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でしゃばりで有名なおばさんとのエロい体験談 1

近所の公園に常駐してるスゲーでしゃばりで有名なおばさんがいて、公園に犬連れてくるなとか、子供に遊んだら片付けろとか、水を使うなとか、地面に棒で絵を書くな、みたいなことをいうわけよ。

で、スゲー町内でも嫌われてるわけ。
その公園が暴走族かなんかにあらされて、トイレとかぶっ壊されてたのね。
でもおれはどうしてもその公園の近くでしょんべんを催してしまって、我慢できずに公園のトイレに入ったのよ。

そうしたらおばさんがいて、キレながらここはわたしがボランティアで片付けてるとか、綺麗に使えとかいってくるわけ。そんで今は壊れてるから使えないっていうのよ。

「いや使えるでしょ」
「使えないのよ」
「いや町内会費も税金も払ってるんだから使ってもいいでしょ」
「便器壊れてるもの。見てみてよ壊れてるから」

おばさんと男子便所へ。確かに手前側のふちがバットか何かで破壊されてなくなっている。
しかし3つあるうちの中央のは比較的軽傷だ。

「これなら使えるでしょ」
「あなたがお〇っここぼしたら私がボランティアで掃除するのよ」

ここでこのスレのことを思い出す。少し考えて
「じゃあ絶対こぼさないようにやりますから見ててください。それならいいでしょ?(ニッコリ)」
きちんと相手の了解を事前に用意させる。





「こぼれるでしょう」
「いいえ、大丈夫です!」

そう言いながら半立ちのイチモツをとりだしてお〇っこ開始。
よくおばさんに見えるようにほらできた、とか話しかけながら小出しにする。
おばさんの饒舌は止まっておれのチンポを凝視している。

「・・・本当にねぇ」
「え?」
「トイレ壊すなんてねぇ・・」
「ひどいヤツいますね~」

おばさんはそういいながら小便器に近づいておれの隣に来て世間話でもするように言った。
もう完全に勃起していた。目線は便器のほう。チンポは指で摘んでいるだけだが興奮して困った。

おばさんは、わたしはこぼれないように見張ってるだけなのよ、という感じで自然にチンポをみていた。
ボッキしたチンポ。我慢に我慢を重ねたしっこ。細まってとぎれとぎれにかなり長時間みられた。

ボッキしすぎで巨大に膨れ上がった亀頭。おばさんには目の毒だろう
シコるわけにはいかないので、たっぷりと小便を切る時間を作っておばさんにみせつけた。

でもシコったらたぶん内心喜んで見てくれると思うけど。おれが帰るとき、なんか引き止めそうになってたしw
おばさんは口には出さなかったが完全に興奮していた。態度も最初と違ってやさしくなってたし。


またおばさんと公園で会ったので、トイレが直っているかどうか聞くと、まだ直してないという。
ここで話をそれとなく誘導

「みんな綺麗に使ってますか」
「駄目ねえ、ちゃんと管理してないと」
「トイレ使ってもいいですか?」
おばさんの顔色が変わる。この前のことを思い出しているんだろう。

「こぼさないようにね」
「見なくていいんですか」
「見るっていうか・・・(ゴニョゴニョ)」
「ねえ、ここだけの話ね・・」
おれも緊張してノドはからから

「見たいんでしょ?この間もじっくりみたし」
「・・・・・・」
「大丈夫です。誰にも言わないし二人だけの秘密です」
おばさんは草刈用のかまをもてあそびながら(怖い)
「子供の下校時間がくるまでなら・・」ということでトイレの個室に。

おばさんはシーッと静かにのジェスチャーをした。
その顔は悪巧みをするノリでおれも面白がって、チャックをおろした。
チンポをビョンとだすとおばさんはブッ、と笑うのを口に手をあてて我慢していた。

シーッと静かにしようとお互い注意しあう。

大便器にしっこを開始するとブフフっと笑った。
このときおばさんはちょっとだけチンコに触った。

続いてシコシコ開始、おばさんの顔はマジになってきた。
前かがみになってチンポを至近距離で凝視する。

30秒ほどで個室の壁に射精した。凄い量だった。
「うわうわ・・・こんなにしちゃって」

おばさんがカベをティッシュで掃除した。
そして林に続く公園の奥側にふたりで移動した。

「久しぶりにみたわ。最近のこは・・・アレね」
「あれって?」
「おっきいのねぇ・・・あはは、やだ」
「いやーそうですか?」
「こんなおばさんに見られてもいいの?」
はいまた見てくださいといって帰った。


また公園に行った。ただ犬の散歩をしている人がいたのでおばさんとは立ち話をして時間をつぶした。あたりに誰も居なくなったらおばあんがおれの手を引いてトイレに。このあたりもう恥ずかしいという感覚はないみたいだ。

