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妻の妊娠中に初めて不倫したOLは処女だった 1【エッチ体験談】

妻の妊娠中に結婚して以来初めての不倫をしてしまった。

巷では妊娠中は不倫しやすくなると言われているが、まさか自分までそうなると思ってもみなかった。

今まで何人かの彼女と付き合った事あるが、自分は浮気もしたことがないタイプだったのに・・・

妻とは夜の生活が出来ない訳で、まだ若い俺にとってはこの上なく辛い毎日。


それに妻がいるので、なかなか一人で処理なんてことも出来なかった。

風俗という手もあるのだが、田舎なもので風俗も遠くまでいかないとない。

そんな時、会社に由紀という新入社員が入ってきた。

由紀は同期の友達も居なく、休憩時間やお昼も一人ぼっちだった。

入社したての頃は、まだ地味な感じで、気にも留めていなかった由紀なんだけど1ヶ月位してからだろうか。

いきなりイメージチェンジしてきた。
化粧を変え 髪型を変え 服装を変え

眼鏡だったのが、コンタクトに変わったせいもあるのかな。

全くの別人ってやつだ。




職場が一緒なので、ついつい由紀に目が行ってしまう。

ちらちら見ていると、由紀も気付いたのか、こちらを意識し始めるようになった。

1週間位して、たまたま退社時間が一緒になり由紀と話す機会が出来た。

オレ 「なんだかいきなり雰囲気変わったね。最初誰だか分からなかったよ」

由紀「そうですよね。社会人になったんだし、ちょっとオシャレしてみようかなーって思ったんです」

オレ 「にしても、変わりすぎだよ。 社内に好きな人でも出来たのか?」

しばらく間をおいた後

由紀「それは内緒ですよぉ。」

と真っ赤な顔をして答えた。

その時は由紀の好きな人が俺だなんて知るよしも無かった。

それがきっかけで、由紀とオレは良く話すようになった。
休憩時間やお昼、いつも二人で話ししていた。

とあるお昼休みの事。

社の同僚から「お前らあまり仲良くしすぎるとお前の嫁さんに言ってやるぞ」
と冗談交じりに言われ、由紀の顔色が曇った。

由紀「結婚してたんですか?」
オレ 「あ、うん。そうだよ。」
由紀「指輪してなかったんで」
オレ 「金属アレルギーだから指輪できないんだ」
由紀「そう・・・なんですか・・。」

終始うつむいたまま。

オレ 「どうかしたの?」

由紀「いえ、何でも。ちょっと失礼します」

と何処かへ行ってしまった。

その時も「何か悪い事言ったかな?」と思った程度。
今考えるとつくづく鈍感なオレです。

それから1週間位、由紀がオレを避けるようになった。

「おはよう!」と挨拶してもいつもの明るい返事は無いまま。

既婚でありながら、由紀の態度がかなり気になっていた。

「もしかして、前に言ってた好きな人ってオレ!?」この時にようやく気が付いた。
そのまま数日が過ぎ、珍しく由紀からお昼休みに呼び出された。
由紀「すみません。いきなり・・・」
相変わらず由紀は下を向いたまま。

オレ 「いあ、いいよ。大丈夫」

その言葉からかなりの間沈黙があった。
お昼休みももうすぐ終わる頃、由紀が口を開いた。

「広瀬(オレ)さんの事好きなんです。。でも、奥さんが居た事がショックで」

「それで最近態度が違っていたのか。」と変な答えが出てしまった。

「今晩空いてますか?」

オレ 「え!?」

かなりドキッとした。由紀からこんな言葉が出るなんて

今晩空いてますか?とは食事だろうか?
それともその後・・・性に飢えていた俺はあらぬ妄想を。

その時「あわよくば」という考えがあったのも事実。

「いいよ。じゃぁ定時まで仕事片付けるから、その後駐車場で待ってて」

もちろん午後の仕事は手に付かなかった。
仕事が終わるのが待ち遠しいくて仕方なかった(あらぬ妄想のおかげで)

終業のチャイムが鳴り、そそくさと駐車場へ。
すでに由紀は待っていた。
運よく駐車場には誰もおらず、別々に近くのコンビニのパーキングへ。
そこで由紀を俺の車に乗せた。

オレ 「とりあえず飯でも食いに行く?」
由紀はだまったままうなずいた。

近くの小料理屋(結構美味い)で食事。早い時間のせいか客はあまり居なかった。
由紀はずっと俯いたまま。話しかけても会話が続かない。
食事もあらかた終わりかけの頃

オレ 「今日、オレと飯くいたかったの?」
と聞いた。

由紀「・・・さんに・・たい。」

オレ 「え?何?」

由紀「広瀬(オレ)さんに抱かれたいんです。広瀬さんさえ良ければ・・・
奥さんが居てもいいんです。一回だけでもいいから。」

オレ 「・・・」

由紀「すみません。一方的で・・・」

オレ 「本当にオレなんかで良いの?しかも俺既婚者だよ?」

由紀「広瀬さんさえ良ければ・・・」

かなりドキッとした。今思い出しても心臓がバクバク言ってます。

今まで浮気なんて考えた事も無く、
それが今目の前にぶら下がっているという事実。

また「女性からこんな言葉が出るもんなのか」という事に動揺を隠せないオレ。

そそくさと小料理屋を後にし、ホテルへ直行。
車に乗り込み、10分位走った頃、二人のドキドキもかなり落ち着いてきた。
そこから由紀は以前の笑顔に戻った。

由紀「正直断られると思ってました。」

オレ 「本当にびっくりしたよ。心臓バクバクいってるし。」

由紀「私もですよ。ほら」
と大胆にも胸に俺の手をやった。

またまたドッキリ攻撃。コレにはかなり焦った。

対向車線にはみ出して事故るかと思った。
でも、シートベルトで強調された胸は予想以上に大きく、やわらかかった。

オレ 「何だか大胆になったね。」

由紀「言いたい事は言っちゃったし。なんだかほっとしちゃいました」

オレ 「今から何するか分かるよね?でもほっとしてるの?」

由紀「・・・ちょっと怖いです」

そんな内容や、いつもの雑談も。
何か話してないと気がどうにかなりそうだった。
更に走る事数分。ホテルに到着。

(車で30分ほど走らなきゃホテルにいけないほど田舎なもんで)

