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新卒のメガネで地味目の女の子にハマってしまった【エッチ体験談】

昨日の仕事納めの帰り、会社の新卒眼鏡娘と酔ってラブホへ。


彼女も恥じらいながらもいろいろとしてくれて楽しい一夜をすごせた。


朝起きると彼女恥ずかしそうに

「おはようございます。

私、彼以外の人とこんなことするの初めてです。

なんかすごい恥ずかしいです。

会社の人にはだれにも言わないでくださいね。

でも後悔していません。

私モテないからこんな経験絶対できないと思っていたからうれしかったです」と言ってきた。


「〇〇ちゃんだって可愛いよ」俺が言うと抱きつきKISSをしてきた。

その後起きぬけの一発。

大晦日から元旦にかけて会う約束をしてしまった。

はまるかな。





彼女ぎこちなく恥じらいながらだけど、自発的にフェラしてくれて

「気持ちいいですか?」なんて聞いて来たときは萌え

あと上のしたら最後のほう自分からかなり激しく腰をふり喘ぎ声あげてた。

都合元旦の未明から一眠りを挟んで3回した。

生真面目な彼女は「お正月早々いきなりこんなHなことして(女友達と遊びに行くといって来た)帰宅して家族の顔をみるの恥ずかしいけど楽しかったです」と言っていた。


彼女は厳しい家庭に育ったみたいだ。


その後も新卒眼鏡娘と続いている。


相変わらず彼女は会社では地味で真面目な娘

だからと言って「暗い」というわけではなく自分から皆に挨拶をするような娘

真面目でおとなしい礼儀ただしい娘というイメージ

眼鏡をはずした顔はそれほど美人とか可愛いという感じではないが、平均点は行っていると思うやや童顔。

身体の方はやせても太てもない。

胸はCカップ。

SEXのほうは恥ずかしいという気持ちもあるようだが、それなりに楽しんでいる。

元来優しい性格のようで、俺をよろこばそうとフェラは自発的にしてくれる。


やはり、眼鏡を掛けてしたことはない。

ホテルの部屋についてKISSをする前に、やはり女心か自分からはずす。


でも夕べ至福の光景をみた!!


夕べは彼女が女友達のところ行くと家に言ってきたということで泊まることができた。

それで1戦終わってベッドでイチャツキながら今度温泉でも行こうと話していたのでラブホに入る前に旅行代理店からパンフを持ってきた。

それを見ながら話していると宿泊日により料金の違う部分があり、かなり小さい文字でかかれていた部分があった。

目が悪い彼女は見難いようで、彼女は全裸のままベッドを出ると、自分バッグに眼鏡を取りに行った。


そしてその場で眼鏡をかけ「全裸に眼鏡」のままベッドに戻ってきた。

俺のとなりで彼女が全裸に眼鏡をかけてパンフを見ている。

夢にまでみた光景に俺のチ〇ポは限界!!


彼女は俺に何か話すが俺はそれところではない。

彼女「聞いてるの?」少し不機嫌

それでおいら自分のマラを彼女に握らせわけを話した。


彼女もベッドのそばの鏡で自分の姿をみて

「何か、恥ずかしいです。」と言っていた。


そして彼女は眼鏡を掛けたまま微笑むと、自分で眼鏡をはずし電気をけして抱きついてきた。

2度目のSEXはいつもより俺は激しくなったようだ。

長文すまぬ。

ついうれしくて



俺の彼女の新卒眼鏡娘の場合

◎着用する下着の注文に素直に応じる

→最近黒なんかを自発的につけてくる

◎好きな時や場所で…

→ダメ。

ホテルのみ

◎中だし

→要求したことないけどたぶんダメ。

俺も万一妊娠させたら怖いし

○テレフォンセックスのとき電話料金は向こう持ち

→したことない。

週に2回は本当にしている

○恥ずかしい写真の撮影は何とかOK

→写メールでの普通のヌードなら撮らせてくれた。


ただし眼鏡つけては断られた。



おかげさまで眼鏡娘の彼女と続いています。


相変わらず眼鏡を掛けてのプレーはなしですが、彼女は子供ころから眼鏡娘で、どちらかといえば眼鏡にコンプレックスをもっているようです。


子供のころから「おとなしそうなな娘とか、真面目そう」とかはよく言われたけど、「かわいいとか美人」などという若い女性としての誉め言葉はほとんど言われたことないということです。


