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姉さん女房を寝取らせて…2【体験談】

瞳は乳首を舐めながら、アキラのおちんちんを手で握る。

「凄いね、君の、、、ちょっと引くね(笑)」
言いながら手でおちんちんをこね回す。


「瞳さん、凄いです。最高っす。お願いします。キスもしてください。」
アキラのこの言葉は、心臓に刺さった。

「それはいいや、、、君変なことするからね(笑)」
さっき唾液を飲ませようとしたことにまだ怒ってるようだ。

「エーー!ごめんなさい!もうしないから!」
瞳は、アキラの唇にほんの一瞬唇を押しつけて短いキスをする。

「はい、これで良いかな?(笑)」

「短っ!瞳さんって、Sですね。」


瞳は黙って、アキラの股間に顔を近づけてく。
このときのドキドキ感は、今でも夢に見る。見たくないのに、目を背けられない。


瞳は、一瞬俺の方を見てニヤリと笑うと、アキラの亀頭に舌を這わせ、その張り出したカリ首や尿道口を舐めていく。
竿の下の方から上まで舐めたり、丁寧に舐めていく。




「瞳さん、、、ヤバい、最高。夢みたいっす。」
「こんなおばちゃん相手に、夢もなにもないでしょ?口うまいね。」
「いや、マジっす!瞳さんに会いたくて、いつも遊びに来てるようなもんですもん!」
「はいはい、いつもエロい目で見てたんだね、きもいよ(笑)」

言いながらアキラのちんぽを口にくわえようとする。
目一杯口を開けて、ゴン太いおちんちんを口にくわえる瞳を見ると、頭を殴られたくらいのショックがあった。


「あぁ、マジ最高っす!気持ちよすぎっす!」
瞳は黙って顔を上下に動かして、アキラのおちんちんをフェラチオしている。
ただ、奥までくわえた時でも、アキラのがでかすぎて半分ほどしかくわえられてない。


しばらくフェラを続ける瞳。それを見て、触ってもいないのにいきそうになっている俺は、扉を開いてしまった気がした。


瞳はしばらくフェラを続けてたけど、急に止めた。

「疲れた、、、無駄にでかいから、あご疲れたよ、、、」
「でかくてごめんなさい!今度は俺が!」

アキラが瞳のあそこに顔を近づけようとすると、瞳が手で押し返した。
アキラのおちんちんを手で握りながら、
「もう準備できてるじゃん。余計なことはいいからもう入れなよ。」
なんてムードもなにもないことを言う。


「了解っす。」
アキラはそう言ってコンドームをつけ始める。ホテルにあるヤツではなく、自分で持ってきたのをつけるアキラ。

「なにそれ?わざわざ持ってきたの?」
「ホテルのとかだと、ちっさくて入らないから、いつも持ち歩いてます。」
「ふっ(笑)大変だねぇ、デカチンも(笑)いつも持ち歩いてるって、いつでも出来るように?ナンパとかしてるの?」
「えっ?その、、、たまに、、、」

「あんた、性病とか大丈夫でしょうね!?マジで、移したら殺すよ。」
「だ、大丈夫です!ここ3ヶ月くらいやってないっすもん!」
「へぇ、、、嘘くさいけど、まあ仕方ないか、、、はい、どうぞ。」