部屋に入ったものの、ソワソワしていて何となくぎこちない二人。
とりあえず二人でベッドに座った。

由紀「あ、お布団柔らかい。フワフワしてますよ」

オレ 「あ、そうだね・・・。本当にいいんだね」

由紀は黙ったまま小さくうなずいた。

由紀の上着を取り、ブラウスのボタンを外し、ブラのホックを外そうとしたとき

由紀「・・・ません、明かり暗くしてください・・・恥ずかしい」
と、消えるような声で由紀が言った。
そっと照明を暗くし、優しく由紀のブラを外した。

由紀は黙ったまま小さくうなずいた。
由紀の肩を抱き寄せた。
由紀は小さく震えている。
そんな由紀に優しくキスした。
由紀の暖かい吐息がオレの口に流れ込む。

そのままベッドに倒し、スカートのファスナーを下げた。
胸にキスしながらスカートを取り、ショーツの中に手を入れた。
由紀のそこは既に濡れていた。由紀がピクッと身体を震わせる。
口からは消えるような声が漏れてくる。

由紀の着衣を全て取り、オレも裸になった。
そして由紀の身体を愛おしく撫で、体中にキスした。
心臓が壊れるんじゃないかと思う位ドキドキしていた。
胸、脇、へそ・・・と徐々に下半身の方へキスしていった。
そしてクンニ。溢れるほど濡れている。

「・・・アッ」由紀の身体が大きくのけぞる。

1時間位愛撫し、抱きしめあった。もうお互いの身体は準備万端。

オレ 「入れていいかい?」

由紀「私、初めてだから・・・優しくしてくださいね」

ここで更にドッキリ攻撃。
ここまで感じて、全然違和感も無かった女性が。。。初めて!?
マジかよ!良いのか?本当にやっちゃって良いのか?

オレ 「・・・本当にいいの?」

由紀「・・・何度も言わせないで下さい。」

オレのドキドキは頂点を迎えました。

恐らく由紀のドキドキもオレと同じかそれ以上だったはず。
体中が熱くなっていましたし。
由紀を仰向けにしてもう一度キス。
上に乗るように由紀に重なった。

オレ 「痛かったら言ってな」

由紀「はい。・・・でも頑張るから」

由紀のアソコをもう一度愛撫し、優しく自分のを入れようとした。

(もちろんゴムは付けてますので)
そして由紀の中へ。ガラス細工を扱うかのように丁寧に、ゆっくりと。

時折顔をゆがませる由紀。

そんな由紀に優しくキスして、なんとか最後まで入った。

オレ 「入ったよ。分かる?」

由紀「分かります。何だか変な感じです・」

オレ 「痛くない?」

由紀「ちょっと痛いですけど、大丈夫・・・」

でも大丈夫じゃなかった。
ちょっとでも動くと痛みに顔を歪める由紀。
さすがにこのままでは良くないと思った。

オレ 「無理しなくてもいいよ。Hってそんなに頑張ってするものじゃ無いだろ?」

由紀「すみません。ごめんなさい」

と何度も謝る由紀。何だか愛おしくなる。

オレ 「謝まらなくてもいいよ。というより由紀が謝る事じゃないよ」

由紀「広瀬さんって優しいんですね。何だかますます好きになっちゃいます」

でも最後はお口でしてくれました。
ぎこちないながらも、一生懸命に頑張っている由紀。

由紀「初めてなんで何にも分からなくてすみません。」

オレ 「そんな事気にしなくてもいいよ。初めてで上手かったら逆にびっくりだよ」

なんて冗談をいいながら。
その後二人でお風呂に入っておしまい。

そして帰りの車の中での事。
由紀「次はもっと頑張るから、また今度・・いつか、いいですか?」

その言葉が、その先3年間の始まりだったんです。

由紀をコンビにまで送った。

帰り際由紀から携帯番号とアドレスを教えてもらった。

飯を食べに行ったときとは全く違う由紀の笑顔。

そこに確実に由紀に引かれていく自分がいた。
そして帰宅。車の中で一人になると、さっきまでの事がまるで夢のような気がしてきた。
当然家には妻が待っている。

家に帰っても、いつもと変わらない様子でいられるだろうか?そんな不安も顔を覗かせていた。

何食わぬ顔で帰宅。
いつもの妻の明るい声が迎えてくれた。
逆に、今自分がしてきた事が急に罪深く思えた。

翌日由紀と昼休みに昨晩の事を少し話しました。
あまり社内で話せる内容ではないですがね。

由紀「奥さんに何か言われませんでしたか?」

由紀「昨日の夜はそれが心配で、でもメールするわけにもいかなくて」

かなり心配している様子だった。

オレ 「とりあえず大丈夫みたいだよ。特に詮索もされなかったよ」

由紀「安心しました・・・。」

オレ 「体大丈夫か?痛くない?」

由紀「昨日の夜は凄く痛かったです。でも今は大丈夫です」

昨晩、血は出なかったもののかなり痛そうだったので、自分も気にしてたし。
まぁそんな事を軽く話した。
それから2回目まではそう長くなかった。

<続く>

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