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妻がまだ独身のとき、職場の50過ぎのバツイチ男の太マラを…2

左のガラス戸には、完全に開き直って、30㎝近くに顔を寄せ、食いつくようにそして、匂いも嗅ぐように尻を見つめる久保が写しだされていた。

座っている、久保の右手がジャージの中で上下している。

(うそっ!オナニーしてるの?自分でしてるの?・・・す、すごい、すごい!)

・・・2分、・・3分、
「おっ・・・おー」と静かに唸るような声。ジャージの中に放出したようだ。

愛液が垂れはじめ、この場の収拾のつかない雰囲気を救うようにパタパタと、園長夫人の足音が近ずいてきた。

素早く体制を戻し、仕事に戻る二人。

ガラリと戸が開き。
「わーがんばったね。上手くできてる!」
「美帆先生ごめんね、もう後は私がやっておくからいいよ」

残りの仕事はすぐ終わるのに、もう少し頑張りますとは言えなかった。
恥ずかしさが戻ってきたからかもしれない。

俺の部屋に急ぎ足で飛び込んで来た美帆は普通では無かった。

いきなり抱きついてきて、キスをした。
「アーっ、康くん、見られちゃった、どうしよ!ねー感じる?見せてあげたの!」

「何、美帆、どーしたの」

「だって主任、寂しいとか、お世話になってるとか言うんだもん」

パンティーに手を入れるとグショグショだった。





キスをしながら、手のひらで撫で回すと10秒位で「ア―――ッ」
「イク・・イクイクーーっ!だめ!オーっ!イッッッッ・・・クーッ」
と、登りつめた。

落ち着いた後、俺に状況をすべて話し、現場でのシーンを再現する美帆。

「こういう角度でね。スカートをこうやって・・・どんな風に見える?
アーっ!すごいでしょ?すごい事しちゃったの!」

で、どうしたかったの?どうされたいの?

「むしゃぶりついてほしかった!」
「バックでぶち込んで欲しかった」

俺を煽るように叫ぶ美帆の尻に、いつもより一段とデカく勃起したものをぶち込んで、もう一度イカせたのは、は言うまでもない。

美帆を送った後、ある計画が俺の中で動きだした。
久保をあのスーパーで見かけたのは確か日曜の3時頃.
明日の3時に現れるようなら、確実に計画が進められる。

スーパーに近い、マンションに一人暮らしという事も聞いた。
明日の日曜、美帆が部屋に来る前に偵察に行こうと決めた。

次の日、「そうなりたい」と願う気持ちに、何かが後押しするように3時過ぎに久保はやって来た。

大通りの迎え側の歩道から確認した久保は紺のパーカーに白のハーフパンツ。
20分位の買い物を終え、商品をトートバッグに入れ、ビルの裏に消えた。

夕方、部屋にやって来た美帆とのセックスが今まで以上に燃えたのは言うまでも無い。

「あー先生、美帆先生、たまらない、したかった、すごい、アー先生!」・・・
久保になりきった俺の言葉責めに、美帆は異常に反応した。

昨日の久保本人が発した「お世話」になっているという言葉と現実に、あのガラス戸に映ったオナニーする姿は
美帆を久々の絶頂に導いた。

「させてみたいんだ・・中年のイヤラシイ男と」
「ホントにそうなっても・・・・嫌いにならない?」

俺の計画はこうだった
・久保の買い物の時間に待ち伏せる。
・偶然を装って、あの日のワンピースにカーディガンを羽織った美帆
・買い物につきあった後、黒ビール飲みたいと言えば・・・・

「そんなにうまく行かないよー、来ないかもしれないし、部屋にも誘われないかも」
「なにも起こらなくても、誰も困らないし?」「確かに・・・」

月曜からの園での美帆は、相変わらず子供達と楽しそうに爽やかに過していた。
主任の久保も職場の教諭と問題を起こす訳にもいかず、平静を装っていた。

俺は秘かにボイスレコーダーを手に入れ、性能や操作をチェックした。
4,5日・・そわそわして過ごしたのを今でも覚えている。

そして、これからの美帆との寝取られ体験をスタートさせる、日曜日の朝がやって来た。

昼過ぎにやって来た美帆はあのミニワンピースに紺のカーディガン。
今日起こるかも知れない事に意識が集中したのか、セックスはしなかった。

ボイスレコーダーの説明や、俺がどこまで後をつけていくか、父兄や関係者に見つからないか・・・落ち着かない時間が過ぎて行った。

2時過ぎに、そろそろ行こうかと言う時、美帆を抱きしめながら一つだけ知っておきたい事を尋ねた。

「俺の為とか俺を感じさせる為に抱かれにいくんだったら普通のキス」
「美帆も主任先生と凄くやりたいと思っているなら、舌を入れるキス」
美帆の顎を持ち上げて唇を重ねた。

