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温泉街のスナックでバイトしてた女子大生と中出しSEX体験談

同級生3人と温泉行って夕飯の後、定番のスナックに飲みに行ったら他に客がいなかった。

店のお姉ちゃん2人と一緒に飲んでいたら、意気投合したので、閉店後に部屋で明け方まで飲んだ。女の子(仮名、恵ちゃん)が一人だけ気持ち悪そうだったので、フロントで薬もらって飲ませた。

ある程度落ち着いてからスナックの方で休むというので連れていった。スナックの一番奥のソファが一番大きかったのでそこへ座らせておいたが、だいぶ落ち着いたのか顔色も良くなってきた。


恵ちゃんは「ありがとう、だいぶ楽になった。お酒何か飲む?お店のは勝手に飲んで良いから」と言うので、介抱で結局酔いが醒めていたのでビールをもらうことにした。

明け方6時半頃、2人で3本の瓶を開けた。恵ちゃんもまた酔い始めたのか顔が赤くなってきた。あまり見ていなかったので気づかなかったが大人しい感じの顔だった。

お水という感じではなかった。話していると近所に一人暮らしをしている大学生で電車で1時間かけて通学しているらしい。ある程度話をしていると「なんかいい人だね。彼氏もこれぐらい優しいと良いのに」と言われた。


聞くと彼氏は二股をかけているらしい。相手もわかっているのだが話をするとはぐらかしてしまい、結局今までずるずると来ている様子だと言う。少し涙声になってきたので肩を抱いてやった。




「大変だね。彼氏も悪いことしてるのわかってるからいえないんだよ。」などと声をかけてやったら余計に泣き出して手が着けられなくなった。15分ほどだと思う。ある程度落ち着いてきた。

その時に涙を拭くように新しいおしぼりを渡した。「ありがと、やさしいね。」といいながらギュッと抱きつかれて動けなくなった。そのまましばらくいたがその子が急に「何かお礼しなくちゃね」と言った。

「じゃあ、今度デートしよっか」と、冗談半分で言ってみたらデートはできないからどうしようと言われた。が、次に「エッチするのは?」と言われて少しドキッとして「彼氏がいるのに良いの?」と聞く。

すると「向こうも浮気してるから仕返し」と、少し笑顔で言ったので少しほっとした。「ここでしちゃっていいの?」と聞くと「ここなら音も聞こえないし誰も来ないよ」と言うので覚悟を決めた。


部屋で飲む前に温泉に入ったので、お互い浴衣を着ていた。脱がすのは簡単だった。ソファの上に横になった恵ちゃんは少し息が荒くなっていた。帯をゆるめて浴衣を脱がすとブラをしておらず大きめの胸が現れた。

少し恥ずかしいのか横を向いている恵ちゃんはこちらに体を委ねてくる。「けっこう胸大きいんだね」と言うと「そおかなぁ?わかんない!」と照れながら答えていた。

片方の乳首を指で転がしながらもう片方をゆっくり舐めてみる。「ん・・・ん・・」と小さく体を反応させる。「感じやすいんだね」というと「彼氏にも言われる」と恥ずかしそうに言う。

「じゃあこっちは?」と言いながらそのまま下に手をやると、「あ・・・」と、小さく声を上げ首に手を回して抱きついてきた。「生だから中で出さないでね」と言うと下着を脱がしやすいように腰を少し浮かせてくれた。

元々照明の暗いスナックで影になるソファの上、薄暗いがそれでも少し薄目の陰毛が生えそろっているのが見えた。胸からお腹を通って舌を太股まで這わせた。右の胸の下に小さなほくろが二つあったのが見えた。

そのままさらに舌を太股の周りに這わせて、足を軽く持ち上げると、結構きれいなオマンコが見えた。指で少し開いてクリの周りから舐めていると、「ん・・ん・・んはぁ・・」と恵ちゃんの声があがっていくのが聞こえた。

