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高卒で入社した会社の歓迎会で、先輩OLたちに…2【エロ体験談】

古瀬サンの濃厚なフェラは3分ぐらい続き、一瞬止まって、

「何一人だけ感じてるの?」

と、俺にまたがり、マンコを俺の顔に向け69の体勢に…。


間近に見る古瀬サンのマンコはもう濡れてるのが分かった。


俺がマンコを舐め始めると、古瀬サンは小さくアエギ声を出しながら、またもやティンポを舐め始めた。


舌でクリトリスをピンポイントで舐めると、古瀬サンは気持ち良くか、フェラするのが出来ない様だった。


そして、アエギ声も

「あっあぁーん」

と、大きくなった。


そして、古瀬サンは高島サンに向かって、

「久しぶりの男はいい!あんたも…してもらえば?」

高島サンは愛想笑いの様な微笑みを浮かべてたが、その場を動かずに見てた。





すると古瀬サンは体勢を俺の方に向けて股がった。


「こんなに大きいの入れるの初めてだから、少し怖いけど…」

と、言いながらティンポを掴み、自らマンコに導いた。


古瀬サンが腰を落とすと、

「う゛あぁぁん」

今までと明らかに違うアエギ声と共に、ティンポが入っていった。


古瀬サンはそのまま少し動かず、またもや高島サンに、

「これ、ヤバイ。凄く入ってるって感じ…」

と高島サンと会話を始めた。


「他人のHって見てたら恥ずかしいよね?」

俺は二人が会話してる時に少し腰を動かすと、

「ちょっと、勝手に動かさない。」

と、古瀬サンから叱られた。


「スイマセン。あまりにも気持ちよくて…」


俺はこの時にMに目覚めた。

上から言われる事で凄い快感を得ていた。


古瀬サンがやっと動いてくれた。


「アン…アン…イィ…」

古瀬サンがアエギ声を上げながら動く度に、俺も気持ちよかった。


贅沢言うと、古瀬サンがもう少し美人なら言う事はないが、それはしょうがない。


「すっごく、奥まで届く…気持ちいぃ」

もう完璧に古瀬サンは久しぶりのセックルを楽しんでた。


古瀬サンの腰を動かすスピードが早くなって行く。


「古瀬サン…そんなに激しくされたら逝きそうです」

1回目逝ってから30分ぐらいなのに、俺はまたもや逝きそうになった。


「まだ駄目だよ。」

と、言いながらスピードはゆっくりなったが、古瀬サンはマンコに力を入れ締め付けてた。


「古瀬サン…き…凄く気持ちいいです…ハァハァ」


古瀬サンは俺が逝きそうなのを分かって、すん止めでティンポを引き抜いた。


「まだまだ逝かせないよ」

小悪魔のような微笑みが堪らなくいい。


「今度は私を攻めてみて」

と、言うので、俺は寝転んだ古瀬サンのクリトリスに触れた。


凄くグチョグチョだ。

中指を入れると、マンコの中も大洪水。

指をもう一本入れて、かき回すと、アエギだす古瀬サン…。


さっきまで主導権を持っていた古瀬サンが今は俺のペースで攻撃されている。


「気持ちいいですか?凄く濡れてますよ。」

と、マンコに指2本、乳首を舐めながら攻撃する俺は古瀬サンに聞いた。


Mに目覚めた俺だったが、会社の上司に向かって言うのも堪らなくいい。


「図に乗るなよ!アンアン」

と、強がる古瀬サンに対して更に指を動かす。


「ダメっ…そんなにしちゃ…ハァハァ…い…逝っちゃう…アァァァ…あ゛?」

古瀬サンは腰が少し浮かせて逝ってしまった。



グッタリしている古瀬サンから指を抜くと、指はテカテカに愛液で光ってた。


古瀬サンは動く気配なし。


俺は視線を感じたので高島サンをみると、見つめられてた。


さっきまで動かなかった高島サンは俺の方に近づいて来た。


俺はすぐに分かった。


