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旦那がいるのに一服盛って可愛い奥さんと 2【人妻体験談】

3泊の予定で、後輩の奥さんの親の会社の保養所に招待されました。
メンバーは後輩夫妻(新婚)とウチの妻です。
保養所といっても2LDKの豪華なリゾートマンションなので、今回の利用者は私達だけです。

出発前にハル○オン6錠をすりつぶして、2錠ずつカプセルに入れて準備しておきました。
また、準備としてはカクテル用のシェイカーやスピリッツ、リキュール、それにジュースなど希望のカクテルは、なんでも出来るようにしておきました。

さて、初日はロングドライブのあとで、皆疲れているので、飲んで眠くなっても不思議じゃないので、一杯目から奥さんとご主人、そして私の妻に飲ませました。

ハイペースでカクテルパーティは進み、皆1時間くらいの間に4、5杯飲んでしまい、酔っているのか睡眠薬が効いているのか分からない状態になりました。

目がとろんとして焦点の定まらない彼女は、きりっとした教師の顔から、とてもセクシーな女の子の顔になっています。

この時には後で見るはずの、彼女が着ている白いブラウスと黒いスラックスの下を想像して、私の股間はビンビンになっていました。

時間が経ち過ぎると薬の効果が切れるので、
「そろそろ寝よう」
と提案しました。

30分くらいしてから、そっと彼らの寝室に行ってみると、彼のイビキが聞こえます。
そっと扉を開けて、中に侵入しました。





前回は、ご主人が奥さんのパンティを脱がせてくれていたのですが、今回はふたりともしっかりとかけ布団をかぶっていました。
まずは、彼女の上掛けをめくっていきます。

なんと驚いたことに、先ほどの白いブラウスと、黒のパンツをはいたままだったんですよ。
きっとパジャマに着替える力も残っていなかったんですね。
そっと胸に触れると、ブラジャーもしています。

「ああ、今回はこれまでかなぁ」
とチョットがっかりしました。

しかし、その時突然彼がウーンと言って寝返りを打って、彼のかけ布団がベッドの下に落ちたんです。
すると彼はズボンもパンツも脱いで、ちんちんを剥き出しにしていたんです。
そこでまた私の頭に悪知恵が浮かびました。

「彼がこんな格好なんだから、彼が脱がせたことにすればいいんだ!」
です。

そうと決まれば、善は急げとばかりに、ブラウスのボタンを全部はずして、パンツのボタンとファスナーも下げてしまいました。
もちろん今回もしっかりとデジカメで撮影させてもらいます。

さっきまで、一緒に飲んでいた人妻が、目の前に横たわっています。
しかも、着ていたブラウスとパンツのボタンやファスナーを全て開けてですよ。

次に胸が苦しそうなので、ブラのホックをはずしてあげました。
仰向けに寝ている彼女のブラウスの前を開いて、ブラを上にずらしました。
小さめですが、張りのある、実に触り心地のいいおっぱいです。
片方を口に含み舌で丁寧に愛撫し、もう片方を指で刺激していると、どちらも芯が入ったように硬くとがってきました。

口が半開きになったので、そっとキスをして舌をさしこみました。
唾液を送り込みながら、乳首を撫でていると彼女の息が乱れてきます。
ここで目が覚めては困るので、これ以上の刺激はやめておきました。

いよいよ待望の下半身なんですが、眠った状態でパンツやパンティを脱がすのは重労働なんですよ。
開いたファスナーから彼女のかわいい綿の白いパンティが見えています。

一緒に飲んだりドライブしている間、彼女はこんなかわいい下着をはいていたんだなぁと思いながら眺めました。
そして、左右1、2cmくらいずつ交互に引っ張りながら脱がせて行きます。
ここで無理をすると起こすことになるので、かなり慎重にやりました。

お尻まで脱がせれば、あとは足の方からそっと抜くだけです。
やっとの思いで、上は前全開のブラウスで、下はパンティという格好にしました。
片足を持ち上げて、ゆっくりと開かせていきます。
白いパンティの中心部を指でそっと押すと、柔らかく指が沈みます。
彼女の恥かしい部分はちょっと濡れているようです。
足はだらしなく開いているので、少しパンティをずらして検査しました。

奥さんは1日着けていた下着を替える暇がなかったので、大事なところが触れる部分には、恥かしいシミが、しっかりとついていました。

彼女に薬とアルコールが効いて、眠る直前のボーッとしてる時にご主人がふざけて僕達には見えないと思って、彼女の胸を触ったり腰を抱いたりしていたのを見ていたので、あの時に濡れたんだろうと想像すると、彼女の秘密を見たようで、妙に興奮しました。