だから二人のときは「〇〇は充分は可愛い」なんて言ってあげると喜んでくれます。

それとSEXの時、とくに1度いった俺のモノをフェラで大きくしてもらったとき

「〇〇のおかげで大きくなった」なんていうと恥じらいながらもよろこんでます。


自分を女として扱われたいという願望が強いようです。




昨年末から続いている新卒眼鏡娘(彼女も入社2年目を迎えましたが)との関係ですが、おかげさまで順調というか、すっかり俺の方がはまってしまたかもしれなせん。



会社の彼女は相変わらず真面目な娘です。


そんな彼女なんですが、最近SEXにかなり積極的になり、しばしば彼女からも求めてきます。


それにテクが付いてきた!!最近も俺がフェラで逝かされたり、騎乗位の腰遣いで爆発させられました。

真面目な見かけのわりにSEXテクは上手くなるばかり。

彼女は天性のSEXの才能があるんではないかと思う今日このごろです。


それと彼女この数月で胸がCからDカップになった。

そしてウエストが細くなり、なかなかエロイ身体になって来ました。


性格はあいかわらず、真面目な彼女でもベットでは大夫変わってきました。


性格もよくSEXも良くなった彼女。

このままこの彼女と……なんてことも考えてしまうこともあります。



ただ相変わらず眼鏡着用プレーは御法度ですが、1回終わったあととかにベットでまったりテレビとかを見るとき、無防備になった彼女が全裸に眼鏡を掛けたりするのが1番萌えーの瞬間です。

久しぶりに近況を報告させていただきました。




彼女の眼鏡娘も今月22歳になりました。


先日泊りがけで伊豆のほうへ遊びにいきました。

彼女は海に彼と行くのは初めていうことでした。


彼女も恥らいながらはじめてのビキニの水着を購入!!

顔や性格が地味な割にスタイルのいい彼女。


かなりにビキニが似あう。

俺も自慢の彼女だとおもった。


泳いだり、水を掛け合ったり、浜辺で談笑したり楽しい時間を過ごせた。


少し疲れて浜辺で雑談中、「あのあたりがあーたらーかな?」と話す俺に彼女は

「えつ 何どこ?」といいながら自分のバックのなかから眼鏡をとりだした。

度つきサングラスなんか持ってない彼女。


ビキニ姿で普段使っている眼鏡を掛けだした!!!

全裸に眼鏡の彼女はなんどか見たが

ビキニで眼鏡!!この光景も俺には……


その数分が俺は抑えきれずに……



この夏は眼鏡娘の水着姿を何度か堪能させてもらった。


地味な顔立ちのわりになかなかいい身体の彼女

プールに行ったあとはいつも彼女の身体を楽しんだ。


でもなによりの思い出は泊まりで行った海水浴のようなビキニで眼鏡姿


そのあと俺は我慢できず彼女を人気ない場所につれだすことに成功

そして抱きしめdeepkiss!それで乳揉み。


俺が彼女のビキニのブラをはずそううとするとはじめ抵抗していた彼女も、旅先と海の開放感か、ブラははずすことに抵抗をやめ俺の股間を触りだした。

俺が自分で海パンをぬぐと自発的にフェラしてくれた。

最後はお互い全裸になり彼女を砂浜に寝かし正常位で挿入!

