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妻がいないときは妻の母を満足させています【熟女体験談】

結婚して三ヶ月。妻の母と一緒に住んでいます。

妻が出張でいない時、熱と腹痛で仕事を休みました。夜になり熱が上がってきたのを心配した義母は、友達が開業している医院に連れて行ってくれました。


普段着姿で出てきた女医さんは、義母と同じで若々しくスタイルもよい美人でした。体温を計り、聴診器をあてた後、ベットに横になるように言われました。

だんだん胸からヘソのあたりに近づきました。そして、パンツの中に少し手を入れて、下腹部を押しました。

「かなり便秘してますね。だして楽になりましょうね」と言うと、夜で看護婦さんがいないので、女医さんは自分で奥の部屋に行き、何か準備を始めました。

僕は、何をされるのか不安そうに待っていると、女医さんは太い注射器のようなものを持って来ました。そして「浣腸しますから、ズボンとパンツ下ろしますよ。」と衝撃の一言。


大人になって浣腸されるなんてと考えていると、一気にズボンとパンツを膝のあたりまで下げられました。女医さんの目の前にオチンチンが丸出しになり、僕は恥ずかしくて両手で顔を隠しました。

女医さんは義母に、両足を持ち上げるように指示しました。僕は義母がいるのを忘れていました。義母にも見られていると思うと、恥ずかしさが倍増し、訳が分からなくなりました。




義母に足を持ち上げられると、女医さんはゼリーのようなものを塗り、指をお尻の穴に入れました。力を抜くように言われても抜ける筈がありません。

やっと指が抜かれたと思って目を開けると、女医さんの手には薬が並々と入った太い浣腸器がありました。その浣腸器が、ゆっくりとお尻に入ってきました。

冷たい液体が入ってくるのがわかりました。

浣腸されてる途中でお腹が痛くなってきました。やっと浣腸器がお尻から抜かれましたが、女医さんは、ティッシュペーパーでお尻の穴を押さえ、トイレに行かせてくれません。便意が強くなり限界に近づき、やっとトイレに行きましたが、女医さんも一緒に来て、排泄する姿を見られました。

臭いう○こが爆音とともにでました。

最後まで見られ、診察室に戻ると今度はうつ伏せに寝せられ、お尻に注射をされました。終わった後、お尻を義母に揉んでもらいました。

診察が終わり、義母が薬を受け取り帰宅しました。布団に横になり少しうとうとしていると、義母が部屋に入ってきました。義母の手には、何と病院でしたのと同じ浣腸器がありました。

そして「まだまだ便が溜まっているので家でするように」と女医さんに言われたとのことでした。

僕は覚悟を決め、義母の言うとおりにしました。

義母は女医さんと同じようにパジャマとパンツをさげました。義母の目の前にオチンチンをさらけ出し、見られていると思うと何か変な気持ちになり、勃起してしまいました。

自分で膝の裏側を押さえて足を上げ、義母に浣腸して貰いましたが、浣腸が終わってもオチンチンは大きいままでした。

義母は「立派なオチンチンね」と言って握ってくれました。やがて便意が強くなりトイレに行きました。義母の目の前で、大きな音をたてて浣腸液と大量のう○こをだしました。


部屋にもどり布団に入ると義母も一緒に入ってきました。そして、パンツの中に手を入れてきました。たちまち僕のオチンチンは大きくなりました。

義母は、手でしごいた後、口でくわえてくれました。僕は絶頂に達し、口の中で果てました。

義母は精液を飲み込んだあと、また舐め始めました。すぐに大きくなったオチンチンを掴んだまま、耳元で「入れて」と色っぽく囁きました。

僕は一瞬妻の顔が浮かびましたが、ビショビショに濡れた義母のおまんこに突き刺してしまいました。そして、数回イカせた後、義母の顔に射精しました。

今では妻のいないとき、浣腸器を使って義母に排泄させたりオチンチンをしゃぶらせたりしながら、最後にはおまんこに入れて満足させてあげています。

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人妻・熟女 | 【2016-06-11(Sat) 00:30:26】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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