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厭らしい言葉を口走るともの凄く興奮してしまう私です【体験談】

私は独身の32歳。

新卒で入った会社に6年勤務し、今の会社に転職して早いもので4年がたちます。

仕事にもかなりやりがいを感じていて、平日は精力的に仕事に取り組んでいます。

気がつけば32歳になってしまいましたが、このまま仕事中心の人生もいいかなと思っています。

その私のもう一つの生きがいはセックスです。

これまでの過去の男性経験については、割愛したいと思いますが、今の彼と付き合うようになって、私の価値観も以前とは、まるで違うものになってしまいました。

彼は41歳の普通のビジネスマンですが、20代のような体力と精力と年齢相応のテクニックを持ち合せた人です。

離婚歴のある人で、13歳の娘さんがいますが、奥さんが引き取っているそうです。

今は独身なので、やはり、他の同年代の男性より若く見えますし、自分の思うように生きている感じです。




ときおり、ふっと寂しげな表情を見せることがありますが、そんな哀愁のある所も魅力の一つです。

この彼によって、私は異常なまでにセックスの虜になってしまいました。

私にも元々、そういった素質はあったのかもしれません。

彼と出会ったのは1年前ですが、私も30を過ぎて、男性に対する飢えがかなりあり、セックスしたくてたまらなかった時期でもありました。

はじめて彼とセックスした時のことは今でも忘れられません。

私の目を見つめながら下着を取ると、太くて長いペニスが「ビンビン」と音を立てるかのように上を向いていて、その大きさでも驚いてしまいました。

そして、口元から舌から歯茎の裏側まで舐めまわすかのような激しいキスをしながら、バストを揉まれたかと思うと、いきなり私は股をひろげられ、パンストとパンティを剥ぎ取られ、股間を舐められてしまいました。

シャワーもなしで、こんなことをすること自体、学生の時以来のことでした。

そして、今度は私にその肉棒を咥えさせ、私も夢中で舐めました。

まだ咥えていたいと思っていると、さっと私の口から抜いて、私の中に入ってきました。

彼の行為の特徴は簡潔そのものです。

とにかく長い前戯はせず、メリハリをつけて、攻めてくるんです。

私の中に入っている時も彼の腰の動きは巧みで、前後だけでなく、ちょっとひねりのある回転もつけてくれ、リズミカルに突いてくれます。

それが、ものすごくよくて、私はこんなにいいセックスは初めてだと思ったぐらいです。

ストロークも長く、奥深くまで突いたと思ったら、浅く突いてきたり、そして、このままでいたいと思っていたら、バックに体位を変えて、また巧みな腰使いで、突いてきます。

挿入時間も短くもなく、長すぎることもなく、これも最もいい感じです。

そして、回数を重ねていくうちに彼がこう言いました。

「オマ○コいいかい?」

「え!?そんなこと・・・!」

「オ○ンコがいいって言ってごらん」

「・・・」

「さぁ、言って」

「オ・・マ・・・○・・・コがいい・・・」

「俺のチ○ポが好きか?」

「う、うん・・・大好き」

「チン○が入ってるって言ってごらん」

「いやだ・・・」

最初はそんな感じだったと思いますが、今では私の方から積極的に言うようになってしまいました。

「あ、オマン○にハメて!チ○ポ、早く入れて!オマ○コして!!」

挿入中もです。

「オマ○コいいかい?」

「オマ○コ、いい!」

「オマ○コいいかい?」

「オマ○コ、いい!」

バックの時は、「うしろからハメまくってっ!オマ○コとお尻の穴も見て!」

「よく見えるぞ!」

そして最後は、正常位がお約束なのですが、彼は私の両脚をつかんで屈曲させ、私も彼にしがみつきます。

「あ、いい、オマ○コの気持ちいい所に当たるっ!!」

「俺もすごくいいよ」

「あ、私もすごくいい!!ああっ、オマ○コ、いっちゃう!!!」

けっしてプレイで変態的なことをするわけではないのですが、言葉で変態のようになってしまいました。

女性なら誰でも恥ずかしい、けっして普段は言わない「オマ○コ」という言葉を発するだけで、体の奥から突きぬけるような興奮を覚えてしまいます。

以前は「セックスしたい・・・」と思ったのが、彼と会うのが待ち遠しい時、「オマ○コしたい・・・」「ハメてもらいたい・・・」と思うようになってしまいました。

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恋人・妻との体験 | 【2016-05-05(Thu) 14:10:45】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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