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美術サークルの先輩達にハーレム手コキされた童貞時代の体験談

丁度バブル時代がはじけた頃、自分は大学生をしていました。

通っていた大学は、男子学生よりも女子大生の方が多い大学で、更に文学部だったので、周囲は女子大生だらけでした。

漫研と美術系のサークルに入りましたが
女子率85%以上、美術部は先輩全員女子でした。

男子校だった私にとって最初は緊張の連続でした。

彼女いない暦18年、もちろん童貞、ファーストキスの経験もなく兄弟は弟1人ですから女性免疫はゼロでした。

漫研に入ることは決めていたのですが、
美術部には無理やりに入れられました。

新入生歓迎コンパが合同であり
酔っ払った先輩にからまれました。

「美術部の中に漫画研究会があるんだから、
みんなは美術部の一員。問題ある?」

「自己紹介は先輩の質問に絶対答えること」

などワンレンボディコン(死語)の大虎がほえていました。





不覚にも先輩たちのパンチラやフトモモに興奮していました。

自己紹介で彼女がいるか聞かれ、

「いたことが無い」

と答えると先輩達にからまれ、

「N君(私)じゃあキスの経験は?」

「この中で好きなタイプは」

「家はどこ」

など、答えに躊躇していると
無理やり飲まされました。

二次会のカラオケで
先輩達のBOXに無理やり押し込まれ、
女8人に私1人になり、
更に飲まされ質問(命令)は過激になっていきました。

ハーレム状態ですが、
当時の私にとっては嬉しいと思うより、
緊張して、ビビってしまっていました。

年上のお姉さま達がバブルの名残なのか
文系サークルにもかかわらず
オラオラ系の肉食女子だったので

「N君は童貞で~~す」

「今夜は帰さない」

「カラオケで(点数)がビリの人は服を脱ぐ」

など今思うと、とても嬉しい状況なのですが
当時の私は緊張や恥ずかしさで酔えませんでした。

女性免疫がなかったためか先輩達が
とても美人にまた年上に見えました。

「なんだ 言いだしっぺがビリじゃん。
ぬ~げぬ~げ」

と一斉に声が上がると本当に脱いだのです。

今まで仕切っていたk先輩が、
いきなりスカートを上げてストッキングを下ろしました。

私は反射的に目をそらしました。

すると私の横にいたM先輩が、

「やだ可愛い」

「ちゃんと見ないとだめよ。美術部でしょ
ヌードモデルだとおもって~」

と私の両頬に手をあて顔をK先輩の方に向かせました。

K先輩は青い下着だけでポーズをとっていました。

みんな大爆笑して囃し立て

「全部、全部」

「あ、N君は刺激強すぎるか。
童貞だし。今まで見たことある?」

私はM先輩の冷たい手に
更に酔いを醒まされ彼女の体が
密着していることに興奮していました。

K先輩は相当酔っていたようで
私の顔を覗き込むとキスをしてきました。

察知したM先輩は私の顔を横に向け

「危なかったわね。ファーストキス」

と言いました。

先輩達はどっと笑い

「N君は私の物よ。Mその手をどけなさい」

とK先輩。

M先輩は

「いいえ。私の物なんだから」

と膝枕の状態にさせられると
K先輩が下着姿で私に抱きつき、
取り合いの形になりました。

その間もカラオケは続き流れていた
小泉今日子の「木枯らしに抱かれて」を聴くと
あの時を思い出します。

K先輩の手が私の腕から
胸やがて尻や股間に伸び流石に私も、

「ちょっと、やめてください。
刺激が強すぎますよ」

と言うと

「真っ赤になってる。かわいい」

「K子とMどっちがいいの」

など他の先輩は止める様子も無く、M先輩も

「そうだN君もブービーだから脱ぐ?」と言うと

「そうだ。脱がせ脱がせ」

とコールがかかり、
やさしかったM先輩の手が羽交い絞めにかわりました。

驚いた私が

「ちょっと、やめて」

と言うと同時にK先輩にズボンと
パンツを一気におろされました。

みんなの視線が一斉に
私の下半身に集中し歌も止まりました。

先輩達の多くは驚き表情を見せました。

特にK先輩は酔いが醒めてしまった様で

「これどうなってるの?」

「かわいい。赤ちゃんみたい」

なぜか抵抗する気が起きず
無理やり脱がされたことに快感を覚えていました。

私のミクロなドリルチンコは
先輩達の視線を浴びむくむくと変化をしていきました。

そのゆっくりとした変化を
8人は無言で見てくれました。

4倍5倍になり皮の中でもがく姿に、
M先輩が「がんばれ」と言うと
みんな堰を切ったように笑いだしました。

「こんなに変化するのはじめてみた」

「恥ずかしいのに興奮しちゃったのN君」

みんなの手が私の腹や
足をこすり始め乳首や陰毛をいじり出した。

K先輩の手が玉袋といきり立ったものに
触れたときM先輩が私の唇を奪いました。

強引な体勢からのキスで一瞬の間でした。

その後も羽交い絞めの状態でした。

K先輩はしゃがみこんで
私の股間をまじまじと笑顔で見てさわってきました。

「おっきくなったけど皮かむったままね、
剥いていい?」

と言うと同時に亀頭が表れ、先輩達は

「きのこそっくり」

「顔より真っ赤じゃない?」

など大喜びで、

「さわらせて、さわらせて」

とペニスに手を伸ばしてきました。

私は「誰か来ちゃいますよ」

などとつまらぬ心配を言っていましたが
みんな気にもとめませんでした。

「私が最初」

とK先輩の手コキがはじまりました。

嬉し恥ずかし逆レ〇〇です。

右手で竿、左手で玉を触り亀頭を良く見ていました。

「オナニーはいつしたの?」

とK先輩。戸惑いながら昨日と答えると