舌をオマンコの中に入れるともう濡れているのがわかった。指でクリを触っていると「あ・・ああ・・・ああ・・あ・・」と、恵ちゃんの感じている反応がよくわかる。

そのまましばらくオマンコの愛撫を続けると「今度は私の番ね」と浴衣を脱がしてきた。下着も全部脱がされソファに座らされた。恵ちゃんの口が愛撫を始めた。

まるで「さろん」か何かに行っているような感じだが、ソファが大きいのですごく楽な体勢でフェラを堪能できた。ある程度フェラをすると「そろそろいい?」と聞いてきた。

俺は「いいよ、つかれた?」と聞くと「あんまり上手くないから」と言う。しかし自分の経験上では下手な風俗嬢より気持ちいいと思った。そしてまた恵ちゃんをソファに寝かす。

革張りのソファなので素肌では少し冷たいと思い、脱いだ浴衣を下に敷いた。そして「いい?いれるよ?」と聞くと、「うん、いいよ。来て」と返事をもらい、ゆっくりと濡れたオマンコの中にチンポを入れていった。


そんなに長い愛撫ではなかったが、恵ちゃんのオマンコはぬるぬるだった。本人はあまり気づいていないが、かなり感じやすい体質のようだった。一度根本まで入ったところで「んんん・・・はぁん」と恵ちゃんが声を上げる。

「大丈夫?動くよ?」と声をかけると小さくうなずいた。最初はゆっくり腰を動かす。奥に当たるたびに「あ・・あ・・」と声があがる。だんだん腰を早く動かすにしたがって恵ちゃんの声も「あ・・あぁ・・・あ・・」と高くなっていく。

ソファの上ではさすがに動きにくいので、今度は恵ちゃんにソファに手をついてもらった立った状態で、バックで入れる。自分より15cmほど背が低い恵ちゃんのオマンコは思い切り根本まで入り奥に当たる。

恵ちゃんの声もさっきより荒くなっている。バックで入れながら前に手を回して胸をもんでみると、大きなおっぱいは腰を動かすたびに揺れ、もめば弾力が最高だった。

「きもちいいよ」と声をかけると「んん・・・私も」と感じながら答える。そろそろいきそうになってきたので、腰を止めて恵ちゃんをソファに座らせる。正面を向いて座った恵ちゃんの足をM字に開いて正面から攻めることにした。

俺は「そろそろいきそうだから」と言うと「中では出さないでね。たぶん大丈夫だとは思うけど、安全日だから」と言うので、「中は絶対だめ?」とお願いしてみた。

「中で出したいの?」
「出したい」
「ん~、じゃぁいいよ」

こんな感じで中出しの承諾を得てさらにやる気になった。オマンコの入り口はベチョベチョに濡れていたので、またゆっくりと入れていく。恵ちゃんはこちらをじっと見て「キスして」と言う。腰をゆっくり動かしながらキスをする。

そして、キスをしながらも「あ・・あああ・ああ・・うう」と声を上げる恵ちゃん。そんな様子に興奮して、だんだんとスピードを上げると、そろそろ本当にいきそうだった。恵ちゃんも手を絡ませてしっかり抱きついている。

俺は「そろそろいくよ、だすよ」と言うと、恵ちゃんは黙ってうなずくので、思い切りオマンコの中で射精した。そして、しばらく入れたままで抱き合っていた。少し経ってから抜くと白い液が逆流して出てきた。

「中で出して本当に大丈夫だった?」と聞くと「大丈夫」と明るく答えてくれた。自分で「中出ししたい」と言っておきながら少し不安だった。

お互いにおしぼりで軽く体を拭いて浴衣を着たら、「お風呂いこっか」という恵ちゃんの誘いで、本来予約が必要なファミリー露天風呂に勝手に入った。お互いに体を洗ってお風呂の中ではずっとキスしていた。

その後は、部屋に戻ると他の連中はまだ酔いつぶれたまま寝ていたので、自分たちもそれに混じった。朝食の時間だという電話で起きて、何事もなかったかのように彼女たちは部屋を出ていった。


後日談・・・じつはメアドをもらっていて、たまにメールをやりとりしていたが、旅行の3ヶ月後に「別れた」というメールが来た。実は今年の夏にもう一度あの温泉に行く予定で、また会えたら嬉しい。

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飲み屋の女 | 【2016-02-06(Sat) 16:10:09】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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