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祖父が再婚した女性【エッチ体験談】

俺は小学校の時から、祖父母の家で育ってきた。
実家は近かったのだが、祖母が腰を悪くしてから、色々と家の事を手伝う事もあると言うのが、理由だと思う。

祖母が亡くなったのは、中学2年の時、それから偏屈な祖父と2人で暮らしていた。

家事が全く出来ない祖父は、偉そうにしていながらも、薬の管理とかも含めて、俺に頼っていた。

でも、機嫌が良いと、相当なお小遣いをくれたので、それはそれで良い生活をしていた。

そんな祖父が、俺に頼り切ってはいけないと思ったのか、知らないうちに結婚紹介センターみたいな所に登録し、俺の父や親族たちの反対を押し切って、結婚した相手が、当時37歳の結構綺麗な感じの女性だった。

祖父はすでに78だったから、遺産目当てだろうと思ってはいた。
だが、うちの実態は、借金と資産で±0だと言うのも、俺は知っていたから、俺が祖父の家にいたのは、別に財産目当てではなく、単純に自由な部分が多かったからだった。

一度は実家に戻ったが、祖父に呼び戻されるような感じで、奇妙な3人での生活が始まったのが、高校入ってしばらくの事だった。
祖父が再婚した女性を面倒なので、Aさんとする。





Aは家事は素晴らしく出来るのだが、料理が本当にまずかった。
祖父が俺を呼び戻したのも、Aに料理を教えさせる為でもあったが、俺は俺ですでに体育会系の部活に入っていて、そんなに時間があったわけでもなかった。

それでも、俺はAに祖父の好みの味を教えているうちに、Aと仲良くなっていた。
ほんわかした感じのAが偏屈な祖父に合うとは、当初から思っていたが、案の定、祖父はイラついていたのか、Aと直接口を聞かなくなっていて、俺が2人の間に入っていたような感じになっていた。

Aは祖父に好かれようと、Aなりに努力をしているような印象を受けた。
下着も派手なものを身に付け、たまに祖父の寝室から、下着姿のAが出入りしているのを、俺は自分の部屋のドアを少し開けて覗いていた。


祖父はそのうちAを家政婦扱いしているのが、はっきりと分かった。
俺は俺で、Aの下着がオカズになっていて、そのまま家を出ていかれるのも、なんだか寂しい気がしていた。

俺が学校や部活から帰ると、1人で泣いているAの姿を何度も見るようになっていた。

ある時、祖父がお昼から寄り合いだかで、夕方に飲んで帰ってきて、そのまま寝てしまっていた時があった。
俺は学校と部活で留守にしていたからか、帰ると何故かAが派手な下着姿で夕飯の準備をしていた。

全体的にほんわかしている雰囲気を持っていたAと派手な下着とのギャップを改めて見せつけられるような感じだった。

俺が帰ってきたことに気付いたAは慌てていたが、鍋が火に掛かったままで、近くに隠すものが特になく、お互いに気まずそうに、俺は足早に自分の部屋に入った。

とりあえず着替えて、ふと思い立ち、大きめのTシャツを持って行ってやった。
下着姿を隠そうとせずに、「ありがとう」とTシャツを手に取りながら、Aは言ったが、少し恥ずかしそうだった。

気まずさはあったものの、俺も夕飯の準備の手伝いをしているうちに、別に何も思わなくなっていた。

2人で夕飯を食べ終えて、片づけをしている時に、Aが恥ずかしそうにしながら、
「さっきの私の体を見て、どう思った?」と聞かれました。

俺としては、答えに困りました。
体よく、「綺麗だったよ」と当たり障りなく答えると、「そう」と寂しそうな表情を見せました。

その時は、そう答えるのに、精一杯で、あまり考えませんでしたが、片づけを終えて、俺がリビングでテレビを見ている最中に、うろちょろと色々片づけをしているAの姿を見ているうちに、良からぬことを思いついてしまいました。

テレビを余所に、Aの姿を目で追いながら、頭の中ではそれからの段取りを考えていました。

とりあえずAを適当な理由を付けて、自分の部屋に連れ込むことに成功し、ドアには鍵を掛けました。
Aはドアに鍵が掛けられたことは気づいていませんでした。

「さっきの話なんだけど、ちゃんと見てなかったから、もう一度ちゃんと見せてよ。」と切り出しました。

Aはそんな話を忘れていたらしく、「何の事?」と聞かれましたが、「体の事」と答えると、一気に色白の顔が赤くなりました。
俺はドアの前に立って、それなりの意志表示を行動でしていました。

だいぶ間があり、お互いに沈黙だったのですが、観念したかのように、AがTシャツに手を掛けました。

「一度だけよ」
と耳朶に未だに残っています。

下着姿になったAは、顔だけ赤く、他は色白の肌を露出していて、なんか不思議な印象を受けました。

熟女の色香に思わず、本心で「綺麗なんだけどな~」と呟くように言ってしまいました。
それを聞いて、Aの顔が微笑んでいました。

「あなたからしたら、こんなオバサンの下着姿でも良いの?」と少し恥ずかしそうに質問をされました。

「年齢とかではなく、実際に綺麗だと思うよ。」と返答すると、Aから見て後ろにあった姿見に向かって、Aは勝手に色々とポーズをしていました。
ショーツからは尻がスケスケで丸見えに近い状態でした。

