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おとなしくて真面目そうな人妻の相談に乗って…4【不倫体験談】

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お久しぶり。
もう待ってる人、誰もいないかと思って書いてなかったスマン。
居るのなら少しだけ書いてみる事にする。
といっても…やってる事同じなんで変わりばえしないんだが…
前回より期間が空いたんで、前回の続き書いてもつまんないと思うので先日のGWネタでも投下。


GWは、夫婦揃ってダンナの実家に行ってたらしい。俺はきっちり仕事が入ってたが…
だもんで、GW中は会えないかなーと思っていたのだが、GW最終日(ぶっちゃけ一昨昨日)
の11時ぐらい?に彼女から「会いたいです…」と電話。

え、でもダンナ家に居るんじゃないの?と聞くと「朝からパチンコ行っちゃったんです;;」

おーいナニやっとるかダンナー 嫁ほっとくなー 最終日なんだから嫁とデート行ってこんかいあほー

夕方から俺も用事があったのだが、なんか可哀想になったんで「4時ぐらいまでなら…」と少し会う事に。
車で速攻迎えにいく。始めはHするつもりは無く、時間的にお茶ぐらいで終わるかな?と思っていたのだが、会うと既に彼女半泣き。ダンナ実家でストレス溜まって、最終日だってのにひとりぼっちで俺に会ってほっとしたようで。

「よしよし、寂しかったね、ほっといてごめんね」と頭なでなでしながらなだめる。




俺「んじゃあね、ケーキうまいとこでも行こう!甘い物食b」
彼女「あ、あの…」
俺「ん?なんかおすすめの店でもある?行っちゃうよーおごっちゃうよー」
彼女「いや、その、あの…」
彼女「その…して…ほしい、です…」

( ^ω^)・・・

ちきしょう…ラブラブなデートを計画してたのに…


まぁ落ち込んでてもしょうがないので、いきつけのラブホにご休憩でイン。
急遽、話し合って「なんか知らんけど脅されて呼び出される人妻」に場面設定。
「なんか知らんけど」ってとこがとっても間に合わせのやっつけ仕事。

(ここからイメクラ状態です)

少し乱暴にホテルのドア内に押し込む。

彼女「で、でも…早く帰らないと…」
俺「そんなの知らん。ちゃんと言うこと聞けば、それだけ早く帰れるぞ?」

俺が満足したら帰してやる、とベッドにズリズリ引っ張っていって(気を使いつつ)乱暴にベッドに突き飛ばす。

「ほら、時間無いんだったらさっさとする」命令。四つん這いにさせる。
すぐにスカートをずり上げて、パンツも膝まで乱暴に引き下ろす。下半身だけ丸見えの状態。

彼女「や、も、もうちょっとゆっくり…」と嫌がるのを無視して乱暴に(と見せかけて優しくゆっくり)愛撫。

愛撫しながら俺もズボン脱いで準備。十分に濡れたところを見計らって、
「んじゃ一発抜かせてもらうね」
彼女「ひっ…い…いうぅっ」ずぶずぶずぶ

結合部を観察しつつ、「エロいわー、出たり入ったり丸見えー」「やぁっ…や…あ…うぐっ…」
寸前まで抜いて、勢いよくズブッと突いたり、半分ぐらい入れて写メ撮ったり、

「ダンナも、パチンコなんか行かずに嫁と一緒にいれば、嫁さん犯されずに済んだのにな」と虐めたり、アナルにに親指当てて「ローションなしでいれてみようか。おもしろそうだな」と、絶対に入れないけどそうやって脅して、密かにアナル周りのマッサージ。15分ぐらい、ゆっくりレ○○。

当然だが、彼女ふるふるしながらえぐえぐ泣いてる。ちなみにこっちの罪悪感はマックス;;


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続き。少し書くとか言いながら、いつも通りに長いな…orz

ずぶずぶ犯しつつ、ハッと気付く。やばいローションを出してない。
どうしよう、でも今から素に戻ったらまた時間かかる。ローション入ってる俺のバッグは四つん這いでアンアンいってる彼女の目の前。俺からでは届かん。どないしょ…

腰動かしながら必死に考えて、シナリオを思いついたので実行。

俺「どうする?このままでアナル開発しようか?痛くても我慢しろよ」
彼女「いや…いやぁ…」
俺「…しょうがないなぁ。目の前に俺のバッグあるだろ」
彼女「はいっ…はぃ…」
俺「そこに、ローターやらローション入ってるから、自分で出せ」
彼女「うぁっ…ぁいっ…」
俺「10秒以内な、それ過ぎたらお仕置き」
彼女「ひっ…いぅっ」

彼女、犯されながらバッグ引き寄せて開け…ようとするんだが、ずぶずぶ突かれて揺れるからうまいこといかない。
(ご、ごめんね。俺のバッグのファスナー少しカタイの;;ほんとにすまん;;)

「はやくしなよ」と言いつつ(彼女が開けやすいようにゆっくり)ピストン。
バッグ開けて、必死に中身を探ってる。10秒なんかとっくに過ぎてるのだが「ほら、早く」とせかす。
震える手でローションと(指と腸壁保護用の)コンドームを必死に出す彼女。健気すぎて死にそうですorz

アナル用のバイブとローター、2種類入ってるので「自分が入れてほしい方、選べ」と命令。

そうすると、彼女ナニを思ったのかおマンコ用の大きめバイブを取り出すwww
ちがうwそれじゃないwそんなの使ったらアナル壊れるっちゅうねん!!!

