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100キロ超級の激ポチャHカップとヤったった【エロ体験談】

1週間ほど前に、初めて激ポチャの子とHしました。

100キロ超級の女の子です。

胸はHカップ。

これに惹かれてカラダを重ねました。


僕は巨乳好きで、爆乳を求めていましたが、もっと大きなオッパイをと思うほど、むっちり→ポッチャリへと目が向かいます。

その中で、これは1度、激ぽちゃにも向かうべし、と決心しました。


メールで連絡を取り、待ち合わせして、すぐに僕の宿であるホテルへ。


重量感溢れる体つきに、いったいこれはどうなんだろう…と思いました。


いわゆるおデブちゃんです。

でも、顔や表情には可愛らしさがありました。


シャワーを浴びて出てきた彼女の圧倒的な肉のボリューム感は、目眩がしそうなほどでした。


キャミとパンティーのみの姿です。





思わずその場で試しに抱きしめてみると、物凄い柔らかさと弾力性!

その肉感たるや…

そのぷよぷよな肉感と、恥らう表情に、僕は堪らず勃起しました。


彼女が服を脱ぐと、そこには予想通り、デロンと重く垂れ下がったおっぱいが現われました。


Hカップだけあって、それはそれはとても大きいおっぱいだけど、肉の重量に耐えきれず、べろーんと垂れているんです。


そりゃもう、乳首・乳輪が見えないくらいに垂れ下がっていて。


でも、美巨乳も良いけど、こういうおっぱいも良いモンですよ、ホント!

カップがHってことは、アンダーも普通以上に大きなぽちゃさんの場合、おっぱい自体はとてつもなく大きい、まさに超爆乳なんです。


持ち上げてみると、とんでもなく重い!ハンパじゃなく重たい。


なんて豊満な乳肉なんだろう。


僕にも巨乳体験は幾つかあるのだけれど、今回はこういうたっぷりとした肉感を求めて出会ったのだから、その願いがかない、もう股間はビンビンでした。


彼女のおっぱいは、谷間も裏側も汗ばむほどです。


僕は乳房をズシリと持ち上げ、彼女のかわいらしい乳首に吸いつきました。


感度の良い彼女は、喘いでは息を吐き、悶えては肉を小刻みに震わせていました。


仰向けに寝転がらせると、肉感溢れるおっぱいが広がる、流れる、、、

すっかり潤っている彼女の股間を指先でまさぐり、敏感なツボミを刺激しながら、巨大なカノジョのお腹に身を預け、両の乳首を交互に、完全に勃起させるまでしゃぶり続けました。


フェラチオもして貰いました。

彼女はかなりHな子で、フェラも上手でした。


女の人の口の中って、どうしてオトコの勃起にあんなに温かくて優しいんでしょう。


咥え込んでしゃぶっては、ゆっくりと顔を上下させて頬張る彼女。


カチンコチンに勃起したモノを、今度はパイズって貰いました。


凄い光景でした。

根元までがっちりと、埋もれる埋もれる…

圧倒的に豊かな乳肉に包まれ、しごかれ、僕の辛抱は限界です。


彼女の秘肉の合わせ目へ、勃起を挿入しました。


豊かな肉からくる圧迫感なのか、そこは狭くてきつくて、思いのほか気持ち良い!

というよりも、濡れ潤い溢れている秘肉の中の温かさ、締め付け具合、圧迫感は、極上に近いものがありました。


正常位で、奥まで突こうと、彼女のお腹の柔肉に思い切り体重を預けます。


この肉感、全身を任せられる感じも、これは体験しないとわからないと思います。


彼女も僕の肉棒が気に入ってくれたようで、「あ、あぁっ!奥まで、凄い…こんなの初めて…」、と言って、僕の背中に手を回して引き寄せ、肉体を密着させてきます。


突いて突いて突きまくるほど、僕はケモノみたいに荒々しくなりました。


彼女から自分の身を剥がして、背筋を伸ばすと、彼女の両手首を握って自分の側に引き、彼女の二の腕の間に、流れ広がるおっぱいを挟まます。

すると…

揺れる揺れる、おっぱいがめちゃめちゃに波打って揺れるんです。


これはもう、物凄く刺激的で興奮する眺めでした。


乳肉も腹肉も揺れまくっています。


彼女の恥骨に向け、僕は股間を叩きつけるように激しく、猛々しく気張った勃起を打ち込みました。


彼女の顔は、苦悶にも似た表情で喜びと快感に喘いでいます。


もう我慢はできません。


放出を悟ると、熱くたぎる肉棒を引き抜き、彼女の腹肉と乳肉の上に、ドロドロの精液をぶちまけました。


信じられないほど出てくる精液が勿体なくて、彼女の顔にも濃厚な精液をかけてあげました。


すると彼女は口を開け、僕の精液を受け入れているじゃないですか!

おっぱいとお腹の上では、彼女が自分自身の手の平で、白濁液をグチュグチュに撫でつけていて、やがて精液まみれのその指を、自分に口に持っていって舐め回します。


爆発を終えた僕の肉棒も、優しく舐めしゃぶってキレイにして貰いました。


本当に気持ちよくて、付き合うにはムリだしデブ専にもなれないけど、肉の悦楽的には本当に素晴らしい快感です。


味わわないとわからない肉感的な豊満さなんです。


しかしながら、出しちゃうと冷めちゃうのは男のサガでしょうか?

僕はその頃、仕事でホテルに1ヶ月近く泊まりこみで仕事をしていました。


その2時間くらい後に、夜の面会が1件あり、ホテルを出なければならない僕に、「部屋で待っていてもいいですか?」と彼女は言ってくれたのだけれど、僕はその1回きりで2回目もせず、シャワーを浴びて、早めに、一緒にホテルを出てしまいました。


そいでメシ食って別れました。

でも、もう1回したいなって、今は思ったりもします。


彼女ともう1回とも思うし、激ぽちゃ豊満なコともしたいなと、そう思ったりします。

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いろいろなシチュエーション | 【2017-04-07(Fri) 20:10:32】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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