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一泊二日で8回もセックスして腰が立たなくなりました【体験談】

私はごくごく普通の大学生です。

早生まれなので、来年の2月に20歳になりますが、身長が150センチで38キロ?(ホントはもっとあるかな?)しかなくて、顔も子供っぽいので、中○生に見られることもあります。

そのため、少しでも大人っぽく見せようとおしゃれには気を使っています。

私は高校時代はテニス部の部活と勉強に打ち込んで、ごく普通の高校生活を送っていましたが、大学生になって、ちょっと変わってきました。

それは、やはりセックスを経験したからだと思います。

高校時代の同級生の彼とは3年生の時からつきあっていて、その頃はキスをする程度で、爽やかなつきあいでしたが、大学1年の時、セックスするようになりました。

でもちょっと色々とあって、その彼と別れた時は私は傷心気分で夜、寝る時によく泣いたものでした。

その寂しさを埋めてくれたのが、今の彼氏です。

実はまだつきあって1ヶ月半なのですが、その新しい彼は、ある大学の3年生で、何事にも積極的で、行動力があり、ぐいぐい引っ張っていってくれるタイプでした。

そのため、気がついたら、出会ってわずか2度目の時にその彼とセックスしてしまいました。




その時、思ったのが、以前のセックスは単なるママごとみたいなものだったということです。

この彼のセックスの技巧は凄くて、私が初めて体験するようなことばかりでした。

前の時は正常位と、たまにバックからする程度でしたが、この彼はかなりの種類の体位を知っていますし、前戯の時間も長く、そして入っている時間もかなり長いんです。

前の彼はちょっと触って、入ってきて射精して、それで終わりでしたが、この彼はタフで回数も多くて、普通で2回、3回は当たり前にしてきます。

また行為の前や行為の最中も愛情表現もしてくれ、ムードがありますし、それですっかり私も彼とのセックスに引き込まれるようになりました。

そのため、以前にはなかった興奮を覚えるようになり、恥ずかしい恰好をさせられても、それによって興奮が倍増するようになりました。

元々、純情で清純だった(と勝手に思っていただけかもしれません)私も、人間ですから、性欲はあり、小学校の高学年の頃からオナニーはしていましたが、恥ずかしいことが性的興奮につながることもよく知っていました。

そして、親に友達の所に泊まるからと嘘をついて、この連休に一度だけ彼の所に泊まりました。

私は、普段は必ず夜の9時までには帰宅していて品行方正ですし、母親はおおらかな性格なので私を疑うということもありませんでした。

「いいわね、いってらっしゃい」と言っていたぐらいで、嘘をついたことで少し良心がとがめましたが、でも、それ以上に彼の所に泊まりたかったんです。

彼とは午後は外でデートして、夕食も食べて、午後8時には彼のワンルームに入りました。

二人ともその時はかなり昂ぶっていて、部屋に入るなり、すぐに抱き合ってディープキスになり、立ったままバストを揉まれ、そのままベッドに押し倒されました。

スカートはものすごく短いので、股を開くとすぐにパンツが丸見えで、そのパンツをあっという間に脱がされました。

私は背は低いですが、バストのカップもヒップの大きさもわりとある方ですので、彼が私のパンツを脱がせる時は自然とお尻を浮かせていました。

そしてそこからけっこう長く彼は私のアソコを舐め続けました。

これも大変、恥ずかしいのですが、実は私の小陰唇て、小柄な体に似合わず、ものすごく大きいんです。

まるで股に大きな唇がついているかのようです。

その小陰唇から、その内側の方、そしてクリトリスまで舐められ続けました。

元々、愛液の出方もかなり多い方なので、股間全体が濡れて、ぐしょぐしょでした。

「咥えて。」

彼がそう言うので、今度は私が彼の大きくみなぎったモノを咥えました。

彼は仰向けになり、私は咥え続けながら、彼をまたいで、彼は再び私のアソコを舐め始めシックスナインになりました。

そのあと「そのまま上に乗って。」と言う指示のもと、私は彼に背を向けた格好で、彼の股間にまたがり、彼のモノを掴んで自分のアソコにあてがい、腰を沈めました。

「あぁっ・・・・!」

それまで彼とした女性上位は向きあった形だったのですが、背を向けて乗るのは初めてでした。

しばらく私が上下に動いていると、彼は私の背中を自分の方に寄せ、背面後背位になりました。

大きく股を拡げられ、彼が下からズボスボと突いてくるこの体位が一番、恥ずかしい体位ですが、この恥ずかしさがなんとも言えない興奮を呼ぶんです。

「ああっ、恥ずかしいけど、すごく気持ちいい・・・っ!!」

私は思わず本音を漏らしてしまいました。

そして、彼のモノが外れないようにまた体勢を変え、そのままバックでされると、動物になったかのようでした。

その1回目が終わった時は、随分と時間がたっているように感じられました。

彼が「洗ってあげるよ」と言い、二人でバスルームに行きました。


そう言えば、昨夜の夜に家でお風呂に入ってから、もう24時間はたっていました。

(あんなに舐められたけど、臭くなかったかな・・・?)と思いましたが、彼は私の体にたっぷりと石鹸をつけてくれ、全身を洗ってくれました。

特に上手だなと思ったのが、アソコの洗い方でした。

小陰唇のビラビラ周りやクリトリスの包皮はことのほか丁寧に洗ってくれ、肛門まで洗ってくれました。

固定したシャワーで石鹸を流しながら抱き合っていると外国映画のラブシーンのようでした。

お風呂から出ると、また彼は私のアソコを舐め始め、2回目が始まりました。

その夜は寝るまで3回、そして目覚めてから朝1回、朝食と昼食時間を除いて、夕方まで4回の計8回してしまいました。

最後の8回目はさすがに彼もいくのに45分ぐらいかかったみたいで、射精時はちょっぴりしか出なかったようですが、私は体が変になりそうでした。

それが終わった時は腰が立たないほどでした。

ぐちゃっとなった何個もの使用済みコンドームが大量のティッシュの中に埋もれていて、それがこの1泊二日の激しさを物語っていました。

帰る時、洋服を着てメイクを直すためにミラーを見ると、それまで幼く見えてた私の顔は、随分と大人のように見えました。

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恋人・妻との体験 | 【2016-05-06(Fri) 23:10:19】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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