「ああもう時間かかりすぎ。バッグよこせ」とバッグもってこさせてローター取り出す。一安心…

続きます。
連投規制やら投稿規制に引っ掛かってもアレなので(前回引っかかった…)
日付変わったぐらいに続き書くわ。


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>>839
丁寧にアンカーまでつけて、キモイなら読まんでいいよ。妄想と思うなら、そう思ってくれていい。

>>841
俺の場合、SMやら開発やらの危険性を先にイヤほど聞かされたから、恐怖感の方が強くてな。自分でも気を遣いすぎだと思うんだが…どうしてもな。
ただ、それだけ思いやる事ができれば、別にこれは羨ましい話ではなく、あなたの彼女にも十分いけるはず。全然、遠い話ではない。

>>840
おまたせ。続き。

「準備するから、自分で腰動かせ。休んだらお仕置きな」と脅す。
彼女、ひくひく泣きながら稚拙に腰動かす。健気すぎてどうにかなりそうです。

その間に(爪が当たらないように)親指にティッシュ一枚巻いて、その上からコンドーム装着。
ローションも塗布しながら「ほら、後ろの穴見えるようにする」と、腰を上に向けさせる。
状態として、上半身つっぷして腰だけ高く上げてる状態。アナルが少し上を向く。

「ん、ちゃんと言うこと聞いてて良い子。んでもさっき10秒過ぎたからお仕置きな」と、少し強めにアナルに親指ずぷ。

彼女「ごめっ…ごめんなさいっ…いぅっ」

根元まで親指挿入しながらそのままお尻を掴んで、もう片方の手で腰持って、犯す。ずっぷずっぷ。
ピストンしながら、腸壁越しに親指でおマンコ側を探る。ちんこが前後にズルズル動いてるのがわかる。

「アナルから壁越しにチンポがわかるよ。エロいなー」と虐める。
(細心の注意を払いつつ、ゆっくり)玩具扱い、オナホール扱いをする。



2穴同時&言葉責めを続けたせいか、彼女の声が変わってくる。
「あっ…やっ」から「うあーっ、ああぁあ」という感じ。

イキそうなサイン。アナルに指いれたままでは激しく動けないので、さっき出したローターにローション塗って
「そろそろ激しくしよっか」と親指抜いて、アナル用ローターを入れる。弄りすぎて少し広がってたのか、チュポンとすぐ入る。ゆるーくスイッチオン。腸壁通して振動伝わってきて、電動オナホール。

彼女、喘いでるんか泣いてるんかわからん。両手が空いたので、彼女の腰をがっしり掴んで本格ピストン。

彼女「うあーっああーっ」とか「ひっ、ひぐっ…ひぐ(イクと言いたいんだろう)」とかろれつまわってない。
そうこうしてるうちに彼女イク。声聞いてると、なんか別の意味でイッチャッタ人のようで少し将来が心配。

「そろそろ俺もイクね、中出しねー」と事務的に伝えて、ガンガン突く。
彼女、あうあう喘いでばっかりで聞いてない感じ。最後は、ほとんど脱力してる彼女の腰を強引に掴んで立たせて
んで、根元までずっぷり入れて、中出し。どくどく。



844
最後。毎回長くてすまん。

ちんこ刺さったまんまの、へろへろの彼女のお尻と後ろ姿を、1~2分眺めてた。
おっぱいは小さいんだが、綺麗な身体してる。体毛も薄めで、肌すべすべ。ぶっちゃけると、ロリ体形。

決してロリではないのだが、かわいいなぁ綺麗だなぁと思いつつ、少し縮んできたチンコを抜く。

5日程出してなかったので、いつものようにこぼれるかなと思って下にティッシュ添えてたのだが、こぼれなかった。

指を入れると中はぐちょぐちょなんだが奥が拡がってて、壺みたいになってた。なんて現象だっけか…名前忘れた…
入り口が少し上向いてたからかもしれん。なんか精液が奥に吸い込まれてた。

結局、時間いっぱいまでイチャイチャ遊んでたのでそのままお風呂に入れずに、軽く拭いただけで、精液入れたままで帰した。

彼女「出してくれたのもったいないからもう少し余韻楽しみます♪」 

ピル飲んでるのは知ってるが、早く風呂入ってくれ、頼む。あと匂いとかでダンナにバレるから。
そう思ってくれるのはとっても嬉しいんだが、早く洗ってくれ。

終わり。長い文章、読んでくれてサンクス。
他の話希望or質問あれば書くっす。


こぼれ話というかその後。

アナル用のローター出す時に、マンコ用の大きめバイブ出したのは確信犯だった。

彼女「え、いやー、いけるかなーと思ってー あははw」

あのな、おしりをなめんなちゃんとケアと訓練積まないと簡単に傷つくんだぞキレ痔だぞオムツだぞと少しお説教。

「いやぁでも、気持ちよかったー♪」

話を聞け、このエロ娘。

---

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また、お久しぶり。
誰か後に続いて書くと思ったんだが、妙に過疎ってるので帰還。
誰か、なんか書いてくれw 俺だけだと寂しいw

