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尿管結石の治療で美人看護婦さんに手コキ…2【体験談】

前に「手コキ???」ってタイトルで投稿した、結石治療のその後です。

実は、2回目がありました。

1回では完全に砕けないこともあると聞いてはいましたが、まさか自分がそうなるとは…

この分では、3回目…なんていうことにも、なりかねません。

破砕をやった1週間後、まずは検査。

さっき撮ったレントゲン画像を見ながら

「うーん、大きさは最初の半分ぐらいですけど、ココに残ってますね。もう1回やっときましょう。」

エラく簡単に言ってくれるな、医者。

ま、2回目以降は無料らしいから、いいようなモンだけど。

要領もわかってるんで、サッサと破砕室に行く。

看護婦さんは前とは違う人で、歳はもう少し上、俺と同じぐらいか。

スラリとした、気さくで上品なおばさんといった感じ。

前の人みたく、いきなりチンコつかんでガシゴシ擦るなんて、しなさそうな雰囲気で、まあ安心というか、ちょっと物足りないというか…





で、前と同じようにカーテンの奥でパパッと裸になって、例の紙おむつみたいなトランクスをはいて、術着を着る。

あれ?

術着、上だけしかないよ?

下のほうは?

カーテンから顔だけだして看護婦さんに聞いてみる。

「あの、術着、上だけしか…」

「あぁ、それでいいそうです。どうせ下は脱いでもらうことになりますから…でしたよね、先生?」

即答でした。

なんか、パンツ下ろされるの確定みたいだ。

少しでも恥ずかしくないように、予め剥いておいて…と。

コノヤロ、戻るな。

戻る時に毛を巻き込むと、痛かったりするんだよな。

普通に剥けてるヤツらにはわからんかもしれんが、包茎ってすごいコンプレックスなんだぞ。

あんまり遅いんで、看護婦さんが声をかけてきた。

「どうされました?着替え、できました?」

待て、せかすな。

色々都合があるんだよ。

しかし、白いトランクスだけってのもハズいもんだな。

すぐ脱ぐにしても、下も欲しかったかな。

とはいえ、これ以上グズグズしてるわけにもいかないんで、諦めて出ていって、ベッドに仰向けに寝る。

なんとなく、前を隠すように手を置いて…

「前よりだいぶ下がってはきてます。なので、前回よりも、ずっと下のほうに当てることになります。」

既に打ち合わせ済みみたいで、看護婦さん、すぐに横にきた。

「じゃあ、ごめんなさい。少し下げますね。」

「…は、はぁ」(少し…ね)

そして耳元に顔を寄せると、俺にだけ聞こえるような小さい声でささやいた。

「だいじょうぶですよ。気にしないで。」

いゃ、その台詞、その表情、スゴい破壊力です。

早くも半勃起。

看護婦さん、トランクスのゴムに指をかけて引き下ろそうとするが、その、ちょっと引っ掛かってるみたいで…。

ゴムの前を引っ張って持ち上げておいて…

グイッ。

ブルン!

うわ。。。

覚悟はしてはいたが、やっぱりハズい。

…で…???

看護婦さん、半勃起を凝視。

いや、そんなに見つめなくても。

オジサンのチンコなんて、見てもしかたないだろうに。

で、あの…

タオルとかは?

無しですか?

前のときはかけてくれましたよ?

勇気をふりしぼって、というか、開き直って、言ってみる。

「あの、すみません、タオルかなにか…」

「あぁ、ごめんね。ギリギリの場所に当てるんで、ちょっとムリかな?でも、だいじょうぶですよ。恥ずかしくないですよ。」

待ってくれ。

恥ずかしいか恥ずかしくないかは、俺に決めさせてほしい。

それにね。

『ムリかな?』なんてカワイイ言い方、カンベンだよ。

ほらみろ。

…いや、ちがう。

見ないで。

せっかくおさまりかけたのが、また。

セッティングを終えたらしい医者が声をかけてきた。

「えーっと、お待たせしました。始めますよ。」

べつに、そんなにお待ちしてたわけでもないが。

医者が機械を操作して、例のヤツが下がってくる。

おなかに圧迫が…

へ?

いや、ソコ、違うよ?