中田氏はまずいので外に出したが、俺としては人生最高のSEXができたと思う。

彼女も外でいうことではじめは恥らった雰囲気があったが、最後はかなり感じていた。


その夜もホテルで何度か交わったが、いつもよりこころなし大胆な彼女。


積極的にフェラをしたり、上に自分からなる彼女……


でも会社では前と同じように真面目な娘。

最近では将来のことも少し考えてしまうような




ラブホの1室に入った。

鏡の前のソファーに座る俺

となりに座ろうとする眼鏡娘の彼女を俺の膝の上に座らせた。

会社帰りででスーツ姿の彼女。

まだ眼鏡は掛けたまま。

スーツに上着の上から彼女Dカップの胸を愛撫する。

地味で真面目な見かけのわりにHな身体をしてる彼女。

「ダメだよ」口で言うもの抵抗はしない彼女。

俺は彼女のスーツにボタンを後ろからはずそうとするが、はずしにくい。

彼女は自らスーツのボタンをはずしはじめた。


彼女がボタンをはずすと、俺は後ろからスーツの上着を脱がした。

そして今度はブラウスの上から胸への愛撫を始めた。

鏡には眼鏡を掛けたままブラウス上から愛撫を受ける彼女が映る。

彼女のくちから「アッ」と小さい喘ぎ声が…

その声の興奮した俺はブラウスのボタンをはずすとするが、後ろからでまたも上手くはずせない。

でも彼女はまたみずからボタンをひとつはとつはずし始め、袖口のボタンまではずしてくれた。

俺が肩から脱がそうとすると、自分でも腕を抜き脱がされることに協力してくれた。


とうとう上半身ブラだけになった彼女。

ブラはセクシーな黒


鏡映るセクシーな下着姿の彼女を鑑賞。

もちろん眼鏡はかけたまま

そしてブラの上から愛撫再開。

彼女も徐々に喘ぎ声を上げ次第に大きくなったいった。

そしてついにホックをはずした。

彼女はホックがはずれると自分からストラップをおろした。

彼女Dかっぷの胸があらわになった。


俺は彼女を膝に乗せたまま胸を揉みまくった。

鏡にその姿が映る

彼女は目を閉じ喘ぎ声を上げる。


そして俺は彼女に立って欲しいと頼んだ。

立ち上がる彼女。

そこでタイトスカートのジッパをおろし

スカート、パンスト、パンティーを脱がし彼女を全裸にして再び膝の上に座らせた。



全裸に眼鏡だけ掛け俺の膝に座る彼女が鏡に映る。


今度は胸だけでなくうしろからクリも触った。


俺は彼女に耳元で言った「○○鏡見て」

彼女目を開け鏡見る「いや はずかしい AVみたい やめて」

愛撫を続けながら 俺「このAV女優みたいな娘はだれ?」

彼女「知らない 私じゃない」

俺「○○(彼女の名前)でしょ!このAV女優みたいな子」

彼女「そう ○○ やらしいこと言わないで アッー」

俺は自分の未熟なテクすべてを使って彼女の胸、クリそして膣に指を入れ愛撫を続けた!!



鏡には全裸で眼鏡だけ掛け愛撫をされる彼女

普段の真面目な彼女ではない。

ただ俺の鏡に映る顔はかなりマヌケ

鏡の彼女をみるともうマネケで結構だった。


俺「○○すごいHだよ。

隠しカメラあったら、裏ビデオになんるんだよ」

彼女「そんなこと……」

俺「いろんなやつが○○のヌードやHしてるところ見てオナニーするよ」

彼女「イヤ! 言わないで 恥ずかしいこと」

彼女に鏡見るように言う俺

彼女目を開けて鏡を見る

「アーーー イヤーー」と叫び声に近い声を上げた。



必死に愛撫する俺 彼女の喘ぎ声も大きくなってくれた。

やがて彼女も「アッ アッ 逝く 逝く」絶叫し、俺に崩れ落ちてきた。



しばらくすると

「○○(俺の名前)の意地悪」と言うと眼鏡をはずし、俺にだきつき

DEEPKISS。

そして俺の服を脱がして来た。



もう眼鏡をはずしているのでこの辺で終了しますか?

