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一度浮気した妻は私が単身赴任に出ると…【寝取られ体験談】

この世間で、所謂単身赴任という辞令を甘んじて受けた方々は、一体何人おられるのでしょう。
私もその一人で、妻と息子を残し、今こうして未だ慣れない土地にてこのサイトを拝見しております。

管理職として支店長の椅子が確保されてはいても、そこは地方都市の一角、正直左遷と言えます。

我が家を離れて暮らす私にとって、人生最初の岐路とも言える高校受験を控えた息子が気掛かりではありましたが、一番の不安はやはり私には妻の清美の事でした。

今年で四十路を迎える妻は、私にとって掛け替えのない愛妻であったのですが、今はその妻に対し、憎悪とも言える嫉妬の念を感じずにはおれません。


このサイトはこの土地に来る前より拝見しておりましたが、今日、漸くこの想いを書き込む気持ちの整理がついたのです。

実は、妻は数年前、私の目を盗み浮気をしておりました。
普段は清楚で良妻賢母という言葉が似合う妻なのですが、その時ばかりは魔が差したと言うのか、清美は数回程、他人に抱かれその欲望を満たしていたのです。

詳しい詳細は割愛しますが、私の性に対し多少なりとも不満を持っていたのでしょう。仕事一辺倒の私にとって女盛りである妻を満足させていなかった事が、一番の原因だったのです。実際、二年以上も夫婦の営みは存在しない状況が続いていました。

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寝取り・寝取られ | 【2017-03-26(Sun) 12:10:29】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

大学のサークルの巨乳娘を先輩に寝取られたエロ体験談 4

初めのうちは声を押し殺していた明里ちゃんも、百戦錬磨の手練れの手に掛かって次第に声が漏れる様になりました。

ここから見える彼女の肢体は、艶かしく、アソコの毛も申し訳程度で、綺麗な形をしていました。彼女はこれまで味わった事のない快感に身を震わせています。

唇を噛み締めて、清純な顔を歪ませて喘いでいる姿は凄く妖艶でした。
次第に、先輩の指マンが激しくなり、明里ちゃんの声も大きくなります。

先輩は自分のイチモツを取り出します。
「デカい…」思わずつぶやいてしまいます。


明里ちゃんは恥ずかしいのか、目を逸らしています。

「これ、舐めてくれる?」
「え?舐めるの…ごめんなさい…無理…」

「そっか…」
と彼女のアソコに押し当てました。

「痛い!痛いです!」
「大丈夫だから!我慢して!」

「痛い!痛い!やめて!」
「もう少しだから!」

「やめて!ください~」
最後は殆ど泣き声でした。

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寝取り・寝取られ | 【2017-03-26(Sun) 00:30:21】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

大学のサークルの巨乳娘を先輩に寝取られたエロ体験談 3

明里ちゃんは驚くそぶりを見せ、逃れ様と足掻きましたがガッチリと頭を抱きしめられていて、動く事が出来ません。

プチュ、ピチャ、と言う粘液が合わさる音が周囲に響き、次第に明里ちゃんが脱力して行くのが分かりました。

それと同時に、明里ちゃんが完全に先輩のモノになったのだと言う事も分かりました。まるで貪る様に執拗に明里ちゃんの口を吸う先輩…

無垢で真面目な女の子に興奮しているのでしょうか? 明里ちゃんも、ぼぉーとして、先輩に抱きつき先輩のなすがままにされていました。

自分から積極的に舌を入れるような事はありませんでしたが、必死に先輩のキスに応える様に唇を合わせていました。

やがて、先輩の手が、彼女の最も武器である胸に伸びて行きました。
そこで、彼女が拒絶します…

「なんで…??…?じゃん」
「良いけど、シャワーを浴びさせて下さい」

「大丈夫だって、気にしないから…」
「お願いします…」

「じゃあ、俺はまってるよ」
「直ぐに……??…戻って来ます」

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寝取り・寝取られ | 【2017-03-25(Sat) 23:10:02】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

