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女子大生の部屋で酔って寝ていたら襲われた…2【エロ体験談】

姉御肌のR子さんはちょっとS気があり、ひっこみじあんな私はちょっとM気があるのかもね、などとも言われましたがズバリかも。後にR子さんにもM気があることに気づいたけどこの時点で分からなかった。

あまりの快感に耐え切れず膝がガクガクしてきたので床にへたりこんでしまいましたが、R子さんのバキュームは止みません。もう耐え切れないので止めてと頼んだのですがお尻の方に手をまわしてきてガッチリロックされ 

「あ~、駄目駄目駄目~」などと情けない嬌声をあげながら口の中に出してしまいました。

あ~あ、飲んじゃったよと思いながらぜーぜー余韻に耽っていたところR子さんが上に乗ってきてキスされました。また唾液を飲まされるのかと思ったら全部飲まずに少し残していたみたいで、ドロっとした自分の物を飲まされました・・・。

ちょっと苦味がかって凄い臭いでゲホゲホしてたらR子さん馬鹿うけ。烏龍茶を持ってきてくれたのでベッドにもたれて座りながらうがいをしつつ口移しで飲ませていただきました。一息いれたところで「今度は私の番ね」と言われ(`・ω・´)ゞラジャ

先ほど教わったばかりの耳舐め耳噛みから首舐めへと進むと髪の香りが最高に(・∀・)イイ!後ろにまわってよりかかってもらいながら髪に顔をうずめ香りを満喫しつつ前に手を回して胸をモミモミ、乳首をクリクリ。

そろそろ乳首をパクっとしたくなったので手を上げてもらい腋の下をクンカクンカペロペロしようと思った。




そして腋の下をクンクンしてみました。「嫌~っ!駄目!」と抵抗されましたが本日初めて優位に立ったような気がして面白いのでそのままペロペロやってみます。

幼稚な私の乳首攻撃や茂みへの侵入ではピクリピクリする程度のR子さんですがガクガクブルブル凄い反応で更にやる気が湧きます。

これまでに本やビデオで得た知識では女の人が感じるのはチューと胸と股間だけだと思っていたのですが、この時閃いたのが「くすぐったい場所は気持ち(・∀・)イイかも」という考えです。首が痛くなり始めたのでまずはR子さんを横に寝かせ、くすぐり理論を実験すべく腋からアバラへと移動を開始します。

駄目アー駄目アーアーと喘ぎながらもガクガクブルブル状態が継続したので、ニヤニヤしつつ反対側の腋からアバラをサスサス。ふと顔を見ると眉間に皺を寄せた表情が超色っぽいです。


次なる目標はずばりオヘソ。あんまり中をいじると次の日にお腹が痛くなるので多少の不安はありましたがおへその周囲は重要なくすぐりポイントということで避けて通るわけにはいきません。

段々体の中心線上へと移動し、そこから下へ向かいます。狙いを定めてフーっとやってみたところガクンと凄い反応。

すかさず舌を突っ込みレロレロ開始したところガクンと背中が弓なりに曲がり、ア~~!!!と凄い声を出して手足をバタバタし始めました。膝が頭にあたったり髪の毛をギューっと引っ張られてかなり痛かったのですがとり憑かれたように一心不乱にチウチウペロペロを継続。

なんか子供の頃に従姉妹とプロレスごっこをしてるみたいで面白かったです。しかし隣室にはNさんが寝ていたわけで凄い叫び声とバタバタする音に反応しないはずがありません。

Nさんのことなど綺麗さっぱり忘れていたのですが「R子?どーしたの?大丈夫?開けるよ?」と言ったかと思うといきなりドアを開けて明かりをつけやがりました。

柔道の押えこみみたいな感じで横から上に乗ってヘソ舐めをしていたのですがびっくりして飛び起きて正座状態になりました。R子さんも私も既にスッポンポンでR子さんは横になったままハァハァ、私は股間からチンポをにょっきり突き出しながら頭の中はやばいよ~やばいよ~状態です。


咄嗟に「あ、Nさんこんばんは」などと間抜けなことを言ってしまいました。くの字型になって大爆笑しながら「な~んだ、変な声で叫ぶからびっくりしちゃった。邪魔しちゃって御免ね~」というような事を言ってドアを閉め自分の部屋に戻っていきました。