普段はエッチな素振りさえ見せない彼女も、しっかりと恥かしいシミを付けている事を知り、私はとても興奮しました。

早速パンティだけでなく、性器もチェックしていきます。
まずはずらした股布の間から指を侵入させ、小陰唇を撫でると、私の想像通り、少し濡れていました。

じっくりと見てみたくなった私は、パンティを脱がせてしまいます。
これで、奥さんは私の前に完全に無防備な性器を晒すことになりました。
足を閉じた状態で見ると、陰毛は少なくておへそよりもずっと下の方からワレメを隠すようにチョットだけ生えています。
少しだけ足を開くと、彼女のチョット伸びた小陰唇が陰毛の間から見えています。

ここで、奥さんの両足を大きく割り広げました。
こうすると、閉じて重なっていた小陰唇も左右に開き、彼女自身が丸見えになります。
左右の小陰唇はとても柔らかくて、思わず唇をつけてしまいました。

指にたっぷりと唾をつけてから、彼女の中に侵入します。
指一本でもじんわりと締めてくるソコは、暖かく湿っていました。
彼女の足を持ち上げて、肛門からクリトリスまでを観察します。
クリちゃんは小さめでしっかりと皮をかぶっていたので、指でそっと剥いてあげました。
舌でそっと舐めると、身体がビクンとしたので慌てて離れました。

その時です。またダンナが大きく寝返りを打ち
「ウーン」
とうなったんです。
起きそうだったので、一度寝室から出て様子を見てから、また戻りました。

なんと、ダンナは無意識の内にくっつけて置いてある奥さんのベッドの方に片足を乗せています。
私は、時間的にもこれ以上続けると起きるかもしれないと思い、少しがっかりしながらもチョットいたずらしたくなって、後輩の仮性包茎のちんちんを根元まで剥いて、彼女の手で握らせました。

私は彼女の手を使って、ダンナの性器をゆっくりと擦りながら、もう片方の手で彼女の湿った膣孔からクリトリスの周辺を刺激します。
彼の性器はゆっくりと大きくなり、亀頭は完全に露出してきました。

彼女の指には彼の先走り液がついてきたようで、ヌルヌルとよく滑ります。
先っぽを刺激しながら、根元まで皮を剥くということを繰り返していると、足は伸び、息が荒くなります。

私には男の趣味はありませんが、勃起した他人のちんちんを触る経験は初めてだったので、好奇心からイカせて見たかったんですが、射精寸前でやめておきました。

そして、彼女への仕上げとして、先ほどは途中で止めたクリちゃんへの刺激を本格的に始めたのです。
指で剥き上げてから舌でつつき転がしていると、
「んっ!」
と言う声を出してあごが上がります。

膣の中を指で丁寧にすくってやると、奥の方からヌルヌルしたのが出てくるようです。
濡れてくるということは、そろそろ起きる直前なのですが、彼のも勃起してるので、2人が覚醒する前に私がそっと部屋を出れば自然にエッチを始めると思い、大胆に責めることにしました。

彼女の恥かしい部分は内側が濡れ始めてクリトリスは、露出しています。
乳首、クリトリス、膣孔と丁寧に優しく責めながら彼女の反応を楽しみます。
顔はうっすらと赤くなり、眉をしかめて感じてるようです。
彼女も私にこんな恥かしい姿を見られているとは、夢にも思っていないのでしょう。

そのうち、クリトリスをつまんだり、膣の奥を指でかき回すと
「んっ、あーん」
とかわいい声が出始めました。
しかも、私が握らせていた勃起した彼の性器も自分の意志で動かし始めました。

もう限界だと思った私はそっと彼らの部屋を出て行き、少し開けたドアから様子を見ていました。

急にクリトリスや膣への刺激が止まった彼女はじれったいらしく、ゆっくりと動き、握っている彼のモノを咥えちゃいました。
しかも、ちょっと咥えて唾をつけると、自分から彼にまたがって騎乗位になって腰を動かしています。

覗いていた私も、彼女があんなに積極的に男を求める姿は想像できなかったので驚きました。

彼もやっと目を覚まし
「え? どうした?」
なんてうろたえながらも、既に充分刺激されていたので、彼女をうつぶせにして反撃に入りました。

彼女は
「もう、貴方が火をつけたくせにー」
なんて甘えていましたが、きっと彼には何のことか分からなかったでしょう。

親しい夫婦のそれも普段まじめな奥さんがバックから責められて、泣く姿は、後ろから近くで見ている私にはとても刺激的でした。
彼女がイク直前にドアを閉めて、私は自分達の寝室に戻りました。


翌朝は天気も良くて、皆で高原をサイクリングしようと起こしに行くと、ひとつのベッドで寝ていたので
「新婚さんは仲がいいなぁ」
と冷やかして彼女を困らせました。

いつもの顔で
「おはよう!」
と微笑む彼女には、私の手で感じさせられてオンナをさらけ出し、彼の上にまたがった時の妖艶な顔は全くありませんでした。

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人妻・熟女 | 【2017-04-01(Sat) 22:10:38】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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