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新幹線で隣に座った黒髪ロングの清楚な美人【人妻体験談】

これは新幹線乗車中のことです。
私は地方在住の既婚の男です。
東京への出張の帰り、東京で新幹線に乗って2人掛けの窓側に腰掛けました。
そしたら隣に若くて長い黒髪が良く似合う細身の女性が乗ってきました。

乗車後、私は出張での資料を読み始め、隣の女性は居眠りを始め、最初は全く隣の女性のことなど意識してませんでした。
しかし、そのうち女性の体がこちらに傾き始め、私の右腕に彼女の左腕が触れるくらいになり、彼女の左手が膝の上から左側のシートの上に落ち、私の太腿に触れる状態になりました。
また、体も左に傾き私に少しもたれかかるようになりました。


私はそのあたりからドキドキし始め、〇漢をしようという気持ちまではありませんでしたが、私も寝たふりをしながら自分の右手をシート上に置き、手の平を上にしながら両者の小指が触れ合う状態にしました。

それでも彼女は全く起きなかったため、徐々に右手を彼女の上に重ねていき、手の平を上にした状態で、彼女の手の上に私の手が乗った状態になりました。

その時点でも彼女は無反応だったため、私も調子に乗り始めて自分の手のひらを下に向けて、互いの手の平が向かい合う状態にして、最終的には互いの指が絡め合う状態にして、久しぶりのドキドキ感を味わっていました。
しかし、突然彼女が目を覚ましました。

私もびっくりして手をどかして
「すいません、居眠りをしていたらこんな状態になってしまいました」
と謝りました。




彼女は
「大丈夫ですよ」
と言ってくれて、そこからどこに行くのか、仕事は何をしてるかなど世間話が始まりました。

話をしていると偶然私と同職種であること、東京から1時間半ほどのところに住んでいて(私は3時間ほどのところ)、独身であることがわかりました。

私は少し仲良くなったところで勇気を出して、
「すいません、手を握っていいですか?」
と彼女の手の上にを自分の手を乗せたところ、彼女も
「大きい手で暖かくて気持ちいい」
と言いながら私の手を両手で握ってくれました。

そこからは互いに手を握って喋りながら、時々肩を抱いて自分の方へ引き寄せたり、途中で誰も人が見ていない瞬間を見計らってディープキスをしたりもしました。

できればトイレに入ってイチャイチャしてみたかったんですが、さすがにそれは彼女に拒否されました。

そうこう話しているうちに、彼女の最寄駅に着いてその前に彼女と連絡先を交換しました。

もし私が独身であれば翌週にでも彼女のところへ会いに行ったんですが、私はあいにく既婚であるため、その後は1週間に一度か二度、帰りが遅くなった時などに職場から彼女の携帯にかけて話をしたりというのがしばらく続きました。


知り合って3か月後くらいにはSkypeでテレビ電話をするようになり、私は彼女に会いたいという気持ちがさらにどんどん強くなりました。

知り合って5か月後、幸運にも金曜から日曜という2泊3日で彼女のいる街へ出張の機会があり、2日連続で彼女と夕食を食べる約束をしました。

出張の当日、金曜の夜に彼女と駅の改札で待ち合わせ、タクシーでまずは私の宿泊先に行き荷物を置いて飲みに行きました。

タクシーの中で彼女の手を握ったところ、そのときは
「ダメッ!」
と言われて拒否されました。

しかし、飲みに行って互いに酒も入っていい感じに酔ってきたときに、手相の話を持ち出して彼女の手を握ったりしましたがもう拒否されませんでした。

二軒目に行くときには手を繋いで向かう状態になっていました。
二軒目を出た後、彼女にどうするかを尋ねたところ、もう帰ると言っていましたが、私の宿泊先が露天風呂のあるビジネスホテルだったため、入ってから帰れば?とか言いながらホテルに連れて行きました。