Nさんとは先ほどの王様ゲームでベロチューも乳首舐めもしましたし、寝込みを襲われ握られてしまった仲ですが、こんなに恥ずかしい思いをしたのは多分生まれて初めてでした。わざとかどうか、電気点けっ放しで行ってしまうし・・・。

この際、R子さんのあそこをはっきり見てみたいという思いと自分も丸出しだという恥ずかしさでどうしようか悩んでいましたが「明かり消して」の一言で一件落着。

惜しいような気もしつつ、烏龍茶を飲むR子さんの横に座ると「どーする?続きしたい?」と訊いてきたのでアホのように首を縦にカクカクふります。

せっかくいい雰囲気だったのに中断され、どう再開したものか思案しましたがうまいアイデアも思いつかないのでとりあえず私も烏龍茶をいただきます。

「あんなところ舐めるからびっくりしちゃった。駄目だよ~♪」と例の眠そうな顔でニコニコしながら言ってきたのでヘタレの欲望回路に火が入りました(笑)

コップをなぎ倒してしまいましたが構わず押し倒してキス。今度は上になれたのでたっぷり舌を吸いながら唾液を流し込んでみました。キスは目を瞑ってするものだと思っていたのですが、そーっと目を開けて様子を見ようとしたら至近距離で目があって超ビビりました(笑)

首→乳首とキスしながら腋とアバラをサスサスし、段々おへそを目指して下っていったところでがっしり頭を掴まれて「そこは駄~目」と駄目出しです。

おへそ→内股→裏返してお尻→足の裏という道順で行ってみたかったのですがまた大声を出されたらNさんがブチ切れて叩きだされてしまわないかパニックモードに陥ります。

短時間の脳内協議の結果、予定を変更してマンコの探索に向かうことを決定。まずは茂みをサスサスしてみます。遂に念願のご開帳とあいなりましたがここで1つ問題が。一月ほど前に初めてした時はほとんど真っ暗というくらいにまで部屋の明かりを落とされていたのでじっくりとどういう構造なのか調べることができませんでした。


今日もベッドライトの薄明かりだけだったのではっきりと見えません。そこでベッドライトを脇に引っ張ってきて観察しようとしたところでぐーで叩かれました。しかし二度とあるかどうか分からないチャンスを逃す気もありません。

ガキの頃から叱られると正座をさせられていたせいか、すぐに正座する癖があるようで、今回も正座。まだ生マンコを拝んだことがないこと、是非ともR子さんのをじっくり拝見したいことを切に訴えてみたところ「よきに計らえ」との御言葉を貰いました。

調子に乗ってM字開脚した真中にスタンドを置いてみたら足のかかとで頭を蹴られました。後ろに置くと自分が邪魔で影になってしまいよく見えないので、どうしたものか途方にくれてキョロキョロした挙句、傍らにあるベッドの上に置いて膝を寝かせてもらえばかなりよく見えそうなことに気付き早速実行します。

「あんまり見ないでね」と言われたのでハイハイと答えじっくり観察させていただきました。

ビデオでは何度も見ていましたが生で見るのはやはり臨場感が違います。とりあえず頭に浮かんだのは赤貝です。後日、一緒に回転寿司に行った時にその話をしたらぐーパンチされました。

ビラビラというほど飛び出していたわけではありませんが、つまんでみたり広げてみたりしていたところ「はいお終い」の号令とともに手で隠されてしまいました。その時の私はマジでがっかりした顔をしていたと思います。

気を取り直しどーしたものか一しきり考えた後で禁じてのおへそ攻撃を決意します。まずは小指にたっぷり唾をつけおもむろに手を伸ばしてみたところ「駄目~!!」という叫び声とともに手が離れます。天の岩戸の開門キターー!! と思ったら太腿と手で押さえ込まれました。

さらに隣りの部屋から壁にパンチか蹴りの壁ドンドンのイエローカードが出ました。このまま終ってしまうのだけは嫌だったのでフーフー攻撃に作戦変更。

今度は大人しくアッアンという感じの声を出しながらホールドを解いてくれました。フーフーしながら深呼吸してみたところえもいわれぬ香りにこちらもハァハァ。

視覚→聴覚→嗅覚ときたので次は味覚ということでレロレロ攻撃開始します。女の人の甘酸っぱいような香りの源は腋の下じゃなくてここなんだなぁ。というのがとりあえずの感想です。お酢は苦手なのですが結構いけました。

