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嫌なタイプだった義父との濃厚なセックスを楽しんでいます 1

37才の主婦です。
私は義父、つまり主人の父親とセックスをしています。
主人は44才、義父は67才です。
もちろん主人には内緒です。

このような関係になって10年になりますが、今もほぼ「毎日」のように義父との関係を続けています。
むしろ義父との濃厚なセックスを楽しんでいます。


主人ともセックスはしますが、数ヶ月に1度程度で、しかもほんの10分程度で終わってしまいます。

今では、主人とした回数よりも義父とした回数の方がはるかに多いですし、子供たちも義父に大変なついていますので、義父が私の夫のような気さえしてしまいます。

きっかけは主人の転勤でした。

10年前の4月に地方支店から都内の本社に転勤になったのですが、会社の都合で単身赴任となってしまったことから、都内に近い主人の実家で主人の両親と同居することになりました。
その時私は最初の子供を妊娠していました。

また、義母は長いこと病気を患っており、1年の半分以上は入院生活という状況でしたので、主人としても週末には会えるところに私がいて、義父を一人にしておかなくて済むので安心できると考えたのかなと思います。





10年前の4月に主人の両親との同居が始まったのですが、5月の連休明けから義母が入院をしてしまい、義父との生活が始まりました。
その頃、私は義父のことをあまり良く思っていませんでした。
がさつで煙草は1日に何本も吸いますし、スポーツマンなのですが俗にいう生理的に嫌なタイプの人のように思っていました。
洗濯の時に義父の下着に触るもすごく嫌でした。

義父と初めて関係を持ったのは、5月の終わりのことでした。
私の実家から高価な特産の食材が届き、なま物でしたので、その晩に食べることになりました。

義父はいつも晩酌をしているのですが、私はお腹の子供のことを気にして、お酒は口にしていませんでした。

その晩は義父からビールを勧められましたので、コップ1杯くらいなら心配ないと思い、久しぶりにビールを口にしました。

元々お酒は大好きで酔うことが好きなほうでしたので、久しぶりのビールのあまりの美味しさにつられ、ついつい日本酒まで飲んでしまいました。

何ヵ月ぶりかで飲みましたので、それ程たくさんは飲んでいないはずなのですが、すぐに酔いがまわってしまい、すごく良い気分になってしまいました。

実は私はお酒が入るとすごくエッチな気分になってしまう癖があり、なぜかお腹やあそこがジンジンしてしまい、あそこが濡れてしまうのです。
お酒が入った時のセックスは、すごく大胆でスケベです。

その日も、義父と二人きりでしたから、私があまり好きではない義父に無理やり犯されてしまったらどうしようとか、犯されているのに気持ちよくなってしまったらどうしようなどと変な想像をしながら飲んでいました。

その後、すごく眠くなってしまい、お風呂に入る気力もなかったので、私は先に自分の部屋に戻り、服を着たままベッドに入って寝てしまいました。



久しぶりのお酒に酔ってしまい、すごく良い気分のままベッドに入って寝てしまいました。

暫らくすると、あそこのあたりがすごく気持ち良いような不思議な気持ちになってきました。
それが何なのか良く分からないまま、うとうとしていました。

何となくあそこを誰かに触られているような感じがしてきたのですが、酔っていて体がふわふわしたような気だるいような感じであまり深く考えることができませんでした。

酔っていたせいもあり、てっきり主人が私のあそこを触ってきたのかと思いましたが、主人がいるわけがないことに気づいたと同時に、それが義父だということが瞬間的にわかりました。

私はどうすることもできずに寝たふりをしていましたが、義父は私のパンティの中に手を入れ、あそこの入り口やクリトリスをなでるように触っており、すごく気持ちよくなっていました。
あそこがグショグショに濡れているこもわかりました。

日頃、私が快く思っていない義父にあそこを触られるのは嫌だなという気持ちと、だれでも良いから「イカせてほしい」という気持ちの両方がありました。

その頃私はセックスに対する欲求不満が溜まっていました。
というのも、妊娠がわかってからは、主人とのセックスもお腹の子供に影響があったら困るからと、主人が自分のモノの先端を出し入れして主人だけが行って終わりというものでしたし、私は「イカない」ほうがお腹の子供には良いだろうと二人で勝手に決めつけて、私はイカないようにしていたからです。

そうこうしている内に義父の指がとうとう私のあそこの中に入ってきて、中をゆっくりかき回す様に動かし始めました。
余りにも気持ちが良くて、これ以上寝ている振りをしているのがつらくなってきました。

私は息が荒くなってくるのをこらえ切れませんでした。
「はぁあ、はぁあ」といったような声がでてきてしまいました。

義父の指の動きが一層いやらしくあそこの中をかき回し、私の愛液をたっぷりと付けた指先でクリトリスを転がすように触ってきました。

私の息も「はあぁ、はあぁ、はあぁ」とさらに乱れていきました。
真っ暗な中で義父は無言で私のあそこを触り続けていました。

私はなぜか、「お義父さん、困ります。やめてください。」と心にもないことを言ってしまったと思います。

義父は「ゆきこさん、大丈夫だから、気持ち良くしてあげるから、心配しなくていいから。」と言いながらなおも触りつづけていました。

そして、義父が私のパンティに手を掛け、パンティを取ろうとしたとき、パンティを降ろし易いように私は自分からお尻を上げてしまいました。
これから始まることをお互いに理解した瞬間だったと思います。
義父は私のパンティを降ろすと私のあそこに顔を近づけてきました。

