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28歳の私の妻はド変態です【エロ体験談】

34歳のサラリーマンです。

結婚2年目、28歳の私の妻はド変態です。

妻との出会いは3年前、いわゆる合コンのようなものでした。

当時私は、4年間付き合った女性に振られて落ち込んでいました。

既に三十路で結婚も考えていた私はショックでした。

振られた理由は、エスカレートした変態的なセックスでした。

合コンで知り合った由佳(仮)は、大学の4年間、ある男性に処女から少しずつ変態調教を受け、卒業する頃には両乳首、陰唇、淫核にピアスが通されていました。

卒業後、就職して彼氏が出来ても普通のセックスでは物足りなくて、さりとて被虐性癖を打ち明けられず、気まずくなって別れたそうです。


由佳の見かけはとても清純な雰囲気の大人しい女性で、一応美形なのですが地味で、被虐性癖を聞いて納得しました。





合コンで、私が話した4年間付き合って振られた女性の話題に食いついてきたので、後日会う約束をして二人でドライブに出かけ、車という密室の中でお互い少しずつカミングアウトしました。

お互い、この人しかいない!と思いました。

2回目のデートで由佳が見せてくれたのは、由佳が学生の頃に撮影された卑猥な調教画像でした。


顔が真正面から写る物はひとつもありませんが、横顔には由佳の面影を見て取れました。

まだ、肉体関係を結んでもいないのに見せられた裸は、美形の顔に似合わずプリプリッとしたロリ体型でした。

私達はそのまま郊外のラブホテルへ入り、持ち込んだロープで由佳を縛り、様々な淫具で由佳を責めました。

アナルビーズにローションを塗って、アナルへ挿入しようとしたら、

「ヒィ!私…お尻の穴は初めてです。

あの人、お尻は汚いからって触れなかったんです。」

私はアナルビーズの後にイチヂク浣腸をして、トイレのドアを開けたまま由佳にブビブビ排泄させました。

顔を真っ赤にしながらお尻を洗った由佳をもう一度縛って、二穴責めで一度イカせました。

この日、縛ったままの由佳に生挿入して膣を味わい、フィニッシュはアナルに中出ししました。

由佳は私に身を委ね、変態遊戯を全て受け入れました。


私はプラチナ製の婚約ピアスでプロポーズし、約4年ぶりに由佳の淫核にピアスが通りました。

このピアスに振動を与えれば、由佳は体を躍らせて白目を剥きます。

ピアスから淫核、陰唇に伝わる振動は、溢れる淫汁を飛沫にしてシーツに染みを作ります。

共働きの結婚生活では、妻の体の目立つ場所にロープの痕を残さないように気を遣います。

結婚したら、妻は私のアナルを開発しだしてUの字に曲がった双頭淫具を私のアナルに突っ込んで、もう一方を妻のアナルに入れてセックスします。

アナル同士が繋がった二穴責めに、妻はアパート中に響き渡るかのような咆哮でイキ乱れます。

毎晩繰り広げられる淫乱遊戯に、近所の目が気になります。

「あんな大人しそうな奥さんがねえ…」

そう言われることさえ、妻の快感のスパイスなのです。

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恋人・妻との体験 | 【2017-04-07(Fri) 13:10:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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