下手な文章で長々すまん。




喜んでいただけて嬉しいよ

普段は真面目な子と社内では言われている。


でもSEXは積極的だな。今まで付き合った子に比べても。

彼女自身もスタイルに自信があるようで積極的に裸になってくる。



普段真面目にしてる反動か、SEXのとき淫らな行為に没頭している自分によっているようなところもある。



調子にのってると思われますが、またすこし書かせていただきます。



「アッ アッアッ アーン アッ イイ!もっと もっとして 気持ちイイ

アッ アッ アーン」

喘ぎ声を上げさらに俺を求める彼女。

もう、このときは眼鏡ははずしている。

会社での眼鏡姿で真面目な彼女が、いま俺の前で全裸で淫らな姿をさらしている。

そして喘ぎ声を上げ、大胆な言葉を吐き自分から快楽をを求めている。

そんなギャップに俺も萌えた。

そしてついピストンを早め彼女のDカップの胸を揉みしだいた。

俺もレ○○魔のようだったと思う。



喘ぎ声をあげつずける彼女。


俺も彼女に完全に覆いかぶさる。


彼女も下から手をまわし、俺の頭、背中に抱きつく。

そんな彼女に興奮した俺は彼女にdeepkissをした。

彼女も舌絡め激しく応じてくれた。


俺が腰を振ると、彼女もそれに合わせて自分の腰を下から突き上げてくる。


ここまで、彼女のフェラや挿入後も正常位、バック

そしてなんといっても、彼女の自ら腰を振ってるくれた騎乗位を満喫しているんで、俺もそろそろ逝きたくなった。


「○○(彼女の名前)、もうそろそろ逝きそうだ」

「私も。逝きそう 一緒に逝こう」

もういちどDEEPKISSをすると俺もフィニシュに向けて一段と腰の動きを早めた。

彼女もそれ合わせて腰を激しく動かしてきた。

喘ぎ続ける彼女 そして

「アッ アッ アーン もう逝く 逝きそう ○○(俺の名前)も逝って

出して 出していいよ ザーメン出して」

ザーメン出して!最近はこんな大胆な言葉までいう彼女

普段の彼女からは想像もつかない。俺はすっかり興奮モード。

「だすよ もう逝くよ どこにだしていい?」

その日は安全日ということでゴムをつけてなかった。

「いいよ、中で 今日は大丈夫だから ネエ ネエ 逝って 逝って出して」


「出すよ 出すよ 逝くよ ○○のお○んこに出すよ!!」

「うん いいよ いいよ 出して おま○こにだして!」

彼女が始めておま○こと言ってくれた。

それも自分から

あの、真面目な眼鏡娘の彼女が… 俺はその言葉で

「逝くよ 逝くよ だすよ ○○(彼女の名前)」

発射する時自分の名前を呼んでもらうのが好きな彼女

俺は彼女の名前を叫び発射した。


俺が発射すると彼女も大きな喘ぎ声を上げ体を震わせ逝ったようだ。




ぐったりする二人。

ベットでじゃれつく

彼女に「おま○こ」て言われて興奮したことを話すと

真っ赤な顔をして「もう 忘れた 恥ずかしい」とうつむく。

俺がタバコを吸うと普段吸わない彼女が珍しく自分も吸うと言って来た

照れ隠しのようだ。


もっと楽しみたいが翌日は二人とも仕事。

ふたりして同じ服で出社できない。

シャワーを浴び、帰り支度をする。


服を着て眼鏡を掛ける彼女。

ホテルを出て、家路につく。

途中まで同じ電車に乗る。

そういう公の場所で見る彼女は真面目な娘

きっとこの乗客はだれも彼女がさっきまで「おま○こ」とか「ザーメン」

なんて言う言葉を履いてSEXに興じていたなんて思わないだろうなと変な妄想をしてしまった。

もちろん俺にもそう見えない。





夕べの出来事です。

今朝二人とも何事もなかったように出社。


制服を着て眼鏡を掛ける彼女

上司を含め、社内では真面目ないい娘といわれているが、女性としては地味な子と思われいる。


夕べのSEXを思い出し朝から俺の股間は…


俺は今年29で彼女はもうすぐ23になる。

6歳下だよ・

他の同僚にはバレてないと思う。



俺もモテるほうじゃないので、経験は多くないが、彼女とのSEXが一番萌えるし、彼女に会えない日は彼女とSEXを思い出してオナル。



俺の上に全裸で跨り、Dカップの胸を揺らしながら、

汗をかきながら「アッ アッ アッ アーン」と喘ぎ声を上げながら腰を振る彼女。


もちろん眼鏡は掛けてないが、騎乗位好きの俺としては、普段大人しい彼女のそんな姿に多いに萌え!!!