彼女はやっぱり帰るなど言っていましたが、私が肩を抱いて半ば強引に連れて行くと素直についてきました。

そして自分の部屋に入った時、私は我慢が出来なくなって彼女に抱きついて、
「ずっと会いたかったんだよ」
と言ってキスをしました。

彼女は
「奥さんに叱られるよ」
と言いながらもキスに応えてくれてしばらくディープキスをしました。

そこから先は無我夢中で覚えていない部分もありますが、ベッドに押し倒し、彼女の服を一気に脱がして私も服を抜いて互いに全裸になりました。

彼女は貧乳でしたがスタイルは良く、彼女の乳房や女性器にむしゃぶりつき、十分に濡れたのを確認して生挿入しました。

入れる瞬間、彼女は「ダメッ」と言いましたが、それ以上の拒否はしませんでした。

それからとにかく突きまくりながらすぐにイッてしまい、彼女の腹の上に出しました。

その後は互いに裸のまま寝ましたが、途中で起きて彼女の裸を見て欲情してしまい、再度エッチというのを2回、翌朝彼女がシャワーを浴びて下着姿になっているのにムラムラしてさらに襲い掛かってしまいました。

彼女は騎上位になって
「◯◯君、感じてる顔が可愛い」
と言いながら喘ぎ声を上げたり、彼女に手マンをしながらフェラをしてもらったりしました。


翌日土曜の朝、彼女のマンションに行ってキスをしたりイチャイチャしてから私は出張先に向かい、夕方また彼女のマンションに行きました。

彼女のマンションの部屋に入るなり、私は彼女に抱きついてキスをしようとしましたが、
「ご飯に行く」
と言って拒否されました。

私はガッカリしながらも、楽しみは後に取っておこうと思いながら食事に行きました。

食後、マンションに帰ってから私は彼女と長時間ディープキスをしてから服を脱がしてセックスしようとしたところ、
「私は結婚してる男の人とはできない。私のことを本当に好きな人としたいの」
と言って服を脱ごうとしてくれませんでした。

また、彼女もジーンズを穿いており、無理やり脱がすのも難しい状態でした。
結局そのまま彼女の部屋に泊まることになり、彼女はパジャマ代わりのワンピース型のふわっとしたミニスカートに着替えました。

ベッドの上で私は彼女に抱き着いてスカートをめくり、
「エッチしなくていいから、パンツの上でちんちんこすっててもいい?それだけでも十分気持ちいいから」
と言って、しばらく正常位の態勢で腰を動かしていました。

しかし、やはりそれだけでは満足できなくなり、
「エッチはしないから、あそこでちんちん直接こすっていい?」
と言ってパンツを脱がしました。
正常位で素股をするような感じです。

そのうち、彼女のアソコが濡れてくるのが分かりました。
そこで、私はチャンスと思って偶然を装って男性器を生挿入、セックスを楽しんでそのまま寝ました。


翌日の日曜日、出張先に行き全ての仕事が終了、帰りの予約した新幹線まで2時間ほど時間があったので、彼女のマンションに行って、もう1回エッチをしました。
挿入の際に彼女に「ダメ」と言われたものの全く抵抗はしませんでした。
最後に帰るときには再会を約束して家に帰りました。


その後も彼女とは1か月ほとSkypeで話したりしていましたが、徐々に話してても素っ気ない感じになり、メールの返事も遅れたりするようになりました。

実は彼女には私の出張の1-2か月ほど前から言い寄っていた男がおり、その男と付き合うようになったとのことでした。

会ってから2か月ほどで彼女からのメールの返事は来なくなり、全く音信不通となりました。

元々私も既婚であり、うまく行くはずの恋ではなく、後から考えれば関係が途絶えて良かったと思います。
現在は可愛い娘も生まれて幸せに暮らしています。

あれが最初で最後の浮気だったと思いますが、今思い出しても夢のようなウキウキとしていた時間でした。

以上です。

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不倫・浮気 | 【2016-11-15(Tue) 15:10:21】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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