3秒6秒・・・・・普通のキス。もう唇を離そうと思った瞬間、美帆の舌がすごい勢いで差し込まれてきた。

べろべろと俺の舌に絡ませ、鼻呼吸のスピードも速まり、俺のズボンの中のペニスは完全勃起した。
多分、今日はうまく行く、と確信させたキスだった。

スーパーに入る久保を追いかけて、美帆は道路を渡り、遅れて店に入って行く。
久保は白いロンティー、グレイのイージーパンツにニットキャップ。

20分もすると親子のように寄り添い、二人が出てきた。

スーパーの横の路地を曲がり、2本目を左・・ゆっくり後をつけて俺が左に曲がった時、オートロックのマンションのエントランスに二人が入っていくところだった。

美帆が連れ去られたような、奪われたような切ない気分になった。
あれよあれよ、という間にすべての事が「寝取られ体験談」のように・・・

ガサゴソっという音は、ビールを用意する久保のすきをみて、スイッチを入れたレコーダー入りの縄編みバッグをソファに置いた音だろう。
脱いだカーディガンはその上に被せて置いた。
ワンピースの腰のゴムをたくし上げて、超ミニにする事も忘れなかった。

ここからは録音を元にした再現シーンだ。
細部は美帆の証言によって色付けした実話。

「まずは乾杯!」「こんな風に先生を目の前にして飲めるなんて、最高の流れ!」
「4年もここに一人で居ると、もうワンパターンでね」

年下の男と再婚した奥さんの事。若い頃の思い出話・・・・
黒ビールも思ったより飲みやすく、会話も弾む。

奥行のある、ゆったりとした、レザーのソファーセット。
ソファ-に久保は深く座り、向かいのソファに浅く腰掛ける美帆。

数分も経たない内に飲み干したグラスには次々黒ビールが注がれ、二人のピッチが上がる。

アクションはもう、美帆によって起こされていた。
左足の膝を徐々に外側に倒し、ミニスカートの中のこんもりした白い膨らみを覗かせ、久保はチラチラとそれを見ながらビールを飲み続けた。

園での、あの空間を共有し、抵抗なく部屋までやって来た美帆。
二人の望む行為が、酔いの後押しもあって、いよいよスタートする瞬間だった。

久保が切り出した
「でも・・先週から、もう美帆先生の事で頭がいっぱいなんです。
今度は私がお世話する、なんて言うもんだから・・・昨日だって思い出して・・・一人で」

「一人でどうするんですか?・・・もー、凄く興味湧くんですけど?」

意地悪そうに、そして興味ありげに尋ねたとき、目の前の久保の股間の異常な膨らみに気が付いた。

(あ・・凄い膨らんでる・・)

「ホントに昨日もしたんですか? ・・一人で」

(ヤダ!もう、たまらない、見たい!見てみたい!)

「何だか、見てみたいような・・・エッチな気分・・・」
「久保先生・・・して見せてくれますか・・・」

(ワー、言っちゃった・・・・)

久保はビールを置き、切なそうな、そしてイヤラシイ目で、美帆の顔を見つめながら、ナイロンジャージーのような薄いイージーパンツのその膨らみをさすりはじめた・・

(ヤダ、うそ、・・・)

スルり、とイージーパンツを下ろすと、ぴっちりしたハーフパンツの下着。
そして、軽く腰を浮かせ、いきなり下着も膝の上まで下ろしてしまったのだ!