勃起ちんこを出すと出すとまじまじと見つめられた。
みるみる我慢汁がさきから溢れてきた。

「きれいでおっきいね、にいちゃんの」
小声でそういった。
「出すとこ見ててもらえますか?」
「うんうん」

シコシコ開始。あまりぐずぐずしていると人がくるかもしれない。
いつもよりギンギンに膨れ上がったちんこ。むき出しの亀頭。はずかしい。

「もっとよく見せて」
おばさんが顔をちんぽの目の前10センチのところに持ってくる。
「遠いとみえないのよ」(老眼?)
そういいながらちょっと上からみたり下から覗き込んだりして、いろんな角度から凝視される。

また正面の角度に回って半開きの口元を亀頭に近づけてきた。
おばさんの頬が上気していて息が洗い。咥えそう、と思った。興奮が絶頂にたっした。

「ああっ・・」
おれがいきそうな声を出すと、カラカラとトイレットペーパーを巻いて用意してくれた。
我慢汁を拭いてくれた。ちょっと手でしてもらおうか迷ったが、やめておいた。

おばさんが「ちょっと触ってもいい?」といったが我慢できずに放出。
おばさんが受けてくれたテッシュと手を汚した。

「早い早い!」
そういいながら笑顔でチンコをギュッと強く握った。
「すいませーん・・はは」
自分で精液を掃除。でもなかなかちんぽを仕舞うのがさみしい。

また約束をした。触ってもらいかどうかは迷いどころ。


またおばさんに見てもらうため公園トイレへ
もうこのあたりは阿吽の呼吸であり、無言で行くのだ。
みんなにはわからないだろうがちょっと気まずい関係だ。

ジーパンからビンビンちんこを出してみてもらう。
恥ずかしいが手が自然にチンkをしごいてしまう。
パンパンにはったk頭から我慢汁が。
はぁはぁいうおばさんの興奮した呼吸におれも興奮する。

おば「こんなおばさんに見られてもいいの?」
おば「やってほしい?やってあげようか?」
「いや、そこまでは悪いんで」
おば「いいのに。ひとにしてもらったほうがいいでしょう」

おばさん多分触りたいんだろうなと確信した。
しかし自分ではっきり言わせたい。

「あっ、でる」
おばさんは手でおわんを作って待ってる。

「あっ紙とってください」
「いいからここに出しなさい」

しごきながらチンコをおばさんの手にあてがう。
ビュビュッと音を立てておばさんの手にたっぷりかけた。
イッた余韻をおばさんの手になすりつけた


いつものように公園のトイレに行く。そういえば昔このトイレで白色外国人に尻をなでられたことがある。
おばさんもきっと安心しておれとの関係を築いているのは、おれがコンパクトなヤツだからだろう。

みんなもそういうタイプの人は思い切っておばさんをナンパしてみてくれ。
おばさんはトイレに入る前に手を洗面所で洗った。さわりますよってことだろうか。

ちんぽをおばさんの目の前に突き出す。おばさんはひざを抱えてすわりキトウに穴があくほどみつめる。ちょっと角度を下目にしてよく見せ付ける。たるんでいる皮もグッとひっぱってカリの裏まで見せ付ける。そしてシコシコスタート。

なんだかいつもより健康的に膨張したキトウをおばさんの口元に近づける。ふんふんとおばさんの鼻息がちんぽにあたる。

「てつだってあげてもいいよ」
おばさんがあやしげな笑みをうかべながら言った。

「あっ・・・だいじょうぶ・・です」
「おばさん気にしないから・・・」
おれはただしごきつづけた。

おれはしごきながら腰を少しだけリズムをつけて動かした。
おばさんはそれを見てはぁっ、と息をせつなそうにはいた。
口を少し開いてちょっとづつ口元をちんこに近づけてくる。
このままのリズムで腰を動かしたらおばさんの唇に挿入してしまう。
おばさんの望みどおり一回だけちょんと唇をちんこでついた。


「あっ、すいません」
3センチほどストロークを引いて腰を振る。
おばさんはまた少し前に出てくる。おれはそれに気づかないふりをしながら、またおばさんの唇をちんこでつく。また腰をひく。を繰り返す。
おばさんは面白いようにちんこを追いながらせまってくる。
おばさんの欲望をちんこの先に感じる。いきそうになる。

「あっ、かみくださいっ・・」
「あっ・・紙・・?」
おばさんはトイレットペーパーに手を伸ばしかけてやめて
「おばちゃんの手に出しなさい。おばちゃん大丈夫だから」

おばさんはわけがわからないことをいいながら手でおわんを作った。
おれはAV男優みたいにおばさんの手の中にフィニッシュ。
かなり興奮したのでおばさんの手のおわんに精液でWとMみたいな文字を作った。

<続く>

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人妻・熟女 | 【2017-04-07(Fri) 23:10:10】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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