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友人の嫁さんとのエロ体験の話

歳は38歳、デブくはなく括れのあるムチムチ系だ。顔は派手さはないどこにでもいる、おばさん顔。

ものすごい古い家屋で、今にも朽ち果てそうな建物だ。中古で売りに出てたのを買い取って、リフォームもせずに住みだしたのが二年前。

この家は、以前に住んでいた住人に俺は子供の頃に可愛がられていて、毎日のように行き来していたので間取りも理解してるし、侵入経路も熟知している。


ムチムチの身体に、夏はノーブラで、ペチコートかトップレス。下はデニムミニが普段着だ。生脚に透けパイを見せられては黙っていられず、引っ越してきてから一ヶ月もたたないうちに侵入をしだしていた。

下着や衣類の他、電マを発見。早速、盗聴開始。一ヶ月後までに、旦那さんとの交尾は一度きり。電マは使っていない。


旦那さんと子供達を送りだした後、午前8時から11時までの間に4~5日/週でオナニーをしていた。電マ使用率は9割。午後は1~3日/週でオナニーをする。一度のオナニーは10~90分で、大きな波で果てるまで何度でも繰り返す。

オナニー中は、悶え声喘ぎ声の他に『やらし~ やらし~』『気持ちいい~ 気持ちいい~』『チンポッ チンポッ ちんぽ欲しい~』『舐めてッ 舐めてッ ここ ここッ』『セックスしたい いれてッ』『SEX SEX SEX SEX SEX~』興奮が高まるにつれ、小声が大きくなってくる。

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寝取り・寝取られ | 【2018-06-25(Mon) 10:10:31】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

寝取られ夫の自虐自慰

僕ら夫婦がスワッピングを初めて体験したのは、池田さんカップルとのスワップでした。

私がセックスが下手なので池田さんの奥さんは他のカップルとしたいと言い出し、池田さんのご主人が気の毒に思ったのか、ご夫婦のセックスのお手伝いをしている田中君という青年(と言っても31歳)を紹介すると言われました。

田中さんは散々他人のご夫婦にセックスのお手伝いをしていただけあってベテランだそうです。

しかも二枚目でセックスが上手いのが自慢なんで、どんな人妻も田中さんに抱かれたいと心の底で思っているは明確でした。

一方私は、人も羨む美しい女性の小枝子と結婚してまだ一年です。

小枝子は32歳、46歳の私とは年が離れています。

田中君が入って3Pをしたのですが、彼はもの凄いセックスをしました。

まるでAV男優です。

そして何度も小枝子を絶頂に導き、確かにその日は私たち夫婦のセックスの手伝いに徹していたのです。

田中「池田さんのご主人から聞きました。失礼な言い方をしますが、ご主人のセックスでは奥さんは満足できないんでしょう?」

小枝子は頷きました。

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寝取り・寝取られ | 【2018-06-24(Sun) 00:30:04】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

私は娘の彼氏から離れられません

何もかもが嫌になるほどもめて、やっと主人と離婚をしたのが一昨年の暮れでした。ひとり娘の志穂(23歳会社員)と共に家を出て部屋を移り、私(48歳)も仕事を始めました。


去年の秋頃、娘とお茶をしていて、
「お母さんもまだ女で現役バリバリだから、好きな男性ができたら幸せになって欲しいし、その前に紹介して欲しい」と話してくれました。

話したいけれど・・・口が裂けても言えない素敵な彼がいるのでした。それは、娘の彼氏の和也(26歳会社員)さんでした。

和也さんとはその時すでに、三ヶ月ほどの秘密の関係がありました。もちろん、和也さんに愛される体になっていました。

あまり会えない淋しさが続くと、それを察知してくれたように、和也さんは私の携帯電話にそっと電話をくれています。

きっかけは話せば長くなるので省略しますが、偶然に街で和也さんと出会い、二人でお茶を飲み、帰り際に「また二人で会いたい・・」と言ってくれたことが最初だった気がします。

次第に私は和也さんに染まっていき、和也さんの希望で髪も黒く戻しました。二人でこっそりと出会う時には、その私の髪にリクエストして来て、年甲斐もなく三つ編みして出掛けたりしています。

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寝取り・寝取られ | 【2018-06-23(Sat) 07:10:58】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

ドキドキなカップル喫茶の初体験

私たちは結婚2年目の仲の良い夫婦です。先週末、突然夫が「カップル喫茶へ言ってみないか?」と言い出しました。

夫婦生活に不満があるはずもないのに、真面目な夫がなぜそんなことを言い出したのかわからないまま、大阪市内の、とあるカップル喫茶に連れて行かれました。

私はもちろん夫も初めてのカップル喫茶だったらしく、個室に入ってしばらくの間、その雰囲気に圧倒されていました。


どこからとも無く、かすかに女性の感じる声や荒い息遣いが聞こえてきたりして、心臓がドキドキしてきました。夫もかなりドキドキしている様子で、ほとんど会話も無くなっていました。

