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俺の嫁がこんな腐れアマわけが…あった 3【修羅場体験談】

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こっからだぜ? キリッ


車の中で嫁が喚き散らしていたけど全部無視。胸に入れた録音機で全部録音。
ホテル到着。嫁の腕を引っ張って正面から入り、フロントで

俺「R.Mいますか!!!俺の妻と浮気してるR.M出してくださいッッ!!!!!」
俺「一年前から週一で俺の家に来て俺の妻とヤってるR.Mをはやく出してくださいッッ!!」
俺「あとR.Mの上司と妻のA子の上司も出してください!!!!!」
俺「はやくぅ~!!はやくぅ~!!!」

と叫びまくった。警備員やらオールバックのおっさんやらが来て腕を捕まれ奥の部屋へ。


40分くらい?待たされて背の高いおっさんが当着。タキシードみたいなやつを着ていた。

Rと嫁の上司とのことだった。上司も職場も同じかよ。Rは休みらしい。予想通りだった。
上司さんに全て伝えて、あんたの管理下の職場どうなってんだとか喚いておいた。

弁護士雇ってること、法廷で争うことも視野に入れてるとか後日また来るとか伝えて名刺置いて退散。

嫁は死にそうになっていた。




>>
貴様ッッ!!


嫁を車に乗せて携帯でRの実家へ電話。

都合よく若い女が出た。

俺「もしもし、私>>1と申しますが、R.Mさんの奥様でしょうか?」
女「ええはい」
俺「私、R.Mさんの浮気相手の夫なんですが、今からそちらにお伺いします。
R.Mさんはご在宅でしょうか?」
女「!?……えっ………」
俺「いらっしゃいますか?」
女「ええ……」
俺「じゃあ出かけないように見張っててください。よろしくお願いします。」ピッ


R家到着。車を出てチャイムを押すと、顔色悪い女が出てきた。

俺「私、先程電話しました>>1というものですが、R.Mさんの奥様でしょうか?」
女「ええ……」
俺「R.Mさんと一緒に私の家に来ていただきたいんですが。」
女「え!?…ちょっと…まってください…」

R嫁が家に戻りドカドカと音がして、甲高い怒鳴り声と男の叫び声が聞こえてきた。
メシウマ。

嫁はへたり込んでいた。


その場でしばらく経っても変化はなく、
家の中から
「動きなさいよ!!!」
「行かねえっつってんだろ!!!」
が交互に聞こえるのみ。

メシウマすぎるぜ。


仕事は最近調子いいね
離婚騒動時はミスは無くてもモチベーション0で、前述の通り速攻退社したり、おまけに会議中吐きに行ってその度中断やらで上司にえらい迷惑かけたわ


R嫁が戻ってきてRが動かないだなんだと言うので奥さんに断って俺出陣。
面と向かってRと会うのは初めてだった。映像では見てたんだけど。
なんか普通?な男だった。なんでこいつ?みたいな。

俺「A子の夫です。あなたとA子の浮気について話がありますので来てください。」
R「…は?知りませんけど?」
俺「来いっつってんだろコラ」

A子同様話にならないのでRの襟首掴んで引きずりながら玄関へ。

後部座席にRとR嫁を乗せてマンションへ。


部屋に到着、リビングに通すと嫁父が爆発寸前になっていた。
Rを睨む顔がやばかった。あーきもちええー

ひと通り説明してみたが、Rは認めないので再びmp3再生。

R「いや声違うし。俺じゃない。」

よしきた!ついに!!心の中で俺はガッツポーズしたね!

俺「動画で顔もおさえてましてね」
その後、ついに俺渾身の一作、秘蔵のavi再生。嫁母が耐久限界でどっかに行ってしまった。

嫁「いやあああああああ!!!いやあああ!!!いやあああグッ!!」
嫁父「黙れえええええ!!!!」

ドガッ
強烈な張り手が嫁の肩を直撃!
540のダメージ!
嫁は倒れて動けない!


PC「ベチョベチョ……ベチョ……んっ……あ……はあぁ……ベロベロ……」
PC「うん……あっあっ…いいよ……ふっ………ねぇ……んっ…」
PC「へへっ…ふー……あっ……レロレロ…………あ……ん……」


顔が映る場面で停止。顔を確認。

顔をおさえるのは苦労した。元々画質良くないしアップなんてできないし。
一秒くらいビデオカメラ方向に向いて静止してくれないと見えないんだよね。

Rの嫁が泣き始める。

嫁は女座り状態から上半身ふっ飛ばされて倒れて動かない。


俺「これRさんですよね?」
R「………」
俺「認めませんか?」
R「………」
俺「何か言ってくださいよ」
R「………」
俺「もしもし?」
R「……盗撮じゃねーか……訴えるからな」
俺「こちらも弁護士雇ってますから名刺渡しときますね。」
 「慰謝料請求しますのでよろしくお願いします。」
用意しておいた名刺を渡す。

R「!?………」
手がプルプルし始めるR。 あー今思い出しても気持ちいいわーヒーヒー

突如嫁が動き廊下でゲロリアン。俺はお前の数十倍吐いてんだぜkusoが!


