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もどかしくも興奮したエッチ体験談

ちょうど去年の夏のことでした。

私にはすごく好きな人がいました。

今まで生きてきて一番好きでした。

真面目で紳士的で、でも時々天然で。

どんどん彼に惹かれていきました。

ある日の夜、その彼(Gとでもいいましょうか)の家にいくことになりました。

(最初は別の友達の家にいたんだけど、出た途端に雨が降ってきた。
去年は台風の影響がすごかったからですかね)

Gの部屋に入ると私は窓から雨を眺めていました。

やまなければずっとここにいれる。

これが正直の気持ち。

Gはお風呂からでてきてTシャツとジャージ姿。

自分の分と私の分のごはんをもってきてくれました。


「食べる?おなか減ったでしょ」

「いいよー突然きてごはんまでもらったら悪いじゃん」

「そう?食べたくなったらいつでも食べて」


やっぱり彼はちょっとしたところで優しい。

(当たり前なのかな?)




そのあとGのベットに二人で座って雑談。

いつのまにか夜0時をまわっていた。

「俺もう普通なら寝てるよこの時間」

「眠い?寝ていいよ。私床で寝るから」

「床でなんか寝たら痛いじゃん!いいよ、入りなよ」

「え~いいよいいよ!」


私はかなり赤面。

処女ではなかったけど、やっぱ好きな人と寝るのは緊張。


「大丈夫、俺寝ちゃったら何されても起きないから」

「そぉ・・・?」


この時は彼のこの言葉に安心していた。

今思えば作戦だったんだろう。


とりあえず二人でベットイン。

Gは身長大きいのでベットが広い。

んで消灯。

本当真っ暗。

何一つ明かりが入ってこないから目がなかなか慣れない。

一緒にベットインしていても、ベットが広いから私とGの距離は結構ある。

私は気を使って?小さく丸まってたし。

やっぱ隣に好きな人がいると考えるとかなり緊張。

全然寝れない。

しかも私服(上は何着てたか忘れたけど下はジーンズ、ベルト着用)でとても寝にくい。

最初の1時間くらいは起きていたと思う。

そしたら、隣からGの寝息が聞こえてきた。

それを聞いて私は「あっ、こいつ本当に寝てる」と思った。

これなら安心して寝れると思い気が楽になった。

そして私も1時間くらい寝た。


1時間くらい寝て、目をあけたらなんか暑いなぁと思ったら、目の前にTシャツきたGの胸元があった。

かなりびびった。

私も寝相は決していい方ではないので、寝ている間に近づいていたらしい。

Gの顔をみようとしたけど真っ暗でなんにも見えない。

でもたぶん寝ているだろうと思った。

(今思うとおきてたと思うけど)

その時だ。

いきなりGが私の腕にドスンと腕を乗せてきた。

これにはびっくりして体が固まった。

でも私はまだこいつは寝ていると思っていた。

体が動かない。さらに追い討ちをかけられた。

Gは「んー・・・」といいながら私を抱きしめてきた。


何何?!寝ぼけてるの?!と思いながら本当にパニくった。

私の耳元がGの胸元に当たっている。

周りは真っ暗でクーラーの音しかしていない。

でもGの胸元から心臓の音が聞こえる。

しかもドクンドクンと走った後の心臓音並に鼓動が速い。

この時私は初めて確信した。こいつ起きているなと。

しかし抱きしめられているせいで動けない。


Gは私がきっと寝ているのだろう、と思っているはずだ、などとろんなことを考えた。


パニくって抱きしめられながらいろんなことを考えた私。

そんなこと考えているうちに、いつの前にかGの顔が近づいていた。

私の耳元は彼の喉に近かった。

しかも気づいたら彼の唇は私の額についていた。

私は本当にどうしていいのかわからなくなった。

Gとは付き合ってるわけでもないのに、止めなきゃ。

でもGは私の好きな人。

無理に抵抗して嫌われたら嫌だ 

そんなことを考えていた。

(まだまだこの頃若かったなぁとしみじみ思うよ)