「○○(彼女の名前)すごいよ!やらしいよ」

彼女は最近、俺を上から見て微笑み、俺を見つめながら腰を降り続ける。

俺「興奮しちゃうよ。すごいHだよ!」

彼女「恥ずかしい。でも気持ちいいの!我慢できない」

俺「俺もいいよ。○○の騎乗位見ると感じてくるよ」

アーンと俺の上に倒れこみDEEPkissをしてくる彼女

俺「もっと○○のHな姿見せて!」

彼女「アーン Hなこと言わないで! でも いいよ 見て!」

彼女再び上半身を起こし腰を振りはじめた。


俺は手を伸ばし、下から彼女胸を揉んだ。



ベットの頭の部分に鏡があったのを思い出した。


俺「鏡見てみな」

彼女「私、私 私じゃないよ」

俺「普段の大人しい○○じゃないよね!でもこういうことする○○も好きだよ」

俺は手を伸ばして、明かりのスイッチを入れた。

部屋の明かりがついた。

彼女「アーン イヤ 消して 恥ずかしい」

俺「もっと見せて」

彼女も自分の痴態をみて興奮したんだろう

彼女「意地悪」というとまた腰を振りはじめた。

明るい中でみる彼女の騎乗位姿に我慢できず不覚にも…

彼女も、自分で腰を振りながら逝ってくれた。



今日は仕事が早く終わったので8時ごろから楽しみました。

明日仕事なんで泊まらず帰宅。


でも彼女の姿が忘れられず…

つまらんレス調子に乗って失礼




たまに来てるが、あまり書き込むとウザ過ぎるだろうし、これと言って特段ネタになるようなことはないのでレスしなかった。

相変わらず週2回ぐらいはSEXをしている。



しいて言えばこの間の3連休にプールに行き彼女のビキニ姿を久々に見た。

プールサイドではビキニに眼鏡姿も披露してくれた。

プールだったので昨年海に行った時のように、人影のないところで即hはできなかったが、萌えた。

帰りにはもちろんラブホへ…



またなんか質問あったら駄文になりますがレスします。



先週の日曜日帰りだけど海に行った。

そこで海岸Hを勢いでやってしまった。


正直言ってまわりから気づかれた。


でもあとで彼女が言うには、そういうことしたかったらしい。


俺もそうだが彼女は今までモテるタイプではなかった。


だから人前でいちゃついたたりしてるカップルを見ると軽蔑しながらも、自分もそういうことをしたかったということを話してくれて




すこし話します。

ビーチパラソルの下、二人でまるでSEXが終わった時のように添い寝

海パン一枚の俺にビキニの彼女を腕枕していた。

彼女「こうやっていちゃつきたかった!」

俺「だれかに見られるよ」

彼女「知り合いじゃなきゃ平気だよ」

と言って俺の身体に指を這わせ、最後は俺の海パンの股間に…

彼女「勃ってきた!」

俺「したくなるよ やばいよ」

彼女「口でならいいよ」

してもらいたいのはやまやまだけど、周りには人が…

彼女は俺の股間を海パンに上から撫でまわす。

そこまでされたたら俺もがまんできない。

でもしてくれるとは思わなかった。

でも我慢できず海パンをおろし、チンポのあたりにタオルをかけた。

俺「してよ!」だめもとで言ってみた。


彼女は周りを見ながらタオルをかぶり、俺のをしゃぶり始めた。


ここまデしてくれるとはおもわなっなかった。


でもここまでされた入れたくなった。

俺「入れたい」

彼女「いいよ はずかしいけど…」

彼女を横向きに寝かせた。

そしてビキニのパンティーをおろした。

彼女アソコはもう濡れていた。


下半身丸出しの二人

俺は二人の腰にタオルを掛けると、横に寝た彼女に後ろから入れて、二人ともタオルで下半身を隠し、俺は腰を振った。


彼女も喘ぎ声を押さえる。


俺は彼女のビキニのホックを後ろからはずし、彼女Dカップの胸を揉んだ。

「アッ アッ アーン」と小さい声で喘ぐ彼女。


俺が激しく揉んだんで彼女胸があらわになって行く。



でも俺も彼女も、もうおかマいなし。

俺も腰を振りながら、彼女の胸を揉み、彼女も俺の腰使い合わせながら自分でも動いてくれて、押さえ気味に喘ぎ声を上げる。


SEXに没頭した俺ら。


でもその時、20代前半ぐらいのビキニ娘3人組に気づかれた。

「信じられない!!」その子達があぜんとする。

彼女は胸は丸出しで俺に揉まれ、下半身はタオルで隠しながらも俺に突かれている。

その子たちは呆れるように俺らを見ながら行ってしまった。

俺「見られたよ 俺らのSEX」

彼女「知らない子ならいい でも恥ずかしい」

それから彼女を正常位の格好させ、もう一度入れなおした。

一応腰の上にはタオル

俺は腰を振り彼女に中田氏。

彼女も胸をはだけたまま逝ってしまった。





俺も海パンを穿き、彼女もビキニを直し、再び添い寝スタイルに。


俺「見られちゃったね」

彼女「はずかしいけどいいよ。

いつも見せつけらたからいちゃつくところ私だってたまには…私だっていちゃついてみたかった」

俺らは胸と股間をさわり合いながらdeepkissをした。

このときはかなりの周りの人間に気づかれた。



俺も彼女もモテないタイプ。


そんな二人が、大胆になってしまった。



彼女と酔った勢いで初SEXしたのが2年前の仕事納めの日

こんなに続くとは思わなかった。

つきあい始めたころの、どんどんSEXに積極的になる彼女に驚いていた。

新鮮さはないけど、眼鏡娘の普段の彼女とSEXのときのギャップは相変わらず萌えです。

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