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まったく知らない娘との濃厚なセックス【エッチ体験談】

30代だった頃の事、私は仕事場に一人で運転しながら、逸物を出して走っていた。

朝まだ早い六時前の霜の降りた朝だった。

あたりはまだ薄暗くライトをつけての運転だった。
山あいの田んぼの近くのバス停で若い娘さんが一人でバスを待っていた。

どうせ用心して乗ってはこないと思ったが、

「何処まで行くの良かったら乗りなよ」

と声を掛けた、


振り向いた娘さんは

「済みません××〇迄お願いします。」

と言いながら隣の席に乗り込んで来た。

慌てて逸物を隠そうと思ったがその隙は無く、まっすぐ上に剥いて立っているのを完全見られた。

私は其の儘隠さずに走り出した。




彼女は直ぐに

「大きいですね」

と話しかけて来た。

見ればまだ若いと言うより幼さが残る童顔な子である。

「君失礼だが歳は」

と聞くと十八歳と言う、

「私の家父が居なくて母と弟の三人で男の人のこれ初めて見ました。

と珍しそうに見ていたが、少し安心したのか

「触っても好いですか?」

どうぞと答えると暫く弄っていたが

「何だか変な気持ちに成って来ました。

その先から左に曲がると林道がありますからそこで止めてください」

と言う。言われるままにその道へ入り込んで人も車も通らない処で停車したら

「もう少し全部を見せて貰って好いですか?私も脱ぎますから」

と大胆な言葉に驚いたが

「いいよ」と言って下半身を丸出しにして見せた。

車の中は暖かく彼女も上着を脱いで乳房を出して見せた。

「おまんこ見せて」

と言うとスルスルとジーパンとパンティも脱いで全部を見せてくれた。

お互いに弄り合いしていると、

「ネェ入れて」と哀願する様に言った。

「サック無いよ生で好いの、それに君 経験あるの?」

と言うと、

初めてなのでもいいのして見たい、と言う。

先ほどから弄っていて、もう濡れ濡れの状態のまんこ。椅子を倒して上に成ると、彼女は私の一物を握り自分の膣に誘導してくれて、其の儘ブスリと元まで差し込んだ。

ここ数日の間女房とも交わって居ないのと、彼女のすごくしまりの好いのに五分間くらいで彼女の中に激しく発射した。

彼女は寝ている状態でパンティとジーパンを穿いて、すぐに車を走らせた。

バス通り迄出て暫く走っていると、

「何だか変お○っこして居ないのに、何だかお尻が濡れている」

と言うから一時停車して彼女のお尻を見れば、尻は濡れていて、精液特有のにおいがしている。

中出しした精液が流れ出たのだ。

「悲しい声で、此の侭仕事場には行けないと困った様子」

今日はお休みにしよう。

近くの公衆電話からそれぞれの仕事場へ連絡を入れて、再びさっきの林道に入って行く。

太陽も出て好い天気である。

其の儘入ると僅かな湧水が有った。

そこで彼女のジーパンとパンティを脱がせて水洗いして、近くの枯れ枝に干した。

乾くまで彼女は下半身丸出しである。

車に乗せていたブルーシートを広げて太陽の下で彼女の肢体を見るのも乙なもの、一度交われば恥ずかしさも無いらしく彼女は太陽の下でまんこを見せてくれる。

よく見ると陰毛も僅かでクリだけが飛び出している陰部を広げれば小陰唇もきれいなピンク色。

彼女は「貴方も脱いで出して見せてョ」

天気は好いし風もなく日当たりも良く、二人は全裸に成って乾くのを待った。

其の儘済む筈がない、再び勃起した逸物を体位を変えてバックから入れる。

その前に車からデジカメを取り出して彼女の全裸姿やその陰部又逸物が入った状態の陰部と数十枚撮った。

又彼女も私の逸物のアップや入る瞬間を撮り、その日は全裸の儘昼色の弁当を食べて、午後も二回続けて性交をした。

ナント言っても処女のまんこは締りが好くて、彼女も数回していると良さがわかってきた様で、逝ったあとはトロンとした様子で、続けて差し込めばイクイクイクの連続で大きな声で喜ぶ。

その日は夕方迄に四回射精した。

弄られ過ぎて亀頭や雁はひりひりと痛む。

翌日も彼女は待って居た。

今日もするのと聞かれ、良かったら一回だけと言って昨日の場所でサックを付けて入れた。

又その翌日も、、、

そんな日が一ヶ月ほど続いて、生理が無いから妊娠かもと言って、その翌日からバス停には来なくなった。

名前も住所も知らない娘だったが楽しさだけは味わえた。

でも其の子とは其の儘である。

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会ったばかりの人と | 【2016-03-19(Sat) 14:10:07】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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