その時、Gの喉から

「ゴクリ」

とつばを飲む音がした。

(この音はすごいリアルに覚えている)

次の瞬間、Gの唇が私の頬をつたってきて、Gの唇は私の唇に到達し、見事にちゅーされた。

(私はちゅー好きなので考えるだけで恥ずかしくなる)

何十秒だか唇を重ねてた。

彼の唇はうすいんだけど、やわらかかった。

酔いしれていたらGの舌が私の唇に到達。

ディープしようとしている。

私は唇を開かなかった。

でもGはずっーと舌で私の唇をぺろぺろしている。

何分くらいしたのか、一向にやめる気配なし。

なので私からさりげなく寝返りをうつフリをしてディープ中断。

Gに背を向けた。

それから何分か間があった。気まずい。

すごい気まずい。

この状態であーよく寝たなどと言って起きれるはずがない。

その時さらにGから追い討ちが来た


今度は後ろから抱きしめられた。

背を向けたからもうちゅーされることはない、と安心していた。

しかもさっきより強めに抱きしめられた。

マジでドキドキした。

せっかくさりげなく逃げれたのにまた捕まえられた。

また動けなくなった私。

その時、Gの手が動いた。


Gの手が私のおっぱいに触れた。

びっくりしたしドキドキした。Gの手は大きい。

私のおっぱいはそこまで大きくない。

(Bの上くらいか)

きっと彼の手には私のおっぱいの大きさはあわなかっただろう。

最初はおっぱいに手を当ててるだけだった。

(抱きしめている状態なのだが後ろからおっぱいを触っている状態。説明下手でゴメソ)

Gの指が動いた。

私のおっぱいを揉み始めたのだ。

Gはまだこの時も私が寝ていると思ったのか、優しくおっぱいを揉んでいる。

服の上からだが夏のため薄着だったので(確か)おっぱいのやわらかさはモロにつたわっていただろう。

私も段々変な気分になってきた。

理性が飛んでしまいそうだった。

変な気分になり始めた私は思わず小さい声で


「うぅん・・・」

と声をだしてしまった


Gは私のその声を聞いて起きたと思ったっぽく、静かにおっぱいから手を離した。

そしてしばらく間があった。

クーラーがきいてて涼しいはずなのに私は布団の中で汗だくだく。

頭もポーっとしていた。

でも理性ではどうしよう どうしよう と考えていた。

でも彼の追い討ちは終わらない。

また後ろから私を強く抱きしめてきた。

段々私は幸せなのか幸せじゃないのかわからなくなってきた。

でもすごいドキドキしている。

私の中の小悪魔ちゃんが

「もうここまできちゃったんだからやるとこまでやっちまえ」

と囁いていた。

(理性と感情の衝突って本当にあるんだと思ったよこの時は)

そして、私は感情だけの行動に走り始めた。

(今はもちろん後悔しているYO)

後ろから抱きしめられた状態だったが、私は寝返りをうってGと向き合った。

Gはまた私が起きたと思ってびっくりしたのか私から手を離した。

だけど、今度は私から彼に抱きついてしまった。←もうすでに感情のみの行動。



Gはここで私が起きたことに気づいたのだろう。

向き合いながらお互いすごいきつく抱きしめあった。

しかもGは自分の足まで私の足の上にのせてぎゅっとしてきた。

Gの心臓はすごいドクンドクンなっていた。

しかも

「はぁはぁ」

と息遣いが荒くなっている。

それを聞いて私はさらに理性が飛んだ。

というか感情が9割・理性が1割くらいしかなかったと思われ。

人の体温と布団の暑さで生暖かさが倍増。

興奮度もさらに倍増。

私は抱きしめあいながらもGの顔に目を向けた。

(暗くて表情とか全然わかんないのだが)