バルーン現象だったか…サンクス。ぐぐって調べてしまった。
ほんとに、膣口を拡げて覗くと中がポッカリ見えるんだわ。
文字通り中が膨らんでるような感じ。

先週平日の話だが、こっちの仕事が午後から空いたので、会ってきた。
ふと彼女にメールしてみると、あっちも午後から空いてるそうで。
(彼女は飲食店で働いている。早朝シフトで昼アガリらしい)

電話して、「んじゃあ…いつもみたいに拉致ってもいい?」「…はぃ…」
了解がとれたので、迎えにいく。

仕事が早く終ったりする時はたまにあるので、こういうのは実はよくやっている。
そのままホテルに入る時もあるし、車の中で虐める時もある。4時間ほどの拉致。

待ち合わせして、車に乗せる。助手席に座った彼女、既に惚けた顔をしている。早いなオイ。

助手席に座ってる彼女に、パンツ脱げと命令。彼女、恥ずかしがりながらもそもそと脱ぐ。

「覗き込まれたら股間丸見えだな」と虐めておきながら、「でもまぁ寒そうだしな」と、イザという時隠せるように膝掛けを渡す。


安全運転しつつ、色々虐める。

「今日のブラ、どんなの?」と言いながら外から見えるように強引にシャツをまくり上げて胸揉んだり、彼女の股間に手を突っ込んでぐちょぐちょいじったりする。毎回、触る前から濡れ濡れ。
昔は恥ずかしそうに「んっ…んっ…」と呻きつつ逃げるようにしてたのだが、

「腰引いてたら触りにくい。いじって欲しいなら、俺が触りやすいような体勢に」と命令したら、それから、股間いじってる時は自分から腰を前に出して、足を開くようになった。

今では、太ももに手を置くだけでおずおずと足を開く。最近は段々過激になってきて、下半身に膝掛けをかけて一応人目から防御、左足を座席の上まであげてこさせ(片足膝立ちの状態)
右足も広げさせ、少しだけシートを後ろに倒して「寝たふりでもしてろ」。
(彼女は助手席にいるので)左側のドアというか、車の中間の柱みたいなとこに顔埋めて
(はたから見ると少し寝相悪く寝てる感じに見える)「うっ…んっ…んんっ…」と必死に声を殺しながら、でも触ってほしそうにマンコ突きだして、手マンに耐えてる。いじらしくて毎回キュン死にしかける。

赤信号になって停車して、もしかしたら歩行者から見えるかもって時に派手にマンコかき回したりして遊ぶ。

「はっ…やっ…うあっ…見えちゃう…バレちゃう…」と(毎回そうだが、自分の世界にハマると結構演技過剰)
嫌がってるセリフなのに、やめるなと言わんばかりに、いじってる俺の腕をぎゅーっと握ってくる。エロい。

たまーに、その雰囲気だけで軽くイク時もあるそうだ。露出の気もあるんかと少し心配。

という感じで移動中の車内で既に盛り上がっちゃったので、ホテルに入らず、途中にある立体駐車場の片隅に止めた所で、抱きつかれてキスされた。

俺の車は、前にも言ったかもしれんがワンボックス車の後部ガラススモークかなり濃い目。
加えて、前部座席と後部座席の間にカーテン下ろせるようになってる。

彼女が、自分からいそいそと後部座席へ移動。

彼女「こっち…こっち…ね、ね…?」
ノリノリな彼女に少し押されつつ、後部へ移動するといきなり馬乗りされて、そのまま生でずっぷり。

エロエロでノリノリな彼女と反対に、振動とかでバレやしないかとずっと周りを気にしてた(幸い人は来なかった)
でもまぁ興奮するシチュではあるので、「どこに…出すんだ?」といじわるめに聞いてみる。

彼女「い、いつも…中じゃっ…ないですかぁっ」
俺「んー、ソウダッケー?」
彼女「いつもっ…無理やり…中にだすっ…くせにぃ…」
俺「…で、ですよねー」
(いやちょっとまて率先してピル飲み始めたのは君の方だしレ○○ちっくなのも君の願望だというツッコミはそっと心にしまう)

馬乗りになられてるのでこっちで調節できず、こっちがイカされた感じでたっぷりと中出し。
彼女がイケたかどうかはわからないが、ぎゅうぎゅう抱きついてくるので、気持ちいい事はイイんだろう。

その後は、中々練習ができないフェラの練習をやってた。おひらきの時間まで、ずっとしゃぶらせてた気がする。

ちんこのどこが感じるかとか、くわえてる時の舌の使い方とか、うまい手コキ方法とか、色々お勉強タイム。

結局、車から出ずにずっとイチャイチャしていた。なんか俺の方が監禁されてるようだった。

終わり。反応があれば、また書くかもしれない。ではまた。

<続く>

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