俺「Rさんと奥様はもう帰っていただいて結構です。ありがとうございました。」
「後日○○ホテルのあなたの上司○○さんへもう一度ご挨拶に伺いますね。」
「あなたには弁護士の方から連絡させて頂きますので対応よろしくお願いします。」
「あ、駅まで送ります。」

立ち上がろうとした瞬間、妻父がRに体当たり。

妻父「なんか言わんかああああああああああああ!!!!!!」
左手でRの髪を毟って引き上げながら右拳で殴打。
この父やりおる。

妻父が何発か殴ったところで引き剥がした。


RとR嫁を車で駅まで送って降ろすと、二人共真っ白になって俯きながら去っていった。
帰宅すると、妻父の怒鳴り声が響いていた。


俺「長くなってすみません。あとこれに記入して欲しいんです。」
離婚届を机に出す。

嫁「…いやぁ!!……ごめんなさい…ごめんなさい…」


ノーパソを操作してExcelで通院履歴を出す。

俺「これまでこれだけ病院通ってまして、A子さんに打ち明けた時は一緒に治そうって言ってくれたんですが」
「結局病院に付いて来てくれたことは一度もありませんでした。」
「EDの治療になにが必要か知ってる?胃炎については?」
嫁「……家族の…理解とか……お薬とか……胃炎は薬でしょ……」
俺「調べたことないだろ?あとこれ」


ここで俺の会心の一撃が炸裂する。
何日も録音出来ない日があったけどこれが録音出来ててほんとよかった。
ノーパソでmp3を再生。


PC「……でね…EDだって……クスクス……(嫁の声)」
PC「マジーww…俺とタメ……やばくね?……(Rの声)」
PC「……どうすりゃいいんだっつーのー…ww……(嫁の声)」

俺「これが本心でしょ?」
嫁「………」



>
すまんどこだったか
なんでクリスマス投下?みたいなレス合ったと思うんだが。

クリスマスだからだろ!!常識的に考(ry


俺「浮気を目撃した日から、僕は出来るだけ早く帰宅出来るように上司に話をして」
 「A子さんとの時間を作るように努力しましたが、EDを打ち明けた後、浮気の回数は増えました。」
 「これがそのグラフです。」

Excelを開いてグラフを表示する。
ED告白前から見て告白後は約1.5倍程度になっていた。

嫁「……二度としません……許してください……」
俺「別れてください。EDと胃炎のストレスの原因はA子さんなんですよ。」

シーン


その後弁護士さんの名刺を渡して嫁と嫁のご両親を駅に送って、自分の両親とお話。

やりきった爽快感でよく覚えてないけど父は
「お前…えげつねえな…」
と言ってたのは覚えてる。

母は泣いてた。
俺が陰湿な性格に育ったのが悲しいのか。かあちゃんごめんよ。

ぶっちゃけうちの両親と向こうの両親とRの嫁さんは、嫁とRを追い込むために巻き込んだんだよね。
ホテルの方も。


ねちっこいし性格悪いし裏切られたら死んでも許さないし
そこらへんは自覚してるから>>1みたいな書き出しなのよ。


俺的一大計画はこんな感じで終わったわけですよ。

その後マンションには一度として嫁は入れてない。

俺が引越し業者呼んで全部まとめて嫁の実家へ送ってもらってスッキリ爽やか。

ちなみにきったねえ体液で汚れた12マソソファも送ってさし上げた。


途中から全力タイピングだったんで遅くてすま●こ


>>
Rはホテル従業員から消えてたよ。
クビなのか自主退社なのかはわかんない。

嫁父には何度か会ってくれと言われてひたすら謝られたよ。
最初は俺のやりかたの汚さについて怒られるのかと思ってビビってた。


慰謝料は合わせて400マソちょいだったかな?

Rはその後、超下手に出てきて土下座されたり泣かれたり。
ホテルはこっちから行くまでもなく電話かかってきて向こうからご挨拶に来てくださった。
さすがホテルマソの謝り方はすごいね。ピシッとしてた。
ぶっちゃけホテル側は俺にとってはどうでもいいんだけど。


なんかゴネてて時間かかったけど離婚届は提出したよ。

あと殆ど弁護士さんにお願いして色々とやってもらった。
自分で行かなきゃいけないこともあったんでまたも上司に
ふぇぇ……べんごししゃんがよんでるの……と伝えて休んだりしたんで借りを作りっぱなんだよね。


>>
上司にかなり特別扱いしてもらって相談にも乗ってもらって、俺は恩人だと思ってるんだけど


こんな遅くなってみんなすまん!書き足しながらレスすればおkと思ってたら余裕で間に合わなかったんだぜ 

読んでくれてありがち●こ!

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