私は「お義父さん、お風呂に入っていないから汚いです。やめてください。」と言ったのですが、「すごくきれいだよ。すごく良い匂いだよ。」と言い、私のあそこを舐め始めました。
体に電気が走ったような気がしました。

まだ少し酔っていたせいもあり、大胆な喘ぎ声をだして悶えていました。
自然と自分から足を大きく開き義父が舐め易いようにしてあげました。
義父はクリトリスを舐め続けました。
ほんの1,2分だったと思いますが、私は突然イってしまいました。

義父は慌てて着ていたパジャマを脱ぎ、あっという間に裸になったかと思うと、今度は私の着ていた服を脱がせました。
とうとう、二人とも裸になってしまいました。

私は、これから義父に抱かれるんだと思うと主人に申し訳ないという気持ちと、早く義父のモノを受け入れてみたいというスリルのような複雑な気持ちでした。

真っ暗な中で二人でベッドに横たわり、義父が私の乳首を舐めながら、片方の手でイったばかりのあそこを再び触り始めました。

久しぶりに行ったせいか体中がすごく敏感になっており、すぐに私は喘ぎ始めました。
義父は乳首を軽く噛んだりするのですが、痛みと快感が同時に来るような感じでこれまで感じたことがないような気持ちの良さでした。

たまらなくなった私は、私から義父のモノを掴み手を動かし始めました。
義父は主人よりも身長が10センチくらい低いのに、モノは主人よりも大きく太いのでびっくりしました。

今度はゆっくりとイキそうな感覚に襲われ始めました。
「あぁ、あぁ、いい、いい」といったことを繰り返していたと思います。

義父のモノを握った手の動きが自然と速くなり、思わず「イキそう、イキそう」と口走り、余りの気持ちの良さから、私から舌を出し義父にキスを求めてしまいました。

すごく激しくお互いに舌を絡ませ会い、お互いの舌を求め合いました。
煙草の味が強くしました。
その煙草の味から、主人とは違う男性に抱かれている。しかも犯されていると勝手に想像して、自分から興奮してしまいました。

激しいキスをしながら、あれほど嫌だったはずの義父なのに、早く義父のモノを受け入れたい。義父にメチャクチャにされたいと思っていました。

すぐに2度目の痙攣が襲ってきてイってしまいましたが、今度はイク瞬間に義父の体にしがみつきました。

イった後、私は義父を仰向けに寝かせ、自分から義父のモノを私の口にほおばり、舐め始めました。

すると段々と硬くなってきてすごく大きなモノに感じました。明らかに主人よりかなり立派だなとわかりました。

これから、この大きなモノが私のあそこに入ってくるのかと思うと、それだけで更に興奮して濡れてきました。

我慢できなくなり、義父のモノから口を離し、「お義父さん、入れてください」と言ってしまいました。

義父は自分から仕掛けておきながら、「ゆきこさん、いいんだな。本当にいいんだな。あつし(主人の名前です)には内緒にできるな。」と聞いてきたので、私は「お願いです。入れてください」とお願いしました。


義父のモノが私の中に入ってきました。
久しぶりだったので、ギリギリしながら入ってきました。
「ああぁ」と声が漏れてしまいました。

私は「お腹に子供がいますから、あまり激しくしないでください。深くつかない様に気を付けてください。」とお願いしました。

義父はゆっくりゆっくり私の中で動いていました。
激しい場合よりも却って感じてしまい、自分から腰を上げたり下げたり前後に動かしたりして、言葉とは裏腹により深く入れようとしていました。

義父は私のお腹を気遣って私の体からは離れた状態で腰を動かしていましたが、無性に義父を抱きしめたくなり、義父の体を抱きしめ、私からキスを求めました。
再び激しく舌を絡ませ会い、激しいキスをしました。
体が敏感になっているせいか、突然イキそうになりました。

私は「お義父さん、イっちゃう、イっちゃう。」と言ったとき、義父も「ゆきこさん。イクぞ。中で出していいな。」と言ってましたので、「お義父さん、思い切り中でだして、いっぱい出して。」と言い、私が先に行き、すぐ後に義父も「ゆきこ、ゆきこ。」と叫び、私の中で果てました。

激しく舌を絡ませました。
お互いぐったりして息を切らしていました。
私は無性に義父がいとおしく思え、主人にはしたこともないのに、私の愛液と義父の精液でベトベトの義父のあそこを舐めてきれいにしてあげました。

私は枕元のティッシュで自分のあそこをきれいに拭き、もう一度二人でベッドに横になりました。
そこで初めて私はベッドに付いている小さな照明を付け、お互いの顔を見ました。

私たちは、まるで恋人同士のように体をぴたりとつけ足を絡ませ、話をしながらキスばかりしていました。
でも、すぐに寝てしまいました。

<続く>

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