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それでも妻と別れたくない 2【寝取られ体験談】

中澤とのやり取り以来妻は何事も無かったかの様に夕方頃には帰宅し家事をこないていました。

念のために妻の携帯電話を確認したのですが中澤と連絡を取った形跡も残っていませんでした。


やっと一安心出来る。やっと妻の笑った顔を見ながら毎日を送る事が出来る。心のモヤモヤは時間が解決してくれる。


そう思っていた矢先の事です。

今晩職場の仲間との飲み会があるとメールを寄越した妻がその日、朝帰りしたのでした。


私は怒りでどうにかなってしまうと思いました。解決したとばかり思っていたのに今度は朝帰りと来たものです。


さすがに理由を妻に問いただしたのですが、職場の仲間と飲んでいて飲み過ぎて具合が悪くなり落ち着くまで休憩していたと言うばかりでした。


私はすぐさま中澤を問いただそうと家を出て携帯電話を手に取りました。




携帯電話を開いてみるとメールが一件着信していました。

差出人は中澤でした。


”どうも中澤です。先日は大変お騒がせして申し訳ありませんでした。”という文で始まるメールを見て私は震え上がりました。


妻の朝帰りの理由はやはり中澤と過ごしていたからでした。


メールによると私との一件以来大人しくしていたが、”これからも今まで通り奥さんと仲良くさせてもらうので、どうぞよろしく”との事でした。


そして次の文面を見て私は頭が真っ白になりました。


”くれぐれも変な気を起こさないように。ご主人が気づいている事を奥さんに教えてもいいんですよ。”とありました。


”奥さんに離れて欲しくなかったら、これまで通り暖かい目で私達を見ていてくれ”という文でメールは締めくくられていました。


中澤は完全に開き直って私を脅してきたのでした。

私はただ、今までの様に仲良く妻と暮らしていきたいだけなのに。

この男はどうしてこのような仕打ちが出来るのだろうか。


私は怒りで冷静に判断出来ない状態でしたが、どうにか手だては無いかと考えるのですが色々な事がグルグルと頭を駆け巡り何も思い付く事が出来ずにいました。


そうこうしている内にまたもメールが届きました。


「ご主人のが物足りなさ過ぎて奥さん欲求不満で仕方ないそうですよ」とだけ書かれたメールが送られてきました。


文章の下に不自然に続く改行部分をスクロールすると、とんでもないものが画面に映し出されていました。


妻が中澤のであろうグロテスクに黒光りした太いペニスを咥えこんでいる写真でした。


写真の中の妻は最近では見せた事のない程ニコニコと笑顔を見せていました。


そこから記憶が暫くありません。妻からの着信で我に返ったのですが既に昼近くになっていました。


朝帰りした事に対する謝罪と怒らないでほしい、許して欲しいとの懇願を妻は電話越しにしてきました。


私は、”わかったよ。もう怒ってないから心配しないでほしい。すぐに帰るから昼飯を用意して待っていてくれ”と伝えて電話を切りました。


そして私は中澤に電話をかけました。

いくら掛けても通じませんでしたが暫くして中澤からコールバックして来ました。


”ご主人、どうしましたか?”と来たもんです。

思わず、渾身の力を振り絞って「ふざけるな」と叫んでしまいました。


中澤は至って冷静です。


ご主人落ち着いて下さい。そんなに大きな声を出すと奥さんが心配しちゃいますよと言って来ました。


私は出先だから大丈夫だと間抜けな返事しか出来ませんでした。


中澤は続けました。ご主人には大変申し訳ないけど、そして信じられないかも知れないけど、奥さんの方が自分を求めて来るんだと言いました。


ご主人との毎日は幸せでいっぱいなのは確かだったけれど、それまでの話なんだと。


奥さんが求めている事を何ひとつ叶えてくれないご主人が撒いた種なんだと、自業自得だと言い出しました。


奥さんに愛してるよの一言を言ったことがありますかと中澤に言われました。


正直言って今の今まで一度も言ったことなんてありません。


中澤はさらに続けます。

奥さんを女性として見て来ましたか?