そこには見事にエラの張った大振りの松茸の様な、大きな亀頭のペニスがあった。
長さは普通だが、エリンギを思わせる竿の太さ。

突然の豪快な露出だった。

(エッ!何この形、ウソ、すごい!おおきい・・・あ、そうやって・・)

圧倒され息を呑む美帆に、見せつけるようにしごきはじめる。

「アーっ、美帆先生、すごい、美帆先生・・」

久保の目が美帆の見せている下半身に降りた時、美帆のスイッチも入ったようだった。

ガクッと首を横に倒し、奥行のあるソファーの背に深くもたれ、両足をソファーの上に乗せМ字に開脚した。

ミニワンピースはまくれ上がり、腰から下の下半身がすべて晒された。

両サイドをヒモで結んだパンティーの中に滑り込ませた、小さな手が上下する。

美帆もオナニーを始めたのだ。

「アーっ、久保先生の・・すごい・・・・アーっ、そんなになるなんて!」

(そうやって・・私のことを考えて一人でしごいていたの?アーいやらしい!)

口を半開きにした久保は、美帆を見ながら、しごき続ける。

美帆は身をひるがえし、ソファーの背にうつ伏せ尻を久保の方に突き出した。

あの時の再現シーンからの続きを望むように・・・

気が付くと膝立ちした久保が真後ろで美帆の尻を見つめながら、しごいている。

「おお、美帆先生、可愛い美帆先生のおしり。・・すごい、ああ、たまらん!」

両サイドのひもの結び目が久保の手で一瞬で引き外されパラりとパンティーがドロリと落ちた。

美帆のアヌスと濡れたマンコが久保の目の前に・・・丸出しになった。

美帆の引き締まった両足首をつかむと、波々と愛液があふれた、美帆のマンコとアヌスにむしゃぶりついた。

初めて二人の体が触れ合った瞬間だった。
首をいやらしくグラインドさせ、ねっとりとした舌使いでチュパチュパ、ゴクリと味わうように・・吸い尽くすように・・・

「ダメーーーっ!久保先生、変になっちゃいます!気持ちいいですッ!でも、もう!」
さらに、大型犬のように凄いスピードで舐めまくる久保・・・

口元をベチャベチャに濡らした久保は体勢を変え、美帆の又の間に、上向きで潜り込んだ。

美帆はそれに呼応するようにワンピースをまくり、和式トイレで用を足すような恰好で、上を向いた久保の顔にマンコを押し付けた。

長く伸ばした久保の舌が美帆のマンコの中で暴れる。

べロ、べロッ!チュパー!クンクン!ジュポジュポッ!!

「・・・イキます!アーっ!イキます!久保先生、イキます!ああああーッ!」
何故か敬語で絶頂を叫ぶ美帆。

起き上がった久保は優しく美帆をソファーに寝かせ、ワンピースを脱がせブラジャーをはずした。
そして自分もロンティーを脱ぎ、二人とも全裸になる。

大きな亀頭をパンパンに充血させたペニスは凄い角度でそそり立ちドキドキさせる。
ねっとりとした初めてのキス。舌を絡ませ、再び美帆のスイッチが入る。

右手で乳房を優しく揉み上げ、人差し指と親指で乳首をこねくり、大きな口で左の乳房を呑みこむように吸い、舌は乳首を転がす。

2年以上も憧れ続け、オカズにして抜いていた、美帆・・・。
パパ達の視線を浴びて輝いていた美帆が今、体をのけ反らせて、喘いでいる。

「先生!もうダメ、欲しい、入れて下さい、お願いします、入れてください!」

だが久保は長く太い自分の中指を美帆のマンコにヌルッと差し込み、膣の上部をかき回し始めた。
ピチャ、ピチャ、クチュ、クチュ、という音が大きく聞き取れる。

「エッ!何ッ? ヤバい!・・困る、チョ、チョット変!ダメ、ホントだめです」

クチュクチュ、クチュクチュ、グチュグチュグチュ!

「イク? 何これ?ごめんなさい、ああ、ごめんなさい!ヤダ、ンンッ、オーーっ」」

初めての潮吹きだった。

大量の潮が久保の腕や床に飛び散った。

まさかの出来事に戸惑う暇もなく、興奮の絶頂にあった久保がグッタリした美帆をバックにして攻めはじめた。

ソファーの背にうつ伏せにされ、両膝はソファーの上、突き出された尻に久保は、立ちバックでゆっくりペニスを差し込みはじめた。

「アッ、・・・・太い、ふっとい!・・無理!ああ、久保先生の、すごいです、アーッ」

初めての他人棒がゆっくりと時間をかけて慣らすように挿入されてゆく。

ズブリと侵入した亀頭は膣を押し広げ、引き出す時には体が裏返されるような快感があった。

「こんなの初めてです、アーっ、ウソ、気持ちいいです!凄くいいです!」

「美帆先生、あー、したかった。みんなだって、先生としたがってますよ!