ソファーの前に窓があって、夫がそっと細く開けて覗き込んでみました。すぐに「ユミも見てごらん。」と言うので覗いてみると、私たちと同世代くらいの男女が抱き合っていました。

その女性はすでに上半身が裸でスタイルの良い美人でした。男性がその形の良い胸をしきりに愛撫しているのが見えました。

初めて見る他人のSEXです。その瞬間、女性が目を開き、こちらを見ました。思わず「あっ」と声を出しそうになり、顔を引っ込めました。

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寝取り・寝取られ | 【2018-06-23(Sat) 00:30:37】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

巨根でガバガバにされた妻に中出し

久しぶりに投稿します。
昨日、妻に久しぶりに自分のチンポを挿入して判りました。
女性器は普段セックスする男性のサイズに合わさるもんだというのが本当だと・・・。

妻(美紀、現在38歳)が最近、昔の不倫相手の川本とコソコソ逢っているのは妻の携帯を見て知っていました。

また妻の不倫が始まりました。
僕も寝取られ癖が付いたのか性癖なのか解りませんが、僕は知らない振りをして、妻には自由にさせていました。

以前、僕が川本に連絡をした時、「妻を好きにして良い」と言ってしまったので、川本には文句は言えません。


昨日、妻が夜中の1時頃帰って来て、リビングのソファで仰向けに寝ていました。
少し酒の匂いがしていました。
僕は急にムラムラしてしまいセックスしたくなりました。

妻が起きない様に妻の穿いているスカートとパンストを脱がして、僕はゆっくりと股を拡げました。
パンティ越しにおまんこのワレメをそっと上下に指で愛撫をしました。
するとすぐにパンティの膣口付近に染みが付いてきました。

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寝取り・寝取られ | 【2018-06-22(Fri) 10:10:20】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

タイプじゃないけど友カノにハメられてハメた

友カノからメールが突然きた。彼(俺の大親友)と別れる、との内容だった。俺に言われても…と思い返信をどおしようと考えていたら、メールに続き電話もかかってきた。話しがあるというが、コッチはない。

冷めた態度も取れないけど、痴話喧嘩の愚痴など聞きたくなかった。だけど、飲みたい気分だから会ってよ、会って話したいこともある、と言われ、半ば強引に誘われた。
ヒマだからいいかなと、渋々ながら居酒屋に向かった。

居酒屋に着いたら、友カノはもう来て飲んでた。友カノが話しはじめ、浮気されたから、別れてやったと打ち明けてきた。

俺のタイプでもないし、別れたのなら話は終わり、帰りたい。だって、長年の友達の彼女になったから知り合っただけで、元々は友達でもなんでもないし、こんな義理をたてる相手でもないから、適当にあしらって帰ろうと、早々と酔ったフリをしてみた。


酔ったのなら帰ろうと友カノに言われたから、店を出たのに、今夜は一人でいたくないから、私のアパートに来て、一緒に飲み直そう、と誘われた。
そういえば彼女一人暮らしだった、と思い出し、あいつと別れたのならいいかな、と彼女のアパートまで行く事となった。

部屋に着いて、酒の準備を終えると彼女は、シャワーを浴びると言って部屋から出た。一人でチビチビ飲んでると、バスタオルを頭に巻いて、タンクトップに短パン姿で出てきた。

ねえ、シャワー浴びる?と聞かれたが、着替えがないと断って飲み続けていたら、ちょっと出掛けてくるね、と言いながら半袖のパーカーを羽織って出て行ってしまった。

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寝取り・寝取られ | 【2018-06-21(Thu) 15:10:28】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

大学生の息子の友達にアナルまで許していた妻

数ヶ月前、妻の不審な行動に気付きました。
何回か妻の帰りが遅い日があり、そんな時は決まって香水の匂いを強く漂わせて帰ってきました。

また結婚以来手を抜くことのなかった家事も少しずつだらしなくなってきました。
それに最近では、夜の営み(月1、2回程度)も、以前と比べて妻の奉仕が日ごとに濃厚になってきたのです。

妻の背後に男の存在を感じた私は思い切って興信所に調査を依頼しました。
20年近く連れ添ってきた妻が一体どんな男と付き合っているのか一刻も早く知りたかったのです。


そして先日、興信所を訪ね、調査結果を聞きました。
証拠の写真が十数枚あり、それを見た私は愕然としました。
ラブホテルに出入りする女の姿は間違いなく我が妻で、相手の男は、何度も家に遊びに来たことがある息子の友達でした。