その時Gがまた私の唇に自分の唇を重ねてきた。

しかも最初とは違いすばやく。

理性がほとんどない私にとってもうたまらないものだった。

好きな男と抱き合いながらチュウ。

そしてまた彼の舌が私の唇に触れてきた。


Gはまた私の唇をぺろぺろと舐めてくる。

さっきより激しくなっているのか、くちゅくちゅと音がなっているのがやらしいと思えてきた。(私淫乱かorz)

私の感情はMAXに到達。理性などなくなった。

私はとうとう唇を開け、Gの舌と絡み合わせた。

さらにきつく抱きしめあった。

私はかるいチュウが好きなのだが、この時のディープは不思議とよかった。

しかも5分くらいその状態でディープ。

くちゅくちゅくちゅくちゅ舌が絡み合っていた。

最初は興奮してたけど私の理性がかるく戻ってきたせいか、いつまで続くんだ 私から終わりにしないとずっとこの状態だ と思い、ゆっくりと唇から唇を離した。

私はなぜかその時自分のパンツの中が心配になった。

すごい濡れてそうだと思い、ゆっくり自分のあそこに手をあててみた。

ジーパンの上からだったがなんとなく湿り気を感じた。

ジーパンの上から湿り気を感じるということは相当やばいと思って焦った。


自分のあそこから手を離した。

かるく理性が戻ってきた。

またこれからどうすればいいなどと考え始めていた私。

その時、あそこから手を離した私の手がGの息子に近いことに気づいた。

近いというか、完璧に触れているわけじゃないんだけど、Gはジャージだったからなんとなく私の手に違和感が感じた。

その時Gがもごもごと動き始めた。

何をしたいんだ?と思っていたらかるくGの息子が私の手に触れた。

定かではないがGの息子も動いたようだった。


そしたらまた私の理性は飛び始めた。

Gはまた私を前からぎゅっと抱きしめてきた。

しかも今度はただ抱いているだけじゃない。

Gの片手は私の上に着ていた服を少しだけめくり、腰を生ですりすりとなでている。

妙にくすぐったいし興奮する。

時々おっぱいを触ろうと腰を触っていた手を私の脇までもってきて、横乳を触っている。


「ん・・うぅん」

とまた思わず小声をだしてしまった。

今度はその手を私のお尻にもってきたG。

お尻をなでては揉んだりしている。

最初はお尻ばっか触っていたのに段々その手が私のあそこに近づいてきた。(後ろから)