レロレロも初めての時に経験済みなのですが、その時は単なる好奇心というかプロセスの1つとしてやっていた感じでした。しかし今回は玩具にされただけなのに、自分に尽くしてくれた人のためと、良いように勘違いして気合の入り方が違います。

しばらくしてからベロチューと同じ要領で強めにクリを吸ってみたところ、凄い腕力でまたしても頭を鷲づかみにされました。

「そこは敏感だから強くしちゃ駄目」との教育的指導が入ります。凹んでる穴を吸っても平気なのに凸ってるクリを吸うのは駄目というのも妙な話だと思った。

でも下の方をレロレロチューチュー、上の方はレロレロフーフ攻めにしてみました。上から手を伸ばして濡れた指で耳をクリクリされるのが超気持ちよく、そのままずっと舐めていたい気もしたのですがしばらくしたところで、もういいから入れてと言われて中断とあいなりました。

ここで問題発生。まさかこんなに早く使う機会が訪れようとは夢にも思っていなかったのでコンドームがありません。ありますか?なんて訊いたらまたぐーで叩かれそうなので、コンビニまで行こうかどうしようか悩んでいたところ「生でいいよ」とおっしゃいます。

しかし高校の時に友人の中絶騒動でカンパする羽目にあった私としてはセックス=気持ち(・∀・)イイ 生=後が怖い(;・Д・)という考えがあったので乗り気がしません。

でも、「どーしたの?しないの?」と言われれば話は別です。生初体験の早撃ち小僧なくせに外に出せばいいやということでご案内されることにしました。

さて入り口に立ったのはよいのですが、入り口にあてがって、ぐっと押し込んだつもりがずるっとしてしまって中々うまく入りません。焦って何度もやり直すのですが角度も位置も駄目みたいで、うまくいかず半泣き状態になりそうでした。

ここで姉御登場、上体を起こして軽くキスをしてから私を横にすると、上に跨って竿を握り入り口に狙いを定めるとぐっと腰を落としてきます。通算2人目、合計2回目という超初心者でしたが入り口すぐのキツさにびっくりしました。

粘膜の向こう側に骨みたいなのがあって、それが門みたいになっている感じがするくらい猛烈に押さえつけられました。そこを過ぎると中は柔らかく温かい感じでしたが根元をぐっと押さえ込まれた感じで思わずアッという声を出してしまいました。R子さんは上でハァーとため息w

ビデオの猿真似で下から突いてみたもののうまくリズムが合わないのか「そのままじっとしてて」と言われ上で動いてくれました。

前傾姿勢で長い髪で顔をくすぐられるとその香りでくら~っときて、思わずR子さんを抱きしめ下からベロ噛みチュー攻撃。

女の人って温かくて柔らかくていい香りで気持ちいいなぁと思わず泣きそうになりました。こんなにいい人にお世話になりっぱなしでマグロになっているのは許せないので乳首へと侵攻します。乳首をハムハムしつつ、今更ながらお尻へ手を伸ばすと胸とは違った感じでふんわりしてて超(・∀・)イイ!

この至福の時がいつまでも続けばと思うものの、悲しいかな早撃ちな私です。散々してもらって勝手に行くわけにもいかないので上下の入れ替えを提案したところ、丁度膝が痛くなりかけてきたとのことで、あっさり承諾されました。

今度は入り口が広がっていたせいか、一度ですんなり入場できました。上から見下ろす双丘は絶景です。髪の香りに酔いながら首筋をベトベトにしてしばらく頑張りましたが、またしても先に逝きそうになってしまいました。

興醒めしてしまうかと心配しながら後ろからしてみたいとお願いすると、これもまた「よきにはからえ」とのこと。

あちらを冷まさず自分は冷ますよう学校のことを思い浮かべ気を散らそうと努力してみました。

しかし当たる角度が変ったせいか、今までよりもかなり気持ちよく、このままでは長続きしないなぁと心配になりつつ後ろから首筋攻撃。

ここでふと気付いたのですが腋が甘くなってます。なんとか逝っていただくにはここしかないと覚悟を決め隣りのNさんのことなどすっかり忘れて腋を目指して突撃しました。

一瞬ア~!と叫ぶとガクンと前のめりに潰れてしまったのですが快心の一撃を無駄にするわけもなく、そのままペロペロチュパチュパ続けます。

R子さんは、また大声を出さないよう指を噛んでこらえていたみたい。こちらはもうすぐのところまで来ていたのでとにかく片手であちこちサスサスしまくったところン~という感じの声がしてガクっとしてしまいました。