凄い、せまくて、いい!アーほんとにいい女だ、たまらん!!

お尻の穴・・・美帆先生のお尻の穴!・・かわいい、すごい!!」

広く張り出たカリ高のエラはゆっくり差し込まれ、そして、内臓を掻き出すように引き出された。
見下ろす美帆のアヌスはその度にプクプク膨らんだ。

脇から回された両腕は美帆の形の良い乳房を揉み続けた。

慣れるまでゆっくり動かしていた腰も、少しずつピストンのスピードを上げ、そしてまた、じらすようにスピードをゆるめたあと・・・・

いきなりの強烈なピストンでおおきな亀頭が叩きこまれる。

「気持ちイイ、気持ちイイ、アーー気持ちイイ!!」
「アッ、アッ、アッ、アー、又、アーごめんなさい、先生、ごめんなさい!」

バックで結合しながら・・・・また潮を吹いた。

今度は美帆をソファーに上向きに優しく寝かせ、足首を持って大きく開く。
じっくり見おろした久保は再び、掴んだペニスをあてがい、ズブリと入れた。

正上位で、はじめて見える、男根の侵入とピストン運動。

「あァ、何これ、すごい、あァー、またイっちゃいそうです!」

味わうような、ねっとりとした、出し入れのリズムはゆっくり、長く、長く・・・続いた。

そして、ゆっくりとした、その動きが、一瞬止まったと思った瞬間、ピストンのスピードにギアが入った。
パン、パン、パンッ!!と腰を打ち付ける音。

「うそ!アーダメダメ!おかしくなるー!でもイイーっ、すごい!すごい!」

「キス!久保先生キス!」
久保に手を回し、抱き付いた美帆がキスをねだる。

舌を絡ませる、長く激しいディープキス。
「ンング、ンング!・・・・」

「おお、美帆!アー、可愛い、美帆!すごい,かわいい、イキそうだ!」
パン、パン、パン、パン、パンッ!

「久保先生、アッ、中はダメ!・・イっちゃいそう!・・・あ・・あ・・あ・・」

「イクイクイクイクー!イキます!イキます!アーーッ、イキます-ッ!!!」

ズボッと抜かれたペニスから大量の精子が飛び散った。
美帆のヘソの上に熱い真っ白な精子が大量に放出された。

足を開いたままの放心状態の美帆の腹を久保はティッシュで拭き、優しく髪を撫でた。

美帆の吹いた、潮で濡れたソファーや床も拭いていたようだ。

冷たい飲み物を運んできた久保も精力を使い果たしたように無口だったが、どこかから持ってきたストライプのタオルケットを美帆に掛け、床に腰を下ろして、眠ったような美帆の髪や顔を撫で続けた。

お互い、シャワーを使って、身支度を済ませ長いキスを交わした後、美帆が切り出した。

最後の瞬間、久保が口にした、まるで自分の女のような
「可愛い美帆」という呼び方に違和感を感じた美帆は優しく、そして毅然と釘を刺したのだ。

・自分には結婚を約束した人がいる事
・この事は良い思い出で、続けるつもりはない事
・園での仕事は問題を起こさず、最後までやり終えたいという事

「そうかー・・・・そうだよな、・・・わかった。でも今日は本当にありがとう」

娘の願いを聞く父親の様な笑顔でうなずいてくれた久保。

ソファーの前に久保を立たせ、久保のパンツと下着をゆっくり下ろした美帆は口だけを使う、得意のノーハンド・フェラ・・・・・・

ゆっくり味わうように首を振り、舌を使い、ヨダレを垂らし・・

久保の2度目の射精を喉の奥で受け止めた。

顎が外れそうになるフェラチオもその亀頭のいやらしさで再び、美帆の愛液を溢れさせた。

フローリングの床に垂れ落ちた、大量の愛液に久保は気付いたろうか?

ヒモ結びの、びっしょり濡れたパンティーは履く気になれず置き土産にした。

美帆の口の奥で爆発させた時に、久保が放った、雄叫びのような声はレコーダーに録音された、最大の音量だった。

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