高島サンの性欲にも火が付いたのだと…

そしてキスした。



俺は服の上から高島サンの胸を触ると、意外にも弾力があった。


スタイルは普通と思っていたが、隠れ巨乳。


思わず背中に手を回し、ブラのフックを外し服を脱がせた。

Eカップぐらいだろうか、少し垂れ気味で乳輪も大きめだった。


少し残念。


乳首を刺激すると硬くなり立ってきた。


下も脱がせると、パンツはブラとお揃いで、黒色でセクシィな下着。


股の間からパンツをずらし、指を忍び込ませると、高島サンも大洪水。


堪らなくなり脱がせて攻撃開始…。






しかし…

高島サンが脱ぐなりティンポにしゃぶり付いてきた。


またもや主導権は俺から逃げていった。


まぁ、やられるのも良いものだが…W


でも三十路の女性で、男日照りが続くと、ここまで積極的になるかと感心した。


高島サンのフェラは古瀬サンに比べて激しく強引だった。


古瀬サンの方がテクは上だった。


でも気持ちいい。


1分ぐらいされただけで高島サンはやめ、

「もう入れて…」

と、言ってきた。


俺はそれに応え、正常位で挿入。


そんなに刺激してない高島サンのマンコに、いきり立ったティンポが入った。


「んん…アン」

初めて短時間に、二人の女性のマンコに挿入出来た事で俺は舞い上がってた。


挿入してすぐ、復活した古瀬サンが、

「彼の凄い大きいでしょ?」

と、高島サンに聞くと、

「うん。痛気持ちいい」

と、顔をシカメて言った。


俺は腰をゆっくり動かすと、高島サンの声も大きくなり、部屋に響いた。


少し前傾になり、高島サンの足を俺の肩に乗せて、マンコの奥まで入れると、

「うあーん、奥…奥まで来てる…んん…はぁん…」

声が益々大きくなった。


「もっと…もっと…いい…はぁはぁ…いいよ」

高島サンは完全に理性を失ってアエギ出してた。


「アエギ声凄いね。超気持ち良さそうだね?」

と、古瀬サンの声にも反応せずに感じてた。


俺は少し疲れたので、高島サンを四つん這いにさせ、バックで再挿入。

バックだと一段と締まりがよくて気持ちいい。

高島サンの感度もさっきよりも増して良好。


しばらくはアエギ声とパンパンと言う音が部屋に響き渡る。


もう俺も限界が来そうになった時に、

「そこ…そこ…ダメダメダメダメ…逝っちゃう、逝っちゃう」


「ハァハァ俺も逝きそうです」


「な…中に…中に出していいよ…イクっイクっ…あぁ…ダメー、………」


「ドビュ……」


中出しOKって言われたけど、俺は寸前でマンコから引き抜いて、背中に出した。


さすがに後悔はしたくなかったから…W


「ズルイ…私、指でしか逝かされてないのに…」


古瀬サンの一言が余韻に浸る俺の胸に突き刺さった。



当然ながら古瀬サンの相手もする予定だったが、お酒も入っていたので、キブアップ。

そのままその夜は古瀬サンの家でお泊り。


次の日の朝、まだ、高島サンが寝てる時に古瀬サンとは前日の続きをしました。


途中で高島サンが起きてきて、見学されたけど…



俺の体験はこんな感じです。


長い間ありがとうございました。


PCの片、携帯から投稿なので読みにくかったらスミマセン。



俺が次に会社に出勤した時は、さすがに緊張しました。


朝、ちょうど出社した時に古瀬サンと高島サンがデスクで話してた。


俺に気付いた古瀬サンが、

「おはよう」

と、いつものように対応してくれたので、会社では何もなかった様に仕事してます。


でもそれからは何回か3人でHしたり、高島サンと二人でラブホ行ったりしました。

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