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キスやちっぱいをいじくり回して彼女の濡れ具合を確かめた

幼稚園から高校までずっと同じだった幼なじみがいるんだが、小学校の時には特別仲が良かったっていうか、俺が彼女の事好きだったのが周りにバレバレで、そんな彼女はそんな訳ねーじゃんwせんはただのダチだしw
とか言う男勝りな子で、俺はそんな彼女に告白できずに中学では疎遠になってしまった。

そして、まさか同じ高校で彼女に会うとは思わず(クラスは違ったが)、
昔の思い出話をしたり高校ならではの購買部で一緒に買い食いとかジュースの回し飲みとか一緒に補習を受けてたりしてたんだ。

昔から大好きだった気持ちは変わらなかったが、当時俺には年上の彼女がいて、やがて高校三年生の時にはお互いに彼氏彼女がいるという事に。

でも俺と幼なじみはよくメールや電話とか近所なのでよく会ったりもしていた。

卒業間際に、俺は付き合っていた彼女にフラれて、
一方幼なじみの方は付き合っていた彼氏に無理やりセクロスを強要されて後に別れてお互いフリーになった。

幼なじみが別れた話を耳にして、失礼ながらも別れた理由を聞いたら、やはりやだって言ったのに無理やりされたからと、受話器越しから涙混じりの声
近所だからとりあえず慰めにいく。





幼なじみの自宅はマンションだったので、
エントランスホールで待っていた彼女に話を伺う
すごく痛くて…とっても怖かった

男勝りな彼女がこんな事言うなんて、と思ってその彼氏(←改めて調べたら高校の後輩でした)に腹を立てたが、とりあえず泣きじゃくる彼女を泣き止ませて肩を抱く。

幸い二~三日して彼女はいつも通りを装っており、俺もその件については何も言わず、二人で飲みに行ったりマンガやアニメの話ばかりしていた。

仕事も安定してきた頃に彼女から一通のメールが来て、借りたラノベ返したいからこっち来て欲しいだそうだ
俺も仕事上がりなのでふらっと彼女の家に寄る
エントランスホールで待ち合わせで、来るなり俺のスーツ姿に驚く彼女。

かっこよくなったなーと茶化しつつラノベの入った可愛らしい紙袋を貰って、中身が本だけではないことに気がついた。

中にはバレンタインのチョコが入っていて、手紙も同封。
バレンタインと無関係な職場にいる俺は
今日がバレンタインデーだとは知らず、普通に旅行かそこらのお土産と勘違い。

見かねた彼女が今日がバレンタインでそれが本命チョコだと暴露して、一応俺と彼女はその日に付き合った。

元が幼なじみなので、メールも会うのも俺の家に泊まることも日常的だが、彼女の初体験のことを考えると 下手に手を出したら彼女がまた傷付いてしまうと思って 一緒に寝ても音沙汰無し。

幼なじみは俺が度がつくぐらいのスケベって理解してるから、
気…使ってる?と、ある日の夜一緒に寝ている時に聞かれた。

初めて付き合った彼に半レ○○みたいなことされて痛い思いして、
別れた後にも半月ぐらいストーカーされてるお前に気を使わないなんてあるわけねえだろと言い返したら
せんの事はずっと見てきて優しいって分かってるし、信じてるから怖くないよ。

まぁ、スケベな奴だから色々とエッチなことするんだろうけど。
それはもう覚悟してると言われた。

無理してるんだろうな と思って彼女を抱き締めて
震えてんじゃんと指摘。武者震いだわー!と怒られる。

無理すんなよ。と、おでこにキスをしたら
彼女は俺の唇を奪って俺を抱き締める。

暫くはキスの連続で、俺が舌で彼女の唇を舐めたら、そこからディープキスの始まり、たまに彼女の鼻にキスしたりとかそれぐらい。

それからはお互いの身体触りながら、脱がしあいながら、所々に甘噛みしながら俺がリード
彼女も次第にその気になってきて、耳や首筋に舌を這わせると甘い吐息を溢してくれた。

そこまで自己主張しない彼女の胸に手を置き、ちっちゃくて悪かったな
と怒る彼女。

おっぱい聖人じゃない俺はこれぐらいがベスト とか言いながら片手はちっぱい、片手は彼女の割れ目に手を滑らせる。
負けじと彼女も素人ながら俺のムスコをしごいて応戦してくる。

彼女に覆い被さる形でキスやちっぱいをいじくり回して彼女の濡れ具合を確かめる。さすがにフェラは強要せず、とにかく無理をさせない形で愛撫やキスを繰り返した

彼女の小さな一本筋に指を入れて、
しっとりとした温かい愛液が漏れているのを確認

いたずら心で 濡れた指を彼女に見せて
彼女の目の前でそれをしゃぶってみせる。

恥ずかしがりながらもどんどん愛液を溢れ流す彼女を見て、頃合いを見計らってビンビンに祖反り立ったムスコを挿入。

小柄な彼女の膣の入り口は小さくて、入れるのには苦労したが、先っぽが入ってしまえばこっちのもので、ゆっくりとキスで感覚を濁そうとしながら彼女の奥まで挿入。

痛かったら教えて、なんて気遣いをいってみたら
手慣れやがって、ヤリチンめっと彼女なりにも俺を気遣いながら雰囲気を悪くしないようにふざけながらゆっくりとピストン運動を繰り返し、体位は正常位でお互いに抱き締め合いながらフィニッシュ。

やっぱやっさしーよなぁ、ヤリチンはと行為をし終わった後の戯れ。
普段彼女がよく指揮したりリードしたりしてます。
その後は少しずつですが夜の営みの回数は増えて行き、強がってて口数も減らず口も悪い彼女ですが、夜には恥ずかしがりながらもその身を委ねてくれます。

ノロケばかりですいません。 地震の時も彼女は怖くないしと強がってました(笑)

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恋人・妻との体験 | 【2017-05-29(Mon) 00:30:39】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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