大学のサークルの巨乳娘を先輩に寝取られたエロ体験談 2

わざわざ言うまでも無いでしょう…

小屋は小型のボートを収納する場所で中板敷になっています。


壁板もトタンもボロボロで、中は簡単に覗けます。


その中で明里ちゃんと先輩が親しそうに話して居ます。さすがに声は聞けませんでしたが、2人の距離は近く、何故か明里ちゃんは水着を着ていました。


その内に2人は海に向かって歩き出しました。

水着を着ていたのは、2人で泳ぐつもりだった様です。


とんでもない青天の霹靂でした… その時は混乱していて…

なんとか、先輩を困らせてやろう…と思いました。


その場に乱入してやろうとも思いましたが、明里ちゃんが傷ついてしまうんじゃないか… とも考え、別の手段に出ることにしました。


部屋に帰り、以前研修旅行から入れっぱなしになって居たスティック状のボイスレコーダーを持ち出して小屋に戻り、板敷の隅に仕掛けました。

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寝取り・寝取られ | 【2017-03-25(Sat) 22:10:40】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

大学のサークルの巨乳娘を先輩に寝取られたエロ体験談 1

大学のサークルの女の子… 今時珍しくおぼこい。
セーラー服にお下げ髪が似合う感じの純真な感じ。

それでいて巨乳の娘だった… 本人の話によると、山奥の過疎の村で育って、あまり村から出る事も無かったらしい。


無茶苦茶好きになって、今年の夏の合宿で告ろうと思っていたら、チャラ男の彼女持ちの先輩にヤられてるのを目撃してしまった。
非常に鬱だが、思い出すとオカズにしてしまう。


大学に入って、まず眼を付けた娘が明里(アカリ)(仮名)だった。
今時、こんな娘いないだろ…と言うような黒髪ロングの眼鏡っ子。

時々、髪を二つに分けて括っている事もあり、なんか、彼女だけ、昭和の中期からタイムスリップして来た様な独特の雰囲気を持っていた。

そんな感じの娘だったので、あまり人の輪にも入って行けないらしく、1人で授業に出ている事も多かった

僕は、早い段階から彼女に眼を付けていた。地味だけど、目鼻立ちはハッキリしていてかなりの美形だった。

だから、彼女の隣にさりげなく座って話しかけるようになった。始めは、彼女も警戒していた様だけど、段々と打ち解けて、色々な話をする様に。

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寝取り・寝取られ | 【2017-03-25(Sat) 21:10:06】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

私よりも7cmアレが大きい元カレに抱かれる妻…2【寝取られ体験談】

男性は私に対する優越感に浸っているようでした。
私の見ている位置からはっきり見えるようにペニスをそそり立たせ、その様子を見せつけていました。

妻は久しぶりの巨根を目の前にして、何かにふっきれた様子でした。
しばらくペニスを握ってさすった後、ゆっくりと舌で触れていきました。

「ああ、懐かしいなぁ、洋子ちゃんの舌の感触、気持ちいいよ」

「そう?嬉しい・・・」

妻は男のペニスを両手で握っていました。
両手からはみ出た亀頭の部分を口に含んでいました。
しばらくフェラしていると、調子が乗ってきた様子です。

妻は片手を放し、もう片方の手でペニスの根元を握ったまま、長いペニスの半分以上を深々と飲み込んでいました。
男性のペニスは妻の唾液がからみついて、うす明かりの中でぬらぬらと光っていました。
私はドアの下の方の小窓からその光景を見ながらオナニーを始めました。

自分がいないところで、他の男のペニスを握りしめ、トロンとした目つきで19cmのペニスを舐めている妻を見て、耐えられない嫉妬にかられていました。
私の12cmのペニスも勃起し、私はそれを取り出して自分でしごいています。

「さあ、もっと思いっきり深くくわえてよ」

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寝取り・寝取られ | 【2017-03-24(Fri) 23:10:46】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

私よりも7cmアレが大きい元カレに抱かれる妻…1【寝取られ体験談】

私と妻とは社内結婚でした。
妻と結婚してから数年後にわかったことなのですが、妻は私と結婚する以前、取引先の男性と交際していたそうです。

その男性は今も私の会社に出入りしていて、私もよく知っている男性で、身長185cmの長身、なかなかカッコイイ男性です。

他人がそのことを話しているのを偶然聞いた時はショックでした。
私は妻に話して確かめたところ、妻は否定しませんでした。
そして、その男性と肉体関係があったことも認めたのです。

妻の過去に男性がいたとしても当然のことだと理解しています。
妻は会社の受付や秘書にも採用されていた美人だからです。
身長は168cm、手足が長くスラリとしていて、どんな洋服も似合ってしまうスタイルをしていました。

