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友達の彼女を寝取った話 2【エッチ体験談】

彼女は黙ったまま俯いてる。少し気まずいなと思いながらクルマを走らせ、彼女の住んでるアパートに到着。
クルマから降りると彼女は足早に階段を駆け上がっていった。何事かと思い部屋の前に行くと、

陽子「ごめん、ちょっと待ってて。片付けてくるから。」
数分後、「ごめんね待たせて。ちょっと片付いてないけど誰もいないから上がってね。」

初めて上がる女の子の一人暮らしの部屋。片付いてないと言っていたが綺麗に片付いてる。
彼女は台所に行き、紅茶を入れてくれた。二人で紅茶を飲みながらさっきのことを話し始めた。

俺「本当にビックリしたんだけど、陽子ちゃんの初めての相手は本当に俺でいいの?」
陽子「実はこの間のデートの後にT実に相談したんだ。T実は私の思いをぶつけてこいって言ってた。
自分の思いをぶつけたらきっと相手も応えてくれるって。頑張れって。
私、俺クンが誘ってくれたときに決めたんだ。俺クンと一緒になりたいって・・・。
だから・・・お願いです。一緒になりたい・・・。」


俺は自分の心がキューンと締め付けられていた。今までこんなこと言われたことがない。
俺は彼女がキスをし、着ている服をそっと脱がした。先日の下着とは違うピンクの可愛らしい下着だった。

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寝取り・寝取られ | 【2017-02-19(Sun) 22:10:13】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

友達の彼女を寝取った話 1【エッチ体験談】

10年前にあった、友達の彼女を寝取った話はここに投下していい?
かなりの長文な上に書いてて前置きが長くなってしまって。
誰かアドバイス頼む。
 
 
では、10年前の正月にあったエッチねたを投下します。
かなり前置きが長い上にエロがうまく表現できてませんが、楽しんでいただけたら嬉しいです。

※ この話には、98%の真実と2%の脚色が入っています。


今から10年前の正月、俺は市内の山の上で一人で新年の挨拶をしていた。
新年の挨拶とは、とある方法で県内や近県の人と挨拶する。いわゆるハムです。
そこへ、高校時代の同級生が入ってきた。
「明けましておめでと~」と挨拶を交わすと、暇だからそこへ行っていいか?と聞いてきた。
どうせ一人でやってても寂しいだけだから、今からこっちに来いよと集合をかけた。

それから1時間ほどすると、同級生2人(MとOとする)とOの彼女 陽子がやってきた。
まさか陽子と関係を持ってしまうとはこの時はは夢にも思っていなかった。

彼女は身長146cm 体重58kg 外見は今で言うと柳原可奈子を少し細くしたような感じ。
髪は黒髪のミドルロングのストレート。ぽっちゃり体型はまるで高校生。
介護施設で働く明るい19歳だった。

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寝取り・寝取られ | 【2017-02-19(Sun) 21:10:57】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

彼女が他人棒の魅力にハマり中出しを…【寝取られ体験談】

現在、付き合っている彼女とは既に2年目。

21歳なんだけど見た目はかなりロリ体型のロリ顔で、高校生みたいな感じです。

なかなか可愛い清純派な子で、最初は彼女が俺以外の男に抱かれる想像もできなかった。

なんかそういう世界とはかけ離れたキャラだったんですよね。

でもだんだん、俺の中で変な妄想が膨らんできて、そんなロリ体型の彼女が他の男にヤラれるところを想像して興奮するようになってしまった。



で、とうとう彼女に

「浮気してみたくない?
K(彼女)が他の男としちゃった話聞きたいなぁ」

などと打診してみたところ…

根がまじめで、3年間一度も浮気なしの子だったから、最初はやっぱり断固拒否で「絶対いや」の一点張り。

でもいざセックスが始まったら
やっぱり女の子も興奮しますよね?

だからそういう時を狙って集中的にその話題をふってみることにした。

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寝取り・寝取られ | 【2017-02-18(Sat) 15:10:05】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

温泉旅館でダンスに誘われた妻が他人とチークを…【寝取られ体験談】

私は40歳、妻は36歳の夫婦です。
先日、久しぶりに夫婦水入らずで温泉旅行に行ってきました。

夕食を終え、ゆっくりしたところで旅館のカラオケクラブに二人で行きました。
しばらくするとちょっと離れた席に座っていた男性グループ(私と同じくらい)のひとりが、妻に「ダンスのお相手を願えますか?」と聞いてきました。
 
