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寝取られた相手の彼女に仕返しした 2【エロ体験談】

美幸からのメールでは、Aの彼女はノリノリで合コンに行く!と決まったらしい。

合コン当日、Aの彼女瑠美はやっぱり俺に気がついた。

「あれぇ?大学同じじゃない?」

「うん、そうだね。Aとも知り合いだし」

「マジでぇ~最悪じゃん・・・・」

「あぁ~でも今は付き合い無いから大丈夫だよ、誰にも言わないし」

「ホントにぃ?」

「別に誰かに言っても俺は得にならないじゃん」

変な言い訳や言い包めをしつつ合コンが始まり、当然のように俺は瑠美狙い。

「そういえば美幸が言ってた跡取り息子って??」


「俺の事?大学の時は誰にも言って無かったしね」

「そぉ~なんだぁ~、いつ実家に戻るの?」

「とりあえず30ぐらいまでは今のとこで働く予定だよ」

「えぇ~!じゃその時までにお嫁さん決めておくんだ?」

「できればそうしたいよね、モテない俺には難しいけど」

「そんなことないよぉ~優しそうだし」






後で聞いた話、俺の嘘を事前に知ってた同僚は、吹き出しそうなのを我慢しまくりだったらしいw

コイツ何なりきってんだよ!みたいなね。

美幸も笑いを堪えてて大変だったって言ってた。

だけど瑠美はそんな事には気がつかず、俺のウソの実家の話に夢中。

「今は自分の力でヤレって言われてるから貧乏なんだよね」

「そっかぁ~偉いねぇ!すごい部屋とかに住んでるのかと思ってた」

「んやぁ~大学の時と同じワンルームだし」

「でも30までの辛抱じゃん!偉いよ!偉い」

上機嫌な瑠美に酒を呑ませつつ、饒舌にウソを喋りまくってやった。

途中美幸からメールがきたんだけど、トイレで瑠美がアンタにノリノリだった、って書いてあったのにはウケた。

こんなにうまく転がるもんかねぇ?と思いつつ、終盤になった時行動に出てみた。

トイレから出てくる瑠美を待ち伏せして、この後呑みに行かない?と誘ってみた。

周りには帰ったフリをして呑みに行こうよって。

瑠美は

「えぇ~~」

とか困った表情を作りつつ、結局

「終電までなら」

と了解してきた。

すぐに乗ってこないとこが上手だなぁ~と感心しつつ、約束通り呑みに行った。

先輩に連れて行ってもらったバーへ誘い、その半個室で呑む事になった。

とりあえずガッツいてるふうには見せたくないから、好みの話とかいろんな事を喋った。

どんな女の子が好き?と聞かれた俺は、いつもはベタベタしてこないけど2人になると甘えてくる子って答えた。

酒も入ってるし軽い下ネタならイイかと思って、エッチの時は欲求に素直になる子が好きとも付け加えて。

それに対して

「どんなふうに?」

とか聞いてくるから、自ら積極的に動くとかね、と答えておいた。

その日はちゃんと終電前に帰る事にして、また呑みに行こうよって約束をして別れた。

この瑠美って女は相当な役者でして、それから毎日のようにメールもしてきてたんです。

彼氏とは最近擦れ違いが多いとかしれっとと言ってくるし、やっぱり男は将来性が大事とかも言ってたな。

俺に狙いを定めた?!って感じのメールが多くて、それを見るたびに昔の傷が癒えていくような気がした。

これでもう終わりにしようかなと思ってたんだけど、美幸から新たな情報が入ってきた。

俺に押せ押せのメールを送ってきてたくせに、美幸には

「あの人ってモテないオーラ出まくりだよね」

とか言ってたみたい。

「お金が無かったら眼中にない」

とか

「やっぱり彼氏が1番」

とかね。

一番ムカついたのは

「アタシの事好きみたいでウザいんだよね」

って言ってた事。

よく言うわぁ~と思いながら、終わりにしようと思ってたけど続ける事にした。

数日後に呑みに行こうって誘うと、一旦は保留にしてきて次の日にOKという演技っぷり。

とある外資のホテルのフレンチに誘ってメシを食い、その後は最上階のバーへ。

このホテルってのはうちの会社と提携してるから、俺は泊まる時猛烈に安いんですよ。

他人には言えないんだけど、ホントびっくりするぐらい安く泊まれる。

だから遠慮無く部屋を取り、バーで呑んでる最中に

「部屋で呑もうか」

と誘ってみた。