「毎日やってるんでしょ。HなN君」

と急激に右手を上下に動かしました。

玉をもまれながら裏筋を激しくこすられることで痛いほど勃起してしまい、K先輩は

「すごく硬くなったよ。マイクみたい。気持ちいい?」

と歌うまねをした。

チンコがくさかったせいか
フェラまではされませんでした。

「皮が全く余っていないのね。」

私の息使いや表情から限界が近いことを感じ取ったのかU先輩がマイクを私の口元へもってきた。

「気持ちよさそうね。
イク時は大きな声でイクって言うのよ」

と言われたと同時に

「あ、出る、あ、あ」

と部屋中に響、き「きゃあ」という声にかき消されました。

「すごい飛んだ。見て見てここまで、ほら」

U先輩がストッキングを指差す。

今までのどんなオナニーより、
ものすごい快楽で飛び方も量もすさまじかった。

K先輩は絞るように手コキし
出し終わったのがわかると、手を離し余韻で上下させます。

へそにたまった精液や陰毛に付いた精子をさわりながら、

「すごい量ね。ほんとに昨日抜いたの?すごいにおい」

他の先輩達も顔をしかめながら臭いを嗅いだ。

「漂白剤のにおいに似てる」

「だんだん透明になってきた」

K先輩が「童貞の精子って初めて」
と言うと指先を舐めた。

「う~、にが~い」

「今までで一番かも」

と舌を出すと他の先輩達も舐めだしました。

「うわ~ほんと苦い。
量も多いしすごいじゃないN君。いつもこんな飛ばすの?」

とY先輩は口直しにドリンクのストローを咥え言った。

M先輩に手伝われながら精子をふき取っていた下半身丸出しの私は何故か汗だくで

「普段はこんな飛びません。
M先輩すいません」

などあたふたしていた。

「私の手コキのおかげね。
N君ひとりだけ気持ちよくなっちゃってずるいわね。」

とK先輩は私の少し縮んだチンコを指ではじいた。

「そうだ。罰ゲームとしてずっと
全裸でカラオケしなさい。延長、延長」
とY先輩。

「待ってください」

と言っても無駄な抵抗ですべて脱がされる。

私はKUWATAバンドの
「BANBANBAN」をいれると「なつかしい、歌えるの?」

「前で歌って」と

言われたので、丸まったズボンから
トランクスだけ拾い立ち上がった。

マイクを持つ前にすばやくパンツをはくと

「ずるいぞ」など声が聞こえたが拍手され、
そのまま歌うことができた。

裸で歌うにはぴったりで盛り上がり
K先輩がソファーの上に立つとみんな立ち上がり踊りだした。

「うまいね、N君もっと歌って」

と3、4曲サザンを続けて歌った。

K先輩が私に抱きつき股間を触ったり
パンツを下ろそうとしたりで再度、
勃起してしまったのだが踊ったせいか
酔いが回ってその後おとなしくなった。

R先輩が気持ち悪いと酔いつぶれ、
私もK先輩も服を着てトイレついでに
他の部屋をのぞくと、新入生の男2人が
上半身裸で拳を突き上げていた
明らかにチャゲアス。

女性は服を着ていた。

部屋に戻りそのことを話すと、
みんな大笑いして見にいってしまった。

M先輩とR先輩、
Y先輩と私だけになり美術部の話になった。


「N君も今度ヌードモデルやってもらう。
持ち回りなんだから」

とY先輩。

「そうね、男性はしばらく描いてないし
N君ならかなりいいかも」とM先輩。

「持ち回りって何ですか?
先輩達もモデルやったりしたんですか?」と聴くと

「うん、やったわ。こんなポーズで」

とM先輩が立って片手を上げて見上げた。

「私はこんなポーズ」

とY先輩がソファーで横になり股間を手で隠した。

2人は笑いながらポーズが体に染み付いたと話した。

「恥ずかしくなかったんですか?
男はいなかったんですか?」などいろいろ聴くと

「男の先輩が4人いたから
恥ずかしかったけど、同じポーズのきつさが勝った。
15分が限界」

「S先輩(OBらしい)の視線がやらしかった。
絶対ポーズ休み中にトイレで抜いていた」

「男女で抱き合うポーズのとき男が勃起していた」

「恥ずかしさが快感になるんだから」

「K子はそれが高じて
ヌード写真モデルをやっている」

など嬉しそうに話してくれた。

「N君も私と抱き合うポーズでやろうか?」と

M先輩にいわれ耳が真っ赤になったらしく

「決定。決定。N君真っ赤」とからかわれた。

上下関係がはっきりしていた中高時代のせいか、M男に目覚めていたのか、
文化部と思えない乗りの先輩達に
振り回され教えられた(絵ではない)3年間だった。

同年代ぐらいの女性30余人の前で
ヌードモデルをやり、勃起して笑われたこと、
酔った勢い(しらふでも同じかも)で、
先輩達と温泉(偽合宿)で混浴しのぼせたこと、

K先輩(童貞をうばわれる)を通じて、
同級生2人(いまだに親友)と兄弟になったこと、
M先輩との蜜月(同棲)の日々
(家では常時全裸、朝晩2回のSEX)とわずか半年での別れ。

石田ゆり子似の後輩と付き合い嫌がるのに
顔射ばかりしたせいで、うそ妊娠に踊らされたこと。

今は結婚し子供もいるのに
当時のことを思い出すと勃起する。

冷たい手で息子を握ると、
M先輩の「もっと硬くして、うんと飛ばして」
のフレーズが蘇る。

皆素敵でHで本当に淫乱だった先輩達でした。

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初体験 | 【2017-01-29(Sun) 10:10:30】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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