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草食系の俺がけっこう若い歳でうまいこと素敵な女性と結婚できた理由

【投稿者名】ボクちゃん【性別】男性:2015/02/0419:22:08ボクは大学を卒業して就職先で妻に出会うまで、女性と付き合った経験がありませんでした。

妻は同期入社で同い年、同期の中では一番可愛い女性で、見た目は華奢で可憐な感じです。

可愛いなと憧れの眼差しで見てはいましたが、23歳童貞のボクは声などかけられず、きっと一生独身だろうと思いました。

ところが、どういうわけか妻とは会社内外でよく一緒になるのです。

朝の電車、帰りの電車、社食、次第に仲良くなり、信じられないことに告られてしまいました。

3ヶ月付き合っても手さえ繋げず、童貞とは言えずに、だからと言って口説くこともできず、そのうち彼女の方からお誘いがありました。

「あの・・・私・・・二人目の彼氏のせいでSな性癖があるの。男性のアレを虐めたくなるの。ゴメン、あなたって、なんだかMっ気がありそうだったから好きになったの。間違ってたら言ってね。諦めるから・・・」

ボクはホテルに入ってお風呂に入ったら、黙って仰向けになって、「俺、君が好きだから。だから、好きににしてくれ!」と言いました。

すると、彼女は私の手足をベッドに大の字に括りつけ、童貞陰茎を紐で縛り始めました。どのような状態になっているのか見えませんが、陰茎の根元を縛られて、そのまま亀頭にかけて縛り上げられているようでした。





「あなた・・・立派なチンポ持ってるのね。」

チンポ・・・可愛いくて華奢な、どちらかと言うと可憐なロリが似合いそうな彼女の口からチンポ・・・ドキドキしていると、今度は睾丸を弄られ始めました。

「金玉、一個ずつ縛ってあげる。ふふふ・・・」

!!ボクの睾丸が1つずつ左右に分けられ、紐でキリキリと縛られていくのがわかりました。

右が終わると左・・・「ねえ、どんな風になってるか、見せてあげるね。記念写真っと・・・」

彼女は携帯電話で撮影し、ボクに見せました。

まるでチャーシューのように縛られた陰茎の下には、一個ずつ縛られて、らっきょのようにパンパンになった睾丸が突っ張ってました。

「今からチンポ苛めしてあげる。でも、絶対イッちゃダメよ。出そうになっても我慢してね。」

縛られた陰茎をザワザワとくすぐられました。

特に亀頭と睾丸は効きました。陰茎が快感でビクつきました。

「くくくっ・・・ビクビクして可愛い。あら、ガマン汁が出てるわよ。気持ちいいんでしょう・・・」

亀頭と睾丸を同時責めされて、
「ウッ・・・ククッ・・・クハア~~・・・」
「あらあら、出しちゃだめよ。後で私が楽しむんだから・・・」

しかし、童貞の陰茎を縛られてくすぐられる羞恥が快感を増幅し、
「ウアッ!・・・ダメだ!」

縛られた尿道を無理やり拡張して吐き出される痛さと、焦らされて射精する快感が混じりながら、ドピューっと精液が宙を舞いました。

「ご、ごめんよ。ガマンできんなかったんだ。」「仕方ないわね。」と言って、縛ってある紐が解かれました。

今度は、ボクはうつ伏せでお尻を突き出すようにして、両膝の内側に両肘を添える状態で縛られ、足が閉じないようにされました。彼女はボクの肛門にヌルヌルの液体を注入すると、「ほら、ケツの力抜いて。これを入れてあげる。気持ちいいんだから・・・」と言うと、直径3cmくらいのスーパーボールが8個連なったものを見せました。

彼女はそれをボクの肛門に1つずつ入れていきました。チンポ、金玉、ケツ・・・可愛い顔して・・・と思ううちに、下腹部に大便が溜まっていくようで、次第に排泄感が募ってきました。

「今、5つ入ったわよ。今日はこのくらいにしてあげる。」というと、まだ肛門の外にあるボールを握って上に上げながら前後に動かしました。

すると、まるで睾丸の中を突かれる様な不思議な感覚に、陰茎が再び硬くなっていくのがわかりました。

「女の子にケツを掘られて、チンポ立ててる、ヘンターイ・・・なんてね。これ、前立腺刺激してるから、当然なんだけどね。」

募る排泄欲求を玩ぶように動かされ、呻くボクに、「あ、ウ○チしたいんでしょう。お風呂行こうね。」と言って、手足を解かれて自由になると、肛門にボールを3つぶら下げる惨めな姿で彼女と一緒にバスルームに入りました。

「ケツ突き出して、アナルボールのウ○チ出してみて。」

初めて入れられたものの名称がアナルボールと知りました。

下腹部に力を入れて力むと、ポロンっと1個出ました。出る瞬間の気持ちいいこと・・・クセになりそうでした。

1個、もう1個、ポロン、ポロンと排泄する姿を可愛い彼女に見られて、恥ずかしいやら気持ちいいやらで、一度射精したはずの陰茎がビンビンになっていました。

全部出し切って、もう一度体を洗ったら、再びベッドで仰向けにされて陰茎の根元を縛られ、彼女の淫裂がボクの口に当たるように跨られて、「オマンコ舐めて。クリちゃん舐めて・・・あ・・・ああン・・・」

生まれて初めて見た陰部は薄い赤紫に縁取られ、そこにパックリ割れた桃色の裂け目がありました。

彼女の裂け目に舌を入れて舐めると、彼女は腰をフルフルさせながらボクの陰茎にコンドームを被せて、今度は陰茎に跨りました。

彼女が腰をグラインドさせると、陰茎は彼女の膣の中で暴れて、「ああーン、ああーン、あン、ああン、はあっン~~~」

彼女の腰の動きに合わせて腰を動かすと、「そ、そうそう、そこ、ああン、そこそこ、ああン、あン、あン、ああン・・・」

可憐な可愛い彼女が華奢な体を淫らに喘がせて、ボクの童貞は騎乗位で奪われたのでした。

かなり激しい腰使いに、一度イカされてたにもかかわらず、2度目の射精をしてしまい、「もう・・・もっと頑張れるように、これからも特訓ね。」

それ以来、陰茎縛りとアナルボールで鍛えられたボクは、彼女に下半身を翻弄されて喜ぶM男に仕上がり25歳で結婚、

「なんで冴えないあの草食野郎があの子とくっついたんだ?信じられねーよ。」と専らの悔しい声が聞こえてきましたが、まさかS妻とM夫の夫婦だとは誰も知らないのでした。

これが草食系なのに結婚が早かった理由です。

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