「終電で帰るから」

と言いながら部屋に着いてきた瑠美は、結局その日は泊まっていった。

初めは軽く呑んでたんだけど、夜景が綺麗だね~と窓の外を見ている背中を抱き締め、そのままキスをした。

だめっ…彼氏いるから…とボソッと言ってたけど、強引に舌を入れたら普通に舌を絡めてきてたしね。

途中からは俺の首にぶら下がるように抱き付き、しばらく窓の前で濃厚なキスをした。

ベッドに押し倒してキスをしながら胸を触ると、あれれ?と思うぐらいの貧乳ちゃん。

多分寄せて上げてのニセ乳を作ってたんだろうね。

恥ずかしいから・・・とか言って胸を触る手を握ってきてたけど、かなりコンプレックスがあるとみた。

シャワー浴びたいっていうから先にシャワーを浴びさせた。

俺が出てきた時には布団の中に入ってて、顔を見て笑えたけど化粧バッチリだったw

シャワー浴びたのに化粧し直してんじゃん!みたいなねww

笑いを堪えながらもキスをして全身を舐めまくった。

やっぱりオッパイはチッパイでして、多分Bあればイイ方かなって大きさ。

乳首だけがピコン!と立ってるから、しゃぶり付いたり舌で舐め回してあげた。

学生時代の忌々しいあの事件以降、俺はネットでセックスのテクニックを読み漁った。

数万円のセックステクニックも買って読んだし、それを練習するために風俗でも実践してきてた。

知れば知るほど俺のテクニック不足には痛感してたし、受験勉強並みにかなり努力したつもり。

瑠美に会う前も風俗で実践してきたんだけど、お気に入りの風俗嬢もイキまくりだった。

この風俗嬢には、テクニックを磨きたいから・・・と素直にわけを話してた。

だから演技とかじゃなくてホントに気持ち良過ぎたって言われた。

そのテクニックを今見せる時だ!って事で、瑠美に対して全力でぶつかっていった。

風俗嬢公認?のクンニを披露してやると、瑠美はシーツを握り締めながら喘ぎまくり。

クリだけでもイッちゃうかも?!て反応だったから、指を入れてクリ舐めしつつイキそうになると焦らす。

何度も焦らしまくりを繰り返していると、明らかに喘ぎ声に変化があった。

遠慮がちに

「んあっ…あっ…あんっ」

と小声で喘いでたくせに、焦らしまくると

「んあぁぁぁーっ!だめっだめっ!あっあっっ!!んもぅっっ!!んあぁぁっっ!!」

とデカい声で喘ぎまくる。

膣内もグニグニと動いてたし、こんなに悶えるか?と思うほど感じまくってた。

子宮口を優しく刺激したり、その周辺を刺激すると凄いのね。

狂ったように感じるってのはこんな感じか…と思っちゃうほど、俺は冷静だった。

あんなに喘ぎまくられると逆に冷静になるから不思議w

指を入れて動かしながらチンコを顔の方に近付けてみた。

目を閉じて喘ぎまくってたんだけど、唇にチンコがついて気がついた瑠美は、当然のように舌を亀頭に絡めてきた。

ここまで変わるもんかねぇ~と冷静に見下ろす俺がいましたw

裏スジをベロンベロン舐めまくり、喘ぎつつの舐めまくりがまたやらしい。

枕を頭の後ろに入れてやると、激しくチンコをしゃぶってきた。

風俗以外でこんなエロい反応は初めてだった俺は、少し有頂天になってたのも事実。

ピコンと勃起した乳首を見ながら、かなりの優越感に浸ってた。

でもすぐに元カノの事を思い出し、まだダメだと自制した。

必死に覚えた腰の動きを試す為、ゴムをつけて正常位で挿入。

風俗嬢にも内緒で手伝ってもらった腰の動きを試す機会がやってきました。

子宮を亀頭で刺激する腰の動きなんだけど、子宮がどのくらい落ちてきてるかによって体位を変える。

案の定瑠美の子宮はかなり落ちてきていたので、正常位でも十分届く距離だった。


足を閉じさせて肩に担ぎ、子宮を亀頭でグリングリンするように動きまくった。

多分Aにも開発されてたんだと思う。

しょっぱなから大絶叫で、感じまくりの瑠美。

子宮口のコリコリした感触が亀頭に当たってきてて、俺も気持ち良かった。

でも我慢しつつ子宮を攻撃しまくると、ほんの数分で瑠美は大絶叫のまま昇天。

昇天した時に太ももとか痙攣しまくりだったし、かなり暴れててビックリした。

風俗嬢はここまで激しくイカなかったから。

普通だったらそこで休憩とか取るのかもしれないけど、関係無く腰を動かしまくった。