どうやら取り残されてしまったようですが同時に逝くなんて、シロートの私には無理な話です。

しばらくポカーンとしていましたがハァハァしているだけで反応が無いので、こちらも逝かせていただこうとペースを上げると下でンーンー唸り声がして苦しいのかとも思いましたが、ラストスパートに突入していたので、止めようもなくそのままパコパコ継続です。

後で聞いたところ中でも大丈夫だったのですが、間に合わずに1回目だけ中に出してしまったので超ビビりました。

逝った時の感じとしては寝たふりしながら散々いじり回された時の方が上でしたがR子さんと1つになれたという満足感と先に逝かずに済んだという安堵感で一杯でした。

後始末をしてから色々話したのですが、R子さんもNさんも泥酔というところまでは酔っていなくて、わりと意識ははっきりしていたそうで、襲うのを目的に飲み会を開いたというわけではなかったそうです。

他のメンバーをさっさと追い返して転がっている私だけ残した時には食っちまおうかという話になっていたそうです(笑)

調子に乗って腕を差し出して腕枕にしてもらいながら寝たのですが、朝起きたら右腕が動かなくなってました。オマケで寝ている間に残り汁が染み出してきてパンツと尿道孔が接着状態になってて剥がす時に悶絶しました。

あと、生でしたのが初めてなせいか、いじられまくったせいか、チンポがやたらとヒリヒリして歩くとトランクスの内側にすれて妙な歩き方になり、Nさんに初めてした女の子みたいと爆笑されました。

その後もR子さんとは肉体関係はが続き乳首星人及び匂いフェチとして開発されました。小さめの乳輪からピコンと小指の先くらいのが飛び出ていて、外国人のAV女優の乳首とよく似てます。

お互いに軽いM気があるせいか、胸とか股間とか直接的な場所よりも腋とかおへそ周りとか足とかくすぐったくて匂いのする場所を延々と舐め合うのが燃えました。後の換気が大変でしたが夏場に締め切った部屋で真昼間から取っ組み合いしたりとか(笑)

R子さんは乳首を強めにつねったり捻ったりされるのも好きだったのですが、私は痛いことをするのもされるのも気がひけてしまってあまりできませんでした。M+Mは駄目ぽですね。


R子さんと波長がぴったりあった理由は性格も含めて色々あったと思うのですが、とにかく一緒にいると温かいんです。手を繋いでいる時でも軽く手のひらを撫でてみたり指の間を撫でてみたりで超気持ち(・∀・)イイのですが、歩いている時とかは加減してくれて性的な気持ちよさじゃなくてマッサージみたいな感じで緊張感が和らぎました。

SEXの時も性的な刺激で上り詰めようとするんじゃなくて、ゆっくりゆっくり包み込むような感じで全身くまなくサスサスして挿入は最後の仕上げみたいな感じでした。くたびれて逝かずに終わりとか手で終わりなんてことも何度か。あと、ハァハァフーフーナメナメしまくるせいか、やたら喉が渇くので、色々飲みながら雑談したりでとにかく楽しかったです。

何度も安眠妨害をしてしまったNさんですが、R子さんの絶叫ほどではないものの彼女もかなり大きな声で、ギシギシアンアンやっていて、それをオカズにR子さんともり上がらせていただくこともありました。

一度、Nさんの部屋の前で中の声を聞きながらR子さんとペロペロサスサスしていたらドアが完全にロックされていなくて、寄りかかった瞬間に2人で転がり込んでしまう漫画みたいな展開もありました。

私に女性のイロハを教えてくれたR子さんは先に卒業して離れ離れになり、今は1児の母となったそうです。願わくば私が旦那となりたかったのですが、人生そんなにうまくいくはずもないということで若き日の青い思い出です。

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泥酔 | 【2016-11-30(Wed) 22:10:38】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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