後ろからだけどGは私の割れ目をなでようとしているのがわかった。

でも妙に恥ずかしくなってきたので、私は寝返りうって仰向けになったらGが私のジーンズの中に手を入れようとしてきた。

が、ベルトでがちがちに固定してあったので手が入らなかったようだ。

そしたら今度はベルトに手をかけてきた。

がちゃがちゃとベルトをはずそうとしているが、その時は固いベルトをしていたので、はずれなかった。

諦めたGはベルトから手を離し、ジーパンの上から私のあそこを撫で始めた。

湿り気があるのがばれると思い、私は足を少し閉じてしまったがそれでもGは私のあそこをなでている。

ジーパンの上からでもなでられてる感覚が気持ちくて少しだけ足を開いてしまった。

Gは私に半分だけ体をのせるようにして私のあそこをジーパンの上から指でぐりぐりし始めた。

ジーパンの上からだったから痛気持ちくて、また


「あっ・・・うぅん」

と声を出してしまったが、Gは全然やめようとしない。


Gは私のあそこを触りながら息遣いが荒くなってて私もさらに気持ちよさを増す。

再びGは私のベルトに手をかけてきた。

そしたら今度はベルトがはずれたのだ。

今度はジーパンのボタンに手をかけ、ファスナーも下ろした。

少しだけジーンズを下ろし、パンツの上から私のあそこをなではじめた。

すごい濡れていてパンツが湿っているのが恥ずかしくなった。

だけどGは手をとめない。

しかもパンツの上からだから指の感覚がすごい伝わってくる。

私はGの胸元で小さく


「あんっ・・ふぅっん・・」

と声をあげていた。

というか自然と出ていた、気持ちよくて。

次の瞬間、Gの手が私のパンツをおろしてきた。


完全に私のあそこはぐしょぐしょだった。

が、Gはお構いなしにあそこを生でなでている。

私は手マン・指マンに感じやすいので小さい声だけど声がとまらなくなっていた。

Gはずっと無言だけど、息遣いだけはずっと荒い。

かるくGの指先が私のあそこに入ってきた。


私はびっくりして


「あっん」

と出してしまった。その瞬間ぐぐっとGの指が奥まで入ってきた。

何本入ってたたかわからないけど、Gは手も大きく指も長いので私のあそこの奥を簡単についていた。

布団の中だけど、あそこがぐちゅぐちゅ音をならしていたのが自分でもわかった。

Gは私の中を指でぐちょぐちょとかき回している。


「あぁんっ・・・んふぅ・・・」

とGに抱きつきながら耳元で声を出してしまった。

彼は興奮したのか、指を出し入れし始めた。


私はGに抱きついていたので、彼はやりにくそうだったがゆっくり私のあそこで指を出し入れしている。

ゆっくりゆっくりだけど、Gの指がすごい気持ちくて私はGの耳元で小さい喘ぎ声を出し続けていた。

私が声を出すたびにGの動かす指のはやさはどんどん速くなっている。

私は潮を吹きそうになった。

本当にやばいと思った。


「あぁんっ、やん・・ふいちゃいそぉ・・・」

っと耳元で囁いた。

そしたら突然Gは指を入れたまま起き上がり、私に覆いかぶさるよな形になってきた。

いきなりだったから私は本当びっくりした。

そしたらすごい勢いで指を動かし始めた。

(潮吹きをさせてやろうと思っていたのだろう。)

私のあそこはぐちょぐちょぐちゅぐちゅ音を鳴らしている。


「やっやっ・・・ふいちゃうぅ」


ベットがぎしぎしなっていた。

次の瞬間、私は恥ずかしながら見事にふいてしまったorz


ふいてしまった私はその後はぁーとため息をついてしまった。

もう力が入らなくて。

Gも疲れてたのか私を覆うように orz ←まさしくこの体勢で

はぁはぁとしていたが、履いていたジャージとトランクスをずらしてすぐに自分のあそこを私のあそこに押し付けてきた。

しかも生で。

私が「いやっ」と張った声をだし、足でなんとか隠そうとすると、足を押さえてきて私の割れ目にあそこを擦り付けてきた。


「Gだめだよ・・・」

と私が切なそうに言ったら


「ごめん」

とGが口にした。

ベットに入ってからずっと声をだしてなかったGが初めて声をだした。


私がえっと思っていた隙にGのあそこが押入。

入れたまま私にぎゅっと抱きついてきて、激しくピストン。

生だからすぐにいくと思ったら、Gは遅漏なのか7分くらいはピストンし続けた。(そんな遅くもないかな?)

私は小さい声どころか結構な喘ぎ声をだしてしまい、それを防ぐかのようにGは私にディープ。

今冷静になって考えると、この光景はきっと洋物AVに近いと思う。

そして唇を離し

「あぁ・・・」

とGが声をだし、あそこを勢いよく抜き私の首筋あたりに射精。

というかあちこちに飛んでいたと思う。

そのまま彼は何事もなかったかのように窓の外をみて、

「雨やんでるね、もう遅いから帰ったほうがいいよ」

といって私の頬にかるくチュウをした。


その後4ヶ月くらい彼とはまともに会いもしないし、連絡もとっていなかった。

が、今は普通に何にもなかったかのように仲のいい友達。

でも今年のクリスマスイブは彼と過ごす予定

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友達 | 【2016-05-14(Sat) 00:30:40】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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