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立ち飲みバーで知り合ったOLとのセックス体験談

昨年の夏の出来事です。
職場の先輩に誘われ、銀座にあるALL300円の立ち飲みバーへ。

先輩の目的はナンパのようで、僕はお酒を飲みながら先輩が悪戦苦闘している姿を見ていました。

最終的に何組目かの女性2人組みと飲むことに。
その二人は理絵と加奈といい、二人とも26歳。

理絵は建設関係の仕事に就いており、少し幼さの残る顔立ちでスタイルはまあまあ。
加奈は理絵の友達で山梨から遊びに来ているとの事。

場所を移して4人で飲んでいると、理絵が僕の手を握ってくる。
終電の時間もなくなったので、一人暮らしをしている理絵の部屋で飲みなおすことに。

次の日が日曜で、先輩と加奈は帰らねばならなく僕らは二人きりに。
朝まで飲んでいたので寝ようかという話になり、二人でベットへ。

『昨日、手を握られていたんだけど何で?』
『え、そうだった?酔ってたからわかんないや。』
『俺でよければ相談に乗るけど。』
『うん。○×△×○△で・・・。』(以下省略)




色々な話をしている内に、Hな話になり理絵は1年ほどご無沙汰とのこと。
僕も彼女と別れ1年ほど経っていたので、ご無沙汰&欲求不満。
軽くキスをしながら、手を胸にもっていくと理絵は可愛い声で鳴く。
拒否されないので、このままいけるかな?と思いながら愛撫を続ける。
乳首を舐めたり優しく噛んだりするとピク、ピクと反応する。

『感じるの?』
『久しぶりだから・・・。こっち(秘部)も弄って・・・。』
『もう、グチョグチョだよ?』(中指で膣に入れると)
『うん。もうヤバイよ。』
『もっと感じさせてあげるよ(人差し指・中指を膣、親指をクリに当て弄る)』
『あ・・・あん・・・あああん』

指で膣を弄り乳首を舌で転がすこと数分で絶頂を迎えました。
理絵はぐったりしていましたが、そのまま再度攻撃へ。
また数分後に絶頂へ。
理絵はいつでも入れられる準備が整っていました。

『私も、直樹のを舐める。』
『俺、フェラでイッたことないから頑張ってね(笑)』
『でも、私の口でこんなの入りきるかな~?モグッ。』

部屋には理絵がフェラをする音が響き渡り、イキはしないものの息子は完全に起立。

『私、フェラに自信あったけど直樹には負けちゃう。』
『理絵が大きくしてくれたのを、アソコに入れるよ。あ、でもゴムしなきゃね。』
『ゴムないから、そのままで・・・入れて。』

一瞬ためらいましたが、ここで食わぬは男の恥と思い挿入することに。
理絵は身長が150㌢程度しかないせいか、濡れていても膣は狭く肩に手を掛け押し込むことに。

『あぁ!直樹のが入ってくる!奥に、奥に当たる。』
『理絵の膣は狭くてザラザラしていて気持ちいい。』

正常位のまま突いていると、狭いせいか射精感がこみ上げてくる。

『あっあっ・・・。イイよ~直樹の大きいのがゴリゴリいってる。』
『ほら、理絵もっと大きな声を出して喘ぎなよ。俺のがいいんだろ?』
『うん、直樹のが凄くいいの~!イッちゃうよ~!』
『理絵、我慢せずにイキな!イク時はどこに出して欲しい?』
『膣に・・・な、中に・・・出して~!!!』

理絵は膣を収縮させながら体をビクンと反り絶頂を迎えた。
僕はまだだったので、そのまま奥に当たりたっぷり注ぎ込めるようにさらに激しく突き始めると

『え、直樹まだイッてなかったの?』
『そうだよ。だから、今から膣に濃いのをたっぷり出してあげるからね』
『んぁあああ、ダメ!気持ち良すぎておかしくなりそう!』
『そろそろイクよ!』
『う、うん、きて~!』

理絵がイクと同時に膣が収縮するので、僕の息子からびゅ、びゅ、と精液を射精している感覚と理絵の膣が収縮する感覚がたまらなく気持ちいい。
大量に出たはずでしたが粘度が高いせいか、息子を抜いても膣からは出てこない。

『理絵、沢山出して上げたからね。』
『直樹の凄く良かった。こんな大きなのが奥をかき回して突かれてると思うと気が狂いそうだったもん。』
『じゃあ、2回戦いこうか?』
『うん!』

こんな感じで、セフレに似た感覚で何度か中出しを楽しんでおりましたが、理絵がイギリスへ留学するとの事で、二人の関係も終わりました。

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会ったばかりの人と | 【2016-06-05(Sun) 10:10:28】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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