかげで、顔が汗ばみかけた男優はなんとか耐え切ったという安堵の表情が見て取れた。

亀頭部分に愛撫を加えなくても追い詰められたら、昇天させるもさせないも女優の思いひとつだ。とにかく、撮影時の彼女はものすごいエロだった。とにかく全裸より断然エロかった。

終わってから帰る時、女優である彼女から一片のメモを渡された。
メモには「今後、よかったら二人だけで逢いませんか?」と、メアドも書いてあった。
人生でまたとない絶世の美女からのご厚意に甘えて、後日、メールし、逢わせてもらえることになった。場所はホテルに決まった。


ホテルの一室で。
女性と同伴のホテルは初めてだったため、見た目が少し綺麗なホテルを選んだ。ホテルに入ると緊張しすぎて彼女とつないでいる手が汗ばんだ。しかし彼女は特に緊張も無くスタスタと進んでいく。

部屋に入ると、緊張が更に増す。チンコも縮みあがってセックスどころでは無く、すぐにお風呂に入った。先に脱衣所に入ったのだが、服を脱いでいるときに彼女が入ってきた。

彼女は、脱いでもスタイル抜群。身長は彼女のほうが5センチ高く、しかも悲しいことに股下も彼女のほうが10センチ長い。そのプロポーションに見とれてしまった。チンコはカチカチで思い切り上を向いている。

お風呂のなかで彼女から抱きつかれてキスをした。実はキスはこれが初めてで、驚きのあまり思わず目を開いて彼女の顔を見てしまった。彼女は微笑んで唇を離し、優しく諭すように続けた。同級生なのに度胸ではボロ負けだった。長くキスをされて彼女に心のなかまで蹂躙されたような気分だった。

お風呂から出て、ソファに座ってしばらく休んだ。胸がはだける上半身にウエストが細くヒップがでかいナイスバディで知的な彼女が、タイトスカートの下で脚を組みかえて、髪をかき上げるしぐさがセクシーだった。

立ちあがって、ヒップの形が浮き出るパンツでお尻をふりふりしながら窓際まで歩いて、一室から外の景観を眺めながら、バーレスクをテーマとしたライブ活動に関心をもっていること、練習風景でしていることを語ってくれた。

練習では、少しドキッとしてしまいそうなメリハリある顕著なボディスタイルで、上はタンクトップに、下は脚やヒップの形がはっきり分かるピチピチのレギンスを穿いて、ストレッチに始まり、ウォーキングレッスン、セクシーな振りつけの繰り返し、そしてダンスを始めるそうだ。

彼女は、女性らしいセクシーな美しさを見せることが出来るバーレスクで、大人が楽しむショーを追求していきたいと目標を語ってくれた。
女性の曲線美が好きで、たくさん見せることが出来てうれしいと満足げな表情を浮かべた。

くびれたウエストと豊かなヒップで作るS字ボディラインについて、キュッとしたお尻にはまだ不完全なので、もっと見せれる体づくりをしたいと更なる意気込みをもって、カッコよく踊りきることで観客を魅了することを考えているようだ。

女優のようにデビューし、セクシーなステージパフォーマンスを披露している彼女が出演する日には、観衆は、彼女のどんな細やかな動きひとつも見逃すまいと、息をひそめて見守っているに違いない。

彼女が更衣室で着替えてきた。黒のボンテージの衣装で身体のラインがお色気ムンムンで登場した彼女。全裸で椅子に縛り付けられて、身動きがとれなくなった。

時間をかけて目の前でいやらしくからだを見せつけられて股間が膨らんでしまうと、おっぱい揉んだり、あそこをしっかりと見せつけるようにしてM字で開いたりして挑発する。

ファッションヘルフルエロディックホットセクシーアダルト19+ムービーでスペシャルプレイと称してエッチなダンスを見せつけられて、手も後ろで縛られたままのシチュエーションが思い出された。

乳首吸ったり転がしたり、腰がピクンピクンと震えるほどクリを剥いて舐めて、イキリ起っているちんぽを膣に挿入して、子宮口に響くようにピストンして、最後は意識朦朧でイキ果てて、どっぷりと中出ししたいと密かに期待していたのに、何もできないまま、ただ、彼女の淫らにピクピク開閉するオマ○コを見せつけられながら一度も触れることなく強制射精させられそうになりながら、おちんちんからは透明な液を出しっぱなし。

精液で濡れきって破裂しそうなほど膨らんだ亀頭を鎮めて楽になりたいのに、鎮めさせてもらえず写メで撮られた。ゆっくりと握って少しだけしごいて、すぐにやめる。

触れるか触れないかフェザータッチで裏筋を刺激。先日の撮影会はヘアヌードまでだったが、今回はビラビラを広げたりクリも剥いていろんなポーズをまざまざとみせてくれた。四肢をくくりつけられて身動きできず下半身ハダカの状態で、ちんぽから先走りが垂れて、彼女もお汁を垂れ流した。

3時間くらい経過して、彼女のおまんこで悶えさせられた。騎乗位で挿入してきたが高校時代バタフライの水泳選手だった彼女の腰使いは最高で締め付けも強いままだ。

「あっ・・・」。おもわず出てしまった声がとても恥ずかしくて、しばらくぎゅっと目をつぶってしまった。「もう、イきそう・・・」っていったんだけど、いかせてくれなかった。

動き出した瞬間から、「やばい、やばい・・・」。「まだだめでしょ?私がイクまではだめ・・・。」。しばらく動かされただけですぐに限界に達した。

「一緒にイきたい?」と聞かれ、声もだせずコクンとうなずくのがやっと。「一緒にイきたいの?」。もう一度聞かれて「イ・・イき・・・」といったので、それと同時に激しく動かされて、声をだしていってしまいました。

このような調子で、すぐにイキそうにされるがストップし、また再開と焦らしに焦らされ、涙混じりのお願いをしてやっとイカしてくれた。


5時間が経過し、外は夕方になっていた。彼女は一旦休憩に入った。休憩中でもおちんちんが小さくならないほど責めを受け続け、彼女のおもちゃとして可愛がられてしまった。

プラトニックセックスとは程遠くなってしまったが、彼女からの誘いでコンパニオンとしての美形スタイルをまじまじとみることを許されたたことは嬉しかった。

この翌日以降、彼女とはエロに発展することは二度となく、この日のことを思い出して毎日のようにそれをして我慢した。

この頃にはもはや彼女には恋人以上の感情は全く無く、記憶のなかにだけある彼女の悩殺ボディだけになった。
ここで、脳内妄想終了

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いろいろなシチュエーション | 【2017-06-08(Thu) 00:30:19】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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