奥さんは私は家政婦とぼやいていたことがありましたよと言いました。


そんなはずはありません。妻はいつだって私のそばでニコニコと笑顔で楽しそうにしてきたんです。


その妻が私の事を物足りないだとか自分は家政婦だなどと言うはずがありません。


さらに中澤は続けます。


ご主人の自尊心を傷つけて大変申し訳ないんだけれど、奥さんあなたとのSEXで達したことがなかったそうですよと、言いました。


”これ以上嘘をつくな!いい加減にしろー!”私は絶叫していました。

”ご主人落ち着いて。ま、これが現実です。受け入れていきましょう。


これからも奥さんをお借りすることが度々あると思いますが、どうぞよろしく”と言い残し電話を切られました。


私は言葉にならない声で絶叫を繰り返して泣き叫んでしまいました。



すっかり遅くなってしまい急いで自宅に戻ると妻が申し訳なさそうに私の顔色を伺っていました。


私は込み上げて来る感情を抑えきれずに妻を怒鳴り散らし押し倒しました。


妻がお願いやめて!と泣き叫びます。私は妻に言ってやりました。


これが俺の愛する者への表現なんだと。どの口がやめてと言えるのか!黙って言うことを聞け!と一喝しました。


妻は変わらず泣き叫びますが、お構い無しに着ていた服を引き裂いてやりました。


余談ですが恥ずかしながら私は生まれてこの方、フェラチオというものを経験したことがありません。


古い考えかも知れませんがAVの中だけの行為だと思っていたからです。

当然、妻にもしてもらったことがありません。


それが中澤のペニスをニコニコ顔で咥えこんだ妻の写真が頭から離れないものですから、私も妻にこの場でやらせようと考えました。


泣いて嫌がる妻の口元にペニスを近づけるのはさすが気が引けました。がしかし、中澤に対する嫉妬心の方が勝りました。


私は妻の口に無理矢理ペニスをねじ込みました。妻は目をカッと見開いて驚いていましたが、何かを察したのか私を受け入れてくれました。


私は、普段は中澤に散々やってあげてるんだろう?と言ってやりたい気持ちでいっぱいでしたが、何とか抑えました。


初めて経験する妻の口の中は、まさに溶けてしまいそうに気持ちいいものでした。


口の中で舌が色々な方向にウネウネ動きピストン運動も合わさって、私はあっという間に射精してしまいました。


こんなに気持ちいい射精は本当に久しぶりです。ただ、妻の顔に笑顔はありませんでした。


涙とヨダレでまみれた妻の顔を見てとても切なくなりました。


私はすまなかったと一言言い残し自室に篭りました。



翌日、私が起きた頃には妻は既に仕事に出掛けた後でした。

昨日の妻の朝帰り、そして中澤とのやり取り、妻にフェラチオをさせた事を考えながらソファでうな垂れていました。


そこにまたもや中澤からのメールが届きました。


”おはようございます。奥さんから聞きましたよ。

朝帰りしたのをすごく怒られて口でさせられたって言ってましたよ。

ダメじゃないですか。奥さんが飲み過ぎただけって言ってるんですから、広い心を持って許してあげないと!

それとどうでしたか?奥さんに初めて口でしてもらったんでしょ?

奥さん急に口に入れてきてビックリしたそうですよ!あまり可哀想な事はやめてあげて下さいね。

というか、今後は僕の許可なしに勝手にそういう事しないで下さい。

まぁ、心配しなくてもちゃんと僕が奥さんを開発してたまには味合わせてあげますから楽しみにしてて下さいね!

それでは良い一日を!”