妻の過去を知って以来、私は、妻とのセックスの際に意地悪な質問をするようになりました。

「あの男とはどんな風にやったんだ?」

「こんなこともしたか?あんなこともしたか?」

「あいつの精子を飲んだことあるか?顔にかけられたか?中に出されたか?」

妻は嫌々ながら私の質問に答えました。
時には怒り出すこともありましたが、答えを聞いて私が興奮することを知ると、次第に積極的に質問に答えるようになりました。

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寝取り・寝取られ | 【2017-03-24(Fri) 22:10:22】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

主人の前で複数の男に抱かれたスワッピング体験談

主人にはスワッピング(夫婦交換)願望があり、私が知らない男の人に抱かれる事を以前から望んでいました。

いつも断っていましたが、一度で良いからと何度もせがまれ、渋々承知しました。

いよいよ、その日になりました。

主人は、ダイニングバーの前で待ち合わせをしていたようで、車から降りてきた爽やかな感じの男性二人組に会釈し、主人も含めて4人で店内に入りました。

案内された個室には既に2人の男性がいらっしゃいましたので、主人と私と男性4人の計6人で一緒に飲むことになりました。
私は、主人の横で手を握り緊張でいっぱいでした。

男性の方々は同年代の好青年で、みなさん楽しく優しく接していただき、お酒を飲んだこともあり、次第に緊張もほぐれ、楽しい食事になりました。

それなりに時間も経ち、誰かが「そろそろ…」と言いましたので、お開きとなり席を立つことになりました。

「奥さん、大丈夫?」の声に、これからの事に気が付き、一瞬で緊張がよみがえってきました。

主人や男性達に勧められるように外へ出て、車を近くの駐車場へ移動しに行きました。

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寝取り・寝取られ | 【2017-03-22(Wed) 15:10:01】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

彼女の友達と協力して…【寝取られ体験談】

自分は浩二27歳で、付き合って1年になる彼女がいます。
名前は直緒、自分と同い年です。身長は160ちょっとあって胸やお尻が大きくて良いスタイルをしていました。

自分は自分の彼女が他の男性に抱かれるのを想像すると興奮してしまう寝取られ好きの性癖を持っています。

付き合って少し経って彼女にそのことを伝えると、不思議がっていましたが嫌悪感は持っている感じではありませんでした。

ある日、直緒の友達のるり子というコと街で偶然会いました。
自分に話したいことがあるから今晩電話してと言われ、訳も分からずその夜に電話を掛けました。

「もしもし」
「あ、浩二、こんばんは」

一体何の話だろうと思っているとるり子ちゃんは早速本題の話をしてきました。

「直緒から聞いたんだけど、浩二は直緒が他の男とエッチすると興奮するんでしょ?」

いきなり言われて驚きました。直緒はるり子ちゃんにそのことを話したらしく、それを聞いてるり子ちゃんは自分に話そうと思っていたことがあったとの事でした。

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寝取り・寝取られ | 【2017-03-22(Wed) 00:30:08】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

1000人斬りを目指す愛しのロリ妻【寝取られ体験談】

明るくてキューティな妻が可愛くてたまりません。

妻はよその男に抱かれてあげた後、「すっごく喜んでくれたよ」と、くったくなく、笑顔で私に報告します。自分が男性にとって魅力があることは女として嬉しいでしょうし、相手を喜ばせてあげて、自分も満足するという天真爛漫な性格なのです。


私は、妻に奔放にセックスを遊んで、魅力的な女になってもらいたいし、さらに、妻を欲しがる男たちに、妻を自慢し、貸し与え、妻の虜にしてしまうことで、優越感を満たすのです。

妻は私のそんな性向を見透かしていて、私を刺激し興奮させるためにも、「お父さんのために、よその人と、もっと、いっぱい、エッチしてあげるわね」と、嬉々としています。

妻は1対1のデート型を好みます。
「だって、落ち着いて、恋愛気分でやれるもん。それに、お父さんがいないから、思い切ったエッチができるし」というのが理由。その状況になったら徹底的にいやらしく振る舞うようです。


帰ってきたら細かく報告してくれ、私を興奮させてくれます。
もっとも、その時は、私には、させてくれません。
「お父さんは自分で、して」なんです。

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寝取り・寝取られ | 【2017-03-21(Tue) 20:10:47】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

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