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事務所に採用した元モデル【体験談】

私は事務員2人雇っている事務所の所長です。 
と言っても、ものすごい小さな事務所で、商売は世間で言うほど儲かっていない。

開所するときに事務員の求人の広告をだした。
何人か若い女の子が来たが、パソコンがつかえないなど、採用基準に達しない人が応募してくるので困惑した。

ある日、結構背の高い女の子が面接にやってきた。
パソコンができるし、今働いているファミレスより給与がいいので、応募してきたと言った。

パソコンが打てるかどうか、やらせてみたら、思った以上にできるので、その場で雇います、と言ってあげた。


また、もう1人は近所で小柄な子だった。
一応その子も採用基準に達していたので雇用した。

背の高い方の女性は、出社は早くて早めに来て、いつも社員休憩室でくつろいでいるみたいだった。

休憩室は2階にあるので、その女性が休憩室からでてくるとき、たまたま私が女性事務員のあとから降りた。




はっと前をみると、事務員の後ろ姿が見えた。ええ、と思ったのは、私の昔のセフレと同じ体型だった。

昔のセフレは膣のしまりがすごく良かった。
まず、骨盤が人より大きい。脚がきれい。体幹と脚の比率が何とも言えない。

それと、昔のセフレは背が少し高く、セックスしても穴と鍵穴が一致しているようで、ペニスのピストン運動には、なんら障害がなく、かつ、膣の締まり方はメチャクチャよかった。

結局別れたが、未だにあの味はわすれられない。
そのセフレと後ろ姿が一致していた。

前から見ると結構な美人というか、今時の女性だった。 
採用の時、履歴書には、どこの高校をでたくらいと、家族構成は書いていなかったが、後で聞くと、いっときモデルをしていたという。
また、そのころは独身で、1人住まいをしていると聞いた。


従業員には、セクハラをしてはいけないと、常々思っているので、その元モデルには、いっさい仕事上のことしか話さなかった。 

たまに事務所がおわってから食べに誘うと、嫌がらずについてくる。
もう1人の女性事務員は、家庭があるので誘わなかった。

河豚屋、イタリア料理屋などによく連れて行ってご馳走した。経費は事務所の交際費で落とすので、少々無理ができる。

イタリア料理屋でも結構値段の高いワインを飲んでいた。ただ、愛想は普通、事務所ではタバコは吸わないが、仕事していないときはタバコを吸うみたいで、私の前では控えめに吸っていた。

私は通常タバコが嫌いで、喫煙する人とは一緒にはいないことにしている。 でも、この女性事務員とでは不思議と嫌にはならない。

私にとっては、美形のプロポーションで、体型が好みで、そばにいてくれるだけでも、何とも言えない安堵がありました。 
と言うか、性欲が戻ってきました。

結構、元モデルの後ろ姿は、それくらいの刺激がありました。
久しぶりにオナニーするときは、好んで「おかず」に使っていました。


ある土曜日、午後1時頃に仕事がおわりました。結構疲れたので、ワインの飲める店に行こうと誘うと、ついてくると返事があり、2人で行きました。

何本ワインを飲んだのかわかりませんが、浴びるように元モデルも私も飲みました。 

もうひとつ行こうということになり、少し離れたところにあるファミレスへ 移動。ファミレスでは ビールを飲んでいました。

そのうち、話題は猥談になっていきました。
私「はじめは何から(セックスを)するの」と聞くとためらわずに 

「オーラルよ」「まず、オーラルで行かせて次に行くわ」と答えたので、驚きとともに、大事なところは久しぶりにカチンカチンになりました。 

たぶん、セックス慣れしているのだろうと思いました。
その瞬間、近くにラブホがあるので、さっさと店を出て連れ込もうかと思ったくらいです。

ちょうど、彼女の年齢は29歳で、セックスについては一通りのことは知っていてもおかしくない年齢です。

高校を卒業して10年以上たつので、充分、男女関係は知りつくしているはずです。

でも、その直後に携帯電話をとりだして、彼氏に電話し始めました。
いつ彼氏に出会ったのかはしりませんが、はじめてそのとき、彼氏がいるのを知りました。

それで、彼女が言う、最初はオーラルで、と言う経験はしませんでした。
元モデルで、自分からオーラルは上手といいはじめ、むかしのセフレにプロポーションが似ているので、さっさと肉体関係を持つべきだったと、今でも後悔しています。

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職場・取引先など | 【2016-02-14(Sun) 14:10:01】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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