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ヤリコン温泉旅行で知り合った五十路主婦と姫初め【熟女体験談】

大晦日前の年末に、年配のおばさんたちと合コンした。

内容な普通の合コンじゃなくてヤリコンになったけどw

おばさん達は40代から50代の年増の主婦で、場所は何と温泉旅館w

セッティングした友人の力量に驚きながらも、人妻の熟女達と温泉でヤリコンするチャンスなんて、二度と無いだろうと参加する事にした。

問題は宿泊費2万円

超高額なのww

「絶対に損しないから」

と誘われ、ならばと行きました。

友達がその3人組の1人と出来ていて、要するにその仲間も浮気願望があって、3人で行けば旦那たちも疑わないって話。

参加して6人初顔合わせ。

友達と美奈子という四十路熟女は浮気の関係で確定していて、その2人が話を振ったりしていた。

友達の友達がもう1人の参加者として来ていたが、どうやら髪が長い奈津美というおばさんを見ていて、俺は陽子という少し大人しめなおばさんが気になりました。




陽子という熟女は、細身の髪を束ねた色白な女性で、カラオケで隣になって年齢とかを聞かれたり、話しているうちに仲良くなった。

そして、気づけば歌より会話に没頭していき、友達と美奈子が鍵を持ち、友達から部屋の鍵を渡された。

「荷物そこに持っていって」

と、俺は渡された鍵を持ち、荷物を持って移動した。

既に布団が敷いてあり、荷物を適当に置くとノックされ、開けたら陽子さんが来た。

「ここに泊まっていい?」

と聞かれ、もちろんと部屋に招き入れた。

少し緊張してる陽子さんと、お酒を飲みながら話すと子供が2人いて専業主婦で年齢は51歳。

でも俺の想像する五十路のおばさんとは違って謙虚さがあり、なんかウブで可愛らしい熟女。

「美奈子さんが、年下の男の人と飲めるからって」

と経緯を聞いたり。

「でもあたし、他の人より地味だよね?」

「そんな事ないよ」

「ありがとう」

笑顔になった陽子さんとお酒を飲みながら話し、2人で景色を眺めていた。

「ゆっくり温泉に来たの久しぶりだよ」

と窓から景色を見ていて、俺は背後からぎゅっと抱きしめた。

「風邪引くよ」

と窓を締めてそのまま布団の上に。

「がっかりするかもよ」

と話す陽子さんの耳にキスをし

「がっかりしないです」

と襟元から手を伸ばして胸を撫で回した。

「小さいよ」

と話すが、そんなに小さくはない。

撫で回しながら帯を緩め、ゆっくりと脱がせました。

細身でスレンダーな白肌で柔らかくて抱き心地もいい。

「暗くして・・・」

おっぱいは形が綺麗で、乳首を舐め回しても

「あんっ!んっ・・・」

と感度が高く、舐めあげた肌がピンクに染まるのがたまらない。

薄いヘアの下半身を触り、綺麗な脚を開かせ、

「恥ずかしいから」

と言う鮑を舐めると

「あんっ!気持ちいい!」

と体をびくつかせながら、甘酢の陽子さんの液が溢れだしてきました。
そして

「いい?」

と聞くと頷く陽子さんと結合した。

「あんっ!いゃん」

と声をあげる陽子さんにゆっくりと挿入。

滑らかに中へ入れた。

「あぁっ!凄くいい!」

陽子さんの中へ突き入れると声を上げて悶え、苦悶の顔をしながら声をあげていました。

「太い・・・あんっ」

と陽子さんは俺のを味わっているみたいでした。

陽子さんを上にすると

「あんまりした事ないよ」

とは言うが、上下に動かして行くと、動きが鈍る陽子さんを寝かせて再び正常位で。


舌を何回も絡めながらキスをし、陽子さんの中もうねり、気持ち良かった。

陽子さんを突き上げる内に射精感が込み上げてくるが、こらえていました。

「我慢しないで・・・」

と陽子さんはわかってたみたいで、俺は力強一杯突き上げていくと

「あんっ!凄い!」

と声をあげる陽子さん。

「出すよ!」

と告げると頷く陽子さん。

抱き合いながらヌルヌルとした陽子さんへ放ちました。

「あっ熱い!」

と陽子さんも強くしがみついてきたまま遂げました。

少しお互いに部屋が暖かいからか汗ばみ、何も言わずに抱き合って居ました。

「強烈・・・」

と笑う地味だけど可愛い熟女の陽子さんとキスをし休めました。

「久しぶりに気持ちいいセックスした」

と陽子さんが話していた。

セックスを遂げると陽子さんもリラックス出来てよく話すようになり、聞くと家庭の不満は無いけど夜の営みがセックスが全然なくなり、女として自信がなくなっていたらしい。

「綺麗だし肌は柔らかでたまらないよ」

と話すと嬉しそうにしていた。

「汗かいたからお風呂に行くね?」

と陽子さんが起き上がり、浴衣を着ようとするので

「ダメ・・・」

と再び布団へ押し倒して二回目を。

「元気ねw」

と話す陽子さんと再びエッチ。

気づいたらそのまま朝まで寝ていた。

朝朝食を食べに行くと、友達と美奈子さんが来ていて普通に会話をしながら食べてました。

よく見たら美奈子さんの首の下には昨日の痕跡が残っていた。

部屋に戻り、陽子さんが

「あたしについてない?」

と首回りを見せてきて、ついてなかったから、

「ごめん」

と言って陽子さんの背中についていた部分を教えると

「大丈夫ね」

と陽子さんが着替えていき、2人で部屋を出ました。

「連絡先聞いていい?」

「こんなおばさんでもいいならまた会いたい」

「もちろん」

「時間がそんなにはないかもだけど」

「都合が合ったら」

俺は陽子さんの腰をエレベーター内で触ると

「あなたもこっちを誰かに使い込まなでね?」

と股間を触られながら言われた。

その後はLINEでやりとりし、
明けましてLINEをしたり。

そして

「4日は暇?」

と聞かれ、暇だと返すと

「昼に会わない?」

と会うことに。

そして、2015年の姫始めは
ヤリコンで知り合った五十路主婦の陽子でした。

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人妻・熟女 | 【2016-03-13(Sun) 12:10:56】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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