とありました。



全て中澤に筒抜けになっている。

しかし私は妻にやめろと言えない状況。どうすればいいんでしょうか。

下手な事は出来ません。飼い殺しです。


もう元あった生活に戻そうなんてやめて全てをぶちまけて妻と別れた方がいいのでしょうか。


この苦しみは一体いつまで続くのでしょうか。


小一時間考えて私は答えを出しました。そして私は中澤にメールを返信しました。


”くれぐれも妻には内緒でお願いします。妻の事をよろしくお願いします。”

と送信しました。これで妻がニコニコ笑えるならそれでいい。そういう結論に至りました。


すぐに中澤から「了解(^O^)/」と返信が来ました。

とことん舐めた野郎です。

それでも私は屈しません。いつか必ず、私の実力で妻の笑顔を取り戻してみせます。


少し気持ちの整理がつき新たな決意を胸に前に進もうと決めたのも束の間この日、更に私に地獄が降りかかります。


私が仕事場に向かうと不在通知案内がポストに入っていたのです。


差出人は「中澤」です。


すぐに配送会社に電話をし届けてもらう様に手配しました。さっきまで決意に満ちた私の心が一気に動揺します。


もう仕事どころではありません。いまかいまかと配達員を待ちます。

イライラと焦りで全く仕事になりません。昼近くにようやく荷物が届きました。


中澤が送った物をニコニコした顔で届けてきた配達員が私の事を馬鹿にしてるように思えて気分が悪くなる一方でした。

荷物の中身は一枚のDVDでした。

ハッキリ言って嫌な予感しかしません。

これを見ていい事があるはずがない。

そう考えていた時に添えられた紙切れに気付きました。


”しっかり見て感想を聞かせて下さいね!最後に出てくるキーワードを控えて僕にメールして下さいね。じゃないと、奥さんに言っちゃいますよー。”

とありました。こんな卑劣な奴に妻がなぜ引っかかったのでしょうか。


心の準備が出来るまで私は長い間辞めていたタバコに火をつけました。

煙でむせ返りながら何本も何本も吸いました。

なんとか気持ちを落ち着かせて私はDVDをPCにセットしました。


最初に白文字のテロップで「あなた、気持ちよくなってごめんなさい」と表示されました。


すぐさま妻が映し出されました。ソファの上で大股開きで背面座位の体勢で中澤に挿入されている映像でした。


太いペニスが何度も何度も妻の無毛になったヴァギナに打ちつけられています。


結合部分が白く泡立っていて何とも生々しい光景でした。


もはや私の知っている妻ではありません。


1番驚いたのは喘ぎ声です。私の知っている妻はせいぜい息を荒げて少し声が漏れる程度です。


映像の中の妻は全く違いました。


”あぁ!すごい、気持ちいいぃぃ!!もっと、もっと突いてぇもっとしてぇ!やぁぁきもちいぃぃぃ!!!!いくっ!!”


五分弱の映像でしたが中澤に突かれている嫁はとんでもない大声を張り上げて喘ぎ、時折体を仰け反らせて恍惚の表情でビクビク震えていました。


もう一度言いますが、こんな妻を見た事は今まで一度もありません。

これじゃまるでAV女優じゃないかと思いました。

私との営みでは本当に静かに可愛らしく頬を赤く染めてニコニコとしていたものです。


それがどうでしょうか。

髪の毛は乱れて目の焦点が定まらず涎を垂らしながら大声で喘いでいます。

私の知っている妻はもういないのかとさえ思いました。


五分弱の映像の後、画面は暗転し白文字の中澤が言っていたキーワードが映し出されました。


私は屈辱に耐えながらキーワードを打ち込み、中澤にメールを送信しました。


すぐに中澤からメールが返ってきました。


「どういたしまして♪」

とだけ。


すぐさま返信してくるだけに、この短文のメールを中澤はあらかじめ用意していたことでしょう。

なぜなら私が中澤に送信したキーワードは

”「妻を気持ちよくしてくれてありがとうございました。」”

なのです。最初からどういたしましてとすぐに返信して私を小馬鹿にしようと練っていたのでしょう。


もう私に自尊心もクソもありません。

妻が喜んでさえいればもうそれで構いません。

ただニコニコと笑顔を見せてくれればそれでいいです。

私が傷つくとかは最早大した事ではありません。

中澤に馬鹿にされようが妻に裏切られようが、私は妻から離れません。

それでも別れたくないんです。

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