それ、チンコだって。

変なトコあてないでほしい。

でも、かまわずそのまま下がってくる。

医者、ちゃんと見てるのかな。

いや、チンコ見てほしいわけじゃないけど。

衝撃波って、硬いところに集中する性質があって、それで石が砕けるって聞いたぞ。

チンコ硬くなってて砕ける…なんてことはないよな。

怖っ…

結局、チンコは機械のいちばんはしっこあたりで押され、ヌルヌルのゼリーでツルンと滑って外に押し出された感じ。

まあ、剥きだしだけど、機械の陰に隠れたみたいになって、少しは助かったのかもしれない。

「じゃあ、始めますよ。」

パチパチ…

腰いてぇ。

この体勢、けっこうツラいよ?

そして小一時間。

パチパチ…が自動停止。

「はい、終わりです。お疲れさまでした。」

なんかね、今回のはすごく疲れて、グッタリだった。

体を斜めにして寝る体勢ってのが、かなりキツかった。

医者の声が虚ろに聞こえるぐらい。

息が荒くて、冷汗もかいてる。

看護婦さんが心配そうに顔を覗きこんで

「だいじょうぶですか?」って、そっと手を握って、額の汗を拭いてくれた。

うぅ…なんて優しい。

また、ウルッときてしまったじゃねーか。

で、また『ウィーン』て動いて、お腹が圧迫から開放。

同時にチンコも開放。

完全に縮こまってる。

知ってるか?

縮こまった包茎チンコって、むちゃくちゃハズいんだぞ。

今回はタオルも無しだから、いきなりモロに露出だし。

看護婦さんは俺の手を握ったまま。

ハズい…

ハズいが、グッタリして、体、動かせれない。

気がつくと俺、看護婦さんの手をシッカと握ってたよ。

ゴメン。

しばらくして看護婦さん、耳元に口を寄せると

「疲れました?でも、お腹、拭いときましょうね。」

優しくささやいて手を離し、タオルを取りに行った。

ここまで優しく扱われると、いくらオジサンだって、そりゃウルッとくるよ?

看護婦さん、すぐに、タオルやウェットティッシュを抱えて戻ってきた。

ウェットティッシュを2~3枚、手に持って、お腹、脇腹と、前の時と同じ。

とても丁寧だなと感動してたら…

うわ。

なんだか柔らかいもので、チンコとタマ、全体がつつまれた。

予想外の攻撃に、思わず腰がひける。

看護婦さん、少し驚いたように手を止める。

「あらっ、ごめんなさい、どうしよう。痛かった?」

「い、いいえ、そうじゃないです。だいじょうぶです。」

「あぁ、よかった。キレイに拭いとかないと。」

で、再開。

なんでそんなに優しいの?

なのに、俺ときたら…

ヤバい。

気持ち良すぎる。

ほんと、ヤバいって。

勃ってきたよ?

当然、気付いてますよね?

看護婦さん、かまわず、チンコを、タマを、両手で包んで揉むようにして拭く。

そっとやさしく、絶妙のタッチで。

3秒とたたない間に、MAX。

もう、ギンギンとしか言い様のない状態。

またまた恥ずかしいやら申し訳ないやら…

思わず、謝ってしまった。

「あ、あの…すみません。」

「うん、いいですよ。気にしないから。」

「すみません。ありがとう。ほんと、すみません。」

「はいはい。」

なんか、涙でてきた。

この間ずっと、チンコを拭く手はとまらない。

あと10秒も続いてたら、本当に逝ってしまってたかもしれない。

拭き終わって、チンコをタオルで覆うと、

「ハイ、おしまい。下着もベトベトだから、取っときますね。ごめんねー。」

と言いながら、パンツを脱がせてくれました。

片手でチンコのタオルを押さえ、看護婦さんに助けられながら起き上がって、ベッドから降りる。

カーテンのところ、更衣室へ。

あーぁ、お尻丸出しだよ。

看護婦さん、フラつく俺の肩に手を回して支えながら小さな声で

「ゴメンなさい。パンツはいとけばよかったねぇ。」

だって。

次の予約は来週の金曜日。

検査して、まだ残ってるようなら、もう一度やる。

やってほしいような、もうカンベンしてほしいような…

何日かに一度ぐらいやってくる、あの激痛もイヤだし…

<続く>

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