瞳が寝転がってM字に開脚をする。まったくムードがないが、いよいよだと思うと部屋から飛び出したくなる。


アキラは黙って嫁の股の間に入り、おちんちんを片手で握ると、瞳のあそこに押しつける。

「瞳さん、ぐっちょぐちょっすよ(笑)ホントは感じてたんじゃないっす?」
アキラが今までのお返しとばかりに、いじめるような口調で言う。

「で?いいから黙ってしなよ。」
キレ気味に瞳が言うと、アキラはビビったように黙って言われた通りにする。


アキラが瞳にの中におちんちんを押し込んでく。

「んっ! ちょっと、、、ゆっくり、、、あっ、、、」

まだ、少ししか入っていない感じだ。
俺は思わず吸い寄せられるようにベッドの近くに行き、瞳の足下からそっとのぞいた。

瞳のあそこは確かに濡れまくってて、愛液が尻の方まで垂れているがのわかる。
口ではあんな風だけど、瞳も興奮しているんだと思うと興奮が増す。
その濡れすぎのあそこに、アキラのばかでかいおちんちんが亀頭部分だけ入っている。
ぎちぎちに狭そうで、マジで全部入るのか?と思うくらいだった。


アキラはゆっくりと、おちんちんを押し込んでいく。少しずつ瞳の膣に消えていくアキラのでかちん。

「あっ! ん、、、ゆっくり、、、あっ!あ、、、、」
「まだ、半分だよ。凄い、締まる。気持ちいいよ。」
アキラは、さっきまでの口調とがらっと変わって、イケメンモードになっている。


さらに押し込んでいき、ほとんど全部入ると、嫁が足の指をぎゅっと曲げて力んだのがわかる。

「全部入ったよ。瞳さん、イッたでしょ?」
アキラが優しい口調で言う。

「イクわけないでしょ?でかくて痛いんだよ。」
瞳は強がってるのか、本当に痛いのか、口調だけではわからない。


「瞳さん、動くよ。」
アキラがそう言って、ゆっくりと腰を動かし始めた。

単純にピストンをするのではなく、腰を回すような動きをしている。
瞳はその動きに、体をビクビクさせている。

「ハッ! あっ! ん、、、んっ! はぁ、はぁ、あっ!」

あえぎ声を出さないが、息づかいが荒くなってきた。


瞳はシーツをぎゅっと握って、何かに耐えるように眉間にしわを寄せて目を閉じている。

「瞳さん、凄く気持ちいいよ、、、ちょっと強くするよ。」

優しくそう言うと、今度は腰を前後に動かし始める。
長いおちんちんを、ゆっくりと引き出していくと、瞳はアキラの背中に指を立てる。

「あ!あぁ!あっ!んんんーー!」

切なそうな声を出しながら、目を見開く瞳。


おちんちんが抜けそうなところで止めると、またゆっくりと押し込んでいく。

「くぅっ!あぁぁっ!はぁぁ、、、ん」
結構大きめの声が出る。


「どうしたの?すっごい締め付けてきたけど。またイッちゃった?(笑)」
「だから、イクかバカ!でかいから痛いんだって。」

ただ、さっきと違って、声が甘い感じになっている。
アキラは黙って瞳にキスをする。舌をねじ込みながら、腰をさっきよりも早くピストンする。

「んーーー!んんーー!んっ!んーーっ!」

口をふさがれて声が出せないが、キスをふりほどくでもなく、足の指を思い切り曲げて力を入れている。


キスしたまま、リズミカルに腰を振るアキラ。
瞳はしばらくうめきながらされていたが、アキラを両手で思い切り抱きしめると、両足をピーーンと伸ばした。
完全にイッてる時の瞳だ。


アキラはキスを止めると、腰をゆっくり動かしながら
「どうしたの?そんなに強く抱きしめられたら、痛いよ(笑)」
そんなことをいじめるような口調で言った。


「痛いから、もうイッてよ。もう、十分でしょ?」

強がるのは、プライドのためか、俺のためかどっちだろう。


「俺、舌を絡めながらじゃないといけないっす。」

急にイケメンモードが終わった。


「はいはい、めんどくさいヤツ(笑)」

そんなことを、仕方ないヤツだなぁみたいな口調で言う。


そして、瞳の方からアキラにキスをして、自分から舌を絡めていく。


セックスをしながら、舌を絡め合う二人。コレが見たかったはずなのに、ものすごく後悔が走る。
アキラは、舌を絡めながらだと本当に良いみたいで、あっという間にイキそうになる。