妻は私の手前、一旦は断ったのですが、私は妻が他の男と身体を密着させて踊る姿を見てみたく、
「いいじゃない、踊って来いよ」と妻を促しました。

「ご主人のお許しも出たし、お願いしますよ奥さん」と男は妻の手を引っ張ります。

妻は私の顔を見ながら、ダンスフロアに消えていきました。
私はウイスキーを飲みながら、妻の姿を捜します。

妻と男はフロアの隅の方でチークダンスをしています。
男の手が妻の腰に回され、なでるように動いているのが見えます。
お互いのからだはぴったりとくっつき、リズムに合わせて動いています。
それはセックスを連想させるのに十分なものでした。
きっと男は妻の乳房の感触を厚い胸板に感じ、味わっている事でしょう。

おそらく妻も、男の股間のものが当たる感覚を感じている筈です。
曲が終わり、妻が戻ってきました。
顔が赤らみ、ちょっと興奮しているのが判ります。

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寝取り・寝取られ | 【2017-02-18(Sat) 00:30:37】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

ネグリジェ姿の妻が巨根ペニスを膣内に受け入れる【寝取られ体験談】

妻をNTRれてしまったんです。

昔近所に住んでいた電気設備屋の社長の50代のSに誘われて、妻と3人で露天風呂に行きました。

私は仕事の電話がかかり、少し遅れて風呂に行きました。

露天風呂のどこにSがいるのかわからずに探しました。

少し離れた岩の影にSがいるのを見つけました。

とうも女湯を覗いている様子だったので、脅かしてやろうとそーっと後ろから近づきました。

Sは驚くほど長いペニス、巨根を硬直させこすり上げていました。


ところが女湯に入っているのは70歳くらいの年寄りともう一人は妻でした。

Sは妻の裸を見ながら巨根ペニスをおっ立ててこすっているのです。

私は息を殺して見ていました。

大きな乳房をゆさゆさと揺らしながら身体を洗う妻を見ながら益々ペニスは硬度を増してきた様子でした。

妻が黒々としたヘアーの間に手を入れて股間を洗い始めた時

「うっ、うっ」

Sは岩の上に大量の精液を発射しました。

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寝取り・寝取られ | 【2017-02-17(Fri) 21:10:34】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

見知らぬ人と【寝取られ体験談】

久々の書き込みになります。
古びた廃屋を見知らぬ男性とオナニー場として共有する39歳の変態男です。

見知らぬ男性が廃屋をオナニー場として利用している事を知りながらも、止める事が出来ない私は遂に彼と出会ってしまいました。

その時の状況は完全に不利で、私は全裸にアナルには太いバイブを挿し込みロープで体中を縛り、首輪と散歩綱を繋いだ姿を見られてしまったんです。

彼に綱を引かれ極太の肉棒を差し出された私は、もう冷静な事を考える事は出来ませんでした。

彼の肉棒を咥え、やがてバイブを抜かれたアナルに挿し込まれると、もう理性は吹っ飛び何も考えられなくなりました。
バイブでは味わえないA感覚に、私はもう虜になってしまったんです。

その日から、私は数日間彼に会う為に廃屋を訪れました。
アナルに彼の肉棒を刺し込まれると、もう何も考えられなくなります。
20代の彼は独身で、彼女が出来た事が無いそうで、私のアナルが初穴だった様です。
彼と出会って2週間程が過ぎた時、私は彼から予想もしない事を言われたんです。

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寝取り・寝取られ | 【2017-02-17(Fri) 00:30:50】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

マッチョに巨根で肉襞を擦られてイキまくる妻 2【寝取られ体験談】

佐久間は妻の体を持ち上げると、仰向けに寝かせました。妻の両脚の間に割って入ると、肉棒の先端でワレメを嬲り始めたのです。パンパンに膨らんだ亀頭と陰唇が擦れ合い、潤んだ愛液によって『クチュクチュ』と卑猥な音が立っていました。

佐久間は明らかに焦らしています。妻の口から「ぁぁん…」と物欲しそうな吐息がもれました。

「欲しいんか?」
「はい…お願いします…」
「ちゃんとお願いしろや」
「・・・入れて下さい…」
「何処に何を入れて欲しいんか、ちゃんと言えや」
「そんなぁ…恥ずかしいです…」
「んなら止めちまうか?」
「ダメっ、止めないで…」
「おら、はよ言えや」
「はい…・・・愛美のおまんこに…佐久間さんのおちんぽ…、入れて欲しいんです…」
「おい、聞いたか!?この女、自分からおねだりしやがったぞ!」

言われなくとも聞こえました。佐久間は私の方を向き、勝ち誇った顔でニヤついている。そして「ぶち込むぞ」の一言で、一気に妻を貫きました。

「ぁあああああんっ!」

妻の悲鳴には、間違いなく悦びの色しかありませんでした。佐久間は相当な絶倫のようで、3回目(おそらく)だというのに、あり余る力を全て妻にぶつけているのです。

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寝取り・寝取られ | 【2017-02-15(Wed) 22:10:17】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