彼は身長が180センチくらいで、男らしい精悍な顔立ちと引き締まった体格を備えた青年です。
彼は息子と高校時代からの友達でしたが、あまり評判のよくない子だったため、妻は息子が彼と付き合うことに反対していました。
幸い息子と彼は別々の大学に進学し、妻もほっと安心していたのですが・・・。

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寝取り・寝取られ | 【2018-06-19(Tue) 15:10:14】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

僕の目の前でセフレに孕まされた妻【寝取られ体験談】

自分は23歳の会社員です。
名前はKと名乗っておきます。

自分には現在、2年付き合っている彼女がおります。
彼女は1つ下の社会人です。
名前は「リサ(仮名)」と言います。
彼女はスタイルも抜群で胸も大きく、顔も可愛いです。

自分は背も小さく顔も普通なので、端から見れば釣り合っているようには見えないと思います。

彼女とは大学生の頃から付き合っているのですが、リサは僕に隠すことなく、堂々と浮気をします。
僕が早漏で、セックスが下手なことが始まりでした。

さらに僕はいざ本番になると緊張して勃起しなくなることがよくありました。
付き合って半年が経つ時に彼女の浮気が発覚し、僕はリサを問い詰めました。
彼女は開き直り、自分のせいで浮気をしたと言いました。

「だって、K立たないじゃん。Kのことは大好きだけど、あたしも好きな人とちゃんとセックスしたいから」

この時にリサから別れ話を切り出されましたが、僕は情けないことに泣きついて、「別れたくない」とすがりました。
リサはこの時、僕にある条件を出してきました。
それは、付き合ってもいいけどセックスは他の男とするというものでした。

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寝取り・寝取られ | 【2018-06-17(Sun) 21:16:55】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

親友の彼女と3回も、それも生で中出し…3

綾ちゃんは無言で立ち上がり、今度は後ろ向きに俺を跨ぎ、四っんばいになった。所謂シックスナイン体勢である。次に、俺のほったらかしされていたペニ棒を唾液を垂らしながら、右手でさっきと同じように少し早めに、スクリュウ手コキをし始めてくれた。

俺も負けじと、綾ちゃんのマンコを指マンしながらクリトリスを舌先で転がし、時には少し甘噛みしたり、おもいっきり吸いついたりした。

クリトリスをキツめに吸い付くのが好きみたいで
「あぁあん」と綾ちゃんは喘ぎ声を漏らした。

ドドメ色の随分肥大化したビラビラを左右に引っ張ったり、片方ずつ口に入れ吸い付いたり、ビラビラも甘噛みしてあげた。

綾ちゃんも、スクリュウー手コキから本格的なフェラをし始めてくれた。
鈴口を器用に押し開いて、舌先を奥深い部分でチロチロしたり、わざと音をたてるように
“ジュッポ・ジュッポ・ジュッポ・ジュッポ」”
とバキュームフェラをしてくれた。

相手をいかに気持ちよくさせるかを競うように、お互いペニ棒とマンコを責め合った。

「あ~、めっちゃ気持ちいい~」
俺は、呟いた

さっきと同じように、両手の人差し指と中指で、綾ちゃんのマンコをおもいっきり広げて、クリトリスからアナルまで、必死で舐めすすった。

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寝取り・寝取られ | 【2018-06-14(Thu) 23:10:52】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

親友の彼女と3回も、それも生で中出し…2

みるみる綾ちゃんの中指は、俺のアナルの中に潜り込んでいった。
アナル舐めまでは、これまた、ヘルスでは経験あるけど、アナル指入れ、所謂、前立腺マッサージは初めてだった。

なんともいえない感触だった。そうこうしてる内に、急に気持ちよくなってきた。
どのように例えたら良いのか、あの数秒間のドクッドクッと射精してる時の快感がグリグリと押し寄せてくるのだ。 かといって、ペニ棒がギンギンになって射精体制に入っているわけでもない。むしろ、ペニ棒は、半勃起状態。なのに、とめどなく、快感の波が絶え間なく押し寄せてくる。

「ほら~、またこんなに我慢汁が溢れ出てきたよ」
そう言うと、綾ちゃんは俺の我慢汁を指先に取り、親指と中指で糸引きを見せ付けた。

またしても、絶え間ないオルガスムスを味わっている俺は、まるで女性が喘いでいるように押し殺した声で
「あぁっ。あぁっ」と上体を波打たせながら、何度となく、快感の波を味わっていた。

もう、恥も何もなかった、口は大きく開けたまま、快感を全て受け入れた。
自分が、凄く恥ずかしい格好で女性からアナルに指を突っ込まれ、ペニ棒の先からダラダラとカウパー液を垂れ流している状態であることを考えると、更に陶酔してしまった。

綾ちゃんは、半勃起状態のペニ棒の先から溢れ出てくる、ヌルヌルのカウパー液で鈴口を指先でいじってくれた。

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寝取り・寝取られ | 【2018-06-14(Thu) 22:10:02】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

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