アキラは、キスしている口を離して、
「イキそうです。瞳さん、イキます。」
そう言った。

すると、すぐに瞳がまた自分からキスをして、舌を絡める。
瞳は、アキラにがっしりとしがみつきながら、足もアキラの体に巻き付けていく。


アキラが、一番奥に入れた状態で体を震わせると、瞳も足の指を限界まで曲げながら思い切り力んでいた。


アキラは、嫁を押しつぶすように倒れ込んで、余韻を楽しんでいる。
すると嫁がアキラを押しのけて、自分の横に押しやる。

「重い!じゃまだって、終わったらすぐどきなよ。」
「あぁ、ごめんなさい。」

余韻もなにもない感じだ、、、


瞳は俺の方を見ると、
「コウちゃん、ゴメン!コウちゃんのより大きい!、とか言うの忘れちゃったよ(笑)」

からかうよな口調で言うと、さっさとベッドから出て、シャワーを浴びに行ってしまった。


俺とアキラは顔を見合わせて、苦笑いをした。

「先輩、マジでありがとうございました!最高すぎて、死にそうです!」
「礼なんていいから、タオル巻けよ(笑)」
「すんません。」


アキラは、30歳になったのに軽いノリのままだ。独身だからだと思うけど、もう少し落ち着けよと思う。


嫁は着替えて出てくると、
「ほらほら、あんたもシャワー浴びてきな。」
アキラにタオルを投げ渡した。


アキラがシャワーに消えると、瞳に聞いた。

「なぁ、どうだった?気持ちよかった?」
「他に言うことないの?」
「あぁ、ゴメン、ありがとう。」
「満足した?」

それに答えずに、キスをした。すると、瞳が舌を入れてきた。
舌を絡めながらキスをすると、本当に情けないのだが、イッてしまった、、、


「マジで?凄いね。触ってもないのに(笑)早く拭いてきなよ(笑)」
優しい笑顔で言ってくれた。


そしてアキラもシャワーを出ると、3人でホテルを出た。


「本当に、今日はありがとうございました!瞳さん、最高でした!」
「ホントに、ゴメンね。変なことお願いして。コウスケも、もう満足したみたいだから、ありがとね。」
「満足しちゃったんす?じゃあ、次はなしですか?」
「あるわけないじゃん!君の痛いし、もうヤダよ(笑)」
「またまたぁ!あんなにイッてたくせに(笑)」
「はいはい、うざい、うざい(笑)」

口ではきつい事言ってるが、今までと違ってアキラに対してトゲがなくなった気がする。
今までは、チャラいアキラのことが本当に嫌いだったみたいだが、今は嫌いという感じがない気がする。


そしてアキラを下ろして家に向かう途中、
「ねえ、次は本当にないの?」
瞳に聞いた。

「別にどっちでも良いけど?ていうか、心配じゃないんだね(笑)でかちんに取られちゃうーー!(笑)とか、本当にあったらどうするつもり?」
「えっ?やっぱり良かったの?」
「そうじゃないけど、もしもだよ。」
「それは、、、瞳を信じてるから!」
「プッ(笑)なんだそりゃ?」
「ていうか、マジで良いの?次も?」
「あんたがしたいならね。別に良いよ。」
「じゃあ、またアキラで良い?他の人探す?」
「うーーん、知らない人よりは、アキラ君が良いかなぁ、、、」


そんな感じで、また次が決まった。不安はあったが、あのドキドキは麻薬みたいだ。


そして家に帰ると、瞳を押し倒して抱こうとしたが、
「寝取らせを続けたいなら、セックスはなしね。私とまたしたいなら、寝取らせはもうなしだからね。セックスしたら、寝取られ終了(笑)」
そんな風にニヤニヤと笑いながら言う瞳を、天使と悪魔と思った。

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寝取り・寝取られ | 【2016-03-17(Thu) 22:10:56】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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