「背中もお尻も綺麗だし…ブラのホックだけ外して、背中を見せてもらえる?」と聞くと、
「そんなに言ってくれるの?」と調子に乗ったAは、「ホック外すだけだからね。」と言って、俺に背を向けたままで、後ろに手を回して、ブラのホックを外していました。

俺は少しずつ近づきながら、「やっぱり綺麗だよ。」と褒めていました。
「肌も綺麗だし」とすっと指で背筋をなぞると、ビクッとしてこちらに振り向きました。

多分、予想以上に近いと思ったのか、少し後ろに下がりましたが、それでも十分近い距離でした。
胸は腕で隠していたものの、完全ではなく、下乳が見えていました。

「自信失くしてたから、嘘でも嬉しいな」とAが呟くように言いました。
「もったいないよね」と言いながら、Aの胸を隠していた腕を掴んで、「胸も見せてくれるよね?」と少し上から目線で言ってみました。
Aの首の下から顔がさらに赤くなっていきました。

「おじいちゃんには、絶対に言わない?」と聞かれて、頷くと、「一回だけだよ」と言いながら、腕を下に下げました。

「ブラが邪魔なんだけど」と頼りなく肩に引っかかったようになっていたブラも外してくれました。

Aの赤みが段々と下に下りてくるのを見ながら、俺はAの胸に手を伸ばしていました。
Aの体がビクンっとし、どっちが年上だか分からない状況になっていました。

そのまま両方の乳首を立たせるように俺はまるでマッサージをするように、両乳房と乳首を弄んでいました。
Aから少し吐息が漏れました。

そんな様子を見ながら、俺はAの目の前で膝立ちになり、Aの乳首に吸い付きました。
手はAの尻を撫でまわしながら、ショーツの中に入れていました。

手を抑えられ、「それ以上はダメだからね。」と言われたのですが、構わずAの股間まで手を伸ばしました。
しっかりと濡れている事を確認し、指を入れ、激しく動かすと、Aの吐息とクチュクチュと言った厭らしい音が俺の部屋に響きました。

「ほんとにダメかな?」と俺は片手でAを弄びながら、Aのショーツを脱がしに掛かりました。
Aも手を伸ばしてきて、ショーツを掴んでいました。

ショーツは不格好な感じになり、毛だけでなく、少し具もはみ出ていました。
そこに俺は舌を這わせると、Aの力が一度ゆるんだすきに、ショーツを足もとまで一気に下しました。

「ダメなのに~」と言いながら、Aは片足ずつ上げて、脱いでいました。
俺の机の上に両手を付かせて、後ろから丁寧に舐めていると、
「汚いから」だとか、「こんな事、おじいちゃんに」とか言いながらも、言葉以外で抵抗を見せることはしませんでした。

それどころか、「足をもうちょっと広げてよ」とか言うと、少し足を開いたりしていました。

椅子に座らせて、俺が目の前でズボンとパンツを脱ぐと、目を背けていましたが、
「俺のも咥えてよ」と言うと、手に取り、「ほんとにダメなのに~」と言いながらも、こちらから何も言っていないのに、丁寧に咥えたり、舌を這わせてくれたりしていました。

そのままベッドまで連れていっても、俺が大の字で寝ていただけで、逃げるチャンスはいくらでもあったのに、一生懸命に咥えていました。

「そろそろ」と言うと、「一度だけだからね」と何回も言われた言葉を言いながらも、Aは俺のベッドに横になり、足を開いていました。

俺は少し焦らすようにしながら、Aの中に入っていくと、思っていた以上に、気持ち良くありませんでした。
処女みたいにやたらと密着しすぎて、痛いのです。

それでもAにとっては良いようで、喘いでいました。
俺の上に跨り、上からAに激しいキスをされたりもしましたが、気持ち良くないのです。

擦っているから、とりあえず立っているような状態でした。
俺は目は開いていたものの、色々と想像しながら、絶頂を早めようと思っていました。

ところが、自分の思惑とは違い、長持ちしていました。
A1人が汗だくになって、俺は焦ってしまい、余計でした。
状況を打開するために、逝きそうな振りをして、Aの口でしてもらい、しばらくしてようやく発射できました。

Aは何も言わずに飲んでくれ、さらには綺麗にしてくれましたが、祖父が気に入らない理由の一つが分かったような気がしました。
俺から手を出すのは、止めようと思いました。

でも、しばらくしてから、祖父が寝た後で、Aが俺の部屋に来ました。
「お願い」と言いながら、俺のベッドの中に入ってきた時には、すでに下着も脱いでいました。

「一度だけじゃないの?」と少し抵抗したのですが、「火が点いちゃったみたい」と言いながら、俺のジャージを脱がして、そのまま咥えていました。
やはり咥えられていた方が気持ち良いのです。


それから何回かしましたが、そのうち何かをやらかして、祖父に追い出されていきました。

その後、祖父がまた再婚したのですが、祖父よりも少し下のお婆ちゃんで、すごく良くしてくれました。

俺が大学を卒業するころに、お婆ちゃんは亡くなりました。
偏屈な祖父の涙している姿を初めて見ました。

ぼーっとするようになった祖父は、俺の父が中心となり、施設へと入りました。
親族一同で、今まで俺が祖父のお世話をしてきたからと、祖父の家に一人で住むことになり、遺産相続の時にも、売りには出さず、俺が今も住み続けています。

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いろいろなシチュエーション | 【2016-08-31(Wed) 23:10:34】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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