マッチョに巨根で肉襞を擦られてイキまくる妻 1【寝取られ体験談】

私、優太は36歳のごくありきたりな会社員で営業をしています。妻、愛美は今年で30歳です。友人の紹介で出会い、結婚してまだ半年の新婚です。

先月、出張の日程が短縮になり、一日早く帰れることになりました。たった一日ですし急な変更だったので、特に妻に連絡せずに帰宅しました。
家に着いたのは夜の7時くらいでした。

家は真っ暗で人気がありませんでしたので、もしかしたら妻は出掛けているのかな?と思ったのですが、玄関の鍵は開いていました。
「ただいま」と呼び掛けても返事は無し、おかしいなと思った時、二階から物音がしたので上がっていったのです。

ですが様子が変なのです。ドタバタする音が響き、一段一段上がって行くにつれ、妻の声が喘ぎ声だと分かったのです。状況が飲み込めず頭が真っ白になりながら寝室のドアを開けると、妻が知らない男に後ろから犯されていたのです。

見たことも無い男でした。年は私と同じくらいで30半ば~40歳くらい、格闘家の秋山成勲氏似の大男。日に焼けて浅黒く、筋肉の塊で野獣の様でした。金のチェーンのネックレスをしていたのが、妙に鮮明に頭に残っています。

二人は私に気付き、妻は悲鳴を上げてうずくまり、男も私の方に振り返りました。

思わず、「誰だお前は!」と私は叫びましたが、その大男の威圧感と迫力に声が裏返った何とも情けない声でした。

「テメーか、旦那は、あん?」

と、ドスの効いた低い声で威嚇しながらこっちに来て、私は怖じ気づいて後退りしてしまいました。

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寝取り・寝取られ | 【2017-02-15(Wed) 21:10:20】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

妻の下着 3【寝取られ体験談】

昨夜吉田から
「これからどうする。」
と言われ、
「しばらく様子を見てみようと思う。」
とだけ答えましたが、先の計画など何もありませんでした。


それから、普通の日々が続きました。
洗濯物も、白のショーツが増えてきたような気もしますが、相変わらずのベージュ色のデカパンも時折干されています。

吉田から電話があったのは、9月15日でした。
「明日、市役所に行くことになった。多分午前中で終わるけど、もし良かったら有紀さんとまた会っていいか?」

彼は、建設関係の部署にいますから、うちの建設部に来るのでしょう。
一瞬迷いましたが、
「ああ、有紀がいいと言ったら俺は歓迎だね。」
そう答えていました。

「じゃあ、早く帰すから。」
「いや、できたらゆっくり帰してほしい。」
「??」
「今、一瞬思ったんだ。どんな顔して帰ってくるのか見てみたいって。あっ、悪い意味じゃなくて、幸せそうな顔して帰ってくるかなって思って、この前は、朝からご機嫌よかったし、久々に終わった後の顔も眺めてみたいしな。」

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寝取り・寝取られ | 【2017-02-15(Wed) 00:30:49】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

妻の下着 2【寝取られ体験談】

吉田から電話が有ったのは9月2日の午後でした。
今、妻と電話で9月7日の午後会うことに決めたとのことでした。
私は、二人で歩いている所だけでも覗いてみたかったのですが、あいにく県への出張で抜け出すことができず、後の報告を期待することに。

私が仕事から帰ると、いつもの妻がいつもの様にキッチンで夕食の準備中です。
「ただいま。」
「お帰りなさい。」
「あっ、俺、来週の7日は職場の飲み会が決まったから。」
この時少し表情が動いたような…
でも、普通に
「そう。それじゃ、私もその日出かけようかしら。」

大したもの。早業言い訳作り。
エプロンを着け、キッチンに向かっている妻の後姿をしげしげと見つめます。
ついこの前、この尻に吉田の手が這い、その奥の秘部には指が突き刺さった。
それに、この躰は十分に反応し、淫液を垂らし、今まで私以外に見せたことのない歓喜の表情まで晒してしまったのです。
そう思うと、勃起してしまいます。

「どうしたの?」
妻の問いかけに、慌てて前を鞄で隠すようにして部屋へ。

9月7日の朝、普段の格好で普段のように、
「おはよう。」
「おはよう。今日は飲み会って言ってたわよね。」
「ああ、職場のだから遅くなると思う。」
「私も買い物に出かけるから、ちょうどいいわ。」
何時ものように、私と同じくして妻も家を出ます。
(あれっ、普段の格好?)

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寝取り・寝取られ | 【2017-02-14(Tue) 23:10:08】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

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