瑠美はすぐに復活したかと思ったら、何言ってるか分からない喘ぎ声を発しつつまた昇天。

奥にチンコを押し込み、子宮に亀頭を押し付けていると、それだけでも瑠美は連続で昇天する。

面白いようにイキまくる瑠美を見て調子に乗った俺は、亀頭を子宮にグリグリと擦りつけまくった。

何度も何度も仰け反ったり異様な声を発したり、足は痙攣しまくりで本気でヤバかったんだと思う。

それに気がつかなかった俺は腰を振りまくっていると、とうとう瑠美が失禁して失神しちゃいました。

生温かい液体の感触があって瑠美が脱力してるのに気がつくまで、懸命に腰を振りまくりです。

だから失神してるのに気がつかず腰を振ってたってわけです。

初めて失神する子を見ちゃったんで、焦った俺は瑠美のホホを叩いたり体を揺すって覚醒させた。

なんとかスグに覚醒はしたけど、瑠美の目は焦点の合わない感じでまるで人形状態。

それでも俺が腰を動かすと苦悶の表情で喘ぎまくり。

アソコの締まりも強烈で、久し振りの素人とのエッチに興奮してた俺は、なんと正常位だけでフィニッシュ。

瑠美はその後気絶したかのように爆睡しちゃって、朝も体が変とか言ってた。

Aにも開発されたんだろうけど、ここまでぶっ飛んだのは初めての経験らしい。

途中から記憶も飛びまくりで、失神したのも覚えてないみたい。

朝になって失禁した濡れを見て、なんで???と思ったらしい。

夜にAからの電話やメールがあったみたいだけどシカトしちゃってたから、朝から言い訳の電話してて笑えたけどね。

堂々と俺の目の前で言い訳する姿を見て、こりゃ~想像以上に悪女だなって思った。

仕事に行って昼前に美幸に報告すると、すげぇ~喜んでて笑えた。

もっと笑えたのは瑠美の行動。

その日は勿論の事、それから毎日のようにメールしてきて、また会いたいの連発。

1回で会うのはやめようかと思ってたのに、結局2回目もスグに会う事になった。

もう瑠美は期待しまくりだったらしく、今度は渋谷のラブホに連れ込んで初っ端から喘ぎまくりの狂いまくり。

ゴム無しでチンコは受け入れるし、四つん這いになってのフェラはエロかった。

その日も失神寸前まで感じさせたら、朝起きた時に

「お目覚めのフェラ」

まで披露してくれた。

出ようとした玄関前でもフェラしてくれて、相当俺とのエッチには満足してたみたい。

瑠美からの誘いが多くなり会えば朝までヤリまくるようになってた。

次第に俺との関係がセフレに近い感じになってきてて、Aとの電話中にもバックで入れてたりするようにもなってた。

結局美幸が気に入ってた先輩とはスグに切れて、俺とAの2人に絞ったみたい。

美幸が喜んでメールしてきてたから、社内でも明らかな態度だったんだと思う。

慣れてきた瑠美は俺の部屋に泊まるようになっていて、オモチャを使ったりオナニーさせたりと変態プレーをするようになっていってた。

なんかAへの復讐とかも頭から消えちゃって、途中からは単なる性欲を満たす女って状態になってた。

それは瑠美もそうだったんじゃないかと思う。

俺と付き合うとかそんな話もしなくなってたし、彼氏とするより俺としたいとか言ってたし。

肉体関係になってからもう4カ月以上になるんだけど、未だに瑠美とは濃厚な関係が続いている。

もちろんAとの付き合いも続いているみたい。

今ではAでは物足りなくて、欲求不満になると瑠美は言っている。

部屋でTV見ている時はヒザ枕してるみたいな姿勢になりつつチンコをしゃぶるし、喜んで精子も飲むようになってる。

このままAと結婚したら・・・と思うと、これが復讐になるのかも?なんて思う今日この頃。

やっちゃいけない事をしているのは重々承知してるんだけど、何気に瑠美の体から離れられない俺も情ない。

あまりエロい描写が無かったと思うけど、最後まで読んでくれて感謝します。

それではこれで終わりです。

お疲れっした!

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寝取り・寝取られ | 【2017-04-09(Sun) 23:10:26】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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