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落ち込んでいる俺に妻からエッチなプレゼント【体験談】

彼女(妻):かなりのツンデレ。

特にほかの人と一緒にいるときは相当ツンツンしているが、Hの時甘えた声を出す。

しかしあまり自分から触ってきたりすることはない。

私の職場はちょっと特殊で詳しくはいえないのですが…新しい場所はとにかく人間関係も、そこで働いている人々の仕事への意識もかなりひどく、うんざりな毎日になっていました。

しかし逃げるわけにも行かず、時々妻に愚痴をこぼしても何の解決にもならず…もともと変に生真面目なところもあり、後一歩でノイローゼ気味になるほどでした。

妻はいくらツンデレとはいえ、私の言うことにしっかりと耳を傾けてくれるものの、それを言ったところで職場の様子は変わらず…。

どうしてよいやら…; そんなある日のこと。

仕事から帰ってきて、風呂に入り、ソファに身をゆだねると、ため息が出ます。

やれやれまた明日あの職場に行くのか…と、 手を顔に当て、目を閉じ、うんざりしていると、 妻が近寄ってくるのを感じた。




妻は私の足元に跪いているよう。

(なにしてんだろ?)とか、そのまま手を顔に当てて目を閉じたままぼうっとしていると、股間になにかサワサワする感触が…。

(へ…?)顔を上げると、妻が私の股間に手を当ててなぞっている。

私「…え…ちょっと?」

妻「…Yくん(俺の名。いまだに付き合ってるころの呼び名を使う)。」

私「…なに?」

妻「…。」

妻は軽くつめを立て、私のタマの裏部分をカリカリ…とかいてきた。

それがちょうどよい刺激でちょっと気持ちいい。

私「K?どうしたの…?」

妻「いいから…。」

妻はズボンのうえから私の棒やタマをさすってくる。

そのうちチャックを開け、その中に手を入れてきた。

トランクスの上から、棒をしこったり、タマの裏をやはりカリカリ…としたりしていくうちに、見る見る勃起w 私「やっべ…気持ちいい…。」

妻「うん…。もっと…したげる」

妻は指をもっと奥に滑り込ませ、トランクスの前あきの中へ…。

直に感じる妻の冷たい手。

最初2本の指でかるーく触る感じだったが、もう片方の手で私のパジャマのズボンを脱がそうとする。

腰部分を紐で縛ってあるんだけど、それをほどき…。

ほどけたら両手で私のズボンとトランクスをおろす。

自分でも少しびっくりするくらい、私のチ○コは大きくそそり立っていた。

普段一切自分からしない妻が、切なそうな顔をしながら私のを触ってきたからだと思う。

妻は私の顔をうかがいながら、右手でチ○コをシコりはじめた。

左手を上に伸ばし、私のシャツの中に滑り込ませ、乳首をいじってくる。

思わず声を出してしまう。

妻「Yくん、元気出して…?」 その声にいっそう感じてしまう。

(おおう…萌えとはこれか…!?)とか思いながら、気持ちよさに身をゆだねる。

おもむろに妻が顔をチ○コに近づけた。

(あっ!?)と私が思うと同時に、チ○コに満遍なくキスをはじめる妻。

私「あっ…やばっ…。ちょ…K…!?」

妻「ん…。んんっ…。」

キスと、舌でレロォッ…を混ぜてくる妻。

すでに右手はチ○コをつかんで、左手はタマの裏を刺激してくれている。

(そろそろ咥えてくれないかな…)とか思って妻を見ていると、チラッと妻もこちらをみた。

目が合った瞬間、妻は一瞬いたずらっぽい顔をした。

そして、私のチ○コを口の中に入れた。

私「んんっ…!」

妻「んふふっ…。」

チ○コの根元の方は右手でシコり、上?真ん中あたりまでは口でジュボジュボしてくる妻。

時々思い出したようにタマの裏もいじってくれるのが気持ちいい。

どんどん気持ちよさがこみ上げてくる…。

けど;やっぱいれたいww ってことで、妻の頭にそっと手を当てフェラを止める。


妻「…?もういいの?」

私「うんあのね」

妻「大丈夫、もっとしてあげる。すごくよくしてあげるから、ね」

ちょっちょまてww無理やり咥えようとする妻を押しとどめ、立ち上がらせる。

妻「何…?」

そのまま抱きしめ、首筋や顔、口にキスしていく。

妻「いいのに…。今日はアタシがしてあげるって…!」

もうはっきりいって辛抱ならないwので、すぐにジャージの上から妻のマ○コに手を上げる。

妻「…!んんんっ;」

…あれ?感度良すぎない?まさか…。

そのままジャージの中に手を入れ、パンツの上からいじってみると、妻がまた喘ぎ声をあげる。

…そんでもって「ニュル…」って感触…おおう…。

パンツの脇から指を入れ、マ○コをなぞると…ビッチョビチョじゃないっすかΣ

妻「っはぁっ…あぁぁっ…ああ…ん…だめだって…ねえ!!」

私「なにこれ…?すごい…。」

妻「知らないっ…!!」

私「…ぬれちゃったの…?」

妻「わかんない…!!ん…ぁ…あ…。」

私「エッチな気分になったんだ…。」

妻「…びっちょになっちゃったの…;;」

もう我慢できませんわw そのまま妻をソファに横たわらせる。

妻「!?ちょっ…だめ、今日はアタシがするの…あぁっ…!」

クリをなぞると、身動きできなる妻。

必死に足を閉じようとするが、チ○コを妻の股間に押し付けると、急に黙って足を閉じようとするのもやめる。

そのままチ○コの先をマ○コの入り口ですりすりしたり、クリに押し付けたりする。

妻「はぁっ…あぁっ…あん…!!ねえ…ねえ!入れよう?入れよう?」

こっちを見ながら切なそうにいう妻。

らジャー!とばかりにズズズズッ…と奥へ入れていく。

妻「あぁぁっ…はあぁぁあん…!!」

妻が私をぎゅーーっと抱きしめる。

こちらも同じく抱き返す。

妻「ちょっとまってね…今まだ、うごかないで…。」

そういわれると、動きたくなりますよ;ぐぐっと動き出す私

妻「アッあっあああっ…?ちょっまっあっあ;だめ!!」

私の背中をポコポコたたく妻。

可愛い・・・がさすがにこれ以上は怒られそうなのでストップ;

妻「…ん…んん…;   ゆっくり…して…」

ご希望通り、ゆっくりと動かし始める。

途中、妻のシャツを捲り上げ、胸の乳首周りをなめる。

妻「んっんんっだめっだめっあっあっ!!はぁっん!」

快感に身をゆだねている感じ。

妻「ごめんね…アタシばっか気持ちよくなってない?ごめっんねっあああっ!」

私「いや、俺も気持ちいいよ。」

妻「んっ…んっ…。…ねえっ…交代っ…」

私「?」 妻「アタシ上…!」

挿入した状態で私が仰向け&妻が起き上がり、そのまま位置を交代^^;

妻「イっていいからね…?んあっ…はぁっ…!」

ゆっくりと体を上下に動かし、自分も感じている妻。

妻「んんんっ…。はあ…ああ…んっ…!」

妻にばかり動いてもらっちゃあな…と思い、妻の動きに合わせて自分も腰を突き上げてみる。

妻「あああ!?ああん!んんっ! だめっ!だめえっ!!ちょっとコラァッ;やばい…いいっ…!」

私「やばい、いきそ…」

妻「いいよ?いいよっ?もうっ…もうっ…!ああっ!」

すると妻は手を後ろに回し、私のタマの裏を刺激し始めた。

私「おっ…それヤバッ…あああっ…!」

妻「あんっあんっあんっ…ああん!!」 そのまま中に射精w

妻「あっ…あっ…。す…ごい…でてる…。」

そのまま私の体に倒れこむ妻。

全部出し切って、チ○コを抜こうとすると

妻「あ…ダメ…!今抜くと…ーーーーーっんん?;;」

抜くだけでまた感じるのが可愛かった^^ 妻のおかげで、しばらくはまたがんばれました;

ありがたいことに、職場のほうはそれから半年後、大幅な人事異動があり、ほとんどメンバーそうとっかえ。

かなり雰囲気も変わり、みんなで一丸となってがんばりましたとさ。

その職場からまた転勤するときに、妻が「いろいろあったけど…よくやったよ。おつかれ。」

といってくれたのがすごく印象に残りました。

おしまい。

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恋人・妻との体験 | 【2016